大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
  いにしへも 今つ世生きる くにたみも 踏みしめあゆめ  神ながらの道  (好)

イスラム国ISがモスルで塩素ガス系化学兵器を使用 イラク兵25名負傷 またトランプの怒りを買った!

2017年04月20日 19時52分13秒 | 中東・EU・ロシア・アフリカ・北南米情勢
過激派組織「イスラム国」の掃討作戦を行っているアメリカ軍を中心とする有志連合は、「イスラム国」がイラクで化学兵器を使用したと発表しました。
イラク駐留米軍・マーティン司令官:「『イスラム国』はモスル周辺で化学兵器を使用している」
アメリカ軍のマーティン司令官は、過激派組織「イスラム国」がイラク第2の都市モスルで奪還作戦を続けているイラク軍に対し、化学兵器を使用したと明らかにしました。化学兵器の種類は調査中で、「イスラム国」が過去に使用したことがあるマスタードガスよりも強力なものとみられるとしています。アメリカのCBSニュースは、モスル西部で先週に複数回、化学兵器が使用され、25人のイラク軍兵士が治療を受けたと報じています。

@ISの場合、ケミカル系ガスの使用は今に始まった事ではないが、今般は女子供は含まれていないが、トランプは、俺をなめているのかと怒っているようだ。


『政治』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« モスル戦場ライブ 4月19日 | トップ | 核実験監視の米偵察機WC1... »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。