Sera の本棚

感動した本のことや映画を見たり、コンサートへ行ったりした感想、高槻の写真など記録できたらいいなあと思います。

ポルトガル紀行10-アヴェイロ散策

2016年12月09日 | 旅行

早朝よりバスでアヴェイロの街へ行きました。旅行中バスはメルセデス・ベンツでゆったりして乗り心地が大変良かったです。

アヴェイロはポルトガルの中部地方にある都市で大西洋に面しています。アヴェイロ旧駅舎でもきれいなアズレージョを見ました。

よく見ると傷んでいるところを修理してあります。

アヴェイロ旧駅舎の隣にある新駅舎のホームです。こちらも改札口はなく誰でも電車に乗れますが、切符を持っていないのがわかったら罰金を払わないといけません。

アヴェイロで有名なお菓子があります。小さな魚や貝殻の形をした白い皮の中に、黄金色の卵黄クリームが詰まったオヴォシュ・モーレシュです。お菓子屋さん(喫茶店?ケーキ屋さん?)が沢山あり、いろいろな種類のお菓子やケーキ、それも小さくて可愛らしいお菓子で目移りがします。

もちろんポルトガル名物エッグタルトもありました。

私は食べたことがないようなものをと思いこちらのソフトクリームのコーンのようなお菓子にしました。コーンの部分はカリカリ、クリームはなめらかでとても美味しかったです。お菓子の美味しい国はとても魅力的です。

お店のアズレージョです。

中央運河にはモリセイロと呼ばれる極彩色の絵で美しく飾られた船が浮かんでいました。

こちらの美女は同じ観光客カメラつながりで写真を撮らせて頂きました。

きれいな形の木です。

2016-11-24(木) 撮影

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ポルトガル紀行9-サンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂

2016年12月08日 | 旅行

お待ちかねの大聖堂。長い巡礼の道を歩いてやっと大聖堂に到着した時の感動は言葉に尽くせないだろうなと想像しました。

マリアさまです。

ボタフメイロ(巨大振り香炉)が見えますね。これが臭い消しのためだったとは!

パイプオルガンです。

ボケていますが、柵の奥にヤコブ(サンティアゴ)さんが写っています。ヤコブさんの背中から抱きつく事が出来て、その時にお祈りしたことが叶えられると聞きました。もちろん抱きつきお祈りしました。内容はひ・み・つです。この季節はオフシーズンなので行列は出来ていませんでした。それほど雨も降らないし気温も高いので日本の方にはおススメの季節です。ヨーロッパの方は太陽大好きなので、夏に訪問されられるらしいです。

こちらの看板にはホタテ貝が描かれています。ホタテ貝は聖ヤコブの象徴で、中世期から巡礼者たちはホタテ貝を身につけて聖地を目指したそうです。終着地サンティアゴ・デ・コンポステーラに辿り着くと、ガリシアの浜辺でホタテ貝を思い出に持ち帰ったそうです。

上の絵はサンドロ・ボッティチェリの「ヴィーナスの誕生」です。ギリシャ神話の女神ヴィーナスが海より誕生したところです。ホタテ貝には誕生の意味があるそうです。

2016-11-23(水) 撮影

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ポルトガル紀行8-サンティアゴ・デ・コンポステーラ旧市街観光2

2016年12月07日 | 旅行

街を歩いていたらステキな公園を見つけました。

公園で女子大生かな?輪になって歌を歌っていました。私が写真を撮ってもいいかと尋ねたらノリノリになって手拍子などして喜んでくれました。人懐っこいポルトガルの方に感謝です。歌はとっても上手で動画に撮りました。また別の日にご紹介しますね。

こちらのご婦人はアラメダ公園が好きで毎日男性を探して歩いていましたが、ご縁がなくて一生独身だったそうです。街の人に人気があり像になったそうです。

大聖堂がきれいに見えるアラメダ公園へ来ました。

ラボン(スペインの作家)の像、ここで大聖堂をよく眺めていたそうです。

サンティアゴ・デ・コンポステーラで一番狭い道です。

こちらはお店に展示してある香炉です。大聖堂にあるボタフメイロという巨大振り香炉の模型かな。大聖堂のは世界で最も大きな香炉の一つだそうです。私もテレビで振り香炉を見たことありますが、どうして振られているのか知りませんでした。皆さんはご存知ですか?

800kmを歩いて来られる方を想像してください。疲れ切って埃だらけで・・・そんな方たちが大勢大聖堂に揃われるとどうなるでしょう?その臭いを消す意味があるそうです。また、伝染病などの予防効果もあると信じられていたようです。

プラタ(銀)広場、星を掲げる女神の噴水があります。この星に導かれてヤコブ(スペイン語ではサンティアゴ)の遺体はこの場所に運ばれたそうです。

キンターナ広場、広場の東側はサン・パイオ・デ・アンテアルターレス修道院の建物です。

またまたポルトガルの方、右の男の子が目で合図してくれたので写真を撮らせて頂きました。良いご家族ですね。

2016-11-23(水) 撮影

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ポルトガル紀行7ーサンティアゴ・デ・コンポステーラ旧市街観光

2016年12月06日 | 旅行

サンティアゴ・デ・コンポステーラの旧市街観光へ。

好青年と目があったので写真を撮らせて頂きました。彼女?と待ち合わせだったようで後から二人で笑いながら走って来られたのでまた写真を撮らせて頂きました。

とっても楽しそうでした。友好的で嬉しかったです。

こちらの3美女はアーモンドクッキーの試食を下さった方。

こちらの階段を上がったところでバグパイプを演奏されていました。

旧王立施療院で、今は5つ星のホテルになっています。

市庁舎です。

オブラロイド広場です。広場の周りに大聖堂、市庁舎、ホテルなどが建っています。元々は聖ヤコブの墓を祀るための教会が建てられていましたが、レコンキスタ(キリスト教によるイベリア半島を取り戻そうという活動)の最中に破壊されてしまいました。そのため、11世紀にカスティージャ王アルフォンソ6世の命により、サンティアゴ・デ・コンポステーラ大聖堂が建設されたそうです。

まずはお昼ご飯のレストランへ直行です。

ガリシア郷土料理、ミートパイのようですが、パイはパンを固くしたようなボリュームのあるものでした。

2016-11-23(水) 撮影

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ポルトガル紀行6-スペイン歓喜の丘

2016年12月05日 | 旅行

ポルトから世界三大巡礼地のひとつスペインのサンディアゴ・デ・コンポステーラへ向かいます。もうすご国境です。

国境になっているミーニョ川を渡ります。

星印の看板はEU(欧州連合)のマークです。

橋の終わりでスペイン入国。地続きなので何もなくスッと入れました。

サンシモンで途中休憩。

主にフランスからスペインを横断し、イベリア半島内でも800kmを歩いてきてやっとサンティアゴ・デ・コンポステーラの街を望める歓喜の丘に立つ事が出来ます。巡礼者になったつもりですぐそこにある歓喜の丘へ歩いて行きました。

信頼できる添乗員さんについて行きます。

(ノ゜ο゜)ノ オオオオォォォォォォ-!!!

足元はサンダル。

ちょうどこちらの写真の真ん中上の方に大聖堂が見えます。小さくしか見えません。大聖堂まであと5kmです。

フランスにはスペインへ向かう4つの道があるそうです。年間およそ10万人がフランスからピレネー山脈を越えて来られ、1000年以上の歴史があるそうです。「サント・ドミンゴ・デ・ラ・カルサーダへ向かう道」として世界遺産に登録されました。

2016-11-23(水) 撮影

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ポルトガル紀行5-サン・ベント駅と夜景

2016年12月04日 | 旅行

ポ-トワイン工場見学の後はサン・ベント駅へ行きました。向かって右の建物です。

街にはこのようなアズレージョ(ポルトガル・スペインで生産される典型的な釉薬をかけて焼かれた装飾タイル)の作品が沢山ありました。

こちらがサン・ベント駅です。世界で最も美しい駅ともいわれています。

サン・ベント駅はこちら

「2万枚のアズレージョからなる記念碑的装飾は、ポルト市のサン・ベント駅構内連廊にある。作者はジョルジェ・コラソで、ロマン主義の絵はがきの如く、歴史的主題を物語っている。これは20世紀のアズレージョで最も著名な創作の一つである。」ーWikipediaより

1930年に制作されたそうです。

その後自由に散策しました。

焼栗屋さん、ただ栗を焼いただけです。美味しいです。

ドン・ルイス1世橋の夜景です。

サンデマンのワイン工場向かいからの撮影です。

ドウロ川

2016-11-22(火) 撮影

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ポルトガル紀行4-アヴェイロ(ポートワイン工場見学)

2016年12月03日 | 旅行

 

アヴェイロにあるポートワイン工場、街のなかにあります。ポートワインはワインの発酵途中にブランデーを添加したものだそうです。ワイン腐敗を防ぐ目的でつくられたそうです。ポルトのワインでポ-トワインです。看板の左のキャラクターはカッコイイです。

受付の方、すごく美しいので撮らせて頂きました。横顔はもっと美人なのですが、2枚も撮らせて頂くのは気が引ひけました。

樽に保存し、何年も熟成させます。

イメージキャラクター「サンデマン」

見学後、赤と白のポートワインを試飲しました。すごく深みがあり、コクがあり香りがあり美味しいのですが、ブランデーの味が私には合わず、残してしまいました。やっぱりグレープジュースのようなワインが好きです。

見学後写真を撮りました。運河沿いに焼栗屋さんやいろんな屋台が出ています。クリを買ったら大きなクリで美味しかったです。ポルトガルは雨季で今はシーズンオフです。街も空いています。

ドン・ルイス1世橋にトラムが通りました。こちらの橋は人も歩けます。

人が歩いているのが見えます。

ロープウェイもあります。

こちらのドウロ川を利用してバルコシュ・ラベロシュという船がワインを運んだそうです。

2016-11-22(火) 撮影

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ポルトガル紀行3-トマール観光

2016年12月02日 | 旅行

キリスト教修道院を出たところで撮りました。オリーブの木と赤い屋根の可愛いお家。

歩いて昼食のレストランへ行きます。

中国っぽい景色が・・・

振り返ると今見てきたキリスト教修道院が見えました。

レストランが見えてきました。

レストランの中からもキリスト教修道院が見えて雰囲気の良いお店でした。

お食事はサラダとタコのリゾットとアイスクリームです。タコのリゾットが好評でした。ワインも美味しくてどっちかというとグレープジュースみたい。

大きな水車もありました。

午後からはポルトへ向けて出発です。

2016-11-22(火) 撮影

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Trio Youクリスマスコンサート♪

2016年12月01日 | コンサート

今日から12月、早いですね~ 「Trio You」クリスマスコンサートのお知らせです。12月11日(日)13:00開演です。会場はJR駅前のクロスパル高槻8階イベントホールです。私もティンホイッスル「シーオーク」で出演させて頂きます。また10日(土)はみんなのコンサートで、こちらも同じ時間、同じ会場であります。グループやソロの演奏があります。入場無料ですのでお越しください。

日時:12月10日(土)と11日(日)13:00開演

会場:クロスパル高槻8階イベントホール 入場無料

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第101回二科展

2016年11月30日 | 展覧会

ポルトガル紀行の途中ですが、いったん中断です。今日は京都へ二科展を見に行ってきました。こちらは同級生小林みどりちゃんの作品「風の音」です。初めて友達の白い作品を見ました。いつもは黒なのですが、今回は白、そしてかかとの高いサンダルを履いた女性も初めて。色が白なのでとてもさわやかで明るく微かに風の音が聴こえてきそう。

こちらは後姿です。肩甲骨が若々しい。ウェストも引き締まってきれい。洋服は細い針金のようなものに色が付けたありパステルカラーの優しい色調で硬さは感じられませんでした。友達は立ち止まることなく前に進んでいるのだなと思いました。

そして私のティンホイッスルの島崎愛子先生のお嬢さん、島崎紗椰さんの「悠久の夢」と「晩照の夢」を鑑賞しました。動物の優しさが伝わってくるような絵でした。赤い色が基調でパズルのように動物がたくさん描かれています。一つ一つ探していくのが楽しいです。「悠久の夢」では青い色が所々に使ってあり、キリンの青い模様が印象に残りました。しばらく見ていたら、キリンの青い色で調和がとれているのかなと感じました。タツノオトシゴの模様や亀の顔や甲羅など面白いなと思いました。「晩照の夢」の方は落ち着いた静かなイメージだと思いました。白いクラゲがフワッフワッと漂って癒されるひとときでした。

 

帰りに平安神宮に立ち寄りました。紅葉はほぼ終わっていました。写真の左端にアオサギが佇んでいるので撮ろうと挑戦しましたが、スマホでは上手く撮れませんでした(腕が悪い?)。

ブレています(;^_^A アセアセ・・・

せっかく来たので紅葉を撮れないものかと池の鯉と一緒に散った紅葉を撮りました。

いろいろ遊んでみました。朝早くから出かけて、友達と楽しくお話して帰ったら夕食の時間でした。

        会場: 京都市美術館
      期間: 11月24日(木)~12月4日(日)

2016-11-30(水) 撮影

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ポルトガル紀行2-トマールのキリスト教修道院(世界遺産)

2016年11月29日 | 旅行

初日のリスボンのホテルはアマゾニアホテルです。LISBOAとなっていますが、ポルトガル語で「リジュボア」リスボンのことです。

ポルトガルも紅葉がきれいでした。

キリスト教修道院入り口はこちら

12世紀にテンプル騎士団によって建設されました。その後、テンプル騎士団は解散命令が出たのでキリスト騎士団に変わり、ポルトガルの大航海時代を支えたそうです。

12世紀から建築され増築されていたので、ロマネスク建築、ゴシック建築、ムデハル様式、マヌエル建築、ルネサンス建築といろいろ混じっているのでちょっと違和感があります。

タイルがきれいです。

 

ジョアン3世の回廊です。

マヌエル様式の窓です。こちらの写真、1番したに彫刻されているのはバスコ・ダ・ガマの顔です。

大きく写したところです。帽子をかぶっています。

こちらは食堂です。ツアーの方がハリー・ポッターに出てくる食堂に似ていると仰っていました。

出てきたらフルーツやドライフルーツ、ポプリと手作りの袋を売っておられました。ドライイチジクの試食をしたら美味しかったので買いました。おまけにオレンジ3個も入れて頂けました。

2016-11-22(火) 撮影

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ポルトガル紀行1-オランダアムステルダム

2016年11月28日 | 旅行

11月21日(月)早朝から一路オランダへ。翼の先に後光?幸先いいですね《《《《♪♪(*´▽`*)ノ゛うふふ~

ポルトガルへの乗り継ぎで待ち時間があるので、往復切符を買ってこのような電車に乗ってアムステルダム中央駅へ行きました。所要時間は20分ぐらいです。

こちらがアムステルダム中央駅です。立派な駅です。

こちらは旧教会。だんだん暗くなってきたのでちょっと不安です。

トラムが走っています。

クリスマスイルミネーションがきれいでした。

ダム広場の戦没者慰霊塔です。その向かいに王宮がありました。

つたない撮影ですが王宮の鐘の音を動画で撮りました。思い出の1ページとして。

その後、アンネの家に行きましたが大勢並ばれていたので入場はできませんでした。

お洒落なお店があるというストリート。人通りが少ないので入りにくかったです。ひっそりしていました。

帰りに新教会の前を通りました。明日はいよいよポルトガルです。 当分つづく~

2016-11-21(日) 撮影

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ポルトガルへ行ってきます (*^-^)ゞ♪

2016年11月20日 | 旅行

明日の早朝からポルトガルへ行って来ます。ポルトガルはだいたい大阪と同じぐらいの気温か少し暖かいらしいです。オランダのアムステルダムで乗り継ぎのため、アムステルダムの街を散策する予定です。アムステルダムは寒いのでコートや帽子、マフラーと手袋、完全装備で行きます。帰ったら記事をアップする予定です。良い写真が撮れたらいいのですが。コメント頂いてもしばらくお返事できませんのでよろしくお願いいたします。

2016-11-20(日) 撮影

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清水コミュニテイまつり

2016年11月19日 | コンサート

友達から清水コミュニティまつりに出演するというメール来ました。本日の13:00からなので少し早い目に行くと喜怒家哀楽さんの落語が始まっていました。お上手で面白かったです。その次はお目当ての「リエール」さんの笛とヘルマンハープの演奏でした。

ヘルマンハープ奏者5人と笛奏者1人の6人での演奏です。

こちらがヘルマンハープです。音色は優しく癒されます。楽譜が弦の後ろにあり楽譜通りに弦をはじきます。ドイツ発祥の楽器で音符が読めなくても演奏できるように考えられた楽器です。

こちらが友達の笛です。木製のリコーダーで大小それぞれ音色も雰囲気も違います。先日、テレビで木製のリコーダーを手間暇かけて作られているのを見ました。音色も良くてほしいと思ったほどです。その楽器の演奏を聴く事が出来ました。演奏は素晴らしく、アイルランドの曲も演奏されました。テナーリコーダー(一番大きなリコーダーでソプラノリコーダーの倍の大きさ)は尺八のような音色でした。「冬の星座」「遠くへ行きたい」など一緒に歌って、その次は手話歌を教わりました。「故郷」「荒城の月」「上を向いて歩こう」を歌を歌いながら手話歌もしました。手話を教えて下さる方は始終笑顔で、体でリズムをとり、楽しんでするというのを学びました。感動した秋の日でした。

2016-11-19(土) 撮影

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筋肉率

2016年11月13日 | 撮っておき高槻

この長い階段を1段抜かしで上がります。段差は低いので大したことないと思いますが長いので疲れます。お風呂上りに毎日体重計に乗って筋肉率を調べます。筋肉率が27%~28%ぐらいで、私は30%ぐらいあってほしいのです。ちょっと努力したらなりそうなのになかなか難しいです。その筋肉率が高いのか低いのわからないので、ネットで調べました。女性の50歳代は30%、60歳代は26%、70歳代は23%が平均らしいです。夢の30%にならないかなぁ~?

イチョウが黄葉してきました。

今日は朝夕2回の更新?!珍しい。

2016-11-13(日) 撮影

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