大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
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稲田防衛大臣 駆けつけ警護、新任務「できる範囲、人道的見地」強調 

2016年11月20日 09時15分09秒 | 我が国の安全保障問題
稲田防衛大臣は、アフリカの南スーダンでのPKO(国連平和維持活動)に交代で派遣される部隊を激励し、「駆け付け警護」などの新たな任務について「人道的な見地から行う」と意義を強調しました。
稲田防衛大臣:「対応できる範囲で、緊急的な要請を受けて人道的な見地から行う。まさしく助けられる人を見殺しに見捨てることはない」
陸上自衛隊員約350人は20日から順次、南スーダンに出発します。今回の部隊から安全保障関連法で可能になった国連職員らを武器を使って守る駆け付け警護や他国の軍隊とともに宿営地を守る「共同防護」が新たな任務として加えられました。派遣期間は今のところ来年3月末までで、現地では道路整備などを行うことになります。

@危険を感じたら、バンバン撃ちまくればいいんだよ。どの道、土方じゃなくて兵士なんだから、やられるリスクはあるんだからな。


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