大日本赤誠会愛知県本部ブログ版”一撃必中”

三千世界の鴉を殺し 主と添寝がしてみたい 
自衛隊が目覚めて真の軍隊たらんとするときこそ、日本が目覚めるときだ!!

くだらない憲法の記念日なんてどうでもいいよ!

2012-05-03 10:09:45 | 戦後民主主義体制打倒!!


あまり怒りよると、とうとう腹もなんにも立たぬようになる。 (吉田松陰)


以上。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

尖閣離島、中国も名称公表=日本政府の命名に反発

2012-03-03 16:01:00 | 戦後民主主義体制打倒!!
中国政府は3日、「海島(島しょ)保護法」に基づき、尖閣諸島に付けた名称を国家海洋局サイト上で公表した。日本政府が沖縄・尖閣諸島を含む無人島に命名したことに対抗する措置で、中国外務省の洪磊・副報道局長は同日、日本側の措置に断固反対する談話を発表した。洪副局長は「釣魚島と付属の島は中国固有の領土で、中国は争いのない主権を有する」と指摘。「それらの島に対する日本側のいかなる一方的な措置も違法で無効だ。日本側がいかなる名称を付けようが、これらの島が中国に帰属するという事実は決して変えることはできない」と強調した。 同局サイトには、釣魚島をはじめ71の島の名称が記載され、釣魚島については浙江省温州市から約356キロなどと、大陸や台湾からの距離を明示し、その他の島は釣魚島など主要な島からの方角や距離が記されている。日本の内閣府総合海洋政策本部は2日、日本の排他的経済水域(EEZ)の外縁を根拠付ける離島のうち、尖閣諸島周辺を含む39の島に付けた名称を公表した。また、新華社電によると、中国国家海洋局の当局者は2日、日本の海上保安庁の測量船が沖縄・久米島沖の日本の排他的経済水域(EEZ)で実施している海洋調査について「中国の主権を侵害しており、国連海洋法条約と中国の関連法に違反する」として中止を要求し、東シナ海の監視を強化する方針を明らかにした。

@日本の政府がいままでのような特亜に対する軟弱外交を大きく変えない限り、残念ながらこうした状況はいつまでも続くでしょうね。それにはまず国民が、戦後の呪縛(所謂自虐史観)から抜け出す事です。


コメント (0) |  トラックバック (0) | 

YP体制打倒青年同盟による経団連襲撃から35年 水戸・薩摩脱藩浪士による桜田門外の変から152年 

2012-03-03 05:51:36 | 戦後民主主義体制打倒!!


三島由紀夫・森田必勝烈士と楯の会会員が、自衛隊を衷心から敬愛し、かつ信頼していながら敢えてあの市ヶ谷台の挙に及んだに等しく、
われわれも敢えて今日この「檄」を日本財界首脳諸氏に対して叩き付ける。
大東亜戦争の敗北によって廃虚と化した戦後日本の復興に、財界が少なからぬ寄与をし、如何にその指導的役割をはたしてきたか、
これまでの歴史的事実を、われわれは決して軽んずるものではない。
しかしその反面において、諸君らの営利至上主義が、どれほど今日の日本を毒し、日本の荒廃と混迷を促し、社会世相の頽廃を煽ってきたか、
その罪状看過すべからざるものがある。
ロッキード疑獄が投じた政治の混乱は、国民の政治不信を抜き差しならぬところで追い込み、自由社会の根幹をすら揺るがすに至っている。
それだけではない。
日本の文化と伝統を慈しみ、培ってきたわれわれの大地、うるわしき山河を、諸君らは経済至上主義をもってズタズタに引き裂いてしまった。
環境破壊によって人心を荒廃させ、「消費は美徳」の軽薄思想を蔓延させることによって、日本的清明と正気は、もはや救い難いところまで浸蝕されている。
自ら産んだ子供をコイン・ロッカーに平然と遺棄する異常の社会を、君らは、君らが意図したか否かは別として、現実として構築し続けてきた。
営利主義の犠牲となった薬品公害患者の苦悩を、君らは一度でも真摯に顧みたことがあるのか。
大昭和製紙等に見られる無責任きわまるヘドロ公害、または瀬戸内海を死の海へと追いたてている現実の大企業体質を、
君らは一度でも虚心に直視したことがあるのか。
祖国民族あるを忘れ、大衆国民のあるを軽んずるこの天を恐れぬ諸君らの所業は、必ずや日本を、否、全人類をも亡ぼすこと必至である。
しかし、われわれの悲願は、ヤルタ・ポツダム体制そのものの打倒にあるのだ。したがって、諸君らのみをたんに弾劾するつもりはない。
日本は大東亜戦争の敗北によって無条件降伏を強いられたが、アメリカを中軸とした戦勝国は戦後処理を徹底的に日本民族の弱体化に置いて敢行して行った。
瞭然たるの史実である。
その結果が、現今、眼前に晒されている日本の姿である。物質的に豊かになったと言う美辞に弄されるのは錯覚である。
日教組の目に余る偏向教育は、青年たちから夢や浪漫や祖国愛を奪い、連帯感や責任感の喪失を顕著にして重大な社会問題を提し、
マスコミ、殊にマンモス化した新聞の横暴と跳梁は心ある人々の慨嘆と怨嗟の声を集めている。政治の混迷は祖国日本の基盤そのものさえ揺るがし始めている。
東洋の君子国と謳われた日本の栄光は、いまやかけらほども見出すことができない。
すべては日本民族の弱体化を眼目としたヤルタ・ポツダム体制の歴史的呪縛にその源泉を見る。
だがしかし、この三十年間に及ぶ戦後体制を最も強力に支えて来た勢力が、金権思想・営利至上主義の大企業体質そのものであったことも韜晦をゆるされぬ事実である。
われわれはかくのごとく断じ敢えてこの挙に及ぶ。
古代ローマは平和を貪ることによって自ら亡んだ。祖国日本が同じ轍を踏むのを座して看過できない。
日本を滅ぼしてはならない。
営利至上主義のために「祖国」を見失ってはならない。

 憲法改正!
 安保廃棄!
 天皇陛下万歳!

YP体制打倒青年同盟

日本財界首脳諸君へ

昭和52年3月3日

@こうした警鐘を無視し続ける経済界の営利至上主義は結果としてシナの台頭を許し、戦後民主主義体制によって人心は荒廃し、衆愚政治による日本の解体が推し進められている。我々が今なすべき道は、いにしえの時代より定められている。心せよ!

天皇陛下万歳!


コメント (0) |  トラックバック (0) | 

ここらで一杯 Coffee Break

2011-10-05 15:21:53 | 戦後民主主義体制打倒!!
@この世に民主主義なんてものが本当に存在するなんて思っているおめでたい奴はここにはいないと思うけど、体制は絶大な権力を持ちながら、小賢しい小暴力を振るって常に楽しんでるぜ。お互いたった一度の人生。飼いならされるもよし、歯向かうもよし。


コメント (0) |  トラックバック (0) | 

皇宮警察 防災の日に初の参集訓練へ 震度6強の地震想定

2011-08-31 16:27:04 | 戦後民主主義体制打倒!!
皇宮警察本部は「防災の日」の9月1日、震度6強の地震が発生して交通機関がまひしたとの想定で、職員が徒歩や自転車などで職場に集まる参集訓練を初めて実施する。京都で勤務する職員を含め約900人が参加する。東日本大震災では、同本部でも多くの職員が徒歩や自転車で出勤、帰宅したが、今回の訓練で改めて自宅から職場までの距離を実感してもらうのが狙い。9月1日午前4時、首都直下型の強い地震が発生し、電車、バスなどの公共交通機関が止まり、車も使えないとのシナリオ。職員が同時刻に自宅を出て東京都千代田区の皇居内にある皇宮警察本部や護衛署、港区の赤坂御用地などを目指す。京都では、京都御所(京都市)内にある護衛署などを目指す。

@いかに時節が変わろうと、陛下をお守りできるのは近衛師団以外にあり得ない。虚構で固められたこんな日本でいいのか。皆、恥ずかしくないのか。
あくまでも、國體護持あるのみ。
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

横浜市 本牧神社宮司が寄付金など着服 神社が告訴

2011-07-28 21:26:46 | 戦後民主主義体制打倒!!
横浜市にある本牧神社の61歳の宮司が、室町時代から400年以上続く伝統の祭り「お馬流し」のために集められた寄付金など1000万円あまりを着服したとして、神社側が業務上横領罪での告訴状を警察に提出していたことがわかりました。本牧神社によりますと、宮司は10年間にわたり合わせて1億円以上を着服したとみられていますが、神社側に対し「資産運用していただけだ」などと説明しているということです。

@兎に角、日本の歴史・伝統・文化と相反する戦後民主主義体制にどっぷり浸かった拝金宮司が多すぎます。


コメント (0) |  トラックバック (0) | 

五・一五事件から79年目の朝を迎えて

2011-05-15 07:07:10 | 戦後民主主義体制打倒!!
@岐阜県護国神社で、五・一五事件関係者の招魂祭(大夢祭)を行いますので出かけます。




昨年、奏上した祭文

薫風天地に満つる皐月半ば十五日、新緑の色さやかなるここ岐阜護国神社の招魂祭場に五・一五関係先歿者各位の御霊を招きまつりませまつリ 慎しみ畏み みたましづめの祭典を厳修致します。
 英霊よ、こひ願くば彷髭として吾等のいのりと うけひを享け給へ。
 謹みて昭和七年五月十五日永田町の総理官邸に於て、かなしくも斃れ給ひし、木堂犬養毅之命、官邸護衛の警視庁巡査田中五郎之命の英霊を招きまつりおろがみまつる。
 謹みて此の日の一大事に参加して後、或は戦死し、或は病死して今はなき先達
三上卓之命を始めまつり、これにつらなる有縁無縁の数へ難き多くの先輩同志同胞のみ霊を招きまつりおろがみまつる。
 昭和七年五月十五日世に謂ふ五・一五事件行はれてより星霜すでに七十八年、往事茫々として逝く水の遂に還らず、かなしくも洋々として大海原に注ぐに似たるものがありますが、惟ふにこの日この時日本の歴史に刻まれた一条の精神、一片の赤心は猶ほ凛然として存すべきであります。ここに私共は唯々ひたすらに頭を垂れて、吾が誠の足らざりしことを、なげきかなしむのであります。
 今日この日この処において諸英霊を祭るに当り、唯祈るところは、すめらみ民の不滅の精神をもつて幽明ともに相むすび、天翔ける御霊もいま生きる私共も、恩讐を超え生死を超えひとしく、昭和維新の実現と祖国日本の恢復と亜細亜大同の悲願のために、ま心の限りをさゝげ、いのちの限りを尽すべきであります。
 昭和三十二年五月十五日の招魂祭において、三上卓之命が振り返った通り、
 明治維新の清洌の道統既に失せ布衣無冠。庶民の折りすでに空しく、政党、重臣、官僚、財界、軍閥互に結托して、朝憲を紊乱し、共産思想蔓延して国体を破却せむとし、農山漁村、国民大衆の窮乏、言語に絶し、国を挙げて深刻な社会不安の中に沈潜して居りました。
 米英の金権勢力とソ連の革命謀略の挟み撃ちに会ひ、国防は危殆に頻し、軍隊は国軍の自覚を失ひ、ロンドンに屈しワシントンにこび、大陸に辱められ、正に民族の生命、窮してとどまる処を知りませんでした。この驚くべき国家内外の危機を根底より打開して民族の生気を回復する方法は、悲しいかな、よく一人のなし得る処ではありません。悲しい哉、合理主義、合法手段の及ぶ処ではありません。
 決起した先達は、骨身をけづる思ひをこめて、やむことを得ざる直接行動に訴へ、敢て不忠不義の臣となり、この初一念を透して民族の奇蹟を実現したいと念ずるより他ありませんでした。
 時の宰相は犬養木堂翁、老骨をささげて何物にも屈せず、救国済民の一念に生きる憲政護持の尊い先駆者でありました。
先達は、この尊き老宰相に対していささかの憎しみも憤りもなく、その故にこそ、ただやむにやまれぬ昭和維新の尊き人柱たれかしと乞ひ求め、最も忠実果断に命もて官邸護衛の任務を果された田中五郎の命のたふとさ犠牲をおろがみまつりました。
 痛ましいかな、なべて等しき国の子のおもひ遂に空しく、「すめらみくに」の正しき姿に引返すべき術もなく、乱れ行き、ただよへるままに年移り、七十八年。先輩よ同志よ、御霊たちが命もて こひ希ひし昭和維新の み業も未だならず、その中に祖国は恐ろしき大東亜戦争に突入して万策尽き、遂に無条件降伏をしてしまひました。
 戦後わが国は復興を果たし、一定の経済的豊かさを手に入れたものの、民族的自覚、国体を回復することなく、植民的属領国家の様相を呈してきました。
 米ソ冷戦終結からおよそ二十年、未だ占領憲法の破棄、自主防衛の決意は示されず、わが国は独立国家としての権威を回復できないまま、政治、経済、文化は外国に支配され続けています。新自由主義経済によって社稷はさらに破壊され、いまや大国化する中国に翻弄されようとしています。昨年誕生した政権からは「対等な日米関係」という空疎な言葉が発せられるのみで、前提となる民族的自覚は喚起されないまま、政治は混迷を続けております。日本民族の道統果して何処にありやと深憂に堪へません。
 祖国再建の初一念、断じて忘るべからず。
 悲願の継承道統の実践は、我々の避けることを許されない任務であり、責任であります。 茲に私共は若き日本民族亜細亜諸民族の名誉と生命にかけて、期する処を先人烈士のみ霊の前に誓約し、発進すべき大いなる時節が到来したことを御報告しなければなりません。
 若しも祖国日本の中に封建幕府的亡国勢力が存在するならば、私共は断じてこれを討ちます。亜細亜の中に、そして世界の中に万世のため開かるべき太平を阻害する国があるならば、私共は誓つて之と闘ひます。
 私共は生死を超えて、あく迄も国体を守り、国賊と闘はざるを得ません。
 そして、さざれ石の巌となりて苔むす迄も、正しきもの、まことのもの、うるはしきもの、かなしきもの、遥かなるものどち、人も国も相共に仲良くむすび合ひ、励まし合ひ助け合つて、祖国日本と亜細亜の精神を護り抜かねばなりません。
  益良夫のかなしき命つみ重ね 積み重ね守る 大和島根を
 今日只今いまし等の御前に、私共がお約束申上げ得ることは、唯々この事あるのみであります。
 ま心の道一すぢに大御心を奉じ、戦歿諸霊の悲願を抱きしめ、この数ならぬ敗残の身を誓つて祖国再建、亜細亜開眼のうめ草にささげ尽さむとする私共のねがひと うけひを乞ひ願はくば、あはれとみそなはし み霊達よ、永久に守らせ給ひ、この志を果さしめ給へ。
 もしもこの誓願に背き仇し心を抱き、きたなき道に踏み迷ふ者一人だにあらば、たち処に天罰を下し給へ、天誅を加へ給へ。
 今や、すめらみくにの とことはの命に帰一し給へる み霊たちを、恭々しく祭文たてまつる。請ひ願くば 天かけり国かけりまして、莞として享け給へ。

コメント (0) |  トラックバック (0) | 

戦後66年 日本堕落の元凶  日本国憲法

2011-05-03 07:38:19 | 戦後民主主義体制打倒!!
衆愚政治の元凶・・・日本国憲法と戦後民主主義


護憲 改憲 と、五月蠅い事だ。

憲法なんて政治的必然の産物。

我々は、その先にあるビジョンを語ろう。

政治的必然から歴史的必然のなかで祖国を考える思考回路を養い、

行動に移す秋だ。

未来のビジョンを語るとき、祖国の歴史に学べ。

これもまた必然なのだ! 


五箇条の御誓文

一 広ク会議ヲ興シ万機公論ニ決スヘシ

一 上下心ヲ一ニシテ盛ニ経綸ヲ行フヘシ

一 官武一途庶民ニ至ル迄各其志ヲ遂ケ人心ヲシテ倦マサラシメン事ヲ要ス

一 旧来ノ陋習ヲ破リ天地ノ公道ニ基クヘシ

一 智識ヲ世界ニ求メ大ニ皇基ヲ振起スヘシ
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

昭和52年 3月3日 YP体制打倒青年同盟 経団連襲撃から34年 桜田門外の変から151年

2011-03-03 18:40:46 | 戦後民主主義体制打倒!!


三島由紀夫・森田必勝烈士と楯の会会員が、自衛隊を衷心から敬愛し、かつ信頼していながら敢えてあの市ヶ谷台の挙に及んだに等しく、われわれも敢えて今日この「檄」を日本財界首脳諸氏に対して叩き付ける。
大東亜戦争の敗北によって廃虚と化した戦後日本の復興に、財界が少なからぬ寄与をし、如何にその指導的役割をはたしてきたか、これまでの歴史的事実を、われわれは決して軽んずるものではない。
しかしその反面において、諸君らの営利至上主義が、どれほど今日の日本を毒し、日本の荒廃と混迷を促し、社会世相の頽廃を煽ってきたか、その罪状看過すべからざるものがある。
ロッキード疑獄が投じた政治の混乱は、国民の政治不信を抜き差しならぬところで追い込み、自由社会の根幹をすら揺るがすに至っている。
それだけではない。
日本の文化と伝統を慈しみ、培ってきたわれわれの大地、うるわしき山河を、諸君らは経済至上主義をもってズタズタに引き裂いてしまった。
環境破壊によって人心を荒廃させ、「消費は美徳」の軽薄思想を蔓延させることによって、日本的清明と正気は、もはや救い難いところまで浸蝕されている。自ら産んだ子供をコイン・ロッカーに平然と遺棄する異常の社会を、君らは、君らが意図したか否かは別として、現実として構築し続けてきた。
営利主義の犠牲となった薬品公害患者の苦悩を、君らは一度でも真摯に顧みたことがあるのか。
大昭和製紙等に見られる無責任きわまるヘドロ公害、または瀬戸内海を死の海へと追いたてている現実の大企業体質を、君らは一度でも虚心に直視したことがあるのか。
祖国民族あるを忘れ、大衆国民のあるを軽んずるこの天を恐れぬ諸君らの所業は、必ずや日本を、否、全人類をも亡ぼすこと必至である。
しかし、われわれの悲願は、ヤルタ・ポツダム体制そのものの打倒にあるのだ。したがって、諸君らのみをたんに弾劾するつもりはない。
日本は大東亜戦争の敗北によって無条件降伏を強いられたが、アメリカを中軸とした戦勝国は戦後処理を徹底的に日本民族の弱体化に置いて敢行して行った。瞭然たるの史実である。
その結果が、現今、眼前に晒されている日本の姿である。物質的に豊かになったと言う美辞に弄されるのは錯覚である。
日教組の目に余る偏向教育は、青年たちから夢や浪漫や祖国愛を奪い、連帯感や責任感の喪失を顕著にして重大な社会問題を提し、マスコミ、殊にマンモス化した新聞の横暴と跳梁は心ある人々の慨嘆と怨嗟の声を集めている。政治の混迷は祖国日本の基盤そのものさえ揺るがし始めている。
東洋の君子国と謳われた日本の栄光は、いまやかけらほども見出すことができない。
すべては日本民族の弱体化を眼目としたヤルタ・ポツダム体制の歴史的呪縛にその源泉を見る。だがしかし、この三十年間に及ぶ戦後体制を最も強力に支えて来た勢力が、金権思想・営利至上主義の大企業体質そのものであったことも韜晦をゆるされぬ事実である。
われわれはかくのごとく断じ敢えてこの挙に及ぶ。
古代ローマは平和を貪ることによって自ら亡んだ。祖国日本が同じ轍を踏むのを座して看過できない。
日本を滅ぼしてはならない。
営利至上主義のために「祖国」を見失ってはならない。

 憲法改正!
 安保廃棄!
 天皇陛下万歳!

YP体制打倒青年同盟

日本財界首脳諸君へ


@こうした警鐘を無視し続ける経済界の営利至上主義は結果としてシナの台頭を許し、戦後民主主義体制によって人心は荒廃し、衆愚政治による日本の解体が推し進められている。
我々が今なすべき道は、いにしえの時代より定められている。

天皇陛下万歳! 
コメント (2) |  トラックバック (0) | 

2.26事件から75年 国体を守るのは軍隊である 自衛隊が目覚めるときこそ、日本が目覚めるときだ

2011-02-26 10:01:50 | 戦後民主主義体制打倒!!



コメント (0) |  トラックバック (0) |