ゴーヤの芽が出ました

10日ほど前、種をコップの水に一晩つけ、ポットに植えるつもりでしたが、濡れティシュペーパを湿らせ、その上に種を乗せました。いくつか芽が出たので、まだ芽の出ない種も全部ポットに植えました。
コップにつけた種
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あなたは自分の町に米軍基地を持ってこれるか

沖縄返還40年。
あなたの町に米軍基地を受け入れることができますか。できないなら沖縄にも基地はいらないと言いましょう。

40年前まで沖縄のアマチュア無線のコールサインの頭の文字は「KR8」でした。米国のコールサインです。本土復帰の日から頭の文字は「KR8」から「JR6」へ変わったのを覚えています。Jが最初に来るのは日本の局です。また、当時沖縄の米軍のアマチュア無線は「KA」で、当時の郵政省は「KA局」は軍用補助局であるため、日本のアマチュア無線との交信を禁じられていましたが、そんなことは知らずに数局のKA局と交信をしてしましました。
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緑のカーテン(ゴーヤ)

今年はゴーヤの緑のカーテンに挑戦。
昨年まではゴーヤは畑に植えてもっぱら食用でしたが今年は家の南側に緑のカーテンを作ることにした。種まきからやることに。買ってきた「沖縄太ゴーヤ」と「アスエコ」からもらった種のとがった部分をニッパで切り取り水に一晩つけた。「アスエコ」の種(右側)は全て、買ってきた種は7割が沈んだ。これをポットに植える。
環境学習センター「アスエコ」
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愛犬マロンの毛で巣作り

愛犬マロンの毛が生え変わりで抜け出しました。ブラシを嫌がるので、抜け放題。ぼろぼろ。庭に散らばった愛犬の抜け毛を、カラスとスズメがくわえて行きました。鳥たちは巣作りの季節。自然界では抜け毛も再利用。
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古紙回収が始まりました

鏡野町内でもスーパー「プラント5」の駐車場に古紙回収場ができました。
これで津山市内まで持っていかなくても古紙のリサイクルができます。
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テレワーク

今日のNHKクローズアップ現代で震災後テレワークが増えたという。
テレワークはインターネットを使い時間や場所の制約を受けずに働くことができる。
私がサラリーマンをやめて田舎に引っ越そうと考えたとき、会社に束縛されるサラリーマンをもう一度やる気はなかったので、翻訳を始めた。顧客は東京や大阪の企業や翻訳会社で、仕事の依頼はメールにデーターを添付。見積りも、注文書、納品などすべてインターネットを利用して可能である。まさにテレワークを実践していた。インターネットとパソコンがあれば、どこでもいつでも出来る。
翻訳の仕事を選んだ理由は、それまで勤めていた会社が輸出中心の電子機器の会社であり、産業翻訳の必要性がわかっていたこと、専門的な技術がわからないと産業翻訳は難しいことから、今までの技術経験を生かしてこの仕事なら出来ると考えたからだ。英語が得意なわけではなかったので1年間通信教育で産業翻訳を勉強した。ここでは中学、高校で学んだ英語の基礎が役に立った。産業翻訳の仕事は10年ほど続けたが、納期に追われると徹夜同然になり、体力的にだんだん無理が利かなくなったのでやめてしまった。
現在は家にサーバーを設置し、インターネット環境があれば外出中に家で主に使用中のパソコンを操作できるのでテレワークが可能だ。
サーバーは、「WINDOWS HOME SERVER」がお勧め。古いパソコンでも十分に動作する。さらにパソコンを丸ごとバックアップしてくれるので安心。
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3R・低炭素社会の検定試験結果

3R(循環型社会)と低炭素社会(温暖化防止)の検定試験結果が届いた。
結果は3R部門80点、低炭素部門85点といずれも「リーダー」には5点不足。「リーダーたまご」という結果に終わったが、循環型社会と温暖化防止についての総合的な勉強をするきっかけになったので、良しとする。法律、国際条例から、最新技術まで365ページの教科書はまだ全部読んでいない。これから勉強!

合格点
3R部門(リーダー)   100点から85点  (リーダーのたまご)84点から58点
低炭素社会部門(リーダー)100点から90点  (リーダーのたまご)89点から58点

→ 3R・低炭素社会検定
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手作りこんにゃく


女房が知人宅でこんにゃく作り。市販のこんにゃくに比べて「こし」があり歯ごたえ抜群。
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かんきょう広場全体交流会

かんきょう広場の全体交流会に参加。
かんきょう広場は環境学習の推進、情報交換の場として岡山県が設置したもので、昨年から運営委員として参加している。財団法人キープ協会の川島直さんの講演とワークショップは非常に面白く勉強になった。環境教育の事業化、環境出前講座の真髄がいっぱい詰まった話が聞けた。

 
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出前授業用につくった模型の電気自動車も進化

県北は氷点下の気温。出前講座の真庭市月田小学校への道中はところどころ圧雪が凍ってのろのろ運転。
1時間かかって月田小学校へ到着。地球温暖化の話の後、日差しが差し込んでくる窓際に太陽光パネルを置いて、発電された電力で模型の電気自動車を走らす。やはり子供たちは動くものに興味がある。講座の後、子供たちは真庭市の電気自動車(三菱アイミーブ)に試乗。
電気自動車の模型も、両側にアイミーブの写真を貼って前回より進化させた。

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