ガタゴトぷすぷす~外道教育学研究日誌

川口幸宏の鶴猫荘日記第2版改題

いき粋生倶楽部増尾通所リハビり

2016年12月10日 | 日記
○6時30分起床、起床時室温13℃。夜の目覚め1回。
*親しくしているらしい男性(どうやら医学博士らしい)に引き連れられて繁華街を歩く。津の岩田橋に出、元の刑務所のあった地域にいたると、岩山をくりぬいたような町づくりで、しかもその岩山があれこれ動く。追っ手も面白い。複雑怪奇な夢だなあ。
○起床後、「セガン」。第2章の見通しを測るため。手許に資料が無いkレ土、何とかできそうだ。
*1830年革命。セガン18歳。いきなりとっても元気な「セガン」登場。ほんと、よく分からん人だ、この人。
○通所リハビリ
*迎えの車が来るまで、表階段の上り下り訓練10往復。足の屈伸運動。
*リハビリはおおよそいつも通り。
 コーヒー淹れ、レッグマジック(100回)、踏み台100回、バランスシート少々、ボデーマッサージ、自転車(今日は25㎞、レヴェル5,走行距離6.3㎞)、平行棒近辺で屈伸、開脚、あったか姫、スカイウオーク、脚もみ機械。最後に、Sさんとキャッチボール。今日もあの敷く過ごしました。
○今日のお昼は、タラのアラでアラ汁、鶏卵と生シラスのスクランブル、トマト。主食無し。
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