最初はこちらから→
第一話、前菜編。
第二話、スープ編。
第三話、サラダ編。
第四話、口休みシャーベット編。
第五話、サラダおかわり編。
-----------------------------------------------------------------------------------------
登場人物確認:
スコちゃん → 私の旦那様。
ひわまりさん → Donnie girl。見た目と裏腹にシャイだったりする〜。
このサイトに来て下さっていて、スコちゃんと行く予定だった席を
買い取って下さりました。
まりさん → Joey girl。ロス付近在住の日本人女性。
ジャッキーさん→ Jordan girl。同じGグループ。チケット詐欺に合いながらも前向き、えら〜い!
エミリーさん → Donnie girl。同じGグループ。Donnieと以前のミーグリ経験済み、旦那様キス承諾済。
-----------------------------------------------------------------------------------------
このままさっさと書かないと現実の波に
飲まれ込みそうです〜〜〜


もう一週間前の出来事になりました。 早すぎです。
もう現実に戻ってしまっていて、以前より彼らの事が
恋しくなっている...ヤバい。
ちょっと今日は気持ちが
で(昨日の今日で
)
こんな日は書かない方がいいのですが、でも忘れないうちに
やっぱり書かないとと思い更新です。
昨日、今日と会社で色々とゴタゴタがあり...
は〜〜〜、愚痴は今度詳しく書きます...
アメリカは色んな人間が居て、慣れているつもりでしたが、私もまだまだですっ。
つづきです...
ジャッキーの言葉が頭の中に響きながらの会場入り。
『自分たちが使った半券をまたエミリーに渡しましょう。
そしたらその半券を使ってエミリーがPit席に入れるから。
そうしましょうね〜』
???聞き間違い???......だと思いたいよ〜〜〜
とにかく5人でエレベーターから降り、会場入り。
係員に自分たちの半券を一人一人見せます。
既に8時過ぎで、ちょうどLady Gagaのステージがすでに始まっていました。
私とひまわりさんはそのまま、まりさんとジャッキーの後ろをついて行きます。
ピットセクションに入る際にもまた一人一人半券を見せました。
でも実は私達は手前の入り口から入らなくては
いけなかったので引き返さなくてはいけないはめに。
ジャッキーとまりさんはそのままスルー。
で、引き返し始めたのですが...何故か...
エミリーがしっかり私達の背後について来る
いや〜〜〜ん、怖い


とにかく私達は指定の場所で係員のお兄さんに半券を見せます。 そして入る。
ふっと後ろを見るとしっかり彼女、ジェスチャーで指示を出しているふう....
背を向け無視するような形で自分たちの席へと進みます...
視線がかなり痛いっ
無理、無理、出来ないよ〜そんな理不尽な事〜〜〜〜
と
思いながら席に向かいます...
マジで〜〜〜?
座席は
Section: PIT(一番前の部分)
Row: 3(前から3列目)
Seat: 310
CENTER
となっていましたが、実は前から2列目の席だったんです
よく見るとステージの左右にほ〜んの少しの凹みがあり、その凹み部分が1列目、
真ん中は2列目がまさに1列目と言う事。 ラッキ〜


他の会場でも凸凹の為、6列目が1列目だった!とか話し聞いてたから、それと一緒。
それもど真ん中。
私の席は彼らの真ん中のマイクの右1席目、310番。 ひまわりさんは私の右側、309番。

2人で『すご〜〜〜いい』って大喜び


彼らが全盛期の頃、田舎の高校生だった私、彼らの情報に飢えていた私、
あの頃のちっぽけの私、35歳にして今夢が叶います(泣〜〜〜!)
この時点でLady Gagaの最後の曲。
私の前方と左前には男性2人....なぜか。 でかいし。 邪魔だし。

曲が終わると少し休憩。
視線感じる〜〜〜

痛いっ
そう、また

エミリー、私たちピットセクションと
オーケストラセクションの間の通路でしっかりと手を振っています〜〜〜
そう、彼女、私の半券待ちだったの。 ありえません.....
本当止めて〜お願い〜私の夢の夜を壊さないで...お願い
ひまわりさんにその事告げても、結構クールにあしらわれて、私一人でオドオド...
こっちからジェスチャーでバッグの中探したけど無くした〜って
(本当に見つけられんかったの、この時〜きっと怖かったから〜)訴えました。
もうこの時点で私のコンサートどうなるんだろう?って一人で悩んでたんだよ〜。
ひまわりさんお構い無しでした。 私も見習って無視するしかない....
一応謝るようなジェスチャーをして、無視に徹しました、結局
そして続くはNatasha。



どんだけ撮ってもどうしても要らない頭が入る〜〜〜


コンサートどうなるんだろう〜と一抹の不安
最初の曲が始まると同時に...な、ぜ、か、なぜ? ジャッキーが
私の左横に来ている〜〜〜
私の左横3席空いていたんです、思いっきり〜。
彼女私達から離れた一つ後ろの左側なのに、ニコニコ
しながら私の横〜〜〜
ジャッキー:
来ちゃった〜
まみ:
(来ちゃっただ〜
誰のせいでエミリーにマークされていると思っているのよ〜
)
ちょっと、ここ他の人の席だから、自分の席に戻りなさいよ〜。
ジャッキー:
来たら戻るから〜絶対〜
クリクリ。
まみ:
(この目のクリクリに弱い)..............分った。
ちょっと〜、エミリーどうするの?? さっき私の半券当てにしてたんだけど、
絶対無理! かなり困るんだけど〜。
ジャッキー:
そう、私もさっきエミリーに言ったの、もう絶対こっちのピットセクション、
入るの無理だって〜彼女係員にも目を付けられているから!
だから諦めてって! そしたら私に怒り始めたの...どうしよう...
どうしようって?.....呆れる私。
自分で蒔いた種じゃ〜〜〜ん! 付き合いきれません。
まざまざと無茶苦茶なアメリカ人パワーを感じました....
って言うか、会社勤めだけだと(現地法人、アメリカ人のみ)あまり一般常識が
無い人に会う機会が無かったりするせいか、忘れていたのかな、私???
でも〜いいや〜って思いながら、ジャッキーとノリノリで立っていました
Natashaが3曲目に入った頃に左横3席の女性ファン達が到着。
これでやっとジャッキー自分の席に戻る、良かった〜
って思ったら....
ジャッキー:
(今来た)彼女、私がここに居てもいいよ!って言ってくれたの
まみ:

(....ありえへん....)
その後多分Natashaもう1曲歌いました。 最後の曲って聞いた事のある曲。
結構彼女有名だったんだ〜って驚き。 音楽にうといです。
この頃には会場もノリノリ

になりました!
この時私は座っていました...。
そして私が座っている前でエミリーノリノリ


曲が終わりと同時に彼女に話しかけました。
まみ:
もう、私の右側の皆に迷惑かかるから、ここにジャッキーが居ると。
だから自分の席に戻らないと。
皆お金払ってここに来ているんだから、駄目でしょう
。
ジャッキー:
(少し寂しそうに...)うん、分った。 戻るから。
聞いてくれました。 良かった〜
一難去ってまた一難。
こんな心配コンサートでするとは思いませんでしたよっ。
いや〜ん、もうエミリー居ないよね〜?って念の為、確認。
後ろを見る。居ません....ふうううううう〜〜〜。
それから例のおっさん2人組が消えました〜良かった〜
入れ替わるかのように大きなお姉様方が私達の前に来ましたけど...
休憩に入り、会場の熱気が伝わって来ます


会場も大きすぎない感じで、いい感じ〜。
多分収容人数前回調べたように7千人収容位っぽい。
ふっと周りを見渡すとグラマラスなお姉様方がいっぱい...
自分より絶対年下なのに

絶対何度もコンサートに来ているって雰囲気の方々ばかり。
いかにもDanny Donnieが好きそうな感じ〜〜〜
いいな〜〜〜です
この撮影の後も頼んでいないのに、2、3人のお姉様方が
胸をムギュムギュと寄せ合い合戦してた...
このコンサートが10年前だったら私も負けてなかったわ〜。
後日談: 大学時代、一時期、クラブ通いをしていました。
でも今となっては想像出来ない顔、体型...胸は今と同じ無かったけど...
ひまわりさん、信じてくれませんでした
昔の写真を見せるまでは....
ワクワク、ドキドキ、私達の周りもザワザワし始めます。
そして "Click Click Click"の曲の後、
Jonathanにバースデーソング(NKのバースデーソングではなく)を
歌おう
告知も回し始めていました。
国内最後のツアーだし、一番彼の誕生日に近いからって事で、
事前にネットで誰かがこの事を流していたので承知済みでした。

待ち時間...周りのファンを見渡し、右横のスクリーンでは
テキストでファンのコメントが続々と流されていました〜。
慌てて、自分も慣れないテキストを打ちました






『danny can i have one of ur kids?』と...結局画面見づらくコメント確認出来ませんでした。
その後テキストメッセージで折り返し、自動返信のようです、
ありがとうと来ていました。
そしていよいよ、会場が暗くなり....ますます期待に胸が膨らみます
男性の音声が聞こえ始めます。 私は自分の右側の画面に注目です。
そう、先日同じ会場で行われた、アメリカンミュージックアワード(AMA)の模様です。
歌が流れ、それと同時にステージ上の画像と音楽が流れ始めます〜


もうこの時はステージを注目し、自分が今まで観て来た動画を思い出しながら、
ステージとそれらの動画を合体させた絵が ぐわ〜ん、ぐわ〜ん と流れて来ます。
でも不思議な事にさっき間近でみたあの5人がこのステージで歌い踊る想像が全然出来ません。
そして.....闇の中の大きなスクリーンから文字が浮かび上がって来ます。


こんな感じで....(ひまわりさんご提供、ありがとうございます!)
Byひまわり
ひまわりさんが撮って下さった動画と共に...でもかなり中途半端な切り方なんで
ココ!って言う所で...かなりブチッ、ブチッ
なんですけど〜〜〜
ありがとうね〜でも〜(笑)
そして爆発音、プシュ〜〜〜っと共にメンバーが見えて来た〜
ゲ〜ムオ〜〜〜ン!
Single~~~~



*この時自分の身体がガクガク震える感じでした。 全身鳥肌が立つ感じ?
残念ながら、この曲、私達の席からの動画はありません...(ひまわりさ〜〜ん、泣)
他の方がアップロードされていた録画を貼付けました。
これで感じが伝わるかも? 残念ながらこの動画のように音割れしていました〜。
でも本物のステージは動画と違って照明がキラキラ
していて、
動画ではもっとすご〜いのにそれが全然伝わりません。
この曲の2番目の5人が揃ってはもり部分と最後の締めの部分では
心臓がドキドキしていました。
あまりの近さに彼らの格好良さ、迫力...今まで動画や写真では
観てたけど、
生
はすごすぎます



この部分を観る為に何度も行きたくなります...
絶対このステージ前位置からの全録画動画があったら買いたい!!!
どこかで闇取り引きされていないかしら? 売って下さい、誰か〜
スコちゃんと来ていたら、全編録画してもらっていたかしら?
By LuvnNKOTB4eva
つづく(いつになったら終わる〜〜〜...)
第一話、前菜編。
第二話、スープ編。
第三話、サラダ編。
第四話、口休みシャーベット編。
第五話、サラダおかわり編。
-----------------------------------------------------------------------------------------
登場人物確認:
スコちゃん → 私の旦那様。
ひわまりさん → Donnie girl。見た目と裏腹にシャイだったりする〜。このサイトに来て下さっていて、スコちゃんと行く予定だった席を
買い取って下さりました。
まりさん → Joey girl。ロス付近在住の日本人女性。
ジャッキーさん→ Jordan girl。同じGグループ。チケット詐欺に合いながらも前向き、えら〜い!
エミリーさん → Donnie girl。同じGグループ。Donnieと以前のミーグリ経験済み、旦那様キス承諾済。-----------------------------------------------------------------------------------------
このままさっさと書かないと現実の波に
飲まれ込みそうです〜〜〜



もう一週間前の出来事になりました。 早すぎです。
もう現実に戻ってしまっていて、以前より彼らの事が
恋しくなっている...ヤバい。
ちょっと今日は気持ちが
で(昨日の今日で
)こんな日は書かない方がいいのですが、でも忘れないうちに
やっぱり書かないとと思い更新です。
昨日、今日と会社で色々とゴタゴタがあり...
は〜〜〜、愚痴は今度詳しく書きます...
アメリカは色んな人間が居て、慣れているつもりでしたが、私もまだまだですっ。
つづきです...
ジャッキーの言葉が頭の中に響きながらの会場入り。『自分たちが使った半券をまたエミリーに渡しましょう。
そしたらその半券を使ってエミリーがPit席に入れるから。
そうしましょうね〜』
???聞き間違い???......だと思いたいよ〜〜〜

とにかく5人でエレベーターから降り、会場入り。
係員に自分たちの半券を一人一人見せます。
既に8時過ぎで、ちょうどLady Gagaのステージがすでに始まっていました。
私とひまわりさんはそのまま、まりさんとジャッキーの後ろをついて行きます。
ピットセクションに入る際にもまた一人一人半券を見せました。
でも実は私達は手前の入り口から入らなくては
いけなかったので引き返さなくてはいけないはめに。
ジャッキーとまりさんはそのままスルー。
で、引き返し始めたのですが...何故か...
エミリーがしっかり私達の背後について来る

いや〜〜〜ん、怖い



とにかく私達は指定の場所で係員のお兄さんに半券を見せます。 そして入る。
ふっと後ろを見るとしっかり彼女、ジェスチャーで指示を出しているふう....
背を向け無視するような形で自分たちの席へと進みます...
視線がかなり痛いっ

無理、無理、出来ないよ〜そんな理不尽な事〜〜〜〜
と思いながら席に向かいます...
マジで〜〜〜?
座席は
Section: PIT(一番前の部分)
Row: 3(前から3列目)
Seat: 310
CENTER
となっていましたが、実は前から2列目の席だったんです

よく見るとステージの左右にほ〜んの少しの凹みがあり、その凹み部分が1列目、
真ん中は2列目がまさに1列目と言う事。 ラッキ〜



他の会場でも凸凹の為、6列目が1列目だった!とか話し聞いてたから、それと一緒。
それもど真ん中。
私の席は彼らの真ん中のマイクの右1席目、310番。 ひまわりさんは私の右側、309番。

2人で『すご〜〜〜いい』って大喜び



彼らが全盛期の頃、田舎の高校生だった私、彼らの情報に飢えていた私、
あの頃のちっぽけの私、35歳にして今夢が叶います(泣〜〜〜!)
この時点でLady Gagaの最後の曲。
私の前方と左前には男性2人....なぜか。 でかいし。 邪魔だし。

曲が終わると少し休憩。
視線感じる〜〜〜


痛いっ
そう、また


エミリー、私たちピットセクションとオーケストラセクションの間の通路でしっかりと手を振っています〜〜〜

そう、彼女、私の半券待ちだったの。 ありえません.....
本当止めて〜お願い〜私の夢の夜を壊さないで...お願い

ひまわりさんにその事告げても、結構クールにあしらわれて、私一人でオドオド...
こっちからジェスチャーでバッグの中探したけど無くした〜って
(本当に見つけられんかったの、この時〜きっと怖かったから〜)訴えました。
もうこの時点で私のコンサートどうなるんだろう?って一人で悩んでたんだよ〜。
ひまわりさんお構い無しでした。 私も見習って無視するしかない....
一応謝るようなジェスチャーをして、無視に徹しました、結局

そして続くはNatasha。



どんだけ撮ってもどうしても要らない頭が入る〜〜〜

コンサートどうなるんだろう〜と一抹の不安
最初の曲が始まると同時に...な、ぜ、か、なぜ? ジャッキーが
私の左横に来ている〜〜〜
私の左横3席空いていたんです、思いっきり〜。彼女私達から離れた一つ後ろの左側なのに、ニコニコ
しながら私の横〜〜〜
ジャッキー:
来ちゃった〜

まみ:
(来ちゃっただ〜
誰のせいでエミリーにマークされていると思っているのよ〜
)ちょっと、ここ他の人の席だから、自分の席に戻りなさいよ〜。
ジャッキー:
来たら戻るから〜絶対〜
クリクリ。まみ:
(この目のクリクリに弱い)..............分った。
ちょっと〜、エミリーどうするの?? さっき私の半券当てにしてたんだけど、
絶対無理! かなり困るんだけど〜。
ジャッキー:
そう、私もさっきエミリーに言ったの、もう絶対こっちのピットセクション、
入るの無理だって〜彼女係員にも目を付けられているから!
だから諦めてって! そしたら私に怒り始めたの...どうしよう...
どうしようって?.....呆れる私。
自分で蒔いた種じゃ〜〜〜ん! 付き合いきれません。
まざまざと無茶苦茶なアメリカ人パワーを感じました....
って言うか、会社勤めだけだと(現地法人、アメリカ人のみ)あまり一般常識が
無い人に会う機会が無かったりするせいか、忘れていたのかな、私???
でも〜いいや〜って思いながら、ジャッキーとノリノリで立っていました

Natashaが3曲目に入った頃に左横3席の女性ファン達が到着。
これでやっとジャッキー自分の席に戻る、良かった〜
って思ったら....ジャッキー:
(今来た)彼女、私がここに居てもいいよ!って言ってくれたの

まみ:

(....ありえへん....)
その後多分Natashaもう1曲歌いました。 最後の曲って聞いた事のある曲。
結構彼女有名だったんだ〜って驚き。 音楽にうといです。
この頃には会場もノリノリ


になりました!この時私は座っていました...。
そして私が座っている前でエミリーノリノリ



曲が終わりと同時に彼女に話しかけました。
まみ:
もう、私の右側の皆に迷惑かかるから、ここにジャッキーが居ると。
だから自分の席に戻らないと。
皆お金払ってここに来ているんだから、駄目でしょう
。ジャッキー:
(少し寂しそうに...)うん、分った。 戻るから。
聞いてくれました。 良かった〜

一難去ってまた一難。
こんな心配コンサートでするとは思いませんでしたよっ。
いや〜ん、もうエミリー居ないよね〜?って念の為、確認。
後ろを見る。居ません....ふうううううう〜〜〜。
それから例のおっさん2人組が消えました〜良かった〜

入れ替わるかのように大きなお姉様方が私達の前に来ましたけど...
休憩に入り、会場の熱気が伝わって来ます



会場も大きすぎない感じで、いい感じ〜。
多分収容人数前回調べたように7千人収容位っぽい。
ふっと周りを見渡すとグラマラスなお姉様方がいっぱい...
自分より絶対年下なのに


絶対何度もコンサートに来ているって雰囲気の方々ばかり。
いかにもDanny Donnieが好きそうな感じ〜〜〜
いいな〜〜〜です
この撮影の後も頼んでいないのに、2、3人のお姉様方が
胸をムギュムギュと寄せ合い合戦してた...
このコンサートが10年前だったら私も負けてなかったわ〜。
後日談: 大学時代、一時期、クラブ通いをしていました。
でも今となっては想像出来ない顔、体型...胸は今と同じ無かったけど...
ひまわりさん、信じてくれませんでした
昔の写真を見せるまでは....ワクワク、ドキドキ、私達の周りもザワザワし始めます。
そして "Click Click Click"の曲の後、
Jonathanにバースデーソング(NKのバースデーソングではなく)を
歌おう
告知も回し始めていました。 国内最後のツアーだし、一番彼の誕生日に近いからって事で、
事前にネットで誰かがこの事を流していたので承知済みでした。

待ち時間...周りのファンを見渡し、右横のスクリーンでは
テキストでファンのコメントが続々と流されていました〜。
慌てて、自分も慣れないテキストを打ちました






『danny can i have one of ur kids?』と...結局画面見づらくコメント確認出来ませんでした。
その後テキストメッセージで折り返し、自動返信のようです、
ありがとうと来ていました。
そしていよいよ、会場が暗くなり....ますます期待に胸が膨らみます

男性の音声が聞こえ始めます。 私は自分の右側の画面に注目です。
そう、先日同じ会場で行われた、アメリカンミュージックアワード(AMA)の模様です。
歌が流れ、それと同時にステージ上の画像と音楽が流れ始めます〜



もうこの時はステージを注目し、自分が今まで観て来た動画を思い出しながら、
ステージとそれらの動画を合体させた絵が ぐわ〜ん、ぐわ〜ん と流れて来ます。
でも不思議な事にさっき間近でみたあの5人がこのステージで歌い踊る想像が全然出来ません。
そして.....闇の中の大きなスクリーンから文字が浮かび上がって来ます。


こんな感じで....(ひまわりさんご提供、ありがとうございます!)
Byひまわり
ひまわりさんが撮って下さった動画と共に...でもかなり中途半端な切り方なんで
ココ!って言う所で...かなりブチッ、ブチッ
なんですけど〜〜〜ありがとうね〜でも〜(笑)

そして爆発音、プシュ〜〜〜っと共にメンバーが見えて来た〜
ゲ〜ムオ〜〜〜ン!
Single~~~~




*この時自分の身体がガクガク震える感じでした。 全身鳥肌が立つ感じ?
残念ながら、この曲、私達の席からの動画はありません...(ひまわりさ〜〜ん、泣)
他の方がアップロードされていた録画を貼付けました。
これで感じが伝わるかも? 残念ながらこの動画のように音割れしていました〜。
でも本物のステージは動画と違って照明がキラキラ
していて、動画ではもっとすご〜いのにそれが全然伝わりません。
この曲の2番目の5人が揃ってはもり部分と最後の締めの部分では
心臓がドキドキしていました。
あまりの近さに彼らの格好良さ、迫力...今まで動画や写真では
観てたけど、
生
はすごすぎます



この部分を観る為に何度も行きたくなります...
絶対このステージ前位置からの全録画動画があったら買いたい!!!
どこかで闇取り引きされていないかしら? 売って下さい、誰か〜

スコちゃんと来ていたら、全編録画してもらっていたかしら?
By LuvnNKOTB4eva
つづく(いつになったら終わる〜〜〜...)











続きをまた頂きにまいります!
エミリーさん、ジャッキーさん、気持ちはわかるけど・・・。
「駄目だ」と言ったまみさん、偉い
それにしても、さっき抱き合った人がステージに居るなんて(またはその逆でも)、しかも超カッコいい
は〜〜 それにしてもステージが近いですね
次楽しみにしてます