パソコンじゅく芹が谷教室:みやままのひとり言

初心者対象のパソコン教室です。iPadやスマートフォン講座も始まりました。何回同じ質問をしても、笑顔でお答えいたします。

今日の授業:6/27(木)

2013年06月27日 | 東日本大震災
午前クラス(10:30~12:00) iPad入門講座「レッスン4 動画を見てみよう」
夕方クラス(15:15~16:45) Word2010 Step2「Word2010初級講座Ⅱ:第1章 「旅の便り」の作成」
夜クラス(19:30~21:30) PowerPoint 2010応用編「第3章:アニメーションを使いこなそう」

 『PowerPointでは、さまざまなオブジェクトにアニメーションを設定することができます。
  スライドにいろいろな動きを付けて、楽しく印象的なプレゼンテーションに仕上げましょう。』

 
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御礼

2011年05月06日 | 東日本大震災
4月いっぱい教室で開催されていました「東日本大震災チャリティ講座」を受講された生徒さんが、現在まで25名になりました。
大変多数の生徒さんにご協力をいただきました。ありがとうございました。

いただいた受講料は、パソコープを通して、災害地の復興支援の義援金として、全額寄付させていただきます。

今後も「東日本大震災チャリティ講座」として、携帯電話会社が提供しているサービス「災害用伝言版サービス」の使い方を勉強していただきますので、ご希望の方はご連絡下さい。

5月の連休も過ぎ、庭にはいろいろなクレマチスが満開になりました。

        

   

   
 
   

   

   

   


 
   スズラン


   家の中は、いろいろなエビネが満開です。

 

 

 


家の玄関前に6年前に植樹した山法師が、今年初めて花芽をつけました。やっとです・・・

   
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パエトーン

2011年04月17日 | 東日本大震災
『原子力発電』の必要性や安全性について問題提起する作品が、ネット上で無料公開されています。

asahi.com(朝日新聞社):原発是非問う漫画「パエトーン」、電子書籍で無料公開 

『漫画家の山岸凉子さんが、チェルノブイリ原子力発電所の事故後に原発の是非を問うた作品「パエトーン」を、電子書籍の形で無料公開している。福島の原発事故直後、ネット上で話題になったのがきっかけ。先月25日の公開以来、15万回以上読まれている。

チェルノブイリ事故から2年後の1988年に発表した。ギリシャ神話に出てくる高慢な少年パエトーンは、太陽神の日輪の馬車を暴走させ、あわや地球を焼き尽くしそうになる。

作品はこのパエトーンを、原子力を制御できると信じる人間に重ねて描く。さらに原発の仕組みや日本の原発分布、日本で事故が起きた場合の影響などを、図入りで説明している。』



【特別公開】山岸凉子「パエトーン」 
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ウィルスメール

2011年04月06日 | 東日本大震災
計画停電関連情報をかたったウィルスメールが相次いでいるようです。

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「計画停電に関する対応表です」。そんな震災関連の情報提供を装うウイルスメールが東日本大震災後に相次いでいる。添付ファイルを開くと、パソコン内のデータを流出させるウイルスが動き出す仕組み。業界で注意を呼びかけている。
「総務」や「管理」を名乗る送信元から計画停電や原発事故、津波などへの対応を記したメールが届く。「添付ファイルをよく読んでおいてください」といった指示がついている。文書や表のファイルを開くと停電への対応表や原発事故の説明文が表示される。だが、この時、パソコン内ではウイルスソフトが起動し、自動的に個人データがパソコンから流出する。遠隔地からパソコンを操作できる状態になり、すべてのデータが取り出せるようになってしまうという。


asahi.com(朝日新聞社):メールに「計画停電の対応表」…開くとウイルス感染 
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チャリティ講座

2011年04月05日 | 東日本大震災
4月末まで、パソコープ主催の「東日本大震災チャリティ講座」を実施します。

携帯電話会社が提供しているサービス「災害用伝言版サービス」の使い方を勉強します。
受講料1,000円は、パソコープを通して、災害地の復興支援の義援金として、全額寄付されます。

一般社団法人 全国優良パソコン教室協会「パソコープ」 


   
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チャリティ・アルバム

2011年04月02日 | 東日本大震災


今日(4/2)、音楽配信限定(iTunes Store)による邦楽コンピレーション・アルバム『アイのうた~東日本大震災チャリティ・アルバム』が発売されました。
アルバムの売上は義援金として日本赤十字社を通じ寄付されます。

さっそく、iTunes Storeから購入しました。

アイのうた~東日本大震災チャリティ・アルバム 

=== 上記サイトから抜粋 ===
ユニバーサル ミュージック合同会社では、3月11日に発生した東日本大震災と巨大津波に被災された方々を支援すべく、ユニバーサル ミュージックに所属する邦楽アーティスト79組参加によるコンピレーション・アルバム『アイのうた~東日本大震災チャリティ・アルバム』 (税込価格 3,000円) を、音楽配信限定で2011年4月2日(土)から9月30日(金)までの期間、iTunes Storeにて販売致します。
本作は、世界のトップアーティスト38組が集結し、3月25日に世界発売された音楽配信限定によるコンピレーション・アルバム 『SONGS FOR JAPAN』 に呼応する形で、被災地支援への積極的な参加を希望する邦楽アーティストの創意により実現したチャリティ企画です。邦楽アーティスト79組による最新ヒット曲や名曲が計79曲収録されており、3,000円 (税込価格)で販売致します。アルバムの売上は、被災者支援や被災地の復興支援を目的に、義援金として日本赤十字社に寄付されます。
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アップル - iTunes - iTunesを今すぐダウンロード 


=== 『SONGS FOR JAPAN』について ===
2011年 3月11日の東日本大震災の被災者の方々への支援を目的に、レコード会社の枠を超え、世界のトップ・アーティストが集結した『SONGS FOR JAPAN』 。3月25日(金)にiTunes Storeを通じて配信発売され、これまでに全世界18カ国でNo.1を獲得するなど大きな反響を呼んでおりますが、配信発売に続きCD2枚組での発売が5月4日に急遽決定致しました。
収益は義援金として米ソニー・ミュージックエンタテインメントを通じ、日本赤十字社に寄付される。

[SONGS FOR JAPAN]チャリティーアルバムが5月4日緊急発売 

『SONGS FOR JAPAN』は、現在iTunes Storeでダウンロード購入できますが、
以下の、アマゾンサイトでも予約購入できます。

Songs for Japan
クリエーター情報なし
Sony Legacy
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5G-D:計画停電スケジュール(予定)

2011年03月29日 | 東日本大震災
教室は、第5-Dグループです。
3/28~4/30までの計画停電のスケジュール(予定)です。

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今週の授業スケジュール(予定)

2011年03月27日 | 東日本大震災
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世界中から寄せられた応援メッセージ

2011年03月27日 | 東日本大震災
【世界から日本へ1000のメッセージ】サイト
『米の日本人留学生たちが「国境を超えてつながっていると知ってほしい」と立ち上げたサイト

いま世界中が、一刻も早い事態の収束を祈りながら、被災地からのニュースを見守っています。世界中の人が、何もできない歯がゆさを噛みしめながら、思いやりと励ましの言葉を送って下さってくれています。次から次へと襲ってくるこの試練に、心が折れそうになるとき、この言葉が何かの力になることを信じて、このプロジェクトを立ち上げました。みな想いは日本の皆さんと共にあります。気持ちを強くもち、希望を忘れず、がんばれ、日本!

 こちらに掲載している応援メッセージは、2011年3月11日に起こった東北関東大震災をうけ、FacebookのファンページやEメールにて世界中から寄せられたものです。外国語のものは、米国日本人留学生およびFacebook上のボランティアの手によって日本語に翻訳されています。』

世界から日本へ1000のメッセージ 
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横浜市広報課 on Twitter

2011年03月26日 | 東日本大震災
「横浜市広報課 (yokohama_koho) on Twitter」を紹介します。

 ■ Twitterとは
  Twitter - Wikipedia 
  『Twitterは、 個々のユーザーが「ツイート」と呼称される短文(140文字以内)を投稿し、閲覧できるコミュニケーション・サービス』

 ■ Twitter 


  横浜市が「twitter」公式アカウント運用開始-地震関連情報を配信
  横浜市広報課 (yokohama_koho) on Twitter 

=== 「ヨコハマ経済新聞」サイトから抜粋 ===   
  横浜市市民局広報課(横浜市中区港町1)は3月17日から、東北地方太平洋沖地震に関する情報発信ツールとしてtwitterの利用を開始した。横浜市によるtwitterの公式アカウント運用は今回が初めて。

  横浜市はこれまで、発言の責任の所在や誤解を招く可能性、なりすましの出現などを考慮し、情報発信におけるtwitterなどの外部サービスの利用を控えてきた。ただ、他の自治体による活用例などもあり、適正運用のルールを整えた上で、利用の可能性を探るという姿勢をとっていた。

  今回、東京電力の計画停電という即時性・柔軟性を求められる情報発信が必要となったことで、地震関連情報をのみを発信する試験的な導入を決定。「横浜市広報課」名義でアカウントを開始した。現在は計画停電の時間帯やエリア、義援金などに関する情報を発信しており、既にフォロワー数は9,000以上となっている。

  今回は基本的に情報提供が目的のため、返信(リプライ)やリツイート、フォローは行わない方針。また、地震に関して状況が落ち着いたら一旦アカウントを削除し、改めて運用の可能性を探っていくという。
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