大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
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シナが比に武器供与 イスラム過激派との戦闘に?

2017年07月13日 12時37分33秒 | 南/東シナ海・豪・アジア各国の出来事
フィリピン国防省は28日、南部ミンダナオ島マラウイで続く政府軍とイスラム過激派の戦闘を巡り、中国からライフル銃約3100丁、銃弾約580万発の供与の申し出があったと発表した。中国は死傷した兵士の遺族らに対する見舞金や復興支援として、計2000万ペソ(約4400万円)も贈与するという。
中国の趙鑑華駐フィリピン大使は同日、北部クラーク空軍基地で演説し、中国側は現在、戦闘が行われている地域での合同軍事訓練や情報共有の可能性も探りたい考えだと述べた。

@まったくもって信義なき渡世。親米から反米に移行し、こんな安い贈り物で南沙・西沙諸島が自由に使えりゃ万々歳でしょ。


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