room

堂本光一さんを応援する一ファンの戯言です。
グループのファンではございません。

ぼーっと。

2012年05月10日 16時29分24秒 | ひとりごと
まあこの歳になれば色々ガタつく体になるわけで…
なんだか大変ですわね。

とりあえず数日前にゴタゴタうるさい隣のライブが決まったようで、がしかしあちらのファンの方だかたは狂喜乱舞するわけでもなく、なんだか光一さんがいなけりゃライブ発表も嬉しくもなんでもないんですね。
奈良か〜難しいなとかばかりで、帝劇等はいそいそいくみたいなのに…何故なの?と思う。
嬉しいなんて光一さんファンの方が、素直に喜んでるね。
私も金は使いませんが応援してますよ。行かないけど、ずっとソロでいってくださいませ。

それに、今芸能界は二股愛で凄いね。
彼も初日舞台に取材がたくさんで、ある意味名を売るのにはいい宣伝のようで、しかしあの彼女たちも、そんな軽薄な彼だと解らなかったのかな?
子供を置いて真夜中デートなんてできる彼女だから仕方がないと言えばと言う感じ?
しかし、好きであればそんなアホな癖を治してあげようとかは思わなかったおふたりの彼女だったのね。
所詮彼も彼女らもそんな好きではなかったのだろう…となんか下らない恋愛話に本気で考えてみた。
しかし、光一さんも浮いた話はいつなのかしら?
なんて書くとまたお節介なババアとコメントが入るのかな?
だってお節介だもの、幸せな光一さんの姿が早くみたいものだ。
コメント (0) | 

大千秋楽♪

2012年05月04日 10時06分51秒 | 堂本光一
千秋楽に行ってきました。
4ヶ月のロングランを走りきったカンパニーの皆様お疲れ様です!

また来年2月、3月と帝劇が決まったようですね。地方もやはりまたあるのでしょうか?

公演はいつもと変わらず、素敵なショーでした。光一さんがあのシリアス場面でまたアドリブ…少しびっくりだった。

それに、あの独特なコアな空気…ちょっと違和感を感じた千秋楽だった。
コメント (0) | 

900回って凄いな〜。

2012年04月02日 09時37分20秒 | 堂本光一
帝劇に行ってきました。
改めて感じることは、光一さんの舞台SHOCKは私の中ではもう光一さんは超えてしまっているんですね。
それに拘る必要は全く、ショーの中で言っているように、走り続けてほしいです。
物足りない感じが出ていると言うか、どうしても回数に拘るならタイトルだけ残して、すべて一掃したり、でもある意味今のままは嫌なのでキャスト変更をして再演し、そして新たな舞台に挑戦してもらいたいです。
900回と言う記念すべき日なのですが、私は1000回、2000回なんてないならなくていいと感じます。
まだまだ光一さんの才能はこれ以上もっともっと伸びるんですから!
「これ」に執着しては駄目だよ。(光一さんは執着してなと思いますが、周りがね…)

とはいえやはり光一さんは素敵でした。ステージに対する思いと言うかなんといいますか…
私もガン見をする事が無くなり、周りのキャストの芝居にも色々感じることができました。
内君の告白シーンでのふぉーゆーの4人や町田君の複雑な心境とか、リカのコウイチに対する思いとか…
いい芝居だなと感じます。

こんな素敵なカンパニーなんだから、きっともっといい舞台が作れると思いますが…
でもあればやっぱりSHOCKを観に行くし、応援していきます。
光一さんの満足感満ちた顔をみれるのは、ソロのこの時しか今はないのですから。
グループがなければもっともっと見れるんですけどね。

最終的には早く解散してしまえばいいのに…
と辿り着きます。
グループの仕事をする時間や能力はどうしても無駄なこととしか思えません。
本当に解散してしまえばいいのに…
コメント (0) | 

3月11日

2012年03月19日 09時36分08秒 | 堂本光一
この日を境に最初の挨拶も変わったようですね…

去年震災の時も帝劇で観劇中だったのですが、休憩中に地震が起き、その後中止。

今年、無事にこの日に幕が降りれば、なんか言葉は悪いかもしれませんが、気持ちに整理ができ、と言うか本当に動き出すことができた。と感じるのだろうと。

そして3月11日。
黙祷があるとのことで、休憩時間が変更になりその表示を必死に携帯に納める人たち。
最後のカーテンコールを催促する拍手。
なんだか、変じゃない?
おかしくないかな?
と考えていましたが、少し時間がたつとそれもある一つの考えなのかな?
と思えた。

その日の事を自分の為に画像に残し、見るたびに忘れてはならないと感じたり、
全くなんかの記念日かのようにチケットは取ったけど、見ていくうちに思いがいろいろあふれ、もう一度見たい。という気持ちになりカーテンコールの拍手をしたり、
大切な人を亡くしたり、苦境にたたされてたりしている人が観劇をし力と元気が欲しいと拍手をしたのかもしれない。
他人には解らない、見えない何かの感情で、そんな気持ちになっていったのかもしれない。
全ての観客がそうではないのは十分解っている。
でも、一概にそれがいけないとは言えないから。

だからいつもの募金活動だって、私はタレント目当てでもいいとは感じるけど、中には募金の趣旨と反しているとか思っている人もたくさんいるだろう。
でもそれがいい悪いとは判断はできない。
ふざけた気持ちではなく、真面目に向き合っていればどれも正しいのでは?と感じてます。

まあ奇麗事と言えばそれまでですが、そう思いたければ思えばいいし、
それを強要するつもりもないです。
人それぞれですからね。

確かにその日の公演は空気が違っていたけど
思えば家にいたらきっと普通に生活を送っていたんだろう。
改めて忘れてはいけないと感じることはなかったんだろうな。
1年たったからどうのではなく、もっともっと深く考えていかなくてはならないんだろうなと思っています。全てのことに対して。
今はそう思っています。




コメント (0) | 

観劇してきました×数回

2012年02月25日 12時26分28秒 | 堂本光一
ブログを引っ越すと言いながら全くできてない状況です。
まっゆっくりやってきます。
それに、励ましのコメントや拍手…たくさんありがとうございます。
思考の違う方の言ってることは気にせず、こんなブログでもお邪魔してくれる方がいる限り、頑張ります!


さて、初日から数日経ちましたね。
これまで数回観てきました。
常に進化をしているステージ。
本当にそうですね。
SHOCKにはそれほど拘りはなく、なければないでいいとは思ってますが、やはり見たい気持ちが強くリピーターになってしまいます。
だって今ソロの光一さんを観れるのはここだけですからね。
光一さんの歌はどんどん上手くなり、沙也加ちゃんとの歌なんて…
涙なしでは聞けません…指先までしっかり気持ちが入る素敵なダンス。
何もかもが素晴らしい!

しかし、このリピーター率も下げる要因はあります。
今始まったことではないが、後輩主演の舞台に我が物顔でアドリブを率先するオーナー。
あれはどうにかならないものか?
アドリブが女ネタだからとはではないです。
逆に光一さんの浮いた話ならあえて聞きたいし、うれしいくらい。
この年で(私自身も光一さん自身も)、「光ちゃんが彼女とか結婚なんていやー!」
なんていってる方が「嫌ー!気持ち悪い。」ですが、実際はほとんどのファンは違うんでしょうね。後輩君の件であの騒ぎですから。
ですので、軽い粋なアドリブならともかく、内輪のネタ満載はやめてほしいです。
あと、出過ぎ!です。

ネタが出れば、光一さんも構わないといけないのもいや。
きっぱり本当は無視をしてほしいですね。

あと、ライバル君。彼はあと2ヶ月もつのでしょうか?
頑張っているのはよく解りますが、光一さんと同じペースで頑張るのは、自分の首を閉めかねないです。
少し、自分に余裕をもっていかないと、2月であのテーピング?
大丈夫かな?と心配です。

なんか愚痴みたいになりますが、基本は見ごたえのある素敵な舞台ですから、また行きますけど。
と言っても3月はセーブしないとダメ人間になるので、ちょっと遠退くことにします。

また観に行くときにどれだけ進化しているか期待します。
コメント (2) | 

初日に行ってきた。

2012年02月08日 12時26分22秒 | 堂本光一
帝劇初日に行ってきました。
一週間前に博多で見てきたのに、劇場が違うだけで変わるんですね。
まだ見てない方もいらっしゃると思うし、私はレポが下手なので、ちょっとだけ感想。

光一さんの挨拶は心に響きましたね。
「あの日からやっとまた走り出した…」
そうですね。エンターテイメントはこんな時どうしたら?光一さん自身いろいろ考えたんでしょう。
「4ヶ月と聞いたとき、やります。と即答しました」と言っていたので。きっとこのステージで勇気や希望を送ろう。と考えた結果なんだと感じてます。
光一さんの仕事に対する姿勢や考え…いつ何時も変わることなく、尊敬できます。

こんな素敵な時間があと3ヶ月。
光一さん始めキャスト、スタッフの皆様に本当に感謝しています。
コメント (0) | 

お久しぶりです。元気です。

2012年02月03日 09時02分24秒 | 堂本光一
博多のSHOCK初日と千穐楽に行ってきました。
今は、光一さんの満足感たっぷりの笑顔が印象的で私も胸がいっぱいです。
震災で止まった時間が、いまやっと動き出しましたね。
今月からは帝劇も始まり、またソロ活動にどっぷり魅了されますね。
私も幸せです。
レポは文章力がいまいちなのであまりしませんが、とにかく素敵な公演でした。
新しい場面では、ヒロイン沙也加ちゃんとのデュエット。
それとトラヴィス氏の振り付けのダンス等々…
沙也加ちゃんとの歌は屋上シーンの時も後半でも、二人の声量がちょうどよく涙が止まりませんでした。
これぞデュエット!と思いました。
そして、ダンス。
光一さんは常に体中に意識を張り巡らせ、綺麗に格好よく踊ってくれるのですが、あの登場シーンからもううっとりです。
全体的にかなり時間も短縮され、曲なども変更がありましたが、光一さんの舞台であり、光一さんの出番はカットがありながら、なぜこれはまだあるの?と不思議なタッ…あっ自粛する。
それに、ロミジュリがなくなったのは寂しい限りです。

ところで、ブログのお引っ越しをしようと準備をしているのだけど、なかなかできない。
予定は元旦のはずだったのに…

いや、応援しているタレントがいろんな人と付き合って最終的には幸せに…と思っているだけなのに…
今回も沙也加ちゃんが挨拶で「不束者ですが…」と言った時、そのまま光一さんの嫁に是非!と思ってしまったほどですが、とにかくちょっと意味不明な暇なご訪問者にいちゃもんをつけられ、気の小さい私は?
落ち込んでしまったんですがー?
ま、そんな低レベルな嘘も言ってられないので、面倒なのでブログの引っ越しを検討中でございます。
どこに行こうが、そんな方々はたっぷり時間があるようなので、来るな!と言ってもくっついて来るのでしょうけど。
ほんと、忙しいタレント方々がこんなブログ読んでないから、こっちの方が大変迷惑なんですが、そんな人ほど、光一さんがかわいそう等と今も言ってくる…
訳わからないなー。と
つくづく嫌気がさしてきます。

今は素敵なソロ活動真っ盛り!
余計な思いはほっといて、たくさん楽しみます。
コメント (0) | 

朝一

2011年11月24日 06時01分28秒 | ひとりごと
帰る。眠い…
コメント (0) | 

ソロで活動なら!

2011年10月25日 03時31分57秒 | 堂本光一
光一さんがブラックバラエティに出るらしいと…

結婚がテーマとかなんとかですが、これで一気に結婚に対して前向きになってくれると嬉しいです。
コメント (0) | 

舞台日記多々・・

2011年10月12日 20時49分20秒 | ステージ
私としては暑くもなく寒くもなく、一番いい季節となりました。
最近お月様もとても綺麗でいらっしゃる。
季節がある日本っていいなーーー。と思うのです。

さて、今年もあと数ヶ月、震災があってからは
どうもどっぷりエンターテイメントに嵌ったようです。
中でも芝居などは、月に1本観るような感じでしたが、きっと今年は3本くらい観ているような気がする。
それに、気に入ってしまうと何度も観るこだわりがあるようで、
SHOCKもそうだけど、今年は同じものを何回か観てしまう傾向がありました。
といっても全てが好きになってしまう芝居でもない訳で
??×○▲?なんて感じてしまうものもあるのです。

注意:ここから先は私の個人的な感想、意見、辛口発言です。
不快になる方、えーーうそーー!と思う方いらっしゃるかと思いますが
ど素人の感想ですので、聞き流してくださいませ。

今年観た中でもっとも???え?これってどう?
って感じたものは
「新・幕末純情伝」
鈴木杏ちゃんの芝居等は大好きなんですが、
衣装もいまいちで、じっとり汗をかいて熱演している杏ちゃんがどうも不憫でしょうがなかった。
それに加藤雅也さん、もっと二枚目で格好よかったよね?ね??
老いではなく、その役作り?と目を疑った。

苦手と感じた一番の原因は、たぶん舞台規模とその構成がアンマッチなんでしょうね。
パルコよりもっと小さな劇場であれば、全体的に綺麗に仕上がったのかな?
芝居にはエロスと下品さがなければ面白くない!と最近友人と結論を出したのですが
そのエロスがどうも鼻についてしょうがない部分もあり
以前観た石原さとみちゃんの方がなんか凄く良かった。
それともこれが本来のつかさんの演出なら、私はダメなのかも知れないな。
でも、ケラだって以前観た「労働者X」だっけ?あれを観てダメだ!っと思ったのですが
「奥さんお尻をどうぞ」は好きだったけどな・・・いろいろあるもんですね。

でやっぱり一番嵌ったのは
「髑髏城の七人」
なんといっても解りやすく、ありきたりではあるが、その内容と
時代設定。
豪華な舞台セットに、衣装の綺麗さ・・・
色町、武将、戦国、本当に日本って素敵!って感じた。
俳優の趣味や自分の美的感性もあるのでそれこれいろいろこれもありますが
早乙女太一君、20歳なりたてであの殺陣は凄いものがある。
美しい身のこなし、迫力の刀使い、妖艶な色気・・・
将来が本当に楽しみ!
芝居はまだまだって感じもあるけど、あの殺陣に芝居が完璧だったら
将来つまらないよーーー。
主演と張った小栗君も森山君も私としては食ってしまってました。
さすが震災後に観て嗚咽までだして大泣きした
「新説・天一坊騒動」の主演でもありますね。

しかし、芝居ってなんであんな泣くのでしょう?私って。
いまいちだな〜っていう舞台でもなんだか役者さんの心意気みたいので
ずっしりきてしまう。
何でこんな所で泣くんだろう?と感じる所でもぽろぽろ涙が・・
年齢的問題でしょうかね。涙腺が破壊されたんだろうな。
とつくづく。

年明けまであと数ヶ月ですが、この後も何本か芝居を観るので
楽しみです。
まずは太一君の「天保水滸伝・三浦屋孫次郎」ですかね。
一度観にいったんだけど、また観にいってきます!!

さて、今日作ったモンブラン、甘かったので
新感線の千秋楽で貰った煎餅でも頂くか。
その前に写真を撮っておこう・・・・





コメント (0) |