イエス・キリストの愛について、自分自身の感謝について再確認できたような気がする。
小さな子ども3人の証があった。
申し訳ないけど、「無茶さしなや」と思ったけど。小さな女の子が
「私はイエス様が大好きです。夜寝るときにふと不安になることがあるけれどその時には神様にお祈りします。学校の給食の時にもお祈りして、友だちと一緒に食べます。時々、イエス様のことをからかってくる子がいますがその時はとても悲しくなります。イエス様は私たちのために十字架にかかり、とても悲しい目にあってくれました。
イエス様をからかう子もイエス様を信じてほしいとお祈りしています。友だちみんながイエス様を信じてくれたらいいな、信じてもらえるようにお祈りしています。」
と証を語った。
泣きそうになった。
あんな小さい子どもが、信仰を守って戦っているのか・・・
その動機は(もちろん聖霊なる神様の働きだけど)
イエス様が大好き
ということだ。
真実だから
大事だから
だけではなく、
神様が愛している
神様を愛している
こと。情熱、というのも大事なんだな、
と考えさせられ
また
感激した。
子どもたちの盛り上がり様はホント、パワフル!
しっかり励ましや示唆を得られました。
感謝です!