大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
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シナの離島侵攻を想定 台湾、上陸阻止の演習公開

2017年05月26日 06時34分59秒 | 暴戻支那の膺懲
台湾の国防部(国防省に相当)は25日、台湾海峡の離島、澎湖諸島の馬公市で、年次演習「漢光33号」のうち、中国軍の上陸侵攻を阻止する実弾演習を内外メディアに公開した。
国防部は、中国軍は台湾の離島への侵攻能力をすでに保有していると分析しており、これに対抗する狙いがある。演習では、沖合の揚陸艦から上陸用舟艇で侵攻してくることを想定。戦闘機F16や多連装ロケット砲が“上陸準備中”の沖合を攻撃した後、火砲や攻撃ヘリ、戦車などが接近してくる敵に見立てた目標を順次攻撃し、水際で上陸を阻止する手順を実演した。
視察した蔡英文総統は「上陸阻止は台湾防衛の最重要作戦だ。国家の安全と尊厳のために共にがんばろう」と訓示した。この日は同諸島で20年ぶりの海軍陸戦隊(海兵隊)による上陸演習も行われたが、報道陣には公開されなかった。

@悪いけど、シナが攻撃を仕掛ける時は、ミサイルの飽和攻撃で台湾は一瞬で飽和します。その場合、同時に沖縄・尖閣にも攻め込んできます。


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