大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
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我が国の領海に北ミサイルなら「武力攻撃切迫事態」検討

2017年04月18日 10時25分18秒 | 我が国の安全保障問題


政府は、北朝鮮が日本領海内に弾道ミサイルを発射した場合、自衛隊への防衛出動の発令が可能となる「武力攻撃切迫事態」に認定する方向で検討に入った。
核・ミサイル開発を進める北朝鮮による挑発行為が増長するなか、適切な防衛態勢を整える必要性があると判断した。
安全保障関連法では、個別的自衛権の範囲内で自衛隊が出動できる状況を、緊迫度の段階に応じて、
〈1〉武力攻撃予測事態(予測事態)
〈2〉武力攻撃切迫事態(切迫事態)
〈3〉武力攻撃発生事態(発生事態)――の3段階に分けている。

日本への攻撃の可能性が高まった段階である予測事態では、自衛隊による防御施設の構築などが可能となる。明白な危険が迫る切迫事態では、防衛出動を発令し、自衛隊を前線に配備することができる。実際に攻撃が発生したとみなす発生事態では、個別的自衛権を発動して武力による反撃も可能となる。いずれのケースもこれまで認定されたことがない。

@やっとかい。まあ、平和ボケのつけが来ないように宜しく頼むは。今までも日本海に展開するイージス艦は、北のミサイルが日本海に向けて飛べば、必ずシュミレーションで迎撃していたと思うけどね。

基本的に、敵ミサイル基地を先に叩く事と抑止力を高める事でできるだけ飛んでくる火の粉を少なくすることだよ。北朝鮮が長距離ミサイルと核弾頭の開発を進める事自体は国の防衛上正しい行いだ。ただ、単細胞のアホ朝鮮人の集合体だから挑発しすぎて、本来の目的を失ってしまっているけどね。
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