鶴猫荘日記第2版

リタイア人間の日々の暮らしぶりを綴ります。
      リハビリを楽しもう!

南柏でお買い物

2016年10月16日 | 日記
○7時50分起床、起床時室温17℃。夜中の目覚め1回。
*寒さに向かう対策として、下にマットレスを増やしてみた。
○「今年もやって来ましたね~」
「♪北風~小僧の寒太郎~♪」
「ウチは灯油は入りません!」
「何がやって来たんだよ。」
「左手首先如氷柱。左腕被襲痺痛。ってヤツ。」
「去年まで冬の季節は左手ぱんぱんに腫れてたもんな。」
「とほほ・・・」
「まあ、丹念にマッサージするこったな。」
「へ~い、トホホ・・。人の苦労も知りもしないでさ、ケッ!」
  朝からブツブツ独りごと(自己内対話)であります。
 歩くのがますますつらくなり、手の作業にもつらさが及びます。
 耐えるのじゃ~っ。へーい。
○南柏、マミーマート他で買い物。
*10時出発11時40分帰宅。本当に歩くのがつらかった。
*田中君に教わった「糠」食を開始しよう! 今日は、ひとまず、白子味噌焼に活用。
*安い食材(不揃い、とか、切れ端とか、いろいろ、ね)と、健康とを意識して、購入。お出かけし、他人様とご一緒の食事の時には、色合いとか盛り付けとか、いろいろ楽しみたいものね、そのための資金稼ぎ。
○今日のお昼は白子の味噌焼+あさり汁
*田中君から教わった二つの素材を今日の食材に混入。一つは糠、もう一つは酢。酢は苦手なのだけれど、これからの季節のことを考えると、内部から血流などをよくしないと。
*仙台味噌スプーン(中)に一杯。糠はその半分ほどの目安、酢はさらに少なく、それらを白ワイン、スプーン(小)一杯で混ぜ合わせる。白子一腹にしっかりまぶし、少々そのままにしておいた。
*オリーブオイルで白子を焼く。
*万能ネギを刻み、麩をくわえて、上の白子を取り除いた合わせ味噌?を用いて、汁物を作成。あさりが少し残っていたので、あさり汁に仕立てた。
*以上。今日のお昼は、白子のクリーミーな味わいを楽しむことができた他、ほんの少し酸っぱさを感じるあさり汁もなかなかおつなものだと感じた。糠が混在していることはまったく分からない。
*ちょっと色合わせをすると、品良く食べることができます。お勧め。

○蜘蛛の巣に凝っています.他に凝ることないものだから。
 身体不全暇ジジイの気づきって、こんなことなんだけど、この蜘蛛はものすごくでかい巣を張っています。しかも立体的に。
飛び交う小虫どもにとっては、その空洞はネットに行き着く地獄道です。交通標語のごとく、「回り道」しましょう。

○午睡の後、「セガン」。通常の研究書とは違う表現方法にもこだわりを持ち始めた。とりあえず、「序章」の「ふたりのヴィクトール」のリライトをはじめた。人名スペル等を性格にする必要があるため、いろいろと調査。イタール関係史料はたいそうありがたい。夕食までに終わらせようと思っていたが、とんでもない。
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