大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
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韓国軍の新型小銃に「100発撃つと熱くて持てなくなる」欠陥

2016年10月14日 17時25分31秒 | どうでもよい朝鮮半島


2016年10月12日、韓国・SBSなどによると、韓国軍で使用されている新型小銃K2C1に致命的な欠陥が見つかり、軍当局が部隊への補給を一時的に中断し対策を講じることになった。
韓国軍関係者は同日、「前方部隊に支給されたK2C1小銃を100発以上発射すると銃身のカバーが熱くなり不便だと、兵士らから不満の声が上がった」と明らかにした。
K2C1は韓国軍の代表的な小銃であるK2の改良版で、軍は今年から前方部隊などに約1万8000丁を支給している。K2と性能面で大きな差はないものの、銃身カバー部分にレール装置を設けることで照準鏡などを新たに装着できるようになった。当初はプラスチック製だった銃身カバーがアルミニウム製に代えられて以降、使用時の発熱の問題が発生したという。

@朝鮮人が、なにをなまけた事を言っているんでしょう。そんなに手の皮も面の皮も薄くないし、その為に毎日キムチ喰っているんじゃないですか。そこいらにいる、普通の人と同じにしないでください。これで十分です。
それにしても、ギャラクシーノート7は燃えるし、トホホな奴らですネ。
こいつら、エージングテストと言うものを知らないんでしょうか? 本当に哀れな民族です。


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