続・浜田節子の記録

書いておくべきことをひたすら書いていく小さなわたしの記録。

『注文の多い料理店』35。

2017-02-09 06:26:36 | 宮沢賢治

 そしたら、どうです。ブラシを板の上に置くや否や、そいつがぼうつとかすんで無くなつて、風がどうと室の中に入ってきました。


☆万(すべて)の章(文章)を到(ある状態にいたらせる)。
 秘(秘密)の謀(図りごと)は封(閉じ込めている)。
 質(内容)を註(解き明かすこと)は新しい。

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