◇D; (仮)

working at the sea side jet city, seriously

状態:半死半生

雑記、捨てた買った欲しいものなど

2012年01月18日 23時41分48秒 | 私事 関連



去年掃除をして不要な本、ゴミを捨て、ブーツや衣服を売ってお金なり場所をとっていた分の
スペースを確保したが、その分また新しく物が欲しくなり結局採算が合わなくなる毎度の展開。

ポスターに関してもフレーム代が中身より高くついたり塵も積もれば何とやらで
大きいものを思い切って買うよりも細かく散財していくことにより強く罪悪感を覚えたり。

それでもまた欲しいものがあり悩んでは買ったり買わなかったり、
いずれにしても悔やんだりでどうしようもなく人間をしていますはい。

先日も散々悩んだ挙句、当初予定したものとは異なるハミングバードをロゴにあしらった
財布と黒のミリタリーウォッチを購入。
予定していた財布は値段がネックになり次回に見送り、というか財布なぞ久方ぶりに選んだわい。
簡単なベッドサイドテーブル用自作の件は結局まだ自分がどのデザインで作るかを決めていないから
木材も当然決まらず、決行はまだ先になりそう。

そしてもう当分買い物はいいやと雑誌をぱらぱらとめくったが最後、
例えばレザー系統のものなんかは値段がお高いこともあって、初めから諦めの境地でページをめくるのだが
下手に手が出せる値段で揃えられるとこれが却って性質が悪い。

何のことかと言うとアメリカでは定番のアメリカンイーグルの品々のこと。
しかも調べたらこれから日本に本格的に参入するみたいでまだ売ってねぇ。
(4月から原宿のラフォーレ真向かいの新ビルに旗艦店立ち上げだとか)
ちょいちょい日本でも見た気がするのは個人輸入や古着かな、
というかLyle&Scottと最近までよく見分けがついていなかった。。

個人的に欲しいと思ったのは胸にポケットが2つあるチェックのネルシャツと
柔らかいパステルカラーで無地のジップパーカーだったんだけれども
あのデザイン、値段で行けば同系列のH&Mやアバクロなんか出し抜いて人気でそうだと個人的には思う。
シャツやパーカー何かバリエーション豊富だし、恐らく良い価格帯だし。

となると気になるのは商品の質。
品のほとんどは中国とかヴェトナム製だろうけどそれなりの質を保てるのかとか、
本国で売っているサイズよりも一回り小さい規格で売りだせるのかが気になっている。

場所も場所だし、今工事中の新ビルだし、ニューカマーだし、
あのデザインで価格だしそれなりにはフィーバーするんだろうけどあまり出てほしくない(笑)
シャツやパーカーにしても余りにも定番化、テンプレ化するところまで引っ張ってほしくないのが本音のところ。
そういうこと考えてるとあっという間に時間が過ぎる・・

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人が挙げてくれた映像など

2012年01月16日 22時21分03秒 | 浅井健一 照井利幸 中村達也 関連
THE BACK HORN 旭川買物公園通り アッシュ前part3



ブランキージェットシティ-死神のサングラス(1)



一つ目の動画は周りの音を遮断する効果かわからないが音が小さい。
年末のチケットが取れたのに行けなかったのは残念だった。
にしてもこういう路上なりアコースティックなりアンプラグドのライブを
是非ともやってもらいたいもの。

ブランキーはちょろっとしかまだみていないので後でみる用。


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L.Fox

2012年01月07日 00時34分00秒 | 私事 関連



要らないものをほいほい捨てる癖がついてからなるべく物を買わない部屋を散らかさないことを
心掛けているがここ最近ポスター収集癖ができつつある。

と言ってもそんなに数はないし、飾っているものも数点なのだが探してしまう。捜索癖か?
特にブランキーラストツアーで販売されたB1(多分)のポスター。

ねぇな。

最近発表されたSherbetsのツアーフライヤーのデザインも好きなのでそれも販売してほしい。
(撮影場所は千葉のなんたら岬だとか)

実際飾るとなったらB2辺りが大きさも調度良く飾りやすい。
額の値段の方が高くなるしね。

・・誰か出さんもんかね。



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2年ぶり9回目ぐらい

2011年12月30日 20時31分07秒 | 吉井和哉 菊地英昭 廣瀬洋一 菊地英二関連


よかったなぁ、この一言しかない。

一つ象徴的な出来事があった年だから余計にそう感じることもある、
程度の差こそあれ皆が受けたショックだから余計に大切なものの有難味を噛みしめ共有する。

だけど個人的には自分がこの場にいられてよかったと思った。
色々あったけどとりあえず自分がこの場に戻ってこられて。
で、自分の周りにいる方々も元気で。
大変自己中心的な考えで申し訳ないのだが(笑)

多くの幸せを願いそれを実行する表現者のパワーってやはり凄いわ。
ステージ上では特にどの人どの機械や機能よりも輝き力を増幅させて放つ。

狡い人間だから、全ての人の幸せなんて考えたことも願ったこともない。
だからせめて私の周りにいる人々、自分自身の行く末に少しでも光があればいいなと思う。

どうか良いお年を。

Peace




そういえばチャームくじを2回引いて水色の女の子と黄色の顔のヤツが当たった。
開封当初、外で暗いし小さいし見えにくく、クオリティの低さを残念に思っていたが
2周ぐらいしてこれもいいかなと思えてきた。






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Reckless Pinocchio

2011年12月09日 19時34分43秒 | movie 関連



今朝方おっそろしい夢見たが忘れた。

"現代版ピノキオ"で女性だったことしか覚えていない。

誰か映画化しろい。

悲しい内容だったかもしれない。










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NBA MANIA

2011年12月02日 23時55分49秒 | sports 関連




土曜日にMXでやっているFate Zeroと化物語り(こっちは再放送)というアニメが面白くてみている。
このうち前者に出ている言峰役の中田譲二さん、
ずーっとどこかで聞いたことある声だなぁと思っていたがようやっと謎が解けた。

中学生の時に毎週録画してみていた、"NBA MANIA"というTBS系列で深夜にやっていた番組で
ナレーションを担当していた方だった。

今まで見た番組の中であれほど欠かさず録画したり繰り返しみていて、
また野球中継延長の影響でビデオを取り損ねて苛立った番組はない。

"NBA MANIA"という番組はその週の試合のハイライト、NBAチームのある街や
スタジアム、そして選手を日本から派遣されたスタッフ4人が
(その中の一人は残念ながら既に肺がんで若くしてお亡くなりになられたらしいです)
毎週立ち替わりで訪れるというもの。

今考えると物凄いクオリティの番組だったし、
最近のスポーツ番組では考えられないほどの予算と労力をつぎ込んでいた番組なのかもしれない。

この中で何回も繰り返し見ていたのがやはりハイライト動画。
当時インターネットもなく、BSも映らなかったうちは、
地上波でやる試合やニュースか、月一発行の雑誌か
友人に録画したビデオを借りるしかなかったので、
NBAの選手やそのシーズンの強豪といった情報は
この番組によって培われたといっても過言ではない。

試合をただ単に経過や結果を伝えるだけでなく、
一試合一試合を一つのドラマのように言葉や音楽で演出していた様が見事だった。
例えば試合は

"今シーズン誰も落とせない居城、キングスのアルコアリーナを
ヒートが落としにかかる"

"まずはキングスの牛若丸、ジェイソンがヒートのディフェンス包囲網を切り裂く"
"さらに外からストイコビッチが3Pを射抜き、詰めかけた満員の観客を沸かせる"

"そこに立ちはだかるはヒートの弁慶、モーニング、
ジェイソンとの一騎打ちではブロックを連発、ちぎっては投げ、ちぎっては投げ状態。
モーニング、この日6ブロックの大活躍でホーム不敗神話を誇るキングスを陥落させた"
(大体こんな感じだったと思う、マジで)

というように独特の例えや言い回しを使っているのが印象的だった。
(日本史を比喩に使ったナレーションも多かったと思う、アイバーソンも何かに例えられてた)
BGMもブラックミュージックから、メタル、クラシックと多彩で飽きることがなかった。

スポーツのハイライトで好きだったのは
フジでやってたマルカトーレ青嶋のセリエのサッカーハイライトで、
あれもかなりめちゃくちゃやってて面白かったけど、

この中田さんがやるナレーションはおどけたりふざけたりしても
物凄く上品さが際立っていたことをよく覚えている。

ただ残念なことに、先日帰国した際に、ビデオに撮っておいた全てのものを処分してしまった。
どーすればDVDに移せるかを調べるのが面倒で、一刻も早く部屋を綺麗にしたかったので
試合のビデオを含め、貴重なものを捨ててしまったことを今になって後悔している。

またやんねーかな。
あの後ぐっさんが司会で番組を引き継いだが、惨憺たるものだった。
もう二度とあのクオリティのものが見れないかと思うと残念。

で、今シーズンのNBAは今月末ようやく開幕らしい。




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また後日

2011年11月23日 23時35分48秒 | music 関連




母いすゞを聴いて思い出した友人の話を書こうと思ったが
(大して長い話ではない)面倒になってしまったので後日!

ディランは今の自分の年と同じ年に発表されたものを聴けと言ったのはみうらじゅん。(らしい)

何だか林檎アフターはもちろん"良いなあ"って思うんだけれども
まだこのアルバムを良いと思うには自分は早いというか
このアルバムをもっと感じ入るためには
もっと色んなアルバムを聴かなきゃいけない、
自身がやらなきゃいけないことを突き詰めなきゃならんと思った。

そしてこのブログを開設して5年が経ったらしい。

5年前も今も幸か不幸か大した違いはないが、とりあえず自分も周りも元気で
あの時と同じく年末が楽しみだからそれで良しとする。

漠然と始めたブログで、必要性を感じない時も多々あるが
時々猛烈に事のアウトプットに要る時があるのでまだ続ける。



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広告なし、服の色も少ないって見慣れないから異様にみえるよね

2011年11月15日 14時22分14秒 | 私事 関連



おかげ様で留学先での学位が無事に出たようだ、よかった。

一時はどうなることかとも思ったが何とかなるもんだなぁ。

とりあえずは文献や締め切りに追い回されずに済む。


式は出ない、それも寂しいが改めて行く気も起こらない。

何か一つ飾るものを買いてーな。


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お薦めだ

2011年11月13日 17時22分16秒 | Book 関連



最近読んだものの中でお薦めの漫画を挙げる、かなり思い付きだから後で付け足すかもしれない。




・群青学舎 -入江 亜季

短編集全四巻、まとまったストーリーを読むには体力がない、気分がないという人にお薦め。
たまに三話続きのエピソードもあるが、基本的に読んでて疲れない、内容もいい。
具体的なことが説明できていない。


・このSを、見よ! -北条 拓

クピドの悪戯という一連のシリーズ中の最新作らしい。
主人公のお尻にあるスティグマを女性が見ると惚れてしまうというとんでも設定だが
ラブコメと呼ぶにはシリアスの気が強い。
連載中だが、最近の話をみると進展具合が遅くストレスが溜まる、ナナとカオル、ノゾキアナもそうだけど
単行本でまとめて読むのが吉かもしれない。
ラブコメとちょっとエロい感じの漫画が好きな男向きの作品かも。


・乙嫁語り -森 薫
中央アジア?に暮らす民族、ある男(12歳)に嫁いできた嫁(20歳)。
女性の作者らしく、読者の心の揺さぶり方が上手いというか、球種が豊富!
youtubeに作者の作業風景が上がっていたがとにかく絵が細かい。
これも読んで損はしない素晴らしい作品。


・謎の彼女X -植芝理一

"涎を垂れながら寝ている女の子ってかわいくないですか?"という作者の言葉からわかる通り
フェティシズムに溢れた作品、涎が繋ぐ主人公と謎の転校生の学生生活。ちょっと違うかも。
やや古いタッチの絵だけれども、街の書き込み方、空の書き方に味がある。
若干男向けか、これも。


・ヨルムンガンド -高橋慶太郎

ブラックラグーンのようなドンパチものが好きならツボのはず。
ちなみにブラックラグーンはアニメから入ったクチです。
武器商人の話、キャラが魅力的、ストーリー説明するのが早くもしんどい。


・リアル -井上雄彦

超王道だけどやっぱりいいよ。
バスケやってる身として、実はスラダンってあまり好みの漫画じゃなかったけど
これはバスケよりドラマに重きが置かれてるためかいい・・。
単行本一年一冊ペースじゃなければもっといい・・。


・Papa Told Me -榛野なな恵

所謂昔堅気の少女漫画、しかし一つ一つのエピソードがしっかりしている、重さがある。
原作は連載中なのか? わくわく続きが気になるというように読むものではなく
時間がある時、疲れた時に少しずつ進むのがいい読み方かもしれない。
内容に触れていないが、目に見える設定よりも内面や人の気持ちが重要視された漫画なので
あえて説明せず、決して面倒になったわけにはあらず。


・ウィッチクラフトワークス -水薙 竜

これもラブコメに相当するのか?
普通の学園生活を送っていた主人公が魔女の抗争に巻き込まれる話。
ファンタジーテイストな絵柄が凝っていて見る度に驚く。
多分まだ1,2巻しか刊行されていない、ここ最近の漫画だと思う。



あとは宇宙の話が好きだ、プラテネス、宇宙兄弟、二つのスピカ、〜紀行(タイトル忘れた)。
それとハンター、あれが完結したらもう思い残すことはない。
とりあえず、王道有名処作品は人として日本人として生まれたならば一度読んどくべき。


お薦めがあれば是非教えてください。

友達にはチェザーレという漫画を薦められた。

読んでみようと思う。


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fat

2011年11月12日 22時48分48秒 | 私事 関連



高校のヤロー共20人越えの集まり。

皆恐ろしいほど変わっていない。



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その2、後半

2011年11月08日 22時31分24秒 | 吉井和哉 菊地英昭 廣瀬洋一 菊地英二関連


いい。

ていうかもう来週なのね。

ただの風邪だと思っていものが、大分お熱を上げてくれたみたいで
だるい。

体温計を最後に測った記憶すらない。







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こまざわ

2011年11月07日 22時57分59秒 | 浅井健一 照井利幸 中村達也 関連



一日冴えない空模様。
知らない兄ちゃん姉ちゃんに絡まれーの喋りーの開演を迎える。

最初のバンドは知らんかったが、
噂には聞いていたハマタの息子がベースのバンド。
バンドの中で一人だけ違うノリ、
しかし一音一音丁寧だった、上手い。

久方ぶりのシャーべッツは一発目からもっていかれた。
ライブでは初めて聴いた曲、"王様と乞食"。
ライブの善し悪し、特に終わってからの印象って
一発目や序盤の流れが左右するというのが固まりつつある持論。
カミソリソングも終盤のパートは新しいアレンジ。
PONTIACSを逃したのは悲しいが、このバンドが解散せずまた観ることができてよかった。

帰り乗っていた電車が人身事故で止まる。
電車が人身事故で止まるケースは珍しいことではないが、
乗っていた電車が人を引くことは初めてだったので、内心動揺していた。
地下で急にガタンと固いものが挟まった感触に
周りの人も顔こそ出さないが、気味悪がっていた。

車内アナウンスはホームに人が降り、非常停止ボタンを押され
安全確認のために止まっているということ。
20分以上止まっていたのか?
何だかもやもやした気分のまま帰宅した。

"きっと行き先は同じなのかも"という歌詞。
死については弱い人間なのでよく考え、というかある種逃避の手段に使うが、
漠然とした覚悟とも言えない覚悟こそしたことはあるものの、ガチで死のうと思ったことはない。
何かのきっかけでどうしようもないことをただうじうじと考える。
昨日あそこで死んだ人間はどんな人だったのだろう。

ライブの余韻は失せて、もやもやした気持ちのまま帰り風邪をひいた。
健康って大事よね。




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tbh

2011年11月07日 21時51分27秒 | Live 関連


熱いライブだった。それだけしかない。

魂のマーチと題打たれたツアー、
心臓の形に沿って配置、デザインされた楽器の絵が彼らの背後に掲げられる。

痒いところまで行き届いた曲群や若い観客の熱気やら色々凄かった。
特に序盤の流れで一気に入って行けた。
"敗者の刑"、ライブverないのかえ。

昨日行ったSHERBETS学祭についても後ほど少し。




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黒縁

2011年10月30日 20時02分21秒 | music 関連




黒でよかったな。
実際はB2サイズなので少し大きく見える。

明日はThe Back Hornのライブへ。
「人間プログラム」にかなりお世話になった時期があり
これまでに観に行く機会をことごとく逃していたので
帰ったら是非行こうと決めていた。
明日が初、楽しみだ。

知らないバンドのライブに、これと決めて行くこと自体が久しぶりなので
明日は色々と余裕がなさそうな予感がする。

週末はSherbets学際ライブ、2本あるうちの1つへ。
とうとうPONTIACSをみることができず、残念だが
久方ぶりのベンジー。

あとDVD良かったっす。
何かギターの音とかを調整や修正してんのかなと思ったりもしたけど
ギターは2人でいいんではないか、と思う。
ここまで満足させてくれるものを毎回出されると
素晴らしいというよりむしろ恐ろしいぐらいだ。

年末が待ち遠しい。





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ていうかいすゞって何?

2011年10月22日 01時50分40秒 | 吉井和哉 菊地英昭 廣瀬洋一 菊地英二関連


名前かな?






がしかし、がしがし余計なものを削いでいくな。
人の軸のぶれも矯正してくれるストイックさ。



部屋にある余分なものを捨てたり売ったり、整理のためにまた買ったり揃えたり。
身軽だ、癖になる。

書き込みとかあるけど卒アルとかも捨てようかと思った、
いざとなれば友達にみせてもらえればいいし。
そんないざな場面もないだろーし。

携帯買ったんで、適当にアドレス決めたらご連絡差し上げます。
非スマホ。
あれは今の自分には持て余すものだからな。

携帯の重さって、地味に精神的にのしかかってくる粗暴なところがあるから
これ以上重くなってほしくない。



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