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尖閣防衛に超音速地対艦ミサイルを宮古島など先島諸島に配備 防衛省が新型ミサイル開発

2016年12月07日 12時32分46秒 | 我が国の安全保障問題
日本政府は、尖閣諸島を防衛するため、射程300kmの地対艦ミサイルを開発すると発表しました。宮古島など先島諸島に配備すると尖閣諸島の100キロ先まで射程に入り、台湾島の先端まで届く。中国海軍や海警が尖閣周辺や領海侵入を繰り返しているのに対処すします。

改良型ミサイル、南西諸島配備へ…離島防空強化

尖閣防衛、ミサイル開発へ…平成35年度の配備目標 ハァ? 射程200キロの12式を尖閣に配備して!

@今年の8月に決定しています。相手に、逃げ切る隙を与えないミサイルであってほしいものです。

参考:新型ミサイル(地対艦誘導弾)の性能
射程は300km、時速1,800km~2,400kmを目指すものと予想される。GPS誘導で敵軍艦まで接近し、最終誘導は自らレーダーを発射して敵艦を探知するアクティブ・レーダー・ホーミング式となる。
時速2400kmで、秒速=666mです。およそ、マッハ2


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