80歳に向けて・「新風来記」・・・今これから

風来居士、そのうち80歳、再出発です。

風の叫び (6)  おーい、老い ・・ お友達 

2017年02月13日 19時57分07秒 | 考える
もしも、私に、何でもかでも、隠すことなく、総て、気軽に話せる
友人がいたら、私は、一体、何を話すだろうか?
 

目を閉じれば、無限の空間、
その空間を、ただ一人旅する男。
  

考えてみれば、弟が、私の家にやってきたのだと考えていたが、 
ひょっとすると、彼の移動先に、たまたま私がいたということに
過ぎないのかもしれない。


自己否定、・・・何でもかでも、自分が劣っていると考え続けることに
いささか疲れてきた。


西遊記・孫悟空 ・・・ 再勇気・尊吾空   ことさらに意味はなし。 

親鸞聖人と鴨長明とは、同時代人だとか。
しかも、親鸞は貴種の人だとか ・・・知らないことが多すぎる。
 

老いとは乱雑・無秩序。 

自分のペンネーム、何度考えても、風来居士の「居士」の字が、
ストレートに出てこない。

ボケも極まれりといったところか !!  ・・・ ()

男、風来、もそっと何とかならないものか?
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 風の叫び (5)  酒とタバコ... | トップ | 風の叫び (7) 役立たず!! (... »

コメントを投稿

考える」カテゴリの最新記事