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オンリードメスティック シナの国産旅客機「C919」が初飛行 1機55億

2017年05月06日 08時25分49秒 | 暴戻支那の膺懲

ARJ21 全世界に販路を広げたいシナだが、C919同様、対象国の安全基準を満たした証明となる「型式証明」を取得するのは無理だろう。

が、初の国産大型ジェット旅客機をアピール。
中国の「中国商用飛機」が開発した初の国産大型ジェット旅客機「C919」が5日、上海の空港で、初のテスト飛行に成功した。
中国メディアなどによると、C919の標準座席数は158席で、最長飛行距離は5,500km余り。
アメリカのボーイング737やヨーロッパのエアバスA320がライバル機となるが、価格は、半額以下のおよそ55億円。
すでに、中国国内を中心に23社から570機の予約があるほか、さらに2,000機の需要が見込まれ、今後テストを重ねて、2、3年後の運用を目指すという。
一方で、海外市場に進出するには、各国から安全性の認証を得ることが必要で、ボーイングとエアバスが牛耳る世界のジェット機市場を脅かす存在になるか注目される。

@バンバン落ちるだろうね。

我が国国産のMRJに対抗するARJ21は既に就航して、海外進出の規格適合を検査中だ。2013年納入のMRJの度重なる遅れは、シナ工作員による悪質な妨害工作が原因。安易にシナ人を雇い入れるセキュリティーの甘い三菱航空機にこそ大問題がある。


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