しばらくぶりのブログ更新(汗)
1歳になり、乳児から幼児に格上げされると、いろいろなことが
もう赤ちゃんではなく子どもになってきます。
食べ物も、辛い(SaltyとSpicy)ものや刺激物を除けば
ほとんどのものは食べらるし、揚げ物も解禁。
噛みやすいかどうかと味が濃すぎないことを注意していれば
大人の取り分けもずいぶんできるようになってきました。
突然の外食でも何とか食べられるものを探せるので、だいぶ気が楽です。
あと、靴で歩くようになってきたので、ベビーカーやカートで
ぐずっても放牧すれば機嫌をなおしてくれる(笑)
ハイハイだとそうはいかないので、これも助かります。
ただ、いっそうコントロールが難しくなってきたので、親の体力的には
だんだんきつくなってきました。。。
(外食も気は楽だけど、世話をするのは大変です。疲労困憊。)
さて、この1ヶ月の出来事を忘れないうちに記録しておきます。
1つは、ママチャリを買ったこと。
これまで保育園の送り迎えなどには、私がおんぶ紐でおんぶして乗せていました。
それはそれで楽しそうだったのですが、ある日、自転車の前に乗った子が
とても楽しそうにしていたのを見て急に欲しくなりました。
うちにはママチャリは夫婦それぞれの古いものが2台ありましたが、ギアなし。
うちの周りは坂だらけなので、子どもを乗せるとかなりきつい。。。
子ども乗せ自転車は電動アシスト付きが主流なので、この流れで考えると、
電動アシスト付きの3人乗りOKの自転車が有力候補になるかと思います。
この手の自転車だと、ブリジストンのアンジェリーノは王道。
保育園の駐輪スペースにはずらっと並びます。
しかし、我が家の敷地内に段差があるため重い自転車は持ち上げられない。
しかも、わたし、一応、チャリ乗り。
アシストついているのは邪道、自分の足でこぎましょう、という流れで、
「軽さ最重視、ギアは内装3段」で探しました。
そして、選んだのが、このミヤタのクォーツエクセル・ライト26
(DQXU63L0)
この、見た目、ちょー普通の自転車。

なのに、なのに、定価で5万円以上。最高級婦人車と名付けられています。
最高級と言われる所以は、
本体の重さはなんと16.6Kg。
軽さと耐久性を兼ね備え、「アルミ」&「ステンレス」パーツを
贅沢にちりばめた上質なつくり・・・。
ウルトラレーザービームZという明るいLEDライトがオート点灯。などなど。
そうなんです。
もう色とかそんなものでごまかしません。このシルバー1色のみの展開です。キリッ
(たぶん、需要があまりに少ないのだと思う。)
かなり硬派です。
前のせのチャイルドシート(OGK)をつけて、乗せてみました。

なかなか楽しそうに乗っています(笑)
チャイルドシートをつけても、今までのママチャリと変わらない重さ。
ギアもスムーズ。なかなかの乗りごこちです。
子どもが自分の自転車を乗るようになってもずっと乗り続けたいと思います。
(そしてママチャリレースに出るのがひそかな目標)
(あ、チャイルドシートを後ろの荷台につけるには、荷台の耐荷重が
25kgとか27kgが推奨されています。この自転車は18kgなので
基準は満たしていません。念のため)
これで、古いママチャリ2台を廃棄して、現在の我が家の自転車は5台になりました〜
1歳になり、乳児から幼児に格上げされると、いろいろなことが
もう赤ちゃんではなく子どもになってきます。
食べ物も、辛い(SaltyとSpicy)ものや刺激物を除けば
ほとんどのものは食べらるし、揚げ物も解禁。
噛みやすいかどうかと味が濃すぎないことを注意していれば
大人の取り分けもずいぶんできるようになってきました。
突然の外食でも何とか食べられるものを探せるので、だいぶ気が楽です。
あと、靴で歩くようになってきたので、ベビーカーやカートで
ぐずっても放牧すれば機嫌をなおしてくれる(笑)
ハイハイだとそうはいかないので、これも助かります。
ただ、いっそうコントロールが難しくなってきたので、親の体力的には
だんだんきつくなってきました。。。
(外食も気は楽だけど、世話をするのは大変です。疲労困憊。)
さて、この1ヶ月の出来事を忘れないうちに記録しておきます。
1つは、ママチャリを買ったこと。
これまで保育園の送り迎えなどには、私がおんぶ紐でおんぶして乗せていました。
それはそれで楽しそうだったのですが、ある日、自転車の前に乗った子が
とても楽しそうにしていたのを見て急に欲しくなりました。
うちにはママチャリは夫婦それぞれの古いものが2台ありましたが、ギアなし。
うちの周りは坂だらけなので、子どもを乗せるとかなりきつい。。。
子ども乗せ自転車は電動アシスト付きが主流なので、この流れで考えると、
電動アシスト付きの3人乗りOKの自転車が有力候補になるかと思います。
この手の自転車だと、ブリジストンのアンジェリーノは王道。
保育園の駐輪スペースにはずらっと並びます。
しかし、我が家の敷地内に段差があるため重い自転車は持ち上げられない。
しかも、わたし、一応、チャリ乗り。
アシストついているのは邪道、自分の足でこぎましょう、という流れで、
「軽さ最重視、ギアは内装3段」で探しました。
そして、選んだのが、このミヤタのクォーツエクセル・ライト26
(DQXU63L0)
この、見た目、ちょー普通の自転車。

なのに、なのに、定価で5万円以上。最高級婦人車と名付けられています。
最高級と言われる所以は、
本体の重さはなんと16.6Kg。
軽さと耐久性を兼ね備え、「アルミ」&「ステンレス」パーツを
贅沢にちりばめた上質なつくり・・・。
ウルトラレーザービームZという明るいLEDライトがオート点灯。などなど。
そうなんです。
もう色とかそんなものでごまかしません。このシルバー1色のみの展開です。キリッ
(たぶん、需要があまりに少ないのだと思う。)
かなり硬派です。
前のせのチャイルドシート(OGK)をつけて、乗せてみました。

なかなか楽しそうに乗っています(笑)
チャイルドシートをつけても、今までのママチャリと変わらない重さ。
ギアもスムーズ。なかなかの乗りごこちです。
子どもが自分の自転車を乗るようになってもずっと乗り続けたいと思います。
(そしてママチャリレースに出るのがひそかな目標)
(あ、チャイルドシートを後ろの荷台につけるには、荷台の耐荷重が
25kgとか27kgが推奨されています。この自転車は18kgなので
基準は満たしていません。念のため)
これで、古いママチャリ2台を廃棄して、現在の我が家の自転車は5台になりました〜
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