続・浜田節子の記録

書いておくべきことをひたすら書いていく小さなわたしの記録。

『山男の四月』15。

2017-07-27 06:23:58 | 宮沢賢治

 山男はひとりでこんなことを言ひながら、どうやら一人まへの木樵のかたちに化けました。


☆太陽の談(話)が現れる逸(隠れた)図りごとは黙って照(あまねく光が当たる=平等)を化(教え導く)。

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