釣り?Ⅱ

中二病懐古厨

メモ 2016-10-14

2016年10月14日 18時54分05秒 | ★★★★★チラシの裏★★★★

メモ
「私も昔は喫煙者で20代で自然と禁煙し、いつの間にか嫌煙者になった過去があるので、
タバコの害が嫌だというのは重々承知です。今でもタバコの煙や匂いが嫌いです。
自分もタバコを止めたいんですけど、やめられなくて仕方なく吸っているんです」
という罪悪感は実は間違いで、
その考え方だと嫌煙者から
「タバコを止めたいのなら、どうぞ止めてください。だってタバコが嫌いなのでしょう?」
という自分の想像していた結果とは真逆の回答があり、ただただ驚き。

罪悪感を感じながらコソコソタバコを吸うのではなく、
逆に「タバコがおいしくてたまらない」「どうしてもタバコはやめられないんです」
という感情を抱けば、
嫌煙者からの殺意も
「今どき、タバコを吸うしか楽しみのない、哀れなニコチン依存症のカスだ」
という意思から、喫煙者は殺しても良いという殺意からは少しは和らいだ反感に変わる可能性が生まれる。

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