大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
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ロシア国防省 自走榴弾砲「ムスタS」の砲撃演習実施

2017年03月07日 21時57分12秒 | 中東・EU・ロシア・アフリカ・北南米情勢
ロシア連邦国防省は、自走榴弾砲「ムスタS」が高度な機動性を持った標的を砲撃する様子をおさめた映像をインターネット上にアップした。国防省情報マスコミ・コミュニケーション局が伝えるところでは、砲撃は、レニングラード州南西部ルーガに配備されている西部軍管区砲兵団の演習の枠内で行われた。
砲兵らは、152ミリ自走榴弾砲「ムスタS」を使って砲撃した。なお標的撃破の効果は、無人機「オルラン10}によりコントロールされた。
今期の演習には、およそ100名の軍人が参加、約30の戦闘用特殊車両が使用された。

@日本は可哀想に99式自走155ミリりゅう弾砲を演習でフル発射できない。射程40キロの演習場がないのだ。但し、戦車もそうだけど島国の日本でこれを使うようなときは、終わってると言う事。


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