34年前、ボランティア活動に関わる青年たちが、地域の福祉をより発展させることを祈念して、ボランティア団体のネットワークを目的として「雑居まつり」を開催させました。
小田急線梅丘駅北口の羽根木公園。かつては、根津山/六郎次山と呼ばれていたところです。2月には梅まつりでにぎわいますよね。
雑居まつりは今年で34回目。当時の青年たちも好々爺たり、運営は若手に引き継がれています。
土曜日に第一回実行委員会が開催されました。このまつりの特色は、10月に開催するまつりのために6月から実行委員会を組織して話し合いを繰り返していきます。
この実行委員会に参加することが、祭りに参加することの条件になります。
最初の実行委員会で、初めに決められることは「今年はやりますか?」ということです。
34年前とは、時代も人も環境もかわっています。
今までは社会になじんできた「まつり」も、いまやなじむかどうかわかりません。ですから、まず、「開催するかどうか?」を全員に図ります。
雑居まつりはこれまで33回の歴史を刻んできましたが、連続ではなく、その都度の開催という意味合いを持っています。
今年の開催は10月11日(日曜日)、ポスターの色はレモン色。
これから毎月実行委員会を重ねていきます。
小田急線梅丘駅北口の羽根木公園。かつては、根津山/六郎次山と呼ばれていたところです。2月には梅まつりでにぎわいますよね。
雑居まつりは今年で34回目。当時の青年たちも好々爺たり、運営は若手に引き継がれています。
土曜日に第一回実行委員会が開催されました。このまつりの特色は、10月に開催するまつりのために6月から実行委員会を組織して話し合いを繰り返していきます。
この実行委員会に参加することが、祭りに参加することの条件になります。
最初の実行委員会で、初めに決められることは「今年はやりますか?」ということです。
34年前とは、時代も人も環境もかわっています。
今までは社会になじんできた「まつり」も、いまやなじむかどうかわかりません。ですから、まず、「開催するかどうか?」を全員に図ります。
雑居まつりはこれまで33回の歴史を刻んできましたが、連続ではなく、その都度の開催という意味合いを持っています。
今年の開催は10月11日(日曜日)、ポスターの色はレモン色。
これから毎月実行委員会を重ねていきます。










