大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
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北朝鮮“弾道ミサイル”を想定 秋田で初の避難訓練

2017年01月27日 09時47分25秒 | 我が国の安全保障問題
北朝鮮の弾道ミサイルを想定した、初めての住民避難訓練が秋田県で行われます。
訓練は北朝鮮から弾道ミサイルが発射され、秋田県沖の日本海の領海に落下するという想定で、3月17日に秋田県男鹿市北浦地区で行われます。国からJアラート(全国瞬時警報システム)などを受信した男鹿市が防災行政無線や登録制のメールで避難を呼び掛け、屋外にいる住民ら約100人が公民館などに避難することになっています。この訓練は、去年8月に北朝鮮のミサイルが秋田県沖の領海内に落ちたことから国が県に協力を呼び掛け、実現することになりました。

@核攻撃に対する防護策は、発射する前に叩きつぶす以外ありません。2000キロの宇宙の彼方から1基が数個に分かれてマッハ10以上のスピードで落下してくる核弾頭を100%迎撃する能力は米国といえども持ち合わせていません。
勿論、シナや北朝鮮が、同じように迎撃できない核の報復を受けると分かっていれば、そう簡単には撃ってきませんが、迎撃できる技術を開発すれば必ず使ってきます。

特に、専守防衛の我が国は核攻撃に対する抑止力としての核兵器を持つべきですが、そのもとになる原発に反対するアホと言うかシナの手先が多い現実には呆れます。


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