さんたろう日記

 90歳、会津坂下町に住む「山太郎」さんたろうです。コンデジ持って残りの日々を楽しもうと思っている爺いです。

分蘖(ぶんけつ)した稲の緑が広々と

2017-07-13 | 日記
圃場に遠く村が見えてます


まだ梅雨が明けないのに真夏の暑さでしたけど
圃場を渡る涼しい風が吹いてきて気持ちいい午後の散歩道でした。

[分蘖(ぶんげつ)イネ科などの植物の根元付近から新芽が伸びて株分かれする事]
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2 コメント

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大正12年生まれのおばあちゃん (M・H)
2017-07-14 20:26:59
さんたろうさん、こんにりは。家内のおばあちゃんが近くに一人で暮らしています。多分94歳だと思います。福島県伊達郡葛尾村の出身です。若い頃苦労をしたのでそのご褒美で今がある、いつもそう言っています。そのおばあちゃんが入院し、明日一週間ぶりに家に帰ってきます。お寿司が食べたいと言っています。
私は、地元八坂神社の宵宮祭なので夕食は一緒に出来ません。話題提供のつもりです。ご容赦ください。
M.Hさん (さんたろう)
2017-07-15 08:15:52
94歳の奥様の母上さま、いつも「若い頃苦労したのでそのご褒美の今がある」といつもおっしゃっていらっしゃる。すばらしい方ですね。

大正・昭和初期・中期・後期・晩期・平成と誠実に生きていらっしゃったからこそのお言葉だと思います。

私などそれに近い年月を生きてきたんですけど、今もこの歳になっても日々迷いながら生きているんです。お恥ずかしいです。

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