大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
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国産初、超音速の空対艦ミサイルXASM-3を来年度導入へ

2017年07月17日 08時35分57秒 | 我が国の安全保障問題

マッハ3以上。マッハ5と言う噂もある。



政府は来年度から、開発中の新型空対艦ミサイルを航空自衛隊のF2戦闘機に導入する方針を固めた。
2018年度の概算要求に数億円の調達費を計上し、量産体制に入る。国産の空対艦ミサイルとしては初の超音速で、迎撃されにくいのが特長だ。東シナ海などで強引な活動が目立つ中国海軍をけん制する狙いがある。
導入済みの国産の空対艦ミサイルには、音速に近い「80式」と「93式」があるが、新型は飛行速度が93式の約3倍のマッハ3程度と、飛躍的に速くなる。速度の面では、海外の同種の最新鋭ミサイルと肩を並べる。
目標に命中するまでの時間が大幅に短くなるうえ、レーダーに捉えられにくい海面近くを低空飛行することもできるため、敵の艦船はミサイルを迎撃しにくい。射程も93式(百数十キロ・メートル)より長くなるという。

@何度も取り上げてきました。愈々実戦配備です。

シナの最新鋭の艦艇でも、これは迎撃できません。これで我が軍は一気に有利になります。シナの艦艇は、見えないところから急襲してくるASM-3ミサイルによってすべて海の藻屑と消えます。
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