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命知らずな挑戦!オオアナコンダに自ら食べられてみた人(゜゜)?!

2017-06-14 10:10:50 | 日記

少し前に、体長7メートルのアミメニシキヘビの体内から行方不明になっていた男性の遺体が発見された事件がありましたね。男性は一人で農作業に出かけた際に、アミメニシキヘビのターゲットにされてしまったのです。大の大人を丸飲みにしてしまう大蛇・・・。恐ろしすぎます(゜゜)
丸飲みにされてしまった男性の恐怖や苦しみは、私たちには想像することもできませんね。

絶対経験なんてしたくありませんが・・もし大蛇に食べられたとしても、その体験談を語るチャンスはもう二度とこないですね!
体験したら最期、ほぼ100%死んじゃいます(゜-゜)!
なので大蛇に襲われる感覚は、想像することしかできないです。


でも実は、まさかのまさか・・。
大蛇に生きたまま食べられてみよう!と挑戦した命知らずなナチュラリストがいたんです!

It's crazy!!(ToT)
なにゆえそんな無茶をするのよ・・。

もちろん日本人ではありません。外国の方です、アメリカ?かな。

『Eaten Alive』はディスカバリー・チャンネルで特集されたドキュメンタリーで、実際に「食べられてみた」のは27歳のナチュラリスト、ポール・ロゾリーさん。これまでにも幾度となくオオアナコンダと触れ合ってきた彼は、特注の防蛇スーツに身を包み、自らオオアナコンダの威力を知るべく獲物になってみることにしたのです。

このサイズのアナコンダの場合、シカやジャガー、ブタといった哺乳類でも難なく捕食します。もちろん、人間なんて朝飯前でしょう。

とはいえ、いくらアナコンダでも食べる相手を選びます。豚の血液を塗った怪しげなスーツを身にまとった人間を食べてやろうと思うはずもありません。ロゾリーさんが近寄ると逃げの姿勢を見せました。しかしナチュラリストとしての意地なのか、彼は諦めません。ついに念願のオオアナコンダがその巨体を絡ませました…!

最初は少し興奮した声色で実況中継するロゾリーさん。ドローンでとらえた映像がシュールすぎます。クルーが見守る中、彼は苦しそうに足を動かし、「とんでもなく重い。ものすごい圧を感じる。冷静でいられるように頑張るよ」と伝えます。しかし「このスーツじゃもたない、死ぬかも…」と息も絶え絶えなところでこの映像は終了。

ロンゾーさんは徐々に静かになり、心拍数が急激に上昇。
オオアナコンダが大きな口を開け、ロンゾーさんを頭から飲み込もうとしたところで、クルーが急いで駆けつけオオアナコンダを引き離しました。

本当は食べられるところまでを予定していたが、ロンゾーさんがギブアップをしたためここで終了になったそうです。
でも、これでよかったですよね!
もし飲み込まれるところまでやっていたら、オオアナコンダの腹を引き裂き殺してしまうことになっていたのですから。

この映像はドキュメンタリー映像『Eaten Alive』の一部として、ネットでも公開されています。
興味がある方は、見てみてください(._.)

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