頌作雑感(しゅうさく ざっかん)

荒廃の巷から、繁栄と堕落の時間に生きた老人の愚痴です。

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浮かれ人は天地を知らず。

2017年01月25日 | 日記


誠に、聞くほどに懐疑的な妄想が、現実に変化して、更に人心の離脱と
今後本人が、不誠実な行動を招き、座して描く恥を あえて立って描く恥を 
求めてる気がします。

本日、米国新大統領の見解には、大きな危機感を感じました。

ビジネスの世界で成功した人と言われますが、本当なのでしょうか。?

もし、裏付けが個人的な財産だとしたら、
強引な地上げ ・ 営利目的の転売 さらには触法のボーダーラインを
巧みに、歩んで築き上げたものではないかと思います。

かような考えを持つのは、下の図を見て疑念を深めたのです。



いいですか。!
今に世界で、様々な騒動が起きて居る国は、その騒動を造り出した国は
何処の国でしょう。

大航海時代以降の 「 欧州 」又、WW-2 以降の資本主義や
共産主義の 「 自己利益確保 」が
それらの国の国民や国政に、自己の都合主義で攪乱したのでしょう。
それを、自分達の思うように成らないからと、隔離的な行動で脅す事は、

この仕草は、「 子供のいじめ行為 」と 同じです。

「 いじめは 」 醜い人の行為であり、悪行の始まりと、思えますから、
子供には、きつく戒めて居る事でしょう。

本当に、1道の成功者なら、この行動や発言は タブーの領域です。
故に、商法にも背く悪行ビジネスの 疑いが生まれます。

我国の 「 住友 ・ 三井 」等に伝わる 「 家訓 」には、
目先の利益を求める事は、固く禁じて居るでしょう。

1に 顧客。 2に 関係者。 3に 地域住民。 4に 自分達。
利益は、他人が造り持参されるから、始めの種まきと其の生育に力せよ。

この様な、家訓を観たたことが、昔の記憶に在ります。


さて、人間界の混乱も、間近の 「 地球の変動が消去するまで、」
許容時間は、1任期満了を持つ事は無いと思います。

昨日24日に、「太陽の変化」に触れましたが、
太陽は今現在、「 地球と同じように、ポールシフト現象が起きて居ます。」

この状態が、激しく成る時、最悪のケースでは、

太陽の分裂変化を生みだす事です。

生物の細胞分裂と同じような過程です。



今の地球も この様な細胞活動の前期段階ですが、太陽は少し早く
中期段階と、思います。
これ等の現象は、1度始まると、急激に速さを増します。

この後、短時間で太陽系全体も 大きな変動が起きるでしょう。

次回は、太陽が地球に関係する事と、地球が地殻移動の方向に
話を致しますが、時間単位は 人間時間で 数十年ですが
長い余裕では有りません。

本日は此処まで。







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