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シナ空母 遼寧と国産空母001A型のAESAレーダー?

2017年08月13日 12時09分22秒 | 暴戻支那の膺懲

国産空母001A型。独自開発のAESAレーダーと公表しているがその性能はまったく不明。大きさから見てかなりモジュールの素子数を増やしていると思われる。


遼寧の対空レーダーも346型のAESAと公表しているが、eu艦のパくりと言われている。



参考: 新空母は「遼寧」に比べて空間効率性を高め、殲-15艦載機を36機(「遼寧」は24機)搭載できる。先端のレーダーと電子設備の搭載も強みだ。台湾中央通信(CNA)は「新空母の戦闘力は『遼寧』の6倍と評価される」と報じた。新空母は全長315メートル、幅75メートルで、最大速度31ノット、満載排水量7万トン級の中型空母で、ディーゼル動力を採択した。
北京の軍事消息筋は「新空母は英国のクイーンエリザベス級空母と同級またはやや上位級と評価される」とし「中国の戦力は米国には及ばなくても、空母戦力がない周辺国や南シナ海で紛争中の東南アジア国家には脅威となる」と述べた。新空母が台湾海峡と韓半島周辺の西海(ソヘ、黄海)で作戦を展開する可能性も提起される。中国は独自で設計した3番目の空母を上海付近の江南長興造船所で2021年の進水を目標に建造中だ。原子力空母を含めて6隻の空母を保有し、米国に匹敵する戦力で西太平洋制海権を掌握するのが中国の長期的目標だと、軍事専門家らはみている。




@結局は、よく分からない。sorry!
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