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民進・原口一博元総務相が蓮舫の「二重国籍」問題対応を批判 野田佳彦は「説明はやってきた」と擁護

2017年07月11日 04時57分19秒 | くたばれ、民進党! 旧民主党!

汚いあそこはさらけ出しても、歳費で飯を食う議員の国籍はプライバシー―――だとよ。野田、余りかばい過ぎると、共謀罪で逮捕しちゃうぞ。

民進党の原口一博元総務相は9日に投稿したツイッターで、蓮舫代表の台湾籍と日本国籍の「二重国籍」問題はまだ決着していないとの認識を示した。
原口は蓮舫が選出された昨年9月の代表選を振り返り、「選挙後に(国籍問題を)つまびらかにするようにという条件付きで決着させたと理解している」と指摘。「どの国に生まれたかは本人にどうしようもないこと。しかし公人」ともつづり、蓮舫が日本国籍を選択したことを証明する戸籍謄本を公開しないことを暗に批判した。一方、野田佳彦幹事長は10日の記者会見で、今井雅人衆院議員が蓮舫の対応をツイッターで批判したことについて「戸籍の公開はプライバシーに関わる問題だから本人がどう判断するかだが、説明はずっとその都度やってきた」と蓮舫を援護した。

@プライバシーってか。

愈々火がついてきました。石破みたいなクソが、どこにでもいますね。わはは
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