大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好)

ロシア 新しい熱音響レーダー開発 ”Penitsilín”

2017年05月14日 14時57分05秒 | 中東・EU・ロシア・アフリカ・北南米情勢
@敵の発する熱と音源を検知する集音集熱検出装置。検知範囲は25キロで、条件がよければ40キロまで可能とか。敵が大砲を撃てば、その熱源と音源を検知し、コンピューターで解析しそこに安全地帯からミサイルを撃ち込んで殲滅すると言う代物。
簡単に言うと、サーモグラフィと地震計の組み合わせです。


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