・エジンバラ城へ。黒山の人だかりとはこのことよ。
・近くに日本語しゃべってる人いたからくっついて回る。安心。
Military Tattooに向かう人の人だかり。エジンバラ城の前の特設ステージでやってます。
途中でプログラム売ってる人がいたので買いました。みんな「TATTOO PROGRAMME £7.50」ってトレーナー着てておもしろかったです。

こういう旗がいっぱい飾ってあってテンションあがる。
獅子はスコットランドの国章、青地に白の斜め十字はスコットランド旗です。
・座るときに中国人らしきアジア人に親切にされる。仲間だと思われてるのかしら。
さっきの店員さん然り。
・どこから来たか聞くアナウンス。「KOLIA!」いえあー!「CHINA!」ほーぅ!「HONKON!」わーっ!「JAPAN!」・・・。
日本人すぐる。
・ミリタリータトゥーすごすぎる。ホント見てよかった。途中でデジカメの電池がなくなったのが残念。
というわけで写真とか動画とか。


始まる前。大盛況。

Tattoo1[アメーバビジョン]
始まりのファンファーレ。



Tattoo2[アメーバビジョン]
Tattoo3[アメーバビジョン]
スコットランド軍のみなさんによるバグパイプ。キルト!


Tattoo4[アメーバビジョン]
Tattoo5[アメーバビジョン]
Tattoo6[アメーバビジョン]
南大西洋の島国トンガの軍の人たちによるブラスバンドの演奏と、陽気な南洋の音楽(パンフより)

Tattoo7[アメーバビジョン]
Tattoo8[アメーバビジョン]
スコットランドの国民的詩人ロバート・バーンズ生誕250年を記念して。(パンフより)
蛍の光とかつくった人です。


Tattoo9[アメーバビジョン]
Tattoo10[アメーバビジョン]
エジンバラの姉妹都市Xi'anの一座(パンフより)

Tattoo11[アメーバビジョン]
スコットランド軍のみなさん。さっきのの鮮鋭のみなさんらしい。
軍隊の楽団としてイギリスで一番の賞をとったそうです。


Tattoo12[アメーバビジョン]
スイス軍のみなさん。
暗くてわかりにくいですが、二枚目はスイスの国旗になってます。

Tattoo13[アメーバビジョン]
ハイランドのダンサーのみなさん。
ハイランドの踊りだけど、踊ってるのはオーストリア人って書いてある。謎。




Tattoo14[アメーバビジョン]スイスのパーカッション演奏家のみなさん。
二枚目はばちで戦ってるとこ、三枚目はばちに火をつけて叩いてるとこです。

英国空軍のオーケストラのみなさん。
残念ながらここで電池がきれてしまいました。
この後、またバグパイプの人たちがでてきて英国空軍の人たちと共演、
最後フィナーレで全員でてきて、Auld Lang Syne(蛍の光)を会場の全員で歌います。
歌詞わかんなかったからちっちゃい声で日本語で歌ってた(ぇ
・終わった後、となりに座ってたアジア人に写真を頼まれる。韓国人らしい。いろいろ話しながら帰る
・一人で旅行に来てるらしい。なんとなく仲良くなる。なんていうか日本人以外のアジア人に親切にされるのは私が弥生人系の顔だからか。
日本の漫画好きだって言ってました。でもコナンくんは人が死ぬから嫌いだそうです。
紳士的な人で、さりげなく道の外側歩いてくれたり、危ないよって避けさせてくれたりしました。
・私自身はSouth Bridgeで帰るので別れる。明日Hollrood Palaceに一緒に行かないかと誘われるが、友達といくからと嘘をついて断る。だって知らない人についてっちゃいけないって。
すごく親切にしてくれたけど、知らない男の人についてくのこわいよ。
「そうだよね…友達は大事だよね…謝る必要ないよ。あぁ、僕はいつも一人だ。」とかいっててちょっとかわいそうだったけど、我が身がかわいいし。
・1 day ticketが使えて良かった。夜中のバスまじこわい。
でもTattoo帰りの人が結構いたのでよかったです。
・明日みんなでボンサイにいくらしい。
例の日本料理屋さんです。
・帰ってきたらもうみんな寝てるみたいだった。ピザあるけど食べる気分じゃないな。シャワーもあびれなさそうだ。
もう12時近くだったので。結局そのまま寝てしまいました。
・近くに日本語しゃべってる人いたからくっついて回る。安心。
Military Tattooに向かう人の人だかり。エジンバラ城の前の特設ステージでやってます。
途中でプログラム売ってる人がいたので買いました。みんな「TATTOO PROGRAMME £7.50」ってトレーナー着てておもしろかったです。

こういう旗がいっぱい飾ってあってテンションあがる。
獅子はスコットランドの国章、青地に白の斜め十字はスコットランド旗です。
・座るときに中国人らしきアジア人に親切にされる。仲間だと思われてるのかしら。
さっきの店員さん然り。
・どこから来たか聞くアナウンス。「KOLIA!」いえあー!「CHINA!」ほーぅ!「HONKON!」わーっ!「JAPAN!」・・・。
日本人すぐる。
・ミリタリータトゥーすごすぎる。ホント見てよかった。途中でデジカメの電池がなくなったのが残念。
というわけで写真とか動画とか。


始まる前。大盛況。

Tattoo1[アメーバビジョン]始まりのファンファーレ。



Tattoo2[アメーバビジョン]
Tattoo3[アメーバビジョン]スコットランド軍のみなさんによるバグパイプ。キルト!


Tattoo4[アメーバビジョン]
Tattoo5[アメーバビジョン]
Tattoo6[アメーバビジョン]南大西洋の島国トンガの軍の人たちによるブラスバンドの演奏と、陽気な南洋の音楽(パンフより)

Tattoo7[アメーバビジョン]
Tattoo8[アメーバビジョン]スコットランドの国民的詩人ロバート・バーンズ生誕250年を記念して。(パンフより)
蛍の光とかつくった人です。


Tattoo9[アメーバビジョン]
Tattoo10[アメーバビジョン]エジンバラの姉妹都市Xi'anの一座(パンフより)

Tattoo11[アメーバビジョン]スコットランド軍のみなさん。さっきのの鮮鋭のみなさんらしい。
軍隊の楽団としてイギリスで一番の賞をとったそうです。


Tattoo12[アメーバビジョン]スイス軍のみなさん。
暗くてわかりにくいですが、二枚目はスイスの国旗になってます。

Tattoo13[アメーバビジョン]ハイランドのダンサーのみなさん。
ハイランドの踊りだけど、踊ってるのはオーストリア人って書いてある。謎。




Tattoo14[アメーバビジョン]スイスのパーカッション演奏家のみなさん。
二枚目はばちで戦ってるとこ、三枚目はばちに火をつけて叩いてるとこです。

英国空軍のオーケストラのみなさん。
残念ながらここで電池がきれてしまいました。
この後、またバグパイプの人たちがでてきて英国空軍の人たちと共演、
最後フィナーレで全員でてきて、Auld Lang Syne(蛍の光)を会場の全員で歌います。
歌詞わかんなかったからちっちゃい声で日本語で歌ってた(ぇ
・終わった後、となりに座ってたアジア人に写真を頼まれる。韓国人らしい。いろいろ話しながら帰る
・一人で旅行に来てるらしい。なんとなく仲良くなる。なんていうか日本人以外のアジア人に親切にされるのは私が弥生人系の顔だからか。
日本の漫画好きだって言ってました。でもコナンくんは人が死ぬから嫌いだそうです。
紳士的な人で、さりげなく道の外側歩いてくれたり、危ないよって避けさせてくれたりしました。
・私自身はSouth Bridgeで帰るので別れる。明日Hollrood Palaceに一緒に行かないかと誘われるが、友達といくからと嘘をついて断る。だって知らない人についてっちゃいけないって。
すごく親切にしてくれたけど、知らない男の人についてくのこわいよ。
「そうだよね…友達は大事だよね…謝る必要ないよ。あぁ、僕はいつも一人だ。」とかいっててちょっとかわいそうだったけど、我が身がかわいいし。
・1 day ticketが使えて良かった。夜中のバスまじこわい。
でもTattoo帰りの人が結構いたのでよかったです。
・明日みんなでボンサイにいくらしい。
例の日本料理屋さんです。
・帰ってきたらもうみんな寝てるみたいだった。ピザあるけど食べる気分じゃないな。シャワーもあびれなさそうだ。
もう12時近くだったので。結局そのまま寝てしまいました。










