そんざい

往年の名画「生きる」黒沢明監督、志村喬主演でのブランコの場面が印象に残る。

調査

2017年08月13日 | 日記
この頃「永代供養塔」とか「永代納骨堂」とか名称いろいろだが、昔みたいに墓の継承者が無く個人で死後を考えるようになった。残った姉妹が生前に善処した例を経験しているが、永代供養にも宗派や形式も各種有って興味が出る。

セブンイレブンの後ろにある「光安寺(時宗)」の例も現地を見たがなるほど。パンフをもらってきた。
個々は30万から10万円。

別の寺は120万(150万)から30万円。

ま、いろいろあるもんだ。価格もいろいろ。

曇り。涼しい。
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