会社の健康診断で体重が去年より四キロも落ちていてビックリ。
世の女性であれば「体重が四キロも落ちてる!ダイエット成功♪」と小躍りして喜ぶところかもしれないけど、自分の場合元々体格が貧弱で、どーにか体重を増やそうと毎朝欠かさず腕立て伏せや腹筋など筋トレをして、よーやく増えた(と思ってた)体重だったので、この結果にはビックリしてガックリ。
それ以上に驚いたのが視力検査で右目の視力が1.5だったこと(左目は0.7だったけど)。
1.5なんて視力、小学校低学年以来だよ!!
単純に勘が冴えていたってだけのことなのかもしれないけど、あー、驚いた。
市立図書館がリニューアルオープンしたので行ってみる。
廃棄図書の無料配布をやっていたのだけれど、開館して一時間も経ってから行ったので目ぼしい物はこれといってなし(一人二十冊持って帰ってよかったからねー)。
手ぶらで帰るのも癪だったのでSFマガジンの何冊かもらう。
2009年の五月号もあったりして、結構新しい。
市立図書館だからスペースの問題があるのだろうけど、雑誌は一年間ぐらいしか蔵書として置かないのかな?
それとは別にジェフリー・ディーヴァーの最新刊『ロード・サイド・クロス』を借りることが出来た。望外。
これでリンカーン・ライムシリーズは、スピンオフのキャサリン・ダンスシリーズも含めて、全巻図書館で借りたってことになるなぁ。
図書館様様です。
ジェフリー・ディーヴァーは自分にとって図書館で借りられたら読みたい作家ではあるけれど、ディーヴァーとは違って新刊が出たら必ず購入するようにしている辻村深月の最新刊『ツナグ』がどこの本屋にも入荷していない。
近隣で一番大きな積文館書店までわざわざ足を伸ばしていったのだけれど、やっぱりなかった。なじぇ?
これが宝島社とか太田出版とかならわからないでもないけど、メジャーな出版社である新潮社から出てるんだよ?
辻村深月って次代を背負う若手作家の一人なのに・・・。
『ツナグ』が直木賞を受賞したら入荷しなかった本屋はどう言い訳するつもりなんだろうね。
基本的に本は本屋で買うようにしてるんだけど、贔屓の作家の本を本屋で見つけて、それを手に取り、レジに持って行くという行為が好きなので、こういうことがあるようではアマゾンで発注するしかないなぁ。
世の中どんどんデジタルになっちゃうね。。。
世の女性であれば「体重が四キロも落ちてる!ダイエット成功♪」と小躍りして喜ぶところかもしれないけど、自分の場合元々体格が貧弱で、どーにか体重を増やそうと毎朝欠かさず腕立て伏せや腹筋など筋トレをして、よーやく増えた(と思ってた)体重だったので、この結果にはビックリしてガックリ。
それ以上に驚いたのが視力検査で右目の視力が1.5だったこと(左目は0.7だったけど)。
1.5なんて視力、小学校低学年以来だよ!!
単純に勘が冴えていたってだけのことなのかもしれないけど、あー、驚いた。
市立図書館がリニューアルオープンしたので行ってみる。
廃棄図書の無料配布をやっていたのだけれど、開館して一時間も経ってから行ったので目ぼしい物はこれといってなし(一人二十冊持って帰ってよかったからねー)。
手ぶらで帰るのも癪だったのでSFマガジンの何冊かもらう。
2009年の五月号もあったりして、結構新しい。
市立図書館だからスペースの問題があるのだろうけど、雑誌は一年間ぐらいしか蔵書として置かないのかな?
それとは別にジェフリー・ディーヴァーの最新刊『ロード・サイド・クロス』を借りることが出来た。望外。
これでリンカーン・ライムシリーズは、スピンオフのキャサリン・ダンスシリーズも含めて、全巻図書館で借りたってことになるなぁ。
図書館様様です。
ジェフリー・ディーヴァーは自分にとって図書館で借りられたら読みたい作家ではあるけれど、ディーヴァーとは違って新刊が出たら必ず購入するようにしている辻村深月の最新刊『ツナグ』がどこの本屋にも入荷していない。
近隣で一番大きな積文館書店までわざわざ足を伸ばしていったのだけれど、やっぱりなかった。なじぇ?
これが宝島社とか太田出版とかならわからないでもないけど、メジャーな出版社である新潮社から出てるんだよ?
辻村深月って次代を背負う若手作家の一人なのに・・・。
『ツナグ』が直木賞を受賞したら入荷しなかった本屋はどう言い訳するつもりなんだろうね。
基本的に本は本屋で買うようにしてるんだけど、贔屓の作家の本を本屋で見つけて、それを手に取り、レジに持って行くという行為が好きなので、こういうことがあるようではアマゾンで発注するしかないなぁ。
世の中どんどんデジタルになっちゃうね。。。











私も、長年SF者やってますから、モノ書きの世界に、いろいろ人脈、友人、知人、義理のある人がおります。
そういう人の本はブックオフなどの古本屋で買いません。そんなとこで彼らの本を買っても、彼らには一銭も入らないでしょう。
新刊本屋で本を買います。本代がかさみます。
私、酒を飲まず、本を買わなかったら、おこづかいにだいぶん余裕ができるのですが。
うちの市も何ヶ所もある図書館のどこかでリニューアルしてそんなのやってくれないかなぁ。
そういえば、この10月からネットで図書館の本を予約したり検索できたりするようになったんだけど、それって他の市では当然のことだったのかな?
新刊が置いてなかったときは、私は書店に注文しますよ。Amazonは基本的にCD・DVD専用にしてます。
私は東京在住なのですが、自宅近くの書店の端末である本を注文したところ、「他店に在庫がありました。 宇部支店からお取り寄せいたします」と出てたまげました。
山口県から来たのかこいつは、と変に神妙な気分で本を読む羽目になりました(笑)
>雫石鉄也さん
自分も新刊を買うと決めている作家はいますよ。
本文で触れた辻村深月もそうですし、あとは乙一、伊坂幸太郎、森見登美彦がそうですね。
残念ながらジェフリー・ディーヴァーはその選に漏れます。
一冊二千円以上の本はなかなか買えません。
無駄遣いを減らせばいいんでしょうけれど。
ちなみに自分は酒もタバコもやりません。パチンコもしません。
じゃ一体何に無駄遣いをしてんだって感じですが。笑。
>マリーコさん
廃棄図書の無料配布は自分も今回初めて参加しました。
定期的にやっているって感じではなかったですね。
今回限りなのかもしれません。
ネットでの予約はこちらの図書館でもいつの間にか出来るようになってました。
でも実際やったことはありません。
そこまでしてどうしても読みたい本が特にない、ってのもありますが、ぶらりと図書館に寄って、ふと見たら読みたかった本があるっていうのが好きなんですよね。
今回のディーヴァーの本もそうでした。
どこまでもデジタルな自分です。
>雨場毒太さん
>現在BMI値16.5の雨場です。
あー、BMI値ってありましたね。
体重が減った増えたと大騒ぎしている割にはそれすら知らない自分です。笑。
>新刊が置いてなかったときは、私は書店に注文しますよ。
もちろんそれも考えましたよ。
でも、贔屓の作家の新刊を入荷しやがらない本屋にその本を注文するのって癪じゃないですか。笑。
アマゾンは自分も一度しか利用したことがありません。
便利だってことは十分よくわかっているのですが、はまると歯止めが利かなくなりそうで、、、でもそういったこともいってられなくなってきたのかもしれません。
宇部支店からの取り寄せ、、、その宇部支店の入荷担当の方が目利きだったのかもしれないですね。笑。