大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好)

米空母と海自、共同訓練…北朝鮮への圧力強化

2017年04月23日 13時58分13秒 | トランプ政権と現実対応の日米同盟
朝鮮半島周辺海域に向けて航行中の米原子力空母「カール・ビンソン」やミサイル駆逐艦などで構成する米軍の空母打撃群と海上自衛隊の護衛艦が23日から西太平洋で共同訓練を行うことが、22日分かった。
複数の政府関係者が明らかにした。共同訓練の実施で日米同盟の強固さを示し、弾道ミサイル発射や核実験などの挑発行為を繰り返す北朝鮮への圧力を一層強める。
米軍の空母打撃群との共同訓練に参加するのは、21日に佐世保基地(長崎県)を出港した海自の護衛艦「あしがら」と「さみだれ」の2隻。8日にシンガポールを出港したカール・ビンソンと23日に西太平洋で合流し、ともに北上しながら、艦船が陣形を変える戦術運動の確認や通信訓練などを実施する。期間は3~5日間を想定しており、共同訓練は日本海でも行われる可能性がある。

@今頃やってるんでしょうな。25日が山場。


『政治』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 北朝鮮潜水艦部隊の脅威 | トップ | トランプ大統領は”環境保護”... »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

トランプ政権と現実対応の日米同盟」カテゴリの最新記事