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世界遺産ガイド
フィレンツェ歴史地区
フィレンツェ歴史地区 徹底ガイド / 世界遺産のフィレンツェ歴史地区の旅行記などを紹介しています。 ... イタリアには、行ってみたい見てみたいところが沢山ありましたので、効率良く周れるのでツアーでイタリアを旅行しました。そのなかでもフィレンツェは印象的でした。 ...
フィレンツェ歴史地区 世界遺産 徹底ガイド by 旅行のクチコミサイト ...フィレンツェ歴史地区 徹底ガイド / 世界遺産のフィレンツェ歴史地区の旅行記などを紹介しています。 ... イタリアに見せられて5年目。2月に続き気候のいい秋のフィレンツエに母をつれて行って来ました。特に予定をくまずフィレンツエの街を歩き、 ...
花の都を歩いて 【世界遺産】フィレンツェ歴史地区 - エリーナのブログ ...花の都を歩いて♪ 【世界遺産】フィレンツェ歴史地区. 傑作(18). 2007/12/15(土) 午前 7:27 · ★イタリア★ · ヨーロッパ · Yahoo!ブックマークに登録 ... 名前を忘れましたが、市の外れまで行ってそこから見るフィレンツェの街が素晴らしいんですよね。 ...
世界遺産 イタリア フィレンツェフィレンツェ・歴史地区 ... 何といっても極めつけは右側の日陰に成っている建物で、 ここが「ルネッサンス美術の宝庫」とも言われる 「ウッフィツィ美術館」です。この建物は行政局(事務所= ウッフィツィ)が置かれた建物でこの名前が付きました。 ...
イタリア関心空間:世界遺産「フィレンツェ歴史地区」ハイビジョン上映会TBS「世界遺産」では放送450回記念イベントとして「フィレンツェ歴史地区(イタリア)」の事前ハイビジョン上映会を行うそう ... 05/5/21, Andy 本日、行って参りました。 今日の上映されたものは、6/5と6/12の2週に渡って放送されるそうですが、 ...
瞬!コレ:フィレンツェ歴史地区「行ってみたい世界遺産ベスト30」の11位はフィレンツェ歴史地区ですが、行っていないのでモスクワ クレムリン宮殿です。赤の広場があまりにも狭かったのがびっくりでした. ブログ名:☆マイペース 日々の暮らし☆ ...
JALバスで巡る!世界遺産シエナ歴史地区へご案内! ローマと ...世界遺産シエナ歴史地区へご案内! ローマとフィレンツェ8日間♪各都市で自由行動あり♪ ツアー 92EE804 阪急交通社. ... 7, フィレンツェ発, 空港へはお客様ご自身にて移動して頂きます。 ※空港でのチェックイン手続きもお客様自身にて行って頂きます。 ...
フィレンツェ1都市ステイフィレンツェ1都市ステイ. 歴史風景地区. 申し訳ございません。ご指定の条件に該当するツアーはありませんでした。 「戻る」ボタンを押して前のページに戻り、再度検索を行ってください。 お問い合わせフォームへ · 海外旅行・格安航空券・国内旅行は旅 ...
フィレンツェ観光 旅スケジュール-地球の歩き方[旅スケ]花の都"フィレンツェは、町全体が美術館といわれているほど美しい町。その歴史はエトルリアの時代にさかのぼるが、世界史の表舞台に出たのは、何といっても燦然と輝くルネッサンス時代だ。メディチ家の庇護のもと、多くの芸術家がフィレンツェで作品を ...
イタリア ツアーに突っ込んでみる午後 : その後、フィレンツェへ着後、フィレンツェ歴史地区観光#7(◎ウフィッツィ美術館にて「ビーナスの誕生」 .... コロッセオに行くなら、ついでにフォロ・ロマーノに行ってもいいんじゃないかな。あと、 ショッピングの時間は無いんでしょうか?
フィレンツェ歴史地区(−れきしちく Centro Storico di Firenze it / Historic Centre of Florence en )はイタリアの都市フィレンツェの中心部。ユネスコの世界遺産(文化遺産) に登録されている。歴史的な町並みが広範囲かつ集中的に保存されており、ルネッサンスの芸術、文化を眼前にみることができる。なお自治体フィレンツェについてはフィレンツェの項を参照のこと。
概要
フィレンツェは屋根のない博物館とも表されるほど、稀有な建築物や彫刻などの芸術作品が残る。もともとフィレンツェはエトルリア人によって創設されローマ殖民都市がおかれた。一時神聖ローマ帝国皇帝支配の時代もあったが、徐々に中小貴族や商人からなる支配体制から発展し、12世紀には事実上の自治都市となった。以後、織物業をはじめ近郊の農産物の出荷地としてしられ、金融業も発展していった。
フィレンツェの歴史はメディチ家抜きには語れない。14世紀には人口12万人を要する都市となるがその頃、ジョヴァンニ・ディ・ビッチが成功させた銀行業を継いだコジモ・デ・メディチ(コジモ・イル・ヴェッキオ)は、フィレンツェの政治を支配し、学術・芸術を振興した。多くの芸術家を庇護し、プラトン研究のアカデミーや公共図書館を設立するなどし、死後「祖国の父」と称号を贈られた。
コジモの孫のロレンツォ・デ・メディチは早くから英才教育を受け、優れた政治能力を発揮した。自身も詩人であったロレンツォは芸術家らと親しく交わり、学問・芸術を厚く保護を行い、彼の代にルネッサンスは最高潮を迎える。現在でもメディチ家の6つの球をあしらった紋章をあちらこちらで見ることができる。そののちサヴォナローラの独裁などさまざまな政争を経て、16世紀にフィレンツェはトスカーナ大公国となる。
街並み13世紀から16世紀にかけての繁栄の中で残された歴史的建造物は、いまでも大切に保存されフィレンツェ歴史地区をかたちづくっている。ロッジア・デイ・ランツィやポンテ・ヴェッキオは中世商業都市を象徴し、パラッツォ・ヴェッキオ、シニョーリア広場は自治の歴史を思い起こさせる。またウフィツィ美術館はルネッサンス芸術の宝庫、ピッティ宮は大公国時代の華麗な遺産である。サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂は、フィレンツェ全盛期の歴史をみまもってきた。地区全体が歴史遺産として登録された理由はたゆまない都市建設の偉業によってである。
主な構造物
サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂
詳細はサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂を参照
花の聖母マリアの意味を持つ大聖堂は、1296年に、アルノルフォ・ディ・カンピオの設計により着工。
ヴェッキオ宮殿
ヴェッキオ宮殿14世紀の始めにフィレンツェの政庁舎として建築され、現在は市庁舎として使用されている。3層の石造建物で塔の高さは94mある。
宮殿前にシニョリーア広場は、中世のフィレンツェの政治の中心であった。ジロラモ・サヴォナローラが火あぶりの刑に処せられた場所でもある。ミケランジェロ・ブオナローティのダヴィテ像が置かれていたが、現在置かれているものはレプリカ。
ウフィツィ美術館
ヴィーナスの誕生詳細はウフィツィ美術館を参照
近代式の美術館としてヨーロッパ最古といわれる。建物はもともと、ジョルジョ・ヴァザーリの設計で1560年に着工し、1580年に完成したフィレンツェ共和国政府の政庁舎だった。したがって、ウフィツィ(Office)の名がつけられた。
もともと、メディチ家の収集した美術品を保管するため最上階が改装された。メディチ家が、1737年に断絶された後も美術品は残され一般に公開されるようになった。
ウフィツィ美術館の中心には、トリブーナと呼ばれる真珠貝が散りばめられたドーム空間が広がっている。もっとも広い部屋は、ボッティチェッリの間とも呼ばれ、サンドロ・ボッティチェッリの作の『ヴィーナスの誕生』が飾られている。またメディチ家の結婚祝としてボッティチェッリが描いた『春』も所蔵されている。
ピッティ宮殿
アルノ川の南岸に建つピッティ宮殿は、ルカ・ピッティがブルネレスキに依頼して建築し、16世紀半ばにメディチ家が購入し、歴代トスカーナ大公の居館となった。その後数回の改築を経て18世紀ごろに現在の形となる。現在は、2つの美術館と5つの博物館になり、ヴェッキオ宮殿からウフィツィ美術館とは、ヴァザーリの回廊で結ばれている。
ボーボリ庭園
ピッティ宮殿の背後に広がる。コジモ1世が、肺結核の妻の療養のために16世紀半ば造営したといわれている。広さは45,000m²。
サンタ・マリア・ノヴェッラ教会
サンタ・マリア・ノヴェッラ教会詳細はサンタ・マリア・ノヴェッラ教会を参照
ドミニコ会の修道僧が設計し、14世紀後半に完成したゴシック様式の聖堂である。建物正面は、15世紀半ばアルベルティによる改装を受け、現在の姿になる。
またレオナルド・ダ・ビンチが3年間暮らし、モナリザの製作を行った場所としても有名である。
サンタ・クローチェ聖堂
詳細はサンタ・クローチェ聖堂 (フィレンツェ)を参照
14世紀後半に完成したゴシック形式の聖堂。建築家アルノルフォ・ディ・カンピオの設計である。堂内には、ミケランジェロやガリレオ、作曲家のロッシーニなどの著名人の墓が多数あることでも知られている。
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イタリア ツアーに突っ込んでみる午後 : その後、フィレンツェへ着後、フィレンツェ歴史地区観光#7(◎ウフィッツィ美術館にて「ビーナスの誕生」 .... コロッセオに行くなら、ついでにフォロ・ロマーノに行ってもいいんじゃないかな。あと、 ショッピングの時間は無いんでしょうか?
フィレンツェ歴史地区(−れきしちく Centro Storico di Firenze it / Historic Centre of Florence en )はイタリアの都市フィレンツェの中心部。ユネスコの世界遺産(文化遺産) に登録されている。歴史的な町並みが広範囲かつ集中的に保存されており、ルネッサンスの芸術、文化を眼前にみることができる。なお自治体フィレンツェについてはフィレンツェの項を参照のこと。
概要
フィレンツェは屋根のない博物館とも表されるほど、稀有な建築物や彫刻などの芸術作品が残る。もともとフィレンツェはエトルリア人によって創設されローマ殖民都市がおかれた。一時神聖ローマ帝国皇帝支配の時代もあったが、徐々に中小貴族や商人からなる支配体制から発展し、12世紀には事実上の自治都市となった。以後、織物業をはじめ近郊の農産物の出荷地としてしられ、金融業も発展していった。
フィレンツェの歴史はメディチ家抜きには語れない。14世紀には人口12万人を要する都市となるがその頃、ジョヴァンニ・ディ・ビッチが成功させた銀行業を継いだコジモ・デ・メディチ(コジモ・イル・ヴェッキオ)は、フィレンツェの政治を支配し、学術・芸術を振興した。多くの芸術家を庇護し、プラトン研究のアカデミーや公共図書館を設立するなどし、死後「祖国の父」と称号を贈られた。
コジモの孫のロレンツォ・デ・メディチは早くから英才教育を受け、優れた政治能力を発揮した。自身も詩人であったロレンツォは芸術家らと親しく交わり、学問・芸術を厚く保護を行い、彼の代にルネッサンスは最高潮を迎える。現在でもメディチ家の6つの球をあしらった紋章をあちらこちらで見ることができる。そののちサヴォナローラの独裁などさまざまな政争を経て、16世紀にフィレンツェはトスカーナ大公国となる。
街並み13世紀から16世紀にかけての繁栄の中で残された歴史的建造物は、いまでも大切に保存されフィレンツェ歴史地区をかたちづくっている。ロッジア・デイ・ランツィやポンテ・ヴェッキオは中世商業都市を象徴し、パラッツォ・ヴェッキオ、シニョーリア広場は自治の歴史を思い起こさせる。またウフィツィ美術館はルネッサンス芸術の宝庫、ピッティ宮は大公国時代の華麗な遺産である。サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂は、フィレンツェ全盛期の歴史をみまもってきた。地区全体が歴史遺産として登録された理由はたゆまない都市建設の偉業によってである。
主な構造物
サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂
詳細はサンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂を参照
花の聖母マリアの意味を持つ大聖堂は、1296年に、アルノルフォ・ディ・カンピオの設計により着工。
ヴェッキオ宮殿
ヴェッキオ宮殿14世紀の始めにフィレンツェの政庁舎として建築され、現在は市庁舎として使用されている。3層の石造建物で塔の高さは94mある。
宮殿前にシニョリーア広場は、中世のフィレンツェの政治の中心であった。ジロラモ・サヴォナローラが火あぶりの刑に処せられた場所でもある。ミケランジェロ・ブオナローティのダヴィテ像が置かれていたが、現在置かれているものはレプリカ。
ウフィツィ美術館
ヴィーナスの誕生詳細はウフィツィ美術館を参照
近代式の美術館としてヨーロッパ最古といわれる。建物はもともと、ジョルジョ・ヴァザーリの設計で1560年に着工し、1580年に完成したフィレンツェ共和国政府の政庁舎だった。したがって、ウフィツィ(Office)の名がつけられた。
もともと、メディチ家の収集した美術品を保管するため最上階が改装された。メディチ家が、1737年に断絶された後も美術品は残され一般に公開されるようになった。
ウフィツィ美術館の中心には、トリブーナと呼ばれる真珠貝が散りばめられたドーム空間が広がっている。もっとも広い部屋は、ボッティチェッリの間とも呼ばれ、サンドロ・ボッティチェッリの作の『ヴィーナスの誕生』が飾られている。またメディチ家の結婚祝としてボッティチェッリが描いた『春』も所蔵されている。
ピッティ宮殿
アルノ川の南岸に建つピッティ宮殿は、ルカ・ピッティがブルネレスキに依頼して建築し、16世紀半ばにメディチ家が購入し、歴代トスカーナ大公の居館となった。その後数回の改築を経て18世紀ごろに現在の形となる。現在は、2つの美術館と5つの博物館になり、ヴェッキオ宮殿からウフィツィ美術館とは、ヴァザーリの回廊で結ばれている。
ボーボリ庭園
ピッティ宮殿の背後に広がる。コジモ1世が、肺結核の妻の療養のために16世紀半ば造営したといわれている。広さは45,000m²。
サンタ・マリア・ノヴェッラ教会
サンタ・マリア・ノヴェッラ教会詳細はサンタ・マリア・ノヴェッラ教会を参照
ドミニコ会の修道僧が設計し、14世紀後半に完成したゴシック様式の聖堂である。建物正面は、15世紀半ばアルベルティによる改装を受け、現在の姿になる。
またレオナルド・ダ・ビンチが3年間暮らし、モナリザの製作を行った場所としても有名である。
サンタ・クローチェ聖堂
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14世紀後半に完成したゴシック形式の聖堂。建築家アルノルフォ・ディ・カンピオの設計である。堂内には、ミケランジェロやガリレオ、作曲家のロッシーニなどの著名人の墓が多数あることでも知られている。
万里の長城
万里の長城(ばんりのちょうじょう、チャンチェン)は中華人民共和国にある遺跡。ユネスコの世界遺産(文化遺産)。河北省山海関から、甘粛省まで至り、総延長は6352kmに及ぶ。その大きさから「月から見える唯一の建造物」とも言われていたが、2004年12月8 ...
万里の長城月から見える唯一の建築構造物と言われる万里の長城。グレートウォールとしてユネスコの世界遺産の筆頭級にあげられ、いな中国を代表する最大の史的観光スポットである。北方の外敵からの防御という目的とはいえ、山の峰々や絶壁、あるいは谷、はては川の ...
NHK 世界遺産の旅 【万里の長城(第1回)】ご存じ、中国の万里の長城です。そもそも長城とは、中国歴代王朝が北方遊牧民族の侵入を防ぐために築いた巨大な城壁。古くは紀元前3世紀の秦の時代、その後17世紀、明の時代にいたるまで、それぞれの王朝が時々の状況に応じて営々と築いてきました。 ...
万里の長城万里の長城はその規模、構築に要した時間など、世界史上最大規模の建築物である。明代に構築された万里の長城からは、当時の設計技術の高さをうかがうことができる。主要部分は敵の侵入を防御するための高大な城壁であり、要所要所には関所、敵台(兵隊の ...
無料ゲーム・オンラインゲームのハンゲーム - 万里の長城無料ゲーム・オンラインゲーム。麻雀の牌を使ったパズルゲームで、ペアの牌をつなげて消していくひとり用ゲーム。無料ゲーム・オンラインゲームならハンゲーム.
万里の長城[北京]万里の長城の中でも北京を拠点に観光としてメジャーな「八達嶺」へ。八達嶺は明の時代に改修されたもので、しっかりとした姿を残しています(秦の時代の長城は、現在のものよりずっと北に位置していた)。入場すると左右にルートがあり、左手に進むと坂の ...
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法隆寺地域の仏教建造物
法隆寺地域の仏教建造物(ほうりゅうじちいきのぶっきょうけんぞうぶつ)はユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録されている、奈良県生駒郡斑鳩町所在の法隆寺および法起寺の建造物の総称である。
法隆寺地域の仏教建造物の概要
法隆寺をはじめとするこの地域の仏教建築物は聖徳太子と縁が深く、中国の六朝時代の建築の影響を多大に受けている。特に、法隆寺の西院伽藍は、建築年代に諸説あるが世界最古の木造建築として国際的にも著名である。
法隆寺地域の仏教建造物の登録経緯
法隆寺をはじめとする一連の寺院は明治時代初期の廃仏毀釈により打撃を受けたが、後にこの政策は翻され、法隆寺金堂・五重塔をはじめとする建造物は1897年の古社寺保存法制定により、国指定の文化財として保護される事になった。これらの建造物は、第二次世界大戦後は、1950年に制定された文化財保護法により国宝および重要文化財に指定されている。時は下って世界遺産への登録は1993年になされた。
法隆寺地域の仏教建造物の登録基準
この世界遺産は世界遺産登録基準における以下の基準を満たしたと見なされ、登録がなされた。
(i) 人類の創造的天才の傑作を表現するもの。
(ii) ある期間を通じて、または、ある文化圏において、建築、技術、記念碑的芸術、町並み計画、景観デザインの発展に関し、人類の価値の重要な交流を示すもの。
(iv) 人類の歴史上重要な時代を例証する、ある形式の建造物、建築物群、技術の集積、または景観の顕著な例。
(vi) 顕著な普遍的な意義を有する出来事、現存する伝統、思想、信仰、または、芸術的、文学的作品と、直接に、または、明白に関連するもの。
これに対してICOMOSは次の旨のコメントを出している。法隆寺の建造物群が、木造建築としての構造・配置両観点からが傑作である(i)。同建造物群が仏教伝来直後の仏教建築物で、日本の宗教建築に深い影響を及ぼした(ii)。同建築物群は、中国文化への順応、日本の寺院建築の配置、および、結果的に日本独特の様式を確立した代表的な例である(iv)。日本への仏教の流入、および聖徳太子の仏教奨励が、同地域への仏教の浸透に際立った特徴を示している(vi)。
法隆寺地域の仏教建造物の概要
法隆寺をはじめとするこの地域の仏教建築物は聖徳太子と縁が深く、中国の六朝時代の建築の影響を多大に受けている。特に、法隆寺の西院伽藍は、建築年代に諸説あるが世界最古の木造建築として国際的にも著名である。
法隆寺地域の仏教建造物の登録経緯
法隆寺をはじめとする一連の寺院は明治時代初期の廃仏毀釈により打撃を受けたが、後にこの政策は翻され、法隆寺金堂・五重塔をはじめとする建造物は1897年の古社寺保存法制定により、国指定の文化財として保護される事になった。これらの建造物は、第二次世界大戦後は、1950年に制定された文化財保護法により国宝および重要文化財に指定されている。時は下って世界遺産への登録は1993年になされた。
法隆寺地域の仏教建造物の登録基準
この世界遺産は世界遺産登録基準における以下の基準を満たしたと見なされ、登録がなされた。
(i) 人類の創造的天才の傑作を表現するもの。
(ii) ある期間を通じて、または、ある文化圏において、建築、技術、記念碑的芸術、町並み計画、景観デザインの発展に関し、人類の価値の重要な交流を示すもの。
(iv) 人類の歴史上重要な時代を例証する、ある形式の建造物、建築物群、技術の集積、または景観の顕著な例。
(vi) 顕著な普遍的な意義を有する出来事、現存する伝統、思想、信仰、または、芸術的、文学的作品と、直接に、または、明白に関連するもの。
これに対してICOMOSは次の旨のコメントを出している。法隆寺の建造物群が、木造建築としての構造・配置両観点からが傑作である(i)。同建造物群が仏教伝来直後の仏教建築物で、日本の宗教建築に深い影響を及ぼした(ii)。同建築物群は、中国文化への順応、日本の寺院建築の配置、および、結果的に日本独特の様式を確立した代表的な例である(iv)。日本への仏教の流入、および聖徳太子の仏教奨励が、同地域への仏教の浸透に際立った特徴を示している(vi)。
石見銀山
石見銀山(いわみぎんざん)は、戦国時代後期から江戸時代前期にかけての日本最大の銀山。鉱脈は石見国東部、現在の島根県大田市大森の地を中心とし、同市仁摩町や温泉津町にも広がっていた。日本を代表する鉱山遺跡として1969年(昭和44年)に国指定の史跡に登録された。2007年(平成19年)に、ユネスコの世界遺産への登録が決定された。殺鼠剤の『石見銀山』については、後述の「副産物」を参照のこと。

市・県・国による文化財指定と保護
石見銀山にある歴史的な建造物や遺構は市・県・国などによって文化財に指定され保護されてきた。1967年(昭和42年)に石見銀山は島根県から「大森銀山遺跡」として県文化財史跡に指定され、さらに1969年(昭和44年)には国から「石見銀山遺跡」として国史跡に指定された。さらに、大森地区の町並みについても鉱山町として1969年(昭和62年)に重要伝統的建造物群保存地区に選定され、銀の積出港であった温泉津地区の町並みについても港町・温泉町として2004年(平成16年)に重要伝統的建造物群保存地区に選定された。
世界遺産登録までの経緯
日本政府は「東西文明交流に影響を与え、自然と調和した文化的景観を形作っている、世界に類を見ない鉱山である」として、「石見銀山遺跡とその文化的景観」の世界遺産登録を目指し、2001年に世界遺産登録の前提となる「暫定リスト」に掲載し、2006年1月にUNESCO世界遺産委員会に推薦書を提出した。
2007年5月、各国から推薦された世界遺産登録候補を審査するUNESCOの諮問機関である国際記念物遺跡会議(ICOMOS)が、遺跡の普遍的価値の証明が不十分であることを理由に「石見銀山は登録延期が適当」と勧告した。それを受け、日本政府や地元は「世界遺産への登録は極めて厳しい」と判断したが、ユネスコ政府代表部は、委員会構成国の大使や専門家に、勧告に反論する110ページにわたる英文の「補足情報」を送るなどして、石見銀山の特徴である「山を崩したり森林を伐採したりせず、狭い坑道を掘り進んで採掘するという、環境に配慮した生産方式」を積極的に紹介し、巻き返しのための外交活動を展開した。
結果、「21世紀が必要している環境への配慮」がすでにこの場所で行われていたことが委員の反響を呼び、6月28日、世界遺産委員会の審議により、世界遺産(文化遺産)としての登録が満場一致で正式に決定された。日本の世界遺産登録としては14件目であり、文化遺産としては11件目、産業遺跡としては日本国内初の登録となる。

世界遺産の登録基準
この世界遺産は世界遺産登録基準における以下の基準を満たしたと見なされ、登録がなされた。
(2) ある期間を通じてまたはある文化圏において、建築、技術、記念碑的芸術、都市計画、景観デザインの発展に関し、人類の価値の重要な交流を示すもの。
(3) 現存するまたは消滅した文化的伝統または文明の、唯一のまたは少なくとも稀な証拠。
(5) 特に不可逆的な変化の中で存続が危ぶまれている、ある文化(または複数の文化)を代表する伝統的集落、または土地利用の際立った例。

市・県・国による文化財指定と保護
石見銀山にある歴史的な建造物や遺構は市・県・国などによって文化財に指定され保護されてきた。1967年(昭和42年)に石見銀山は島根県から「大森銀山遺跡」として県文化財史跡に指定され、さらに1969年(昭和44年)には国から「石見銀山遺跡」として国史跡に指定された。さらに、大森地区の町並みについても鉱山町として1969年(昭和62年)に重要伝統的建造物群保存地区に選定され、銀の積出港であった温泉津地区の町並みについても港町・温泉町として2004年(平成16年)に重要伝統的建造物群保存地区に選定された。
世界遺産登録までの経緯
日本政府は「東西文明交流に影響を与え、自然と調和した文化的景観を形作っている、世界に類を見ない鉱山である」として、「石見銀山遺跡とその文化的景観」の世界遺産登録を目指し、2001年に世界遺産登録の前提となる「暫定リスト」に掲載し、2006年1月にUNESCO世界遺産委員会に推薦書を提出した。
2007年5月、各国から推薦された世界遺産登録候補を審査するUNESCOの諮問機関である国際記念物遺跡会議(ICOMOS)が、遺跡の普遍的価値の証明が不十分であることを理由に「石見銀山は登録延期が適当」と勧告した。それを受け、日本政府や地元は「世界遺産への登録は極めて厳しい」と判断したが、ユネスコ政府代表部は、委員会構成国の大使や専門家に、勧告に反論する110ページにわたる英文の「補足情報」を送るなどして、石見銀山の特徴である「山を崩したり森林を伐採したりせず、狭い坑道を掘り進んで採掘するという、環境に配慮した生産方式」を積極的に紹介し、巻き返しのための外交活動を展開した。
結果、「21世紀が必要している環境への配慮」がすでにこの場所で行われていたことが委員の反響を呼び、6月28日、世界遺産委員会の審議により、世界遺産(文化遺産)としての登録が満場一致で正式に決定された。日本の世界遺産登録としては14件目であり、文化遺産としては11件目、産業遺跡としては日本国内初の登録となる。
世界遺産の登録基準
この世界遺産は世界遺産登録基準における以下の基準を満たしたと見なされ、登録がなされた。
(2) ある期間を通じてまたはある文化圏において、建築、技術、記念碑的芸術、都市計画、景観デザインの発展に関し、人類の価値の重要な交流を示すもの。
(3) 現存するまたは消滅した文化的伝統または文明の、唯一のまたは少なくとも稀な証拠。
(5) 特に不可逆的な変化の中で存続が危ぶまれている、ある文化(または複数の文化)を代表する伝統的集落、または土地利用の際立った例。
厳島神社
厳島神社(いつくしまじんじゃ)とは、広島県廿日市市の厳島(宮島)にある神社。1400年の歴史をもつ。式内社(名神大)・安芸国一宮で、旧社格は官幣中社(現 別表神社)。日本全国に約500社ある厳島神社の総本社である。
宗像三女神(市杵島姫命、田心姫命、湍津姫命)を祀る。市杵島姫命は神仏習合時代に弁才天と習合しており、当社は江ノ島・竹生島とともに日本三弁天の一つとされている。
厳島神社のある厳島(宮島)は俗に「安芸の宮島」と呼ばれ、日本三景の一つとなっている。平家納経で有名。厳島神社の平舞台は、四天王寺(大阪市天王寺区)の石舞台、住吉大社(大阪市住吉区)の石舞台と共に「日本三舞台」の一つ。ユネスコの世界遺産(文化遺産)となっている。

厳島神社の歴史
厳島神社のある宮島は、古代より島そのものが神として信仰の対象とされてきた。推古天皇元年(593年)、土地の有力豪族であった佐伯鞍職が社殿造営の神託を受け、勅許を得て御笠浜に社殿を創建したのに始まると伝わる。文献での初出は弘仁2年(811年)で、延喜式神名帳では「安芸国佐伯郡 伊都伎嶋神社」と記載され、名神大社に列している。
平安時代末期に平家一族の崇敬を受け、仁安3年(1168年)ごろに平清盛が現在の社殿を造営した。平家一門の隆盛とともに当社も盛えた。平家滅亡後も源氏をはじめとして時の権力者の崇敬を受けた。戦国時代に入り世の中が不安定になると社勢が徐々に衰退するが、毛利元就が弘治元年(1555年)の厳島の戦いで勝利を収め、厳島を含む一帯を支配下に置き、当社を崇敬するようになってから再び隆盛した。元就は大掛かりな社殿修復を行っている。豊臣秀吉も九州遠征の途上で当社に参り、大経堂を建立している。
明治4年(1871年)に国幣中社に列格し、明治44年(1911年)に官幣中社に昇格した。

厳島神社の名所・旧跡
世界遺産:文化遺産「厳島神社」
国指定特別史跡「厳島」
国指定特別名勝「厳島」
厳島神社へのアクセス
宮島航路と厳島神社最寄駅:JR山陽本線宮島口駅・広島電鉄宮島線広電宮島口駅
駅から徒歩5分で宮島口桟橋。JR西日本宮島航路、もしくは宮島松大汽船宮島航路にて宮島(宮島桟橋)まで約10分。
駐車場:無し(車を利用して来るには対岸のフェリー乗り場の駐車場に止めてからフェリーに乗ってくる必要がある。)
別ルートとしては、広島港からのルートがある。
世界遺産の登録基準
この世界遺産は世界遺産登録基準における以下の基準を満たしたと見なされ、登録がなされた。
(i) 人類の創造的天才の傑作を表現するもの。
(ii) ある期間を通じて、または、ある文化圏において、建築、技術、記念碑的芸術、町並み計画、景観デザインの発展に関し、人類の価値の重要な交流を示すもの。
(iv) 人類の歴史上重要な時代を例証する、ある形式の建造物、建築物群、技術の集積、または景観の顕著な例。
(vi) 顕著な普遍的な意義を有する出来事、現存する伝統、思想、信仰、または、芸術的、文学的作品と、直接に、または、明白に関連するもの。
宗像三女神(市杵島姫命、田心姫命、湍津姫命)を祀る。市杵島姫命は神仏習合時代に弁才天と習合しており、当社は江ノ島・竹生島とともに日本三弁天の一つとされている。
厳島神社のある厳島(宮島)は俗に「安芸の宮島」と呼ばれ、日本三景の一つとなっている。平家納経で有名。厳島神社の平舞台は、四天王寺(大阪市天王寺区)の石舞台、住吉大社(大阪市住吉区)の石舞台と共に「日本三舞台」の一つ。ユネスコの世界遺産(文化遺産)となっている。
厳島神社の歴史
厳島神社のある宮島は、古代より島そのものが神として信仰の対象とされてきた。推古天皇元年(593年)、土地の有力豪族であった佐伯鞍職が社殿造営の神託を受け、勅許を得て御笠浜に社殿を創建したのに始まると伝わる。文献での初出は弘仁2年(811年)で、延喜式神名帳では「安芸国佐伯郡 伊都伎嶋神社」と記載され、名神大社に列している。
平安時代末期に平家一族の崇敬を受け、仁安3年(1168年)ごろに平清盛が現在の社殿を造営した。平家一門の隆盛とともに当社も盛えた。平家滅亡後も源氏をはじめとして時の権力者の崇敬を受けた。戦国時代に入り世の中が不安定になると社勢が徐々に衰退するが、毛利元就が弘治元年(1555年)の厳島の戦いで勝利を収め、厳島を含む一帯を支配下に置き、当社を崇敬するようになってから再び隆盛した。元就は大掛かりな社殿修復を行っている。豊臣秀吉も九州遠征の途上で当社に参り、大経堂を建立している。
明治4年(1871年)に国幣中社に列格し、明治44年(1911年)に官幣中社に昇格した。
厳島神社の名所・旧跡
世界遺産:文化遺産「厳島神社」
国指定特別史跡「厳島」
国指定特別名勝「厳島」
厳島神社へのアクセス
宮島航路と厳島神社最寄駅:JR山陽本線宮島口駅・広島電鉄宮島線広電宮島口駅
駅から徒歩5分で宮島口桟橋。JR西日本宮島航路、もしくは宮島松大汽船宮島航路にて宮島(宮島桟橋)まで約10分。
駐車場:無し(車を利用して来るには対岸のフェリー乗り場の駐車場に止めてからフェリーに乗ってくる必要がある。)
別ルートとしては、広島港からのルートがある。
世界遺産の登録基準
この世界遺産は世界遺産登録基準における以下の基準を満たしたと見なされ、登録がなされた。
(i) 人類の創造的天才の傑作を表現するもの。
(ii) ある期間を通じて、または、ある文化圏において、建築、技術、記念碑的芸術、町並み計画、景観デザインの発展に関し、人類の価値の重要な交流を示すもの。
(iv) 人類の歴史上重要な時代を例証する、ある形式の建造物、建築物群、技術の集積、または景観の顕著な例。
(vi) 顕著な普遍的な意義を有する出来事、現存する伝統、思想、信仰、または、芸術的、文学的作品と、直接に、または、明白に関連するもの。
日光の社寺
日光の社寺(にっこうのしゃじ)は、栃木県日光市に存在する寺院等の総称。1999年12月2日にモロッコのマラケッシュで開催されたユネスコ世界遺産委員会で世界遺産(文化遺産)として登録された。地元では「二社一寺」と呼ばれている。
遺産
日光東照宮
日光二荒山神社
日光山輪王寺
103棟(国宝9棟、重要文化財94棟)の「建造物群」
他に、これらの建造物群を取り巻く「遺跡(文化的景観)」 徳川家康のお墓
登録基準
この世界遺産は世界遺産登録基準における以下の基準を満たしたと見なされ、登録がなされた。
(1) 人類の創造的才能を表現する傑作。
(4) 人類の歴史上重要な時代を例証する建築様式、建築物群、技術の集積または景観の優れた例。
(6) 顕著で普遍的な意義を有する出来事、現存する伝統、思想、信仰または芸術的、文学的作品と、直接にまたは明白に関連するもの(この基準は他の基準と組み合わせて用いるのが望ましいと世界遺産委員会は考えている)。
遺産
日光東照宮
日光二荒山神社
日光山輪王寺
103棟(国宝9棟、重要文化財94棟)の「建造物群」
他に、これらの建造物群を取り巻く「遺跡(文化的景観)」 徳川家康のお墓
登録基準
この世界遺産は世界遺産登録基準における以下の基準を満たしたと見なされ、登録がなされた。
(1) 人類の創造的才能を表現する傑作。
(4) 人類の歴史上重要な時代を例証する建築様式、建築物群、技術の集積または景観の優れた例。
(6) 顕著で普遍的な意義を有する出来事、現存する伝統、思想、信仰または芸術的、文学的作品と、直接にまたは明白に関連するもの(この基準は他の基準と組み合わせて用いるのが望ましいと世界遺産委員会は考えている)。
世界遺産リスト ヨーロッパ地域 ア行
世界遺産ポータルサイトはこちら
アイスランド共和国
1. シングヴェトリル国立公園 文化遺産 / 2004
アイルランド
1. ボイン渓谷の遺跡群 文化遺産 / 1993
2. スケリッグ・マイケル 文化遺産 / 1996
アルバニア共和国
1. ブトリント 文化遺産 / 1992、1999
2. ギロカストラの博物館都市 文化遺産 / 2005
アルメニア共和国
1. ハフパトとサナヒンの修道院群 文化遺産 / 1996、2000
2. ゲハルト修道院とアザート川上流域 文化遺産 / 2000
3. エチミアツィンの大聖堂と教会群及びズヴァルトノツの古代遺跡 文化遺産 / 2000
アンドラ公国
1. マデリウ-ペラフィタ-クラーロル渓谷 文化遺産 / 2004、2006
イタリア共和国
1. ヴァルカモニカの岩絵群 文化遺産 / 1979
2. レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」があるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会とドメニコ会修道院 文化遺産 / 1980
3. フィレンツェ歴史地区 文化遺産 / 1982
4. ヴェネツィアとその潟 文化遺産 / 1987
5. ピサのドゥオモ広場 文化遺産 / 1987
6. サン・ジミニャーノ歴史地区 文化遺産 / 1990
7. マテーラの洞窟住居 文化遺産 / 1993
8. ヴィチェンツァ市街とヴェネト地方のパッラーディオ様式の邸宅群 文化遺産 / 1994、1996
9. シエナ歴史地区 文化遺産 / 1995
10. ナポリ歴史地区 文化遺産 / 1995
11. クレスピ・ダッダ 文化遺産 / 1995
12. フェッラーラ:ルネサンス期の市街とポー川デルタ地帯 文化遺産 / 1995、1999
13. デル・モンテ城 文化遺産 / 1996
14. アルベロベッロのトゥルッリ 文化遺産 / 1996
15. ラヴェンナの初期キリスト教建築物群 文化遺産 / 1996
16. ピエンツァ市街の歴史地区 文化遺産 / 1996
17. カゼルタの18世紀の王宮と公園、ヴァンヴィテッリの水道橋とサン・レウチョ邸宅群 文化遺産 / 1997
18. サヴォイア王家の王宮群 文化遺産 / 1997
19. パドヴァの植物園(オルト・ボタニコ) 文化遺産 / 1997
20. ポルトヴェネーレ、チンクエ・テッレ及び小島群(パルマリア、ティーノ及びティネット島) 文化遺産 / 1997 / (ii)(iv)(v)
21. モデナの大聖堂、トッレ・チヴィカ及びグランデ広場 文化遺産 / 1997
22. ポンペイ、エルコラーノ及びトッレ・アヌンツィアータの遺跡地域 文化遺産 / 1997
23. アマルフィ海岸 文化遺産 / 1997
24. アグリジェントの遺跡地域 文化遺産 / 1997
25. ヴィッラ・ロマーナ・デル・カサーレ 文化遺産 / 1997
26. スー・ヌラージ・ディ・バルーミニ 文化遺産 / 1997
27. アクイレイアの遺跡地域と総主教聖堂バシリカ 文化遺産 / 1998
28. ウルビーノ歴史地区 文化遺産 / 1998
29. パエストゥムとヴェリアの古代遺跡群を含むチレントとディアノ渓谷国立公園とパドゥーラのカルトゥジオ修道院 文化遺産 / 1998
30. ヴィッラ・アドリアーナ(ティヴォリ) 文化遺産 / 1999
31. ヴェローナ市 文化遺産 / 2000
32. エオリア諸島 自然遺産 / 2000
33. アッシージ、聖フランチェスコ聖堂と関連遺跡群 文化遺産 / 2000
34. ティヴォリのエステ家別荘 文化遺産 / 2001
35. ヴァル・ディ・ノートの後期バロック様式の町々(シチリア島南東部) 文化遺産 / 2002
36. ピエモンテとロンバルディアのサクリ・モンティ 文化遺産 / 2003
37. オルチア渓谷 文化遺産 / 2004
38. チェルヴェテリとタルキニアのエトルリア古代都市群 文化遺産 / 2004
39. シラクーザとパンタリカの岩壁墓地遺跡 文化遺産 / 2005
40. ジェノヴァ:レ・ストラーデ・ヌオーヴェ とパラッツィ・デイ・ロッリ制度 文化遺産 / 2006
イタリア共和国及びバチカン市国
1. ローマ歴史地区、教皇領とサン・パオロ・フォーリ・レ・ムーラ大聖堂 文化遺産 / 1980、1990
ウクライナ
1. キエフ:聖ソフィア大聖堂と関連する修道院建築物群、キエフ-ペチェールスカヤ大修道院 文化遺産 / 1990、2005
2. リヴィフ歴史地区 文化遺産 / 1998
ウクライナ/エストニア共和国/スウェーデン王国/ノルウェー王国/フィンランド共和国/ベラルーシ共和国/モルドバ共和国/ラトビア共和国/リトアニア共和国/ロシア連邦
1. シュトゥルーヴェの三角点アーチ観測地点群 文化遺産 / 2005
英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)
1. ジャイアンツ・コーズウェーとコーズウェー海岸 自然遺産 / 1986
2. ダラム城と大聖堂 文化遺産 / 1986
3. アイアンブリッジ峡谷 文化遺産 / 1986
4. ファウンティンズ修道院遺跡群を含むスタッドリー王立公園 文化遺産 / 1986
5. ストーンヘンジ、エーヴベリーと関連する遺跡群 文化遺産 / 1986
6. グウィネズのエドワード1世の城群と市壁群 文化遺産 / 1986
7. セント・キルダ 複合遺産 / 1986、2004-2005
8. ブレナム宮殿 文化遺産 / 1987
9. ウェストミンスター宮殿、ウェストミンスター大寺院及び聖マーガレット教会 文化遺産 / 1987
10. バース市街 文化遺産 / 1987
11. ヘンダーソン島 自然遺産 / 1988
12. ロンドン塔 文化遺産 / 1988
13. カンタベリー大聖堂、聖オーガスティン大修道院及び聖マーティン教会 文化遺産 / 1988
14. エディンバラの旧市街と新市街 文化遺産 / 1995
15. ゴフ島及びインアクセシブル島 自然遺産 / 1995、2004
16. 河港都市グリニッジ 文化遺産 / 1997
17. オークニー諸島の新石器時代遺跡中心地 文化遺産 / 1999
18. バミューダ島の古都セント・ジョージと関連要塞群 文化遺産 / 2000
19. ブレナヴォン産業用地 文化遺産 / 2000
20. ニュー・ラナーク 文化遺産 / 2001
21. ソルテア 文化遺産 / 2001
22. ドーセット及び東デヴォン海岸 自然遺産 / 2001
23. ダーウェント峡谷の工場群 文化遺産 / 2001
24. キュー王立植物園 文化遺産 / 2003
25. リヴァプール-海商都市 文化遺産 / 2004
26. コーンウォールとウェストデヴォンの鉱山景観 文化遺産 / 2006
英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)及びドイツ連邦共和国
1. ローマ帝国の国境線 文化遺産 / 1987、2005
エストニア共和国
1. タリン歴史地区(旧市街) 文化遺産 / 1997
オーストリア共和国
1. ザルツブルク市街の歴史地区 文化遺産 / 1996
2. シェーンブルン宮殿と庭園群 文化遺産 / 1996
3. ハルシュタット-ダッハシュタイン・ザルツカンマーグートの文化的景観 文化遺産 / 1997
4. ゼメリング鉄道 文化遺産 / 1998
5. グラーツ市歴史地区 文化遺産 / 1999
6. ヴァッハウ渓谷の文化的景観 文化遺産 / 2000
7. ウィーン歴史地区 文化遺産 / 2001
オーストリア共和国及びハンガリー共和国
1. フェルテー湖/ノイジードラー湖の文化的景観 文化遺産 / 2001
オランダ王国
1. スホクラントとその周辺 文化遺産 / 1995
2. アムステルダムのディフェンス・ライン 文化遺産 / 1996
3. キンデルダイク-エルスハウトの風車群 文化遺産 / 1997
4. 港町ヴィレムスタット歴史地域 文化遺産 / 1997
5. Ir.D.F.ヴァウダヘマール(D.F.ヴァウダ蒸気水揚げポンプ場) 文化遺産 / 1998
6. ドゥローフマーケライ・デ・ベームステル(ベームステル干拓地) 文化遺産 / 1999
7. リートフェルト設計のシュレーテル邸 文化遺産 / 2000
アイスランド共和国
1. シングヴェトリル国立公園 文化遺産 / 2004
アイルランド
1. ボイン渓谷の遺跡群 文化遺産 / 1993
2. スケリッグ・マイケル 文化遺産 / 1996
アルバニア共和国
1. ブトリント 文化遺産 / 1992、1999
2. ギロカストラの博物館都市 文化遺産 / 2005
アルメニア共和国
1. ハフパトとサナヒンの修道院群 文化遺産 / 1996、2000
2. ゲハルト修道院とアザート川上流域 文化遺産 / 2000
3. エチミアツィンの大聖堂と教会群及びズヴァルトノツの古代遺跡 文化遺産 / 2000
アンドラ公国
1. マデリウ-ペラフィタ-クラーロル渓谷 文化遺産 / 2004、2006
イタリア共和国
1. ヴァルカモニカの岩絵群 文化遺産 / 1979
2. レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」があるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会とドメニコ会修道院 文化遺産 / 1980
3. フィレンツェ歴史地区 文化遺産 / 1982
4. ヴェネツィアとその潟 文化遺産 / 1987
5. ピサのドゥオモ広場 文化遺産 / 1987
6. サン・ジミニャーノ歴史地区 文化遺産 / 1990
7. マテーラの洞窟住居 文化遺産 / 1993
8. ヴィチェンツァ市街とヴェネト地方のパッラーディオ様式の邸宅群 文化遺産 / 1994、1996
9. シエナ歴史地区 文化遺産 / 1995
10. ナポリ歴史地区 文化遺産 / 1995
11. クレスピ・ダッダ 文化遺産 / 1995
12. フェッラーラ:ルネサンス期の市街とポー川デルタ地帯 文化遺産 / 1995、1999
13. デル・モンテ城 文化遺産 / 1996
14. アルベロベッロのトゥルッリ 文化遺産 / 1996
15. ラヴェンナの初期キリスト教建築物群 文化遺産 / 1996
16. ピエンツァ市街の歴史地区 文化遺産 / 1996
17. カゼルタの18世紀の王宮と公園、ヴァンヴィテッリの水道橋とサン・レウチョ邸宅群 文化遺産 / 1997
18. サヴォイア王家の王宮群 文化遺産 / 1997
19. パドヴァの植物園(オルト・ボタニコ) 文化遺産 / 1997
20. ポルトヴェネーレ、チンクエ・テッレ及び小島群(パルマリア、ティーノ及びティネット島) 文化遺産 / 1997 / (ii)(iv)(v)
21. モデナの大聖堂、トッレ・チヴィカ及びグランデ広場 文化遺産 / 1997
22. ポンペイ、エルコラーノ及びトッレ・アヌンツィアータの遺跡地域 文化遺産 / 1997
23. アマルフィ海岸 文化遺産 / 1997
24. アグリジェントの遺跡地域 文化遺産 / 1997
25. ヴィッラ・ロマーナ・デル・カサーレ 文化遺産 / 1997
26. スー・ヌラージ・ディ・バルーミニ 文化遺産 / 1997
27. アクイレイアの遺跡地域と総主教聖堂バシリカ 文化遺産 / 1998
28. ウルビーノ歴史地区 文化遺産 / 1998
29. パエストゥムとヴェリアの古代遺跡群を含むチレントとディアノ渓谷国立公園とパドゥーラのカルトゥジオ修道院 文化遺産 / 1998
30. ヴィッラ・アドリアーナ(ティヴォリ) 文化遺産 / 1999
31. ヴェローナ市 文化遺産 / 2000
32. エオリア諸島 自然遺産 / 2000
33. アッシージ、聖フランチェスコ聖堂と関連遺跡群 文化遺産 / 2000
34. ティヴォリのエステ家別荘 文化遺産 / 2001
35. ヴァル・ディ・ノートの後期バロック様式の町々(シチリア島南東部) 文化遺産 / 2002
36. ピエモンテとロンバルディアのサクリ・モンティ 文化遺産 / 2003
37. オルチア渓谷 文化遺産 / 2004
38. チェルヴェテリとタルキニアのエトルリア古代都市群 文化遺産 / 2004
39. シラクーザとパンタリカの岩壁墓地遺跡 文化遺産 / 2005
40. ジェノヴァ:レ・ストラーデ・ヌオーヴェ とパラッツィ・デイ・ロッリ制度 文化遺産 / 2006
イタリア共和国及びバチカン市国
1. ローマ歴史地区、教皇領とサン・パオロ・フォーリ・レ・ムーラ大聖堂 文化遺産 / 1980、1990
ウクライナ
1. キエフ:聖ソフィア大聖堂と関連する修道院建築物群、キエフ-ペチェールスカヤ大修道院 文化遺産 / 1990、2005
2. リヴィフ歴史地区 文化遺産 / 1998
ウクライナ/エストニア共和国/スウェーデン王国/ノルウェー王国/フィンランド共和国/ベラルーシ共和国/モルドバ共和国/ラトビア共和国/リトアニア共和国/ロシア連邦
1. シュトゥルーヴェの三角点アーチ観測地点群 文化遺産 / 2005
英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)
1. ジャイアンツ・コーズウェーとコーズウェー海岸 自然遺産 / 1986
2. ダラム城と大聖堂 文化遺産 / 1986
3. アイアンブリッジ峡谷 文化遺産 / 1986
4. ファウンティンズ修道院遺跡群を含むスタッドリー王立公園 文化遺産 / 1986
5. ストーンヘンジ、エーヴベリーと関連する遺跡群 文化遺産 / 1986
6. グウィネズのエドワード1世の城群と市壁群 文化遺産 / 1986
7. セント・キルダ 複合遺産 / 1986、2004-2005
8. ブレナム宮殿 文化遺産 / 1987
9. ウェストミンスター宮殿、ウェストミンスター大寺院及び聖マーガレット教会 文化遺産 / 1987
10. バース市街 文化遺産 / 1987
11. ヘンダーソン島 自然遺産 / 1988
12. ロンドン塔 文化遺産 / 1988
13. カンタベリー大聖堂、聖オーガスティン大修道院及び聖マーティン教会 文化遺産 / 1988
14. エディンバラの旧市街と新市街 文化遺産 / 1995
15. ゴフ島及びインアクセシブル島 自然遺産 / 1995、2004
16. 河港都市グリニッジ 文化遺産 / 1997
17. オークニー諸島の新石器時代遺跡中心地 文化遺産 / 1999
18. バミューダ島の古都セント・ジョージと関連要塞群 文化遺産 / 2000
19. ブレナヴォン産業用地 文化遺産 / 2000
20. ニュー・ラナーク 文化遺産 / 2001
21. ソルテア 文化遺産 / 2001
22. ドーセット及び東デヴォン海岸 自然遺産 / 2001
23. ダーウェント峡谷の工場群 文化遺産 / 2001
24. キュー王立植物園 文化遺産 / 2003
25. リヴァプール-海商都市 文化遺産 / 2004
26. コーンウォールとウェストデヴォンの鉱山景観 文化遺産 / 2006
英国(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)及びドイツ連邦共和国
1. ローマ帝国の国境線 文化遺産 / 1987、2005
エストニア共和国
1. タリン歴史地区(旧市街) 文化遺産 / 1997
オーストリア共和国
1. ザルツブルク市街の歴史地区 文化遺産 / 1996
2. シェーンブルン宮殿と庭園群 文化遺産 / 1996
3. ハルシュタット-ダッハシュタイン・ザルツカンマーグートの文化的景観 文化遺産 / 1997
4. ゼメリング鉄道 文化遺産 / 1998
5. グラーツ市歴史地区 文化遺産 / 1999
6. ヴァッハウ渓谷の文化的景観 文化遺産 / 2000
7. ウィーン歴史地区 文化遺産 / 2001
オーストリア共和国及びハンガリー共和国
1. フェルテー湖/ノイジードラー湖の文化的景観 文化遺産 / 2001
オランダ王国
1. スホクラントとその周辺 文化遺産 / 1995
2. アムステルダムのディフェンス・ライン 文化遺産 / 1996
3. キンデルダイク-エルスハウトの風車群 文化遺産 / 1997
4. 港町ヴィレムスタット歴史地域 文化遺産 / 1997
5. Ir.D.F.ヴァウダヘマール(D.F.ヴァウダ蒸気水揚げポンプ場) 文化遺産 / 1998
6. ドゥローフマーケライ・デ・ベームステル(ベームステル干拓地) 文化遺産 / 1999
7. リートフェルト設計のシュレーテル邸 文化遺産 / 2000
世界遺産 ポータルサイト
●世界遺産とは
世界遺産とは、地球の生成と人類の歴史によって生み出され、過去から引き継がれた貴重なたからものです。世界遺産にはさまざまな国や地域に住む人びとが誇る文化財や自然環境などがあります。
なかには人類の残酷な歴史を刻むもの、また戦争や自然災害、環境汚染などにより危機にさらされているものも含まれています。それらは国際協力を通じた保護のもと、国境を越え今日に生きる世界のすべての人びとが共有し、次の世代に受け継いでいくべきものです。
●世界遺産に関する写真・動画を探す
●用語集
自然遺産
文化遺産
複合遺産
●アジアの世界遺産 ア行・カ行・サ行・タ行・ナ行・ハ行・マ行・ヤ行・ラ行
●ヨーロッパの世界遺産 ア行・カ行・サ行・タ行・ナ行・ハ行・マ行・ヤ行・ラ行
●アフリカの世界遺産
●北中米の世界遺産
●南米の世界遺産
●オセアニアの世界遺産
●世界遺産に関するテレビ番組
TBS系列「WORLD HERITAGE ON THE NET」
8月12日23:30〜24:00放送
プエルト・プリンセサ地下河川国立公園(フィリピン)
NHK総合「世界遺産の旅」
8月10日16:05〜16:48放送
砂漠が生んだ驚異の文明 ペトラ・パルミラ・シバ−ム(ヨルダン・シリア・イエメン)
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世界遺産とは、地球の生成と人類の歴史によって生み出され、過去から引き継がれた貴重なたからものです。世界遺産にはさまざまな国や地域に住む人びとが誇る文化財や自然環境などがあります。
なかには人類の残酷な歴史を刻むもの、また戦争や自然災害、環境汚染などにより危機にさらされているものも含まれています。それらは国際協力を通じた保護のもと、国境を越え今日に生きる世界のすべての人びとが共有し、次の世代に受け継いでいくべきものです。
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●世界遺産に関するテレビ番組
TBS系列「WORLD HERITAGE ON THE NET」
8月12日23:30〜24:00放送
プエルト・プリンセサ地下河川国立公園(フィリピン)
NHK総合「世界遺産の旅」
8月10日16:05〜16:48放送
砂漠が生んだ驚異の文明 ペトラ・パルミラ・シバ−ム(ヨルダン・シリア・イエメン)
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い
伊勢路 (熊野古道)
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石見銀山
う
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え
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お
大辺路
大峯奥駈道
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か
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アメリカ合衆国
1. メサ・ヴェルデ国立公園 文化遺産 / 1978
2. イエローストーン国立公園 自然遺産 / 1978
3. グランド・キャニオン国立公園 自然遺産 / 1979
4. エヴァグレーズ国立公園 自然遺産 / 1979
5. 独立記念館 文化遺産 / 1979
6. レッドウッド国立及び州立公園 自然遺産 / 1980
7. マンモス・ケーヴ国立公園 自然遺産 / 1981
8. オリンピック国立公園 自然遺産 / 1981、1990
9. カホキア墳丘群州立史跡 文化遺産 / 1982
10. グレート・スモーキー山脈国立公園 自然遺産 / 1983
11. プエルト・リコのラ・フォルタレサとサン・ファン国定史跡 文化遺産 / 1983
12. 自由の女神像 文化遺産 / 1984
13. ヨセミテ国立公園 自然遺産 / 1984
14. チャコ文化 文化遺産 / 1987
15. ハワイ火山国立公園 自然遺産 / 1987
16. シャーロットヴィルのモンティセロとヴァージニア大学 文化遺産 / 1987
17. プエブロ・デ・タオス 文化遺産 / 1992
18. カールズバッド洞窟群国立公園 自然遺産 / 1995
アメリカ合衆国及びカナダ
1. クルアーニー/ランゲル-セント・イライアス/グレーシャー・ベイ/タッチェンシニー-アルセク 自然遺産 / 1979、1992-1994
2. ウォータートン・グレーシャー国際平和自然公園 自然遺産 / 1995
エルサルバドル共和国
1. ホヤ・デ・セレンの古代遺跡 文化遺産 / 1993
カナダ
1. ランス・オ・メドー国定史跡 文化遺産 / 1978
2. ナハニ国立公園 自然遺産 / 1978
3. 恐竜州立自然公園 自然遺産 / 1979
4. スカン・グアイ 文化遺産 / 1981
5. ヘッド-スマッシュト-イン・バッファロー・ジャンプ 文化遺産 / 1981
6. ウッド・バッファロー国立公園 自然遺産 / 1983
7. カナディアン・ロッキー山脈自然公園群 自然遺産 / 1984、1990
8. ケベック旧市街の歴史地区 文化遺産 / 1985
9. グロス・モーン国立公園 自然遺産 / 1987
10. ルーネンバーグ旧市街 文化遺産 / 1995
11. ミグアシャ国立公園 自然遺産 / 1999
キューバ共和国
1. オールド・ハバナとその要塞群 文化遺産 / 1982
2. トリニダードとロス・インヘニオス渓谷 文化遺産 / 1988
3. サンティアゴ・デ・クーバのサン・ペドロ・デ・ラ・ロカ城 文化遺産 / 1997
4. ビニャーレス渓谷 文化遺産 / 1999
5. グランマ号上陸記念国立公園 自然遺産 / 1999
6. キューバ南東部のコーヒー農園発祥地の景観 文化遺産 / 2000
7. アレハンドロ・デ・フンボルト国立公園 自然遺産 / 2001
8. シエンフェゴスの都市歴史地区 文化遺産 / 2005
グアテマラ共和国
1. ティカル国立公園 複合遺産 / 1979
2. アンティグァ・グアテマラ 文化遺産 / 1979
3. キリグアの遺跡公園と遺跡群 文化遺産 / 1981
コスタリカ共和国
1. ココ島国立公園 自然遺産 / 1997、2002
2. グアナカステ保全地域 自然遺産 / 1999、2004
コスタリカ共和国及びパナマ共和国
1. タラマンカ地方-ラ・アミスター保護区群/ラ・アミスター国立公園 自然遺産 / 1983、1990
セントクリストファー・ネーヴィス
1. ブリムストーン・ヒル要塞国立公園 文化遺産 / 1999
セントルシア
1. ピトンズ・マネジメント・エリア 自然遺産 / 2004
ドミニカ共和国
1. サント・ドミンゴ植民都市 文化遺産 / 1990
ドミニカ国
1. モーン・トロワ・ピトンズ国立公園 自然遺産 / 1997
ニカラグア共和国
1. レオン・ビエホ遺跡群 文化遺産 / 2000
ハイチ共和国
1. 国立歴史公園-シタデル、サン・スーシ、ラミエ 文化遺産 / 1982
パナマ共和国
1. パナマのカリブ海沿岸の要塞群:ポルトベロとサン・ロレンソ 文化遺産 / 1980
2. ダリエン国立公園 自然遺産 / 1981
3. パナマ・ビエホ古代遺跡とパナマの歴史地区 文化遺産 / 1997、2003 / (ii)(iv)(vi)
4. コイバ国立公園とその海洋保護特別地帯 自然遺産 / 2005 / (ix)(x)
ベリーズ
1. ベリーズのバリア・リーフ保護区 自然遺産 / 1996
ホンジュラス共和国
1. コパンのマヤ遺跡 文化遺産 / 1980
2. リオ・プラタノ生物圏保護区 自然遺産 / 1982
メキシコ合衆国
1. シアン・カアン 自然遺産 / 1987
2. 古代都市パレンケと国立公園 文化遺産 / 1987
3. メキシコ・シティ歴史地区とソチミルコ 文化遺産 / 1987
4. 古代都市テオティワカン 文化遺産 / 1987
5. オアハカ歴史地区とモンテ・アルバンの古代遺跡 文化遺産 / 1987
6. プエブラ歴史地区 文化遺産 / 1987
7. 古都グアナフアトとその銀鉱群 文化遺産 / 1988
8. 古代都市チチェン-イッツァ 文化遺産 / 1988
9. モレリア歴史地区 文化遺産 / 1991
10. 古代都市エル・タヒン 文化遺産 / 1992
11. エル・ビスカイノのクジラ保護区 自然遺産 / 1993
12. サカテカス歴史地区 文化遺産 / 1993
13. サンフランシスコ山地の岩絵群 文化遺産 / 1993
14. ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群 文化遺産 / 1994
15. 古代都市ウシュマル 文化遺産 / 1996
16. ケレタロの歴史史跡地区 文化遺産 / 1996
17. グアダラハラのオスピシオ・カバーニャス 文化遺産 / 1997
18. パキメの遺跡、カサス・グランデス 文化遺産 / 1998
19. トラコタルパンの歴史遺跡地帯 文化遺産 / 1998
20. カンペチェ歴史的要塞都市 文化遺産 / 1999
21. ソチカルコの古代遺跡地帯 文化遺産 / 1999
22. カンペチェ州、カラクムールの古代マヤ都市 文化遺産 / 2002
23. ケレタロのシエラ・ゴルダのフランシスコ修道会伝道施設群 文化遺産 / 2003
24. ルイス・バラガン邸と仕事場 文化遺産 / 2004
25. カリフォルニア湾の島々と保護地域群 自然遺産 / 2005
26. リュウゼツラン景観と古代テキーラ産業施設群 文化遺産 / 2006
アメリカ合衆国
1. メサ・ヴェルデ国立公園 文化遺産 / 1978
2. イエローストーン国立公園 自然遺産 / 1978
3. グランド・キャニオン国立公園 自然遺産 / 1979
4. エヴァグレーズ国立公園 自然遺産 / 1979
5. 独立記念館 文化遺産 / 1979
6. レッドウッド国立及び州立公園 自然遺産 / 1980
7. マンモス・ケーヴ国立公園 自然遺産 / 1981
8. オリンピック国立公園 自然遺産 / 1981、1990
9. カホキア墳丘群州立史跡 文化遺産 / 1982
10. グレート・スモーキー山脈国立公園 自然遺産 / 1983
11. プエルト・リコのラ・フォルタレサとサン・ファン国定史跡 文化遺産 / 1983
12. 自由の女神像 文化遺産 / 1984
13. ヨセミテ国立公園 自然遺産 / 1984
14. チャコ文化 文化遺産 / 1987
15. ハワイ火山国立公園 自然遺産 / 1987
16. シャーロットヴィルのモンティセロとヴァージニア大学 文化遺産 / 1987
17. プエブロ・デ・タオス 文化遺産 / 1992
18. カールズバッド洞窟群国立公園 自然遺産 / 1995
アメリカ合衆国及びカナダ
1. クルアーニー/ランゲル-セント・イライアス/グレーシャー・ベイ/タッチェンシニー-アルセク 自然遺産 / 1979、1992-1994
2. ウォータートン・グレーシャー国際平和自然公園 自然遺産 / 1995
エルサルバドル共和国
1. ホヤ・デ・セレンの古代遺跡 文化遺産 / 1993
カナダ
1. ランス・オ・メドー国定史跡 文化遺産 / 1978
2. ナハニ国立公園 自然遺産 / 1978
3. 恐竜州立自然公園 自然遺産 / 1979
4. スカン・グアイ 文化遺産 / 1981
5. ヘッド-スマッシュト-イン・バッファロー・ジャンプ 文化遺産 / 1981
6. ウッド・バッファロー国立公園 自然遺産 / 1983
7. カナディアン・ロッキー山脈自然公園群 自然遺産 / 1984、1990
8. ケベック旧市街の歴史地区 文化遺産 / 1985
9. グロス・モーン国立公園 自然遺産 / 1987
10. ルーネンバーグ旧市街 文化遺産 / 1995
11. ミグアシャ国立公園 自然遺産 / 1999
キューバ共和国
1. オールド・ハバナとその要塞群 文化遺産 / 1982
2. トリニダードとロス・インヘニオス渓谷 文化遺産 / 1988
3. サンティアゴ・デ・クーバのサン・ペドロ・デ・ラ・ロカ城 文化遺産 / 1997
4. ビニャーレス渓谷 文化遺産 / 1999
5. グランマ号上陸記念国立公園 自然遺産 / 1999
6. キューバ南東部のコーヒー農園発祥地の景観 文化遺産 / 2000
7. アレハンドロ・デ・フンボルト国立公園 自然遺産 / 2001
8. シエンフェゴスの都市歴史地区 文化遺産 / 2005
グアテマラ共和国
1. ティカル国立公園 複合遺産 / 1979
2. アンティグァ・グアテマラ 文化遺産 / 1979
3. キリグアの遺跡公園と遺跡群 文化遺産 / 1981
コスタリカ共和国
1. ココ島国立公園 自然遺産 / 1997、2002
2. グアナカステ保全地域 自然遺産 / 1999、2004
コスタリカ共和国及びパナマ共和国
1. タラマンカ地方-ラ・アミスター保護区群/ラ・アミスター国立公園 自然遺産 / 1983、1990
セントクリストファー・ネーヴィス
1. ブリムストーン・ヒル要塞国立公園 文化遺産 / 1999
セントルシア
1. ピトンズ・マネジメント・エリア 自然遺産 / 2004
ドミニカ共和国
1. サント・ドミンゴ植民都市 文化遺産 / 1990
ドミニカ国
1. モーン・トロワ・ピトンズ国立公園 自然遺産 / 1997
ニカラグア共和国
1. レオン・ビエホ遺跡群 文化遺産 / 2000
ハイチ共和国
1. 国立歴史公園-シタデル、サン・スーシ、ラミエ 文化遺産 / 1982
パナマ共和国
1. パナマのカリブ海沿岸の要塞群:ポルトベロとサン・ロレンソ 文化遺産 / 1980
2. ダリエン国立公園 自然遺産 / 1981
3. パナマ・ビエホ古代遺跡とパナマの歴史地区 文化遺産 / 1997、2003 / (ii)(iv)(vi)
4. コイバ国立公園とその海洋保護特別地帯 自然遺産 / 2005 / (ix)(x)
ベリーズ
1. ベリーズのバリア・リーフ保護区 自然遺産 / 1996
ホンジュラス共和国
1. コパンのマヤ遺跡 文化遺産 / 1980
2. リオ・プラタノ生物圏保護区 自然遺産 / 1982
メキシコ合衆国
1. シアン・カアン 自然遺産 / 1987
2. 古代都市パレンケと国立公園 文化遺産 / 1987
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4. 古代都市テオティワカン 文化遺産 / 1987
5. オアハカ歴史地区とモンテ・アルバンの古代遺跡 文化遺産 / 1987
6. プエブラ歴史地区 文化遺産 / 1987
7. 古都グアナフアトとその銀鉱群 文化遺産 / 1988
8. 古代都市チチェン-イッツァ 文化遺産 / 1988
9. モレリア歴史地区 文化遺産 / 1991
10. 古代都市エル・タヒン 文化遺産 / 1992
11. エル・ビスカイノのクジラ保護区 自然遺産 / 1993
12. サカテカス歴史地区 文化遺産 / 1993
13. サンフランシスコ山地の岩絵群 文化遺産 / 1993
14. ポポカテペトル山腹の16世紀初頭の修道院群 文化遺産 / 1994
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16. ケレタロの歴史史跡地区 文化遺産 / 1996
17. グアダラハラのオスピシオ・カバーニャス 文化遺産 / 1997
18. パキメの遺跡、カサス・グランデス 文化遺産 / 1998
19. トラコタルパンの歴史遺跡地帯 文化遺産 / 1998
20. カンペチェ歴史的要塞都市 文化遺産 / 1999
21. ソチカルコの古代遺跡地帯 文化遺産 / 1999
22. カンペチェ州、カラクムールの古代マヤ都市 文化遺産 / 2002
23. ケレタロのシエラ・ゴルダのフランシスコ修道会伝道施設群 文化遺産 / 2003
24. ルイス・バラガン邸と仕事場 文化遺産 / 2004
25. カリフォルニア湾の島々と保護地域群 自然遺産 / 2005
26. リュウゼツラン景観と古代テキーラ産業施設群 文化遺産 / 2006
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ラトビア共和国
1. リガ歴史地区 文化遺産 / 1997
リトアニア共和国
1. ヴィルニュスの歴史地区 文化遺産 / 1994
2. ケルナヴェ古代遺跡(ケルナヴェ文化保護区) 文化遺産 / 2004
リトアニア共和国及びロシア連邦
1. クルシュー砂州 文化遺産 / 2000
ルクセンブルク大公国
1. ルクセンブルク市:その古い街並みと要塞群 文化遺産 / 1994
ルーマニア
1. ドナウ・デルタ 自然遺産 / 1991
2. トランシルヴァニア地方の要塞教会群のある集落 文化遺産 / 1993、1999
3. ホレズ修道院 文化遺産 / 1993
4. モルドヴィア地方の教会群 文化遺産 / 1993
5. シギショアラ歴史地区 文化遺産 / 1999
6. マラムレシュ地方の木造教会群 文化遺産 / 1999
7. オラシュチエ山脈のダキア人の要塞群 文化遺産 / 1999
レバノン共和国
1. アンジャル 文化遺産 / 1984
2. バールベック 文化遺産 / 1984
3. ビブロス 文化遺産 / 1984
4. ティール 文化遺産 / 1984
5. カディーシャ渓谷(聖なる谷)と神のスギの森(ホルシュ・アルツ・エル-ラーブ) 文化遺産 / 1998
ロシア連邦
1. サンクト・ペテルブルグ歴史地区と関連建造物群 文化遺産 / 1990
2. キジ島の木造教会 文化遺産 / 1990
3. モスクワのクレムリンと赤の広場 文化遺産 / 1990
4. ノヴゴロドの文化財とその周辺地区 文化遺産 / 1992
5. ソロヴェツキー諸島の文化と歴史遺産群 文化遺産 / 1992
6. ウラジーミルとスーズダリの白い建造物群 文化遺産 / 1992
7. セルギエフ・ポサドのトロイツェ・セルギー大修道院の建造物群 文化遺産 / 1993
8. コローメンスコエの昇天教会 文化遺産 / 1994
9. コミ原生林 自然遺産 / 1995
10. バイカル湖 自然遺産 / 1996
11. カムチャツカ火山群 自然遺産 / 1996、2001
12. アルタイのゴールデン・マウンテン 自然遺産 / 1998
13. 西コーカサス山脈 自然遺産 / 1999
14. カザン・クレムリンの歴史遺産群と建築物群 文化遺産 / 2000
15. フェラポントフ修道院群 文化遺産 / 2000
16. 中央シホテ-アリン 自然遺産 / 2001
17. デルベントのシタデル、古代都市、要塞建築物群 文化遺産 / 2003
18. ランゲル島保護区の自然生態系 自然遺産 / 2004
19. ノヴォデヴィチ女子修道院群 文化遺産 / 2004
20. ヤロスラヴル市街の歴史地区 文化遺産 / 2005
ラトビア共和国
1. リガ歴史地区 文化遺産 / 1997
リトアニア共和国
1. ヴィルニュスの歴史地区 文化遺産 / 1994
2. ケルナヴェ古代遺跡(ケルナヴェ文化保護区) 文化遺産 / 2004
リトアニア共和国及びロシア連邦
1. クルシュー砂州 文化遺産 / 2000
ルクセンブルク大公国
1. ルクセンブルク市:その古い街並みと要塞群 文化遺産 / 1994
ルーマニア
1. ドナウ・デルタ 自然遺産 / 1991
2. トランシルヴァニア地方の要塞教会群のある集落 文化遺産 / 1993、1999
3. ホレズ修道院 文化遺産 / 1993
4. モルドヴィア地方の教会群 文化遺産 / 1993
5. シギショアラ歴史地区 文化遺産 / 1999
6. マラムレシュ地方の木造教会群 文化遺産 / 1999
7. オラシュチエ山脈のダキア人の要塞群 文化遺産 / 1999
レバノン共和国
1. アンジャル 文化遺産 / 1984
2. バールベック 文化遺産 / 1984
3. ビブロス 文化遺産 / 1984
4. ティール 文化遺産 / 1984
5. カディーシャ渓谷(聖なる谷)と神のスギの森(ホルシュ・アルツ・エル-ラーブ) 文化遺産 / 1998
ロシア連邦
1. サンクト・ペテルブルグ歴史地区と関連建造物群 文化遺産 / 1990
2. キジ島の木造教会 文化遺産 / 1990
3. モスクワのクレムリンと赤の広場 文化遺産 / 1990
4. ノヴゴロドの文化財とその周辺地区 文化遺産 / 1992
5. ソロヴェツキー諸島の文化と歴史遺産群 文化遺産 / 1992
6. ウラジーミルとスーズダリの白い建造物群 文化遺産 / 1992
7. セルギエフ・ポサドのトロイツェ・セルギー大修道院の建造物群 文化遺産 / 1993
8. コローメンスコエの昇天教会 文化遺産 / 1994
9. コミ原生林 自然遺産 / 1995
10. バイカル湖 自然遺産 / 1996
11. カムチャツカ火山群 自然遺産 / 1996、2001
12. アルタイのゴールデン・マウンテン 自然遺産 / 1998
13. 西コーカサス山脈 自然遺産 / 1999
14. カザン・クレムリンの歴史遺産群と建築物群 文化遺産 / 2000
15. フェラポントフ修道院群 文化遺産 / 2000
16. 中央シホテ-アリン 自然遺産 / 2001
17. デルベントのシタデル、古代都市、要塞建築物群 文化遺産 / 2003
18. ランゲル島保護区の自然生態系 自然遺産 / 2004
19. ノヴォデヴィチ女子修道院群 文化遺産 / 2004
20. ヤロスラヴル市街の歴史地区 文化遺産 / 2005
世界遺産リスト ヨーロッパ地域 マ行
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マルタ共和国
1. ハル・サフリエニ地下墳墓 文化遺産 / 1980
2. ヴァレッタ市街 文化遺産 / 1980
3. マルタの巨石神殿群 文化遺産 / 1980、1992
モンテネグロ共和国
1. コトルの自然と文化-歴史地域 文化遺産 / 1979
2. ドゥルミトル国立公園 自然遺産 / 1980、2005
マルタ共和国
1. ハル・サフリエニ地下墳墓 文化遺産 / 1980
2. ヴァレッタ市街 文化遺産 / 1980
3. マルタの巨石神殿群 文化遺産 / 1980、1992
モンテネグロ共和国
1. コトルの自然と文化-歴史地域 文化遺産 / 1979
2. ドゥルミトル国立公園 自然遺産 / 1980、2005
世界遺産リスト ヨーロッパ地域 ハ行
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ハンガリー共和国
1. ドナウ河岸、ブダ城地区及びアンドラーシ通りを含むブダペスト 文化遺産 / 1987、2002
2. ホローケーの古村落とその周辺地区 文化遺産 / 1987
3. パンノンハルマのベネディクト会修道院とその自然環境 文化遺産 / 1996
4. ホルトバージ国立公園-プッツァ 文化遺産 / 1999
5. ペーチ(ソピアネ)にある初期キリスト教墓地遺跡 文化遺産 / 2000
6. トカイワイン産地の歴史的文化的景観 文化遺産 / 2002
バチカン市国
1. バチカン市国 文化遺産 / 1984
フィンランド共和国
1. ラウマ旧市街 文化遺産 / 1991
2. スオメンリンナの要塞群 文化遺産 / 1991
3. ペタヤヴェシの古い教会 文化遺産 / 1994
4. ヴェルラ砕木・板紙工場 文化遺産 / 1996
5. サンマルラハデンマキの青銅器時代の石塚墳 文化遺産 / 1999
フランス共和国
1. モン-サン-ミシェルとその湾 文化遺産 / 1979
2. シャルトル大聖堂 文化遺産 / 1979
3. ヴェルサイユの宮殿と庭園 文化遺産 / 1979
4. ヴェズレーの教会と丘 文化遺産 / 1979
5. ヴェゼール渓谷の先史時代史跡群と洞窟壁画群 文化遺産 / 1979
6. フォンテーヌブローの宮殿と庭園 文化遺産 / 1981
7. アミアン大聖堂 文化遺産 / 1981
8. オランジュのローマ劇場とその周辺及び"凱旋門" 文化遺産 / 1981
9. アルル、ローマ遺跡とロマネスク様式建造物群 文化遺産 / 1981
10. フォントネーのシトー会修道院 文化遺産 / 1981
11. アルケ-スナンの王立製塩所 文化遺産 / 1982
12. ナンシーのスタニスラス広場、カリエール広場及びアリアンス広場 文化遺産 / 1983
13. サン-サヴァン・シュール・ガルタンプの修道院教会 文化遺産 / 1983
14. ポルト湾:ピアナのカランケ、ジロラッタ湾、スカンドラ保護区 自然遺産 / 1983
15. ポン・デュ・ガール(ローマの水道橋) 文化遺産 / 1985
16. ストラスブールのグラン・ディル 文化遺産 / 1988
17. パリのセーヌ河岸 文化遺産 / 1991
18. ランスのノートル-ダム大聖堂、サン-レミ旧大修道院及びト宮殿 文化遺産 / 1991
19. ブールジュ大聖堂 文化遺産 / 1992
20. アヴィニョン歴史地区:法王庁宮殿、司教関連建造物群及びアヴィニョン橋 文化遺産 / 1995
21. ミディ運河 文化遺産 / 1996
22. 歴史的城塞都市カルカッソンヌ 文化遺産 / 1997
23. フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路 文化遺産 / 1998
24. リヨン歴史地区 文化遺産 / 1998
25. サン・テミリオン地域 文化遺産 / 1999
26. シュリー-シュル-ロワールとシャロンヌ間のロワール渓谷 文化遺産 / 1981、2000
27. 中世市場都市プロヴァン 文化遺産 / 2001
28. ル・アーヴル、オーギュスト・ペレによる再建都市 文化遺産 / 2005
フランス共和国及びベルギー王国
1. ベルギーとフランスの鐘楼群 文化遺産 / 1999、2005
ブルガリア共和国
1. ボヤナ教会 文化遺産 / 1979
2. マダラの騎士像 文化遺産 / 1979
3. カザンラックのトラキア人の墳墓 文化遺産 / 1979
4. イヴァノヴォの岩窟教会群 文化遺産 / 1979
5. リラ修道院 文化遺産 / 1983
6. 古代都市ネセバル 文化遺産 / 1983
7. スレバルナ自然保護区 自然遺産 / 1983
8. ピリン国立公園 自然遺産 / 1983
9. スヴェシュタリのトラキア人の墳墓 文化遺産 / 1985
ベラルーシ共和国
1. ミール地方の城と関連建物群 文化遺産 / 2000
2. ネースヴィジのラジヴィール家の建築、住居、文化的複合体 文化遺産 / 2005
ベラルーシ共和国及びポーランド共和国
1. ベラヴェシュスカヤ・プーシャ/ビャウォヴィエジャの森 自然遺産 / 1979、1992
ベルギー王国
1. フランドル地方のベギン会修道院 文化遺産 / 1998
2. 中央運河にかかる4機の水力式リフトとその周辺のラ・ルヴィエール及びル・ルー(エノー) 文化遺産 / 1998
3. ブリュッセルのグラン-プラス 文化遺産 / 1998
4. ブリュージュ歴史地区 文化遺産 / 2000
5. 建築家ヴィクトール・オルタによる主な邸宅群(ブリュッセル) 文化遺産 / 2000
6. スピエンヌの新石器時代の火打石の鉱山発掘地(モンス) 文化遺産 / 2000
7. トゥルネーのノートル-ダム大聖堂 文化遺産 / 2000
8. プランタン‐モレトゥスの家屋‐工房‐博物館複合体 文化遺産 / 2005
ボスニア・ヘルツェゴビナ
1. モスタル旧市街の古橋地区 文化遺産 / 2005
ポーランド共和国
1. クラクフ歴史地区 文化遺産 / 1978
2. ヴィエリチカ岩塩坑 文化遺産 / 1978
3. アウシュヴィッツ強制収容所 文化遺産 / 1979
4. ワルシャワ歴史地区 文化遺産 / 1980
5. ザモシチ旧市街 文化遺産 / 1992
6. 中世都市トルニ 文化遺産 / 1997
7. マルボルクのドイツ騎士団の城 文化遺産 / 1997
8. カルヴァリア・ゼブジトフスカ:マニエリスム様式の建築と公園の景観複合体と巡礼公園 文化遺産 / 1999
9. ヤヴォルとシフィドニツァの平和教会群 文化遺産 / 2001
10. 南部小ポーランドの木造教会群 文化遺産 / 2003
11. ヴロツワフの百周年記念ホール 文化遺産 / 2006
ポルトガル共和国
1. アゾレス諸島のアングラ・ド・エロイズモの町の中心地区 文化遺産 / 1983
2. リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔 文化遺産 / 1983
3. バターリャの修道院 文化遺産 / 1983
4. トマールのキリスト教修道院 文化遺産 / 1983
5. エヴォラ歴史地区 文化遺産 / 1986
6. アルコバッサの修道院 文化遺産 / 1989
7. シントラの文化的景観 文化遺産 / 1995
8. ポルト歴史地区 文化遺産 / 1996
9. コア渓谷の先史時代のロック-アート遺跡群 文化遺産 / 1998
10. マデイラ諸島のラウリシルヴァ 自然遺産 / 1999
11. ギマランイス歴史地区 文化遺産 / 2001
12. アルト・ドウロ・ワイン生産地域 文化遺産 / 2001
13. ピーコ島のブドウ園文化の景観 文化遺産 / 2004
ハンガリー共和国
1. ドナウ河岸、ブダ城地区及びアンドラーシ通りを含むブダペスト 文化遺産 / 1987、2002
2. ホローケーの古村落とその周辺地区 文化遺産 / 1987
3. パンノンハルマのベネディクト会修道院とその自然環境 文化遺産 / 1996
4. ホルトバージ国立公園-プッツァ 文化遺産 / 1999
5. ペーチ(ソピアネ)にある初期キリスト教墓地遺跡 文化遺産 / 2000
6. トカイワイン産地の歴史的文化的景観 文化遺産 / 2002
バチカン市国
1. バチカン市国 文化遺産 / 1984
フィンランド共和国
1. ラウマ旧市街 文化遺産 / 1991
2. スオメンリンナの要塞群 文化遺産 / 1991
3. ペタヤヴェシの古い教会 文化遺産 / 1994
4. ヴェルラ砕木・板紙工場 文化遺産 / 1996
5. サンマルラハデンマキの青銅器時代の石塚墳 文化遺産 / 1999
フランス共和国
1. モン-サン-ミシェルとその湾 文化遺産 / 1979
2. シャルトル大聖堂 文化遺産 / 1979
3. ヴェルサイユの宮殿と庭園 文化遺産 / 1979
4. ヴェズレーの教会と丘 文化遺産 / 1979
5. ヴェゼール渓谷の先史時代史跡群と洞窟壁画群 文化遺産 / 1979
6. フォンテーヌブローの宮殿と庭園 文化遺産 / 1981
7. アミアン大聖堂 文化遺産 / 1981
8. オランジュのローマ劇場とその周辺及び"凱旋門" 文化遺産 / 1981
9. アルル、ローマ遺跡とロマネスク様式建造物群 文化遺産 / 1981
10. フォントネーのシトー会修道院 文化遺産 / 1981
11. アルケ-スナンの王立製塩所 文化遺産 / 1982
12. ナンシーのスタニスラス広場、カリエール広場及びアリアンス広場 文化遺産 / 1983
13. サン-サヴァン・シュール・ガルタンプの修道院教会 文化遺産 / 1983
14. ポルト湾:ピアナのカランケ、ジロラッタ湾、スカンドラ保護区 自然遺産 / 1983
15. ポン・デュ・ガール(ローマの水道橋) 文化遺産 / 1985
16. ストラスブールのグラン・ディル 文化遺産 / 1988
17. パリのセーヌ河岸 文化遺産 / 1991
18. ランスのノートル-ダム大聖堂、サン-レミ旧大修道院及びト宮殿 文化遺産 / 1991
19. ブールジュ大聖堂 文化遺産 / 1992
20. アヴィニョン歴史地区:法王庁宮殿、司教関連建造物群及びアヴィニョン橋 文化遺産 / 1995
21. ミディ運河 文化遺産 / 1996
22. 歴史的城塞都市カルカッソンヌ 文化遺産 / 1997
23. フランスのサンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路 文化遺産 / 1998
24. リヨン歴史地区 文化遺産 / 1998
25. サン・テミリオン地域 文化遺産 / 1999
26. シュリー-シュル-ロワールとシャロンヌ間のロワール渓谷 文化遺産 / 1981、2000
27. 中世市場都市プロヴァン 文化遺産 / 2001
28. ル・アーヴル、オーギュスト・ペレによる再建都市 文化遺産 / 2005
フランス共和国及びベルギー王国
1. ベルギーとフランスの鐘楼群 文化遺産 / 1999、2005
ブルガリア共和国
1. ボヤナ教会 文化遺産 / 1979
2. マダラの騎士像 文化遺産 / 1979
3. カザンラックのトラキア人の墳墓 文化遺産 / 1979
4. イヴァノヴォの岩窟教会群 文化遺産 / 1979
5. リラ修道院 文化遺産 / 1983
6. 古代都市ネセバル 文化遺産 / 1983
7. スレバルナ自然保護区 自然遺産 / 1983
8. ピリン国立公園 自然遺産 / 1983
9. スヴェシュタリのトラキア人の墳墓 文化遺産 / 1985
ベラルーシ共和国
1. ミール地方の城と関連建物群 文化遺産 / 2000
2. ネースヴィジのラジヴィール家の建築、住居、文化的複合体 文化遺産 / 2005
ベラルーシ共和国及びポーランド共和国
1. ベラヴェシュスカヤ・プーシャ/ビャウォヴィエジャの森 自然遺産 / 1979、1992
ベルギー王国
1. フランドル地方のベギン会修道院 文化遺産 / 1998
2. 中央運河にかかる4機の水力式リフトとその周辺のラ・ルヴィエール及びル・ルー(エノー) 文化遺産 / 1998
3. ブリュッセルのグラン-プラス 文化遺産 / 1998
4. ブリュージュ歴史地区 文化遺産 / 2000
5. 建築家ヴィクトール・オルタによる主な邸宅群(ブリュッセル) 文化遺産 / 2000
6. スピエンヌの新石器時代の火打石の鉱山発掘地(モンス) 文化遺産 / 2000
7. トゥルネーのノートル-ダム大聖堂 文化遺産 / 2000
8. プランタン‐モレトゥスの家屋‐工房‐博物館複合体 文化遺産 / 2005
ボスニア・ヘルツェゴビナ
1. モスタル旧市街の古橋地区 文化遺産 / 2005
ポーランド共和国
1. クラクフ歴史地区 文化遺産 / 1978
2. ヴィエリチカ岩塩坑 文化遺産 / 1978
3. アウシュヴィッツ強制収容所 文化遺産 / 1979
4. ワルシャワ歴史地区 文化遺産 / 1980
5. ザモシチ旧市街 文化遺産 / 1992
6. 中世都市トルニ 文化遺産 / 1997
7. マルボルクのドイツ騎士団の城 文化遺産 / 1997
8. カルヴァリア・ゼブジトフスカ:マニエリスム様式の建築と公園の景観複合体と巡礼公園 文化遺産 / 1999
9. ヤヴォルとシフィドニツァの平和教会群 文化遺産 / 2001
10. 南部小ポーランドの木造教会群 文化遺産 / 2003
11. ヴロツワフの百周年記念ホール 文化遺産 / 2006
ポルトガル共和国
1. アゾレス諸島のアングラ・ド・エロイズモの町の中心地区 文化遺産 / 1983
2. リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔 文化遺産 / 1983
3. バターリャの修道院 文化遺産 / 1983
4. トマールのキリスト教修道院 文化遺産 / 1983
5. エヴォラ歴史地区 文化遺産 / 1986
6. アルコバッサの修道院 文化遺産 / 1989
7. シントラの文化的景観 文化遺産 / 1995
8. ポルト歴史地区 文化遺産 / 1996
9. コア渓谷の先史時代のロック-アート遺跡群 文化遺産 / 1998
10. マデイラ諸島のラウリシルヴァ 自然遺産 / 1999
11. ギマランイス歴史地区 文化遺産 / 2001
12. アルト・ドウロ・ワイン生産地域 文化遺産 / 2001
13. ピーコ島のブドウ園文化の景観 文化遺産 / 2004
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ノルウェー王国
1. ウルネスの木造教会 文化遺産 / 1979
2. ブリッゲン 文化遺産 / 1979
3. レーロース鉱山都市 文化遺産 / 1980
4. アルタのロック・アート 文化遺産 / 1985
5. ヴェガオヤン-ヴェガ群島 文化遺産 / 2004
6. 西ノルウェーフィヨルド群‐ガイランゲルフィヨルドとネーロイフィヨルド 自然遺産 / 2005
ノルウェー王国
1. ウルネスの木造教会 文化遺産 / 1979
2. ブリッゲン 文化遺産 / 1979
3. レーロース鉱山都市 文化遺産 / 1980
4. アルタのロック・アート 文化遺産 / 1985
5. ヴェガオヤン-ヴェガ群島 文化遺産 / 2004
6. 西ノルウェーフィヨルド群‐ガイランゲルフィヨルドとネーロイフィヨルド 自然遺産 / 2005
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チェコ共和国
1. プラハ歴史地区 文化遺産 / 1992
2. チェスキー・クルムロフ歴史地区 文化遺産 / 1992
3. テルチ歴史地区 文化遺産 / 1992
4. ゼレナー・ホラのネポムークの聖ヨハネ巡礼教会 文化遺産 / 1994
5. クトナー・ホラ:聖バルバラ教会とセドレツの聖母マリア大聖堂のある歴史都市 文化遺産 / 1995
6. レドニツェ-ヴァルティツェの文化的景観 文化遺産 / 1996
7. クロミェルジーシュの庭園群と城 文化遺産 / 1998
8. ホラショヴィツェの歴史地区 文化遺産 / 1998
9. リトミシュル城 文化遺産 / 1999
10. オロモウツの聖三位一体柱 文化遺産 / 2000
11. ブルノのツゲンドハット邸 文化遺産 / 2001
12. トジェビーチのユダヤ人街とプロコピウス聖堂 文化遺産 / 2003
デンマーク王国
1. イェリング墳墓群、ルーン文字石碑群と教会 文化遺産 / 1994
2. ロスキレ大聖堂 文化遺産 / 1995
3. クロンボー城 文化遺産 / 2000
4. イルリサット・アイスフィヨルド 自然遺産 / 2004
トルコ共和国
1. イスタンブール歴史地域 文化遺産 / 1985
2. ギョレメ国立公園とカッパドキアの岩窟群 複合遺産 / 1985
3. ディヴリーイの大モスクと病院 文化遺産 / 1985
4. ハットゥシャ :ヒッタイトの首都 文化遺産 / 1986
5. ネムルット・ダー 文化遺産 / 1987
6. クサントス-レトーン 文化遺産 / 1988
7. ヒエラポリス-パムッカレ 複合遺産 / 1988
8. サフランボル市街 文化遺産 / 1994
9. トロイの古代遺跡 文化遺産 / 1998
ドイツ連邦共和国
1. アーヘン大聖堂 文化遺産 / 1978
2. シュパイヤー大聖堂 文化遺産 / 1981
3. ヴュルツブルク司教館、その庭園群と広場 文化遺産 / 1981
4. ヴィースの巡礼教会 文化遺産 / 1983
5. ブリュールのアウグストゥスブルク城と別邸ファルケンルスト 文化遺産 / 1984
6. ヒルデスハイムの聖マリア大聖堂と聖ミカエル教会 文化遺産 / 1985
7. トリーアのローマ遺跡群、聖ペテロ大聖堂及び聖母マリア教会 文化遺産 / 1986
8. ハンザ同盟都市リューベック 文化遺産 / 1987
9. ポツダムとベルリンの宮殿群と公園群 文化遺産 / 1990、1992-1999
10. ロルシュの王立修道院とアルテンミュンスター 文化遺産 / 1991
11. ランメルスベルク鉱山と古都ゴスラー 文化遺産 / 1992
12. バンベルクの町 文化遺産 / 1993
13. マウルブロンの修道院群 文化遺産 / 1993
14. クヴェートリンブルクの聖堂参事会教会、城と旧市街 文化遺産 / 1994
15. フェルクリンゲン製鉄所 文化遺産 / 1994
16. メッセル・ピットの化石地域 自然遺産 / 1995
17. ケルン大聖堂 文化遺産 / 1996
18. ヴァイマールとデッサウのバウハウスとその関連遺産群 文化遺産 / 1996
19. アイスレーベンとヴィッテンベルクにあるルターの記念建造物群 文化遺産 / 1996
20. 古典主義の都ヴァイマール 文化遺産 / 1998
21. ベルリンのムゼウムスインゼル(博物館島) 文化遺産 / 1999
22. ヴァルトブルク城 文化遺産 / 1999
23. デッサウ・ヴェルリッツの庭園王国 文化遺産 / 2000
24. 僧院の島ライヒェナウ 文化遺産 / 2000
25. エッセンのツォルフェライン炭坑業遺産群 文化遺産 / 2001
26. ライン渓谷中流上部 文化遺産 / 2002
27. シュトラールズント及びヴィスマルの歴史地区 文化遺産 / 2002
28. ブレーメンのマルクト広場の市庁舎とローラント像 文化遺産 / 2004
29. ドレスデン・エルベ渓谷 文化遺産 / 2004
30. レーゲンスブルクの旧市街とシュタットアムホーフ 文化遺産 / 2006
ドイツ連邦共和国及びポーランド共和国
1. ムスカウアー公園/ムジャコフスキ公園 文化遺産 / 2004
チェコ共和国
1. プラハ歴史地区 文化遺産 / 1992
2. チェスキー・クルムロフ歴史地区 文化遺産 / 1992
3. テルチ歴史地区 文化遺産 / 1992
4. ゼレナー・ホラのネポムークの聖ヨハネ巡礼教会 文化遺産 / 1994
5. クトナー・ホラ:聖バルバラ教会とセドレツの聖母マリア大聖堂のある歴史都市 文化遺産 / 1995
6. レドニツェ-ヴァルティツェの文化的景観 文化遺産 / 1996
7. クロミェルジーシュの庭園群と城 文化遺産 / 1998
8. ホラショヴィツェの歴史地区 文化遺産 / 1998
9. リトミシュル城 文化遺産 / 1999
10. オロモウツの聖三位一体柱 文化遺産 / 2000
11. ブルノのツゲンドハット邸 文化遺産 / 2001
12. トジェビーチのユダヤ人街とプロコピウス聖堂 文化遺産 / 2003
デンマーク王国
1. イェリング墳墓群、ルーン文字石碑群と教会 文化遺産 / 1994
2. ロスキレ大聖堂 文化遺産 / 1995
3. クロンボー城 文化遺産 / 2000
4. イルリサット・アイスフィヨルド 自然遺産 / 2004
トルコ共和国
1. イスタンブール歴史地域 文化遺産 / 1985
2. ギョレメ国立公園とカッパドキアの岩窟群 複合遺産 / 1985
3. ディヴリーイの大モスクと病院 文化遺産 / 1985
4. ハットゥシャ :ヒッタイトの首都 文化遺産 / 1986
5. ネムルット・ダー 文化遺産 / 1987
6. クサントス-レトーン 文化遺産 / 1988
7. ヒエラポリス-パムッカレ 複合遺産 / 1988
8. サフランボル市街 文化遺産 / 1994
9. トロイの古代遺跡 文化遺産 / 1998
ドイツ連邦共和国
1. アーヘン大聖堂 文化遺産 / 1978
2. シュパイヤー大聖堂 文化遺産 / 1981
3. ヴュルツブルク司教館、その庭園群と広場 文化遺産 / 1981
4. ヴィースの巡礼教会 文化遺産 / 1983
5. ブリュールのアウグストゥスブルク城と別邸ファルケンルスト 文化遺産 / 1984
6. ヒルデスハイムの聖マリア大聖堂と聖ミカエル教会 文化遺産 / 1985
7. トリーアのローマ遺跡群、聖ペテロ大聖堂及び聖母マリア教会 文化遺産 / 1986
8. ハンザ同盟都市リューベック 文化遺産 / 1987
9. ポツダムとベルリンの宮殿群と公園群 文化遺産 / 1990、1992-1999
10. ロルシュの王立修道院とアルテンミュンスター 文化遺産 / 1991
11. ランメルスベルク鉱山と古都ゴスラー 文化遺産 / 1992
12. バンベルクの町 文化遺産 / 1993
13. マウルブロンの修道院群 文化遺産 / 1993
14. クヴェートリンブルクの聖堂参事会教会、城と旧市街 文化遺産 / 1994
15. フェルクリンゲン製鉄所 文化遺産 / 1994
16. メッセル・ピットの化石地域 自然遺産 / 1995
17. ケルン大聖堂 文化遺産 / 1996
18. ヴァイマールとデッサウのバウハウスとその関連遺産群 文化遺産 / 1996
19. アイスレーベンとヴィッテンベルクにあるルターの記念建造物群 文化遺産 / 1996
20. 古典主義の都ヴァイマール 文化遺産 / 1998
21. ベルリンのムゼウムスインゼル(博物館島) 文化遺産 / 1999
22. ヴァルトブルク城 文化遺産 / 1999
23. デッサウ・ヴェルリッツの庭園王国 文化遺産 / 2000
24. 僧院の島ライヒェナウ 文化遺産 / 2000
25. エッセンのツォルフェライン炭坑業遺産群 文化遺産 / 2001
26. ライン渓谷中流上部 文化遺産 / 2002
27. シュトラールズント及びヴィスマルの歴史地区 文化遺産 / 2002
28. ブレーメンのマルクト広場の市庁舎とローラント像 文化遺産 / 2004
29. ドレスデン・エルベ渓谷 文化遺産 / 2004
30. レーゲンスブルクの旧市街とシュタットアムホーフ 文化遺産 / 2006
ドイツ連邦共和国及びポーランド共和国
1. ムスカウアー公園/ムジャコフスキ公園 文化遺産 / 2004
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シリア・アラブ共和国
1. 古都ダマスクス 文化遺産 / 1979
2. 古代都市ボスラ 文化遺産 / 1980
3. パルミラの遺跡 文化遺産 / 1980
4. 古都アレッポ 文化遺産 / 1986
5. クラック・デ・シュヴァリエとカル-エッサラー・エル‐ディン 文化遺産 / 2006
スイス連邦
1. ベルン旧市街 文化遺産 / 1983
2. ザンクト・ガレンの修道院 文化遺産 / 1983
3. ミュスタイルのベネディクト会聖ヨハネ修道院 文化遺産 / 1983
4. ベリンツォーナ旧市街にある3つの城、要塞及び城壁 文化遺産 / 2000
5. ユングフラウ-アレッチュ-ビーチホルン 自然遺産 / 2001
6. サン・ジョルジオ山 自然遺産 / 2003 / (viii)
スウェーデン王国
1. ドロットニングホルムの王領地 文化遺産 / 1991
2. ビルカとホーヴゴーデン 文化遺産 / 1993
3. エンゲルスベリの製鉄所 文化遺産 / 1993
4. タヌムの線刻画群 文化遺産 / 1994
5. スクーグシュルコゴーデン 文化遺産 / 1994
6. ハンザ同盟都市ヴィスビュー 文化遺産 / 1995
7. ラポニアン・エリア 複合遺産 / 1996
8. ルーレオーのガンメルスタードの教会街 文化遺産 / 1996
9. カールスクローナの軍港 文化遺産 / 1998
10. エーランド島南部の農業景観 文化遺産 / 2000
11. ファールンの大銅山地域 文化遺産 / 2001
12. ヴァールベリ・ラジオ放送局 文化遺産 / 2004
スウェーデン王国及びフィンランド共和国
1. クヴァルケン群島/ハイ・コースト 自然遺産 / 2000、2006
スペイン
1. コルドバ歴史地区 文化遺産 / 1984、1994
2. グラナダのアルハンブラ、ヘネラリーフェ、アルバイシン地区 文化遺産 / 1984、1994
3. ブルゴス大聖堂 文化遺産 / 1984
4. マドリードのエル・エスコリアル修道院とその遺跡 文化遺産 / 1984
5. アントニ・ガウディの作品群 文化遺産 / 1984、2005
6. アルタミラ洞窟 文化遺産 / 1985
7. セゴビア旧市街とローマ水道橋 文化遺産 / 1985
8. オビエド歴史地区とアストゥリアス王国の建造物群 文化遺産 / 1985、1998
9. サンティアゴ・デ・コンポステーラ(旧市街) 文化遺産 / 1985
10. アービラの旧市街と城壁外の教会群 文化遺産 / 1985
11. アラゴン州のムデハル様式建造物 文化遺産 / 1986、2001
12. 古都トレド 文化遺産 / 1986
13. ガラホナイ国立公園 自然遺産 / 1986
14. カーセレスの旧市街 文化遺産 / 1986
15. セビージャの大聖堂、アルカサルとインディアス古文書館 文化遺産 / 1987
16. サラマンカ旧市街 文化遺産 / 1988
17. ポブレー修道院 文化遺産 / 1991
18. メリダの遺跡群 文化遺産 / 1993
19. サンタ・マリア・デ・グアダルーペ王立修道院 文化遺産 / 1993
20. サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路 文化遺産 / 1993
21. ドニャーナ国立公園 自然遺産 / 1994、2005
22. 歴史的城壁都市クエンカ 文化遺産 / 1996
23. バレンシアのラ・ロンハ・デ・ラ・セダ 文化遺産 / 1996
24. ラス・メドゥラス 文化遺産 / 1997
25. バルセロナのカタルーニャ音楽堂とサン・パウ病院 文化遺産 / 1997
26. サン・ミジャン・ユソとサン・ミジャン・スソの修道院群 文化遺産 / 1997
27. イベリア半島の地中海入り江のロック・アート 文化遺産 / 1998
28. アルカラ・デ・エナレスの大学と歴史地区 文化遺産 / 1998
29. イビサ、生物多様性と文化 複合遺産 / 1999
30. サン・クリストバル・デ・ラ・ラグナ 文化遺産 / 1999
31. タラゴーナの遺跡群 文化遺産 / 2000
32. エルチェの椰子園 文化遺産 / 2000
33. ルーゴのローマの城壁群 文化遺産 / 2000
34. ボイ渓谷のカタルーニャ風ロマネスク様式教会群 文化遺産 / 2000
35. アタプエルカの古代遺跡 文化遺産 / 2000
36. アランフェスの文化的景観 文化遺産 / 2001
37. ウベダとバエーサのルネサンス様式の記念碑的建造物群 文化遺産 / 2003
38. ビスカヤ橋 文化遺産 / 2006
スペイン及びフランス共和国
1. ピレネー山脈-ペルデュ山 複合遺産 / 1997、1999
スロバキア共和国
1. バンスカー・シュティアヴニツァ歴史都市と近隣の工業建築物群 文化遺産 / 1993
2. スピシュスキー城とその関連文化財 文化遺産 / 1993
3. ヴルコリニェツ 文化遺産 / 1993
4. バルデヨフ市街保護区 文化遺産 / 2000
スロバキア共和国及びハンガリー共和国
1. アグテレック・カルストとスロバキア・カルストの洞窟群 自然遺産 / 1995、2000
スロベニア共和国
1. シュコツィアン洞窟群 自然遺産 / 1986
セルビア共和国
1. スタリ・ラスとソポチャニ 文化遺産 / 1979
2. ストゥデニツァ修道院 文化遺産 / 1986
3. コソヴォの中世建造物群 文化遺産 / 2004、2006
シリア・アラブ共和国
1. 古都ダマスクス 文化遺産 / 1979
2. 古代都市ボスラ 文化遺産 / 1980
3. パルミラの遺跡 文化遺産 / 1980
4. 古都アレッポ 文化遺産 / 1986
5. クラック・デ・シュヴァリエとカル-エッサラー・エル‐ディン 文化遺産 / 2006
スイス連邦
1. ベルン旧市街 文化遺産 / 1983
2. ザンクト・ガレンの修道院 文化遺産 / 1983
3. ミュスタイルのベネディクト会聖ヨハネ修道院 文化遺産 / 1983
4. ベリンツォーナ旧市街にある3つの城、要塞及び城壁 文化遺産 / 2000
5. ユングフラウ-アレッチュ-ビーチホルン 自然遺産 / 2001
6. サン・ジョルジオ山 自然遺産 / 2003 / (viii)
スウェーデン王国
1. ドロットニングホルムの王領地 文化遺産 / 1991
2. ビルカとホーヴゴーデン 文化遺産 / 1993
3. エンゲルスベリの製鉄所 文化遺産 / 1993
4. タヌムの線刻画群 文化遺産 / 1994
5. スクーグシュルコゴーデン 文化遺産 / 1994
6. ハンザ同盟都市ヴィスビュー 文化遺産 / 1995
7. ラポニアン・エリア 複合遺産 / 1996
8. ルーレオーのガンメルスタードの教会街 文化遺産 / 1996
9. カールスクローナの軍港 文化遺産 / 1998
10. エーランド島南部の農業景観 文化遺産 / 2000
11. ファールンの大銅山地域 文化遺産 / 2001
12. ヴァールベリ・ラジオ放送局 文化遺産 / 2004
スウェーデン王国及びフィンランド共和国
1. クヴァルケン群島/ハイ・コースト 自然遺産 / 2000、2006
スペイン
1. コルドバ歴史地区 文化遺産 / 1984、1994
2. グラナダのアルハンブラ、ヘネラリーフェ、アルバイシン地区 文化遺産 / 1984、1994
3. ブルゴス大聖堂 文化遺産 / 1984
4. マドリードのエル・エスコリアル修道院とその遺跡 文化遺産 / 1984
5. アントニ・ガウディの作品群 文化遺産 / 1984、2005
6. アルタミラ洞窟 文化遺産 / 1985
7. セゴビア旧市街とローマ水道橋 文化遺産 / 1985
8. オビエド歴史地区とアストゥリアス王国の建造物群 文化遺産 / 1985、1998
9. サンティアゴ・デ・コンポステーラ(旧市街) 文化遺産 / 1985
10. アービラの旧市街と城壁外の教会群 文化遺産 / 1985
11. アラゴン州のムデハル様式建造物 文化遺産 / 1986、2001
12. 古都トレド 文化遺産 / 1986
13. ガラホナイ国立公園 自然遺産 / 1986
14. カーセレスの旧市街 文化遺産 / 1986
15. セビージャの大聖堂、アルカサルとインディアス古文書館 文化遺産 / 1987
16. サラマンカ旧市街 文化遺産 / 1988
17. ポブレー修道院 文化遺産 / 1991
18. メリダの遺跡群 文化遺産 / 1993
19. サンタ・マリア・デ・グアダルーペ王立修道院 文化遺産 / 1993
20. サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼路 文化遺産 / 1993
21. ドニャーナ国立公園 自然遺産 / 1994、2005
22. 歴史的城壁都市クエンカ 文化遺産 / 1996
23. バレンシアのラ・ロンハ・デ・ラ・セダ 文化遺産 / 1996
24. ラス・メドゥラス 文化遺産 / 1997
25. バルセロナのカタルーニャ音楽堂とサン・パウ病院 文化遺産 / 1997
26. サン・ミジャン・ユソとサン・ミジャン・スソの修道院群 文化遺産 / 1997
27. イベリア半島の地中海入り江のロック・アート 文化遺産 / 1998
28. アルカラ・デ・エナレスの大学と歴史地区 文化遺産 / 1998
29. イビサ、生物多様性と文化 複合遺産 / 1999
30. サン・クリストバル・デ・ラ・ラグナ 文化遺産 / 1999
31. タラゴーナの遺跡群 文化遺産 / 2000
32. エルチェの椰子園 文化遺産 / 2000
33. ルーゴのローマの城壁群 文化遺産 / 2000
34. ボイ渓谷のカタルーニャ風ロマネスク様式教会群 文化遺産 / 2000
35. アタプエルカの古代遺跡 文化遺産 / 2000
36. アランフェスの文化的景観 文化遺産 / 2001
37. ウベダとバエーサのルネサンス様式の記念碑的建造物群 文化遺産 / 2003
38. ビスカヤ橋 文化遺産 / 2006
スペイン及びフランス共和国
1. ピレネー山脈-ペルデュ山 複合遺産 / 1997、1999
スロバキア共和国
1. バンスカー・シュティアヴニツァ歴史都市と近隣の工業建築物群 文化遺産 / 1993
2. スピシュスキー城とその関連文化財 文化遺産 / 1993
3. ヴルコリニェツ 文化遺産 / 1993
4. バルデヨフ市街保護区 文化遺産 / 2000
スロバキア共和国及びハンガリー共和国
1. アグテレック・カルストとスロバキア・カルストの洞窟群 自然遺産 / 1995、2000
スロベニア共和国
1. シュコツィアン洞窟群 自然遺産 / 1986
セルビア共和国
1. スタリ・ラスとソポチャニ 文化遺産 / 1979
2. ストゥデニツァ修道院 文化遺産 / 1986
3. コソヴォの中世建造物群 文化遺産 / 2004、2006
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