大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好)

米国で犯人逮捕によく出てくるテーザー銃の効果 スーパースローで見る

2017年06月19日 11時00分00秒 | 米ユニラテラリズム(良い意味での)
コンセントで電流に打たれるのも不快なのだから、警察のテーザー銃でやられたらどんな感じがするかなど、推して知るべしだ。人が電撃を受けるとどうなるかをスローカメラでとらえた映像がYouTubeに掲載された。仕掛け人はThe Slow Mo Guys。
メーカーによれば、テーザー銃は非殺傷兵器である。しかしながら、米国市民権連盟によれば、警察がテーザーを使用するようになった2001年以来、500人以上がテーザー銃で死亡している。
米国の警察ではテーザー銃の使用が一般的になっている。2000年の7%が、2013年には80%になった。ニューヨークポストによれば、ニューヨーク市警はテーザー銃の購入に 450万ドルを費やしている。

@馬は電気にめちゃ弱いです、1.5Vの乾電池で死にます。顔の長い人は気を付けてください。hi
人間は、電圧ではなく電流で死にます。高電圧でも電流が流れなければ死にません。maybe


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