大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

  
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小野寺防衛相 ミサイル防衛体制強化を検討

2017年08月05日 20時56分45秒 | 我が国の安全保障問題
@最近やっと、イージス艦のSM-3と地上型のPAC3では、ロフテッド軌道で襲ってくる核弾頭はスピードが速すぎて迎撃できないと言うようになりました。
正にこうした国防に直結する緊急課題には触れさせないように、反日メディアとシナや半島の手先である民進党や共産党は、どうでもいいような森友やPKOの日記問題で煙幕を張って国会を私物化してアホ国民を洗脳しています。ネットを知らない世代は、そうした連日垂れ流される安倍政権批判のニュースに騙され、安倍や稲田の批判を平然と口にするようになりました。
その間にも、北朝鮮は、余裕で3000キロも飛行距離を伸ばし、安定したICBMを開発してしまいました。
少なくとも、国民の受信料で経営が成り立つNHKだけは民放と違って、常に中立の立場で番組を構成し正しいニュースを流すべきですが、まったく民放と変わらない左傾した番組やニュースを垂れ流しています。
政府は、もっと中立性を保たせるために、人事にも介入すべきですが、それができないなら、私が前から言っているように、NHKは無駄ですので廃局にすべきです。
国防を語る場合の重要なポイントは、軍事力もさることながら、自給自足と情報戦です。
日本のメディアは、戦後、占領政策によってすべてが左傾化した反日をテーゼとした放送局で構成されてきました。今日に至っては、お釜とデブとブスと在日朝鮮人と左翼で占められ、それ以外の優秀な愛国者の出番はありません。情報操作と言う点では、正に戦中の大本営発表と同じ手法で、日本人を安倍嫌いの反日戦士に作り上げています。


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