Dr.keiの研究室2−Contemplation of the B.L.U.E-

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2020-03-04 19:02:28 | あてどなき日々(日記)

−きっと誰もが楽しく生きられる・・はず-

Welcome to Dr.keiの研究室2
【contents:Philosophy,Education,Welfare,Ramen,Tusk,Visual-kei,German+Dialy】
 

    

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本ブログにお越し頂き誠にありがとうございます!こちらは、若輩教師/研究者(教育学・社会福祉学・解釈学)のkeiによる気ままなバーチャル研究室でございます。日々の研究の成果をご覧くださいませ。なお研究室なのにラーメン記事が多いのは気のせいですのでご了承ください。
Danke dafür, diesen blog zu besuchen! Dieser Blog(Weblog) ist ein eigensinniges virtuelles Laboratorium von kei als einem japanischen jungen Forscher(Fach:Pädagogik Sozialarbeit Hermeneutik) und einem Lehrer von Deutsch. Blick auf Ergebnis eines täglichen Studiumsbitte. Außerdem, bitte verstehen Sie, daß es Humor ist, daß dieser blog viel ramen-Artikel hat.

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らーめんどらどん@安房鴨川 さすらいの元「頑頭」の店主さんの新天地へ!

2014-10-22 00:36:52 | 千葉 外房線

久々の房総半島ツアー、二軒目はこちら!

あの館山の幻の名店「頑頭」の店主さんが新たに開いたお店です。

頑頭、懐かしいなぁー

2008年以来かぁー。はるか大昔のような、、、

その新店の名は、「どらどん」。

うーん、謎めいてる。

お店のパートのおばちゃんに店名の由来を聞いたら、、、

「前にもお客さんに聞かれて、説明していましたが、毎回その内容が違うので、分かりません」、と。

、、、

やっぱ、さすがは元頑頭。。。

火曜日定休日らしいです。

おー。たんたんめんと、たんたんつけめんがありますよー。

どら丼も、すっごい気になりましたが、ツアー中なので。。。

なんか、豚丼みたいな感じでした。他のお客さんのやつをちらっと見ていて。

さて。

 

こちらが、らーめん、です。

なんか、自分的に久々のややライトな「濃厚豚骨魚介系ラーメン」っぽい感じでした。

今となっては、珍しい「またお前もか系」っぽい感じです。

が、ここのラーメン、意外とさらっとしています。

濃厚動物魚介系として考えると、ややさっぱりした印象をもちました。

で、魚は、全体的に魚粉メインな感じ。魚粉たっぷり入ってます。

感想としては、なんか、今としては懐かしい味わいでした。

 

他方、こちらのたんたんつけめんは、おお〜って感じ。

こちらのスープは、おそらく上のラーメンと同じものかな、と。

で、ゴマがベースになってます。そこに、ラー油投入!みたいな感じですかね。

食べた感じとしては、「まるわインスパイア系」(?!)

濃厚な動物ベースのラー油系つけ麺。うん、いいなぁー。

かなり「ゴマ」の風味が強く効いています☆

麺は、こんな感じ。

若干、太いタイプの麺かな、と。

どら二郎、気になりますねー。

サブタイトルに、〜そのさきへ〜、とあります。うわー、どんな「さき」なんだろう?!

ちょい、気になりました。

かなり混んでました。

既に、人気店、という感じです。

で、その先には…

ドカ盛り系で有名な「まるよ」がありました。

あー、また、こっちでも食べたかったなぁー。

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山の上商店@行川アイランド 勝浦の名店「宮下」で学んだ故店主さんの超絶品ラーメン!

2014-10-21 18:46:11 | 千葉 外房線

 

先日、久々に悪麺友らんちばさんと房総半島にツアーにでかけました。

前回がドイツに行く前なので、およそ2カ月ぶりの「フリークツアー」になります。

今回、まず目指したのは、この2か月の間に、らんちばさんが偶然発見した「山の上商店」というお店です。

http://www.h2.dion.ne.jp/~kacchama/turiteng/uenoyama.htm 

こちらのお店は、行川アイランド駅から小さな港町に入ったところにあります。浜行川447です。

もう目の前は、海。漁港です。この雰囲気、格別です。癒されました。

 

さて、「山の上商店」の話です。

このお店、結論から言えば、千葉県内でも極めてレベルの高い「普通の中華そば」が食べられるお店です。

らんちばさんが絶賛しただけあって、僕もかなりハードルをあげて、食べたのですが、もうノックアウトでした。

素晴らしすぎる。ただならぬ。見事なラーメンでした。

あまりにも素晴らしかったので、お店の人に尋ねたら、なんと!!!!!

これまた僕が大絶賛した勝浦の名店「中華宮下」で、ラーメンづくりを学んだんだそうです。

18年前に創業した元消防士の店主さんは、何年か前に亡くなられたそうで、現在はその奥様と娘さんが二人で店を切り盛りしているようです。娘さんもとても素敵な方で、もう、まっさきに応援したくなりました。

その亡くなった店主さんが、かつて消防士の仕事を辞めた時に、習いに行ったのが、宮下なんですって。あのファンキーな店主さん、そういうこともしてたんだ…、と。宮下の店主さんの個性は半端ないですからね。でも、とても素敵な人でした。今回、それがはっきりと分かりました。

けれど、こちらの山の上商店には、宮下の名物「ラージャーメン」はありません。勝浦タンタンメンもありません。とてもシンプル。

ラーメン、味噌ラーメン、チャーハン、チャーシュー丼、餃子があるだけです。いたってシンプル。

チャーハンもそそるなぁー。。。 

今回は、チャーシューメンと味噌ラーメンをいただきました。

…と、その前に差し出されたのが、こちら。

 

なんと、イワシとアジです。しかも、生(苦笑)。

イワシとアジを焼きながら食べられるラーメン屋さんって、他にあるのかな?!

炭火で、じりじりと魚を焼きながら、ラーメンの到来を待ちます。

いい匂い! 

そして、チャーシューメンの到来です!

 

こちらのチャーシューメン、もう、一瞬で、最高に素晴らしいチャーシューメンだと分かりました。チャーシューがもう、あまりにも美しすぎます。これで、美味しくないわけがない、という。

スープは、鰹、煮干し、昆布といった和風ダシに、豚骨、鶏ガラ、野菜等を合わせた清湯スープ。どこかが突出するわけでもなく、全体として調和のとれた「最高のバランス系」のお味でした。これは凄い!!

味の決め手は、かえしにあると思いました。チャーシューの煮汁でしょうか。醤油の味がとても際立っていて、どこか竹岡ラーメンも少しだけ感じることができます。

何も突出していない。だけど、味わいとして、美しい統一を成している。これこそが、「真の中華そば」にふさわしい一杯でした。

麺は、しなしなっとした弱いタイプの麺ですが、こういう昔ながらのラーメンには、こういう麺が実によく合う。近年、やたら「主張の強い麺」が出回っていますが、こういう昔ながらのしなしなっとした麺でも、スープがしっかりと美味しければ、どんどん食べられるんですね。

もう、一言、「あっぱれ!」です。

それこそ、もう嫌というほどラーメンを食べているはずなのに、それでもこれだけの感動がある。それがラーメンの魅力なんだろう、と思います。このお店のラーメンは、きっと「流行り好き」のフリークさんには、「え?!」ってなるかもしれません。けれど、本当にラーメンを突き詰めたフリークさんなら、ここのラーメンの凄さに気づけると思います。

極めつけは、先にもらったイワシをラーメンに投入したことです。

これで、ラーメンのスープが一気に「焼イワシラーメン」に変化したんです(*イワシ等はある時にしか提供されないそうです。もちろん漁港前ですので、新鮮そのもののイワシです!)

煮干しや焼干しではなくて、焼いたイワシそのもの。それを入れたラーメン。

こんなに豊穣な焼イワシラーメンは食べたことがない!というくらいに、超越的に美味しい魚介ラーメンになりました。目の前でイワシを焼いて、ジリジリと焼けたイワシをスープに投入して、食べるイワシ味のラーメン。もう、未体験ゾーン突入でした。わずか一本の焼イワシなんですが、それを入れるだけで、とんでもない「煮干風ラーメン」になるんです。生イワシを焼いたものを入れたので、若干生臭さを感じる部分はありますが、それは臭さではなくて、魚本来の味です。心の奥底から感動しました。

これ、是非定番にしてもらえたら、と思うところです。「焼イワシラーメン」、前代未聞です。

 

 

こちらが、味噌ラーメンです。

こちらも渋いです。なんと、赤味噌ダシの味噌汁風ラーメン(maybe)。こちらもまた稀有な味わいです。

赤味噌ダシの味噌汁をラーメンにしたような味わい。なんか斬新。

先に食べたチャーシューメンほどの常習性はありませんが、食べるとほっこりするような味わいです。

いやー、これはこれで個性的です。

 

どこからどうみても、港町の小さな小さな食堂(隣は商店で、上は民宿)。

なのに、マニアックに千葉のラーメンを食べ歩く二人の「ラーメンバカ」を見事に撃沈させました。

千葉の、いや、全国のラーメンフリークのみなさん、是非、機会があったら、このお店でラーメンを食べてみてほしいです。

母娘の二人で静かに、ひっそりと営む小さなお店の、極上ラーメン(→普通の中華そば)。

勝浦の名店で学びつつも、どこか内房の竹岡ライクなラーメン。

位置的にも、外房と内房の境に近い場所にあります。こんな素敵な経験はなかなか他ではできないと思います。

そして、願わくば、生の魚が提供される日であることを祈ります。

2014年、僕的に、衝撃を受けた千葉の名店、です!!!

この数週間、本当に鬼のように忙しかったので、ホント、癒されました。

あー、旅に出たい。。。

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海空土@都賀 ムックの影響か?行列がずっとなくならない!!

2014-10-20 01:27:45 | 千葉市 若葉区 稲毛区

目下、執筆中の原稿に追われて、非常事態宣言中のkeiですが、、、

そんなときでも、腹は減る。

というわけで、やってきました。海空土。

先週末だったと思いますが、とにかく行列が途絶えませんでした。

ラーメンウォーカーの影響でしょうか。すごい人です。。。

正午くらいから2時くらいまで、ずっと行列でした。

素晴らしい!!

もちろん、頼むのは、こちらのラーメンです。

ここは、もう、レギュラーのラーメンが格別に美味しいです。

なお、限定ラーメンは、いつも微妙なんですけど、、、汗

それくらい、レギュラーメニューが素晴らしい、ということで。

煮干しの旨みが存分に引き出された、極上の和風中華そばスタイル。

もう、文句は何もございません。ただ、味わうのみ。

日本人の心に響く味、といいますか。

もう、このスープを飲んだら、ただただ、味わうのみ。。。

創業して何年になるんでしょう?!

昔、オープン当時に、父と一緒に来たことを思い出します。

あれから、変わらず、ぶれず、常においしいラーメンを提供してくれる海空土。

これからも、きっとこのまま、前に進んでいくのかな、と。

これからも、ずっとずっとおいしいラーメン店でいてください!

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「美人」という弱者−美人はどうやって男性を選べばよいのか−

2014-10-18 08:09:47 | 心理学と人間性

いわゆる美人(かわいい女性を含む)は幸せか?!

最近、ふとそんなことを考える機会があった。

おそらく、世の中の女性の多くが、「美人」、あるいは「かわいい女の子」に憧れているだろう。あるいは、嫉妬しているだろう。

美人はモテる。批判覚悟で言えば、男は女の顔(ないしは身体)しか見ていない。女性に求めるものはただそれだけだからだ。

男は違う。容姿だけでなく、経済力が問われる。世の中の女性は、男の顔以上に、経済力を重視している。だから、「イケメン」でモテるのは、経済力が問われない学生時代までで、社会人になると、女性たちは、まず男性の「給与」を見る。もちろん容姿も見るが、それ以上に重視されるのが、「お金」である。

単純な話、金をもっている男(今は無くとも、将来性が極めて高い男)は事実、モテている。

他方、たいていの男は、女に経済力を求めない。自分より経済力がある女性を敬遠する。自分が優位に立ちたい生き物だからだ。それは、つまりは、自分よりも劣った女性を選びたがる。

だから、男が女に求めるものは、「ルックス」だけである。(話を単純化するために、言いきります。ごめんなさい)

***

さて、美人の話だ。

美人は幸せか?

僕の答えは、NOだ。

美人は、幸せではない。美人は不幸である。

いや、美人は弱者である

なぜならば、「美人」であるがゆえに、望まない男性から多くの求愛を求められ、不当な男性と付き合う可能性が極めて高くなるからである。美人は、常に男性から、「攻撃」を受ける。「俺のものにしたい」という欲望にさらされている。どこかに行けば、必ず口説かれる。しかも、ずる賢い男性にだまされる危険性もあがる。もちろん、夜道を歩くのは危険である。そういう可能性も上がる。近寄ってくる男性の中には、もちろん「素敵な男性」もいるだろうが、本当に「素敵な男性」は、女性の「容姿」だけを見るわけではない。本当に素敵な男性は、女性の知性や学力や品性や教養や体力なども見ている。見た目だけで迫ってくる男性には、残念ながら、そういう素敵な男性はほとんど含まれていない。

悲劇はそれだけではない。

美人は、特定の男性と付き合うと、その男性に、不当な束縛を受けることになる。「いま、何やってるの?」、「誰と会ったの?」、「昨日、誰といたの?」、「なんで、昨日●●のパーティーに出たの?」、「スマホ、見せて」…等々。つまり、「うざいこと」をいっぱい言ってくる。僕は職業柄(?)、女性と話す機会が多いが、見た目のよい女性ほど、そういう不当な「干渉」や「束縛」や「要求」を受けているのである。

なぜか。

男性は、美人と付き合いたい。だが、美人と付き合ってしまうと、その美人な彼女が、誰かに奪われるのではないか、と過度に心配してしまうからである。理由は単純で、美人であるがゆえに、自分以外の男性が寄ってきてしまうことを、その男性自身がよく分かっているからである。自分も、そんな見た目だけで寄ってきた男の一人だから、よく分かるのである。

だから…

「取られたくない」、「盗まれたくない」、という独占欲がふつふつと湧く。

それゆえに、男は過度に心配する。もちろん、それは相手の美人を思ってのことではない。そうではなく、自分の所有物を誰か他の男性に取られたくない、その一心で、相手を拘束し、管理しようとする。

だから、美人は、付き合う男性に、逐一、自分が今何をしているのか、誰がいるのかを報告しなければいけない。美人の女性には、もはや自由はない。その先にあるのは、(その美貌が枯れる時まで続く)男性の支配と拘束と管理である。実に、こういうパターンに陥っている美人は多い。相手の男性から、自由を奪われ、支配下、管理下に置かれる。

それが、美人の現実であるとすれば…

美人は悲劇である。

そういうわけで、付き合う男性は、他の人に取られたくないから、とにかく「自分のものだ」という証明書となる「婚姻届」を出そうと必死になる。

つまり、結婚を急ぐ。美人は、常に他の男性に求愛される可能性があるから、できるだけ早く自分のものにしたい、という欲望が働くのである。そういう中で、避妊を回避するようになる。美人と自分の間に、とっとと早く子どもを産んでしまいたいからである。そして、(本来、まだ結婚の時期として望ましくないにもかかわらず)結婚に至る。

ゆえに、美人は結婚が早い(*もちろん極めて知性の高い女性は、そういう男性をはじくだけの知性をもっているので、除く)。

もちろん、それで幸せになる人もいるだろうし、その後に不幸になる人もいるだろう。それは分からない。ただし、相手の男性は、美人のもつ「美貌」だけでその美人を選んだのだから、その美貌が枯れれば、あるいは、もっと別の美人が現れたら…、どうなるのだろうか)

だが、いずれにしても、美人というのは、このように、非美人が味わうことのない苦悩を抱えているのである。

ゆえに、美人には支援が必要なのである

***

そういうわけで。

最後に、そんな美人たちに一つメッセージを送ろう。

美人は、寄ってくる男の中で一人の男性を選ぶ時に、男の「容姿」も、「巧みな言葉」も、「雰囲気(ムード)」も、信じてはならない。これらに流されてはいけない。これらは、どれも「捏造されたもの」であり、「虚構」である。

では、男性のどこを見ればよいのか

 

そのポイントは(最低限)次の五点であろう。

,靴辰りとした自尊心をもっている男性

基本的に自分に自信があり、そして自分を正しく愛し、受け入れている男性。つまりは、自尊心の高い人。プライドではなく、自尊心の高い人である。そういう人は、自分に自信があり、自分を受け入れているので、相手が美人であっても、それだけで心配することはない。なぜなら、「自分は愛されるにふさわしい人間だ」と、どこかで思っているからだ。

⇔篝鼎吠事を判断できる男性

冷静さの欠ける男性は、目先のことだけを考える。だから、「取られるのではないか」と心配になる。冷静に物事を考えられる男性は、自分が今何をやっているのかが分かる。だから、過剰な干渉をしていたら、そのことに気付くことができる。そして、反省する。

A蠎蠅鮨じることができる男性

美人への不当な干渉や束縛は、相手を信じていない現れに他ならない。信じていれば、相手がどこで何をしようと、不安にはならない。あるいは、若干は不安でも、「きっと大丈夫だ」、と思えるだろう。

の愛以外に、きちんと自分がすべきことややりたいことをもっている男性

人間は恋愛だけに生きているわけではない。仕事もしなければならない。また、理想的には、社会的使命感をもって、世の中のために自ら何かを企てようと考える男性というのもいる。そういう男性は、美人というパートナーを得ることで、よりそちらの方に専念できるようになる。社会的責任を感じている人は、恋愛以外に、いや恋愛以上に「すべきこと」を熟知している(はずである)。また、熱烈な趣味をもっている人は、恋愛成立以後も、その趣味の世界を大切にするから、もっていない人に比べて、干渉する確率は低くなる。

イ泙箸發碧椶鬚靴辰りと読んでいる男性

これは、美人や非美人に限った話ではないが、まともな本をきちんと読んでいる人は、それだけ、人間理解が深い。そういう人は、短絡的な行動を慎むだけの倫理観や道徳観をもっている。

僕の持論では、実はあまり経済力は問題にならない。単純な話、金はなくても、人柄がよければ、それで人生なんとかなるものだからだ。金持ちと結婚した美人タレントを見ていればよく分かるだろう。金持ちは金持ちで、美人と同じ構造をもっている。つまり、不当な美人から、美人が受けるのと同じ攻撃を受ける可能性が極めて高いのである。

いずれにしても、こういう男性は、いつの世も、美人以上に少ないので、頑張ってください。あと、この条件が整っている人って、自分の容姿をあまり気にしていないので、見た目的には、あまりあれですけど、、、(自分に自信があるから、容姿なんてどうでもいいんです)

あ。

だから!!!

「美女と野獣」は人間の永遠のテーマなんだ…。

***

最後は、なんだか、「男性論」になっちゃった…汗

はい。これは、例の如く、半分ホンキ、半分ユーモアの、エッセイでした。

なので、ノークレームでお願いします(苦笑)。

それにしても、美人というのは、想像以上に、生きるのが大変そうです。いい恋愛をしている美人って、あんまりいないんじゃないかな、っていうほどに。世の男性も、たまにでいいから、あるいは一度でもいいから、「美人女性」を「女」と見ないで、その人に耳を傾けてみてはどうでしょう? 「美人ってたいへん?」、「美人って、辛い?」って。

そうしたら、案外、仲良くなれるかもしれませんよ…(苦笑)

*ちなみに、日本では、「美人」というよりも、「かわいい女の子」に、そういう悲劇が多いように思います。ま、それは国民性ということで。

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中華 ら〜めん 逸品香@本千葉/県庁前 絶品オロチョン!+やはりラーメンが凄い!

2014-10-15 00:16:50 | 千葉市 中央区

久々に、本千葉 or 県庁前にある名店、「逸品香」に行きました!

久々といっても、今年の5月以来ですが、、、汗

前回の記事はこちら

言うまでもありませんが、外房エリアの超人気中華レストランの「のれん分け」のお店です。

のれん分けって言っていいのかなー。

同じ名前だけど、別のお店っていう位置づけにしたいところですが、、、

さて。

   

メニューです。

いやー、実にバリエーションが豊富です。

魅力的なメニューがいっぱいあります。

今回は、「オロチョン」を頂きました。

自称「オロチョンラーメン」研究家ですので(苦笑)。

いや、オロチョンラーメンって、めっちゃ美味しいですからね。基本的に。

 

じゃじゃーん★

こちらが、逸品香の「オロチョンラーメン」です。

赤いです!!! まっかっか!!!

そして、辛いです! 当たり前ですが、かなり辛いです。

味的には、従来のタンタンメンでもなく、勝浦タンタンメンでもなく。。。

作り方も聴きましたが、まー、そういうことはさておき。

とにかく辛くて刺激的でボリュームがあってパンチがあって。

とにかく「喰らえ!」って感じのラーメン、ですかね。。。

野菜もたっぷりです。二郎に負けません。野菜の種類も豊富ですしね。

もう、なんていうか、逸品香らしい激辛ラーメン、かな、と。

麺は、ラーメンの麺とは違います。縮れてません。

スープに麺を合わせた感じですかね。これはこれであり!!

で。

ラーメン♪

こちらのラーメン、マジで、絶品です。

絶品のローカルな中華そば。

これ、名前も「中華そば」のほうが絶対にいい!!!

僕的に、「理想の中華そば」です。これが、「中華そば」です。

そして、麺!!!!

今回の麺は、もう、キレキレでした。

これぞ!!!という出来栄え。

千葉県内でもトップクラスの、細い縮れ麺。激ヤバ。

「ラーメン原理主義者」って言われてもいいや。

これが、これぞ、これこそ、まさに「THE 中華そば」の麺です。

涙が出てきます。

マジで。

で。

チャーハン♪

お肉感がたっぷりあって、ワイルドです。

男のチャーハン!!!!って感じ。

油っぽさがなくて、素材で勝負!というところか。

プロのチャーハンって感じがします。

ジャンクなチャーハンに慣れた人にはちょっと物足りないかな、、、。

で、から揚げ。

見てください、このボリューム。ヤバいです(苦笑)。

そして、旨い!!!!

基本的に薄味ですが、これぞ、THE から揚げ!っていう感じで。

餃子も、絶品でした。中身もぎっしり。

文句なしの出来栄えの餃子でした。

あー、すぐにまた食べたい!!!

新たに、「みそラーメン」が登場しています。

夜限定の「麻婆麺」も気になるところ。

今度は夜に来ないと!!!!

この10月から、定休日が火曜日の夜になっています。ご注意あれ!

***

いやー、逸品香、素晴らしいです。

店主さんも、若いけれど、すごい丁寧で、親切で、いい感じです。

心をこめて、みなさんにおススメしたいです。

千葉で食べるところに困ったら、逸品香へ!!!!

駐車場はないですが、お店の裏手にいっぱい駐車場があります(キャッシュバックもあるみたいです)。

ここのラーメンは、是非是非食べてみてほしいです。マニア的にたまらない一杯です。(それでいて、王道!)

Comment

厚生労働省・内閣府の虐待防止のポスターに異議あり!!!!!

2014-10-14 22:36:42 | 赤ちゃんポストと緊急下の女性

子育て支援を行う公共施設の一角に、どーんと貼られていたポスターです。

かわいい赤ちゃんですね。ちょっと僕の小さい頃に似てるかも、とアホみたいに思ったり、、、

これ、よーーーーく見てください。

多分、よーく見ても、何が問題なのか分からないかもしれませんが、、、

これ、すごい問題があると思うのです。

主唱:厚生労働省・内閣府、となっています。

やっぱ、厚生労働省じゃ、こういう問題、ダメなんだ、と痛感させられました。

児童虐待の問題、子育て支援の問題は、厚生労働省が担当しちゃいけないんです。

何も分かってない…。

ドイツでは、こういう問題は、厚生労働省じゃない官庁が管轄しています。「家族・高齢者・婦人・青少年省」という省庁があって、そこが管轄しています。日本の厚生労働省にあたるのは、「労働・社会省」になっています。

考えてみてください。厚生(=福利厚生→健康、社会福祉)と労働の官庁です。

社会保障、失業問題、年金問題はここでいいんでしょうけど、その性質上、家庭の問題、子育ての問題、虐待の問題は、どう考えても、「厚生労働省」が管轄すべき場所ではないはずなのです。

*「厚生労働省は、国民生活の保障及び向上を図り、並びに経済の発展に寄与するため、社会福祉、社会保障及び公衆衛生の向上及び増進並びに労働条件その他の労働者の働く環境の整備及び職業の確保を図ることを任務とする」(厚生労働省設置法第三条)

基本的には、「経済活動の環境整備」と「社会保障及び公衆衛生」を担当します。

そんな厚生労働省の発想ですから、どうしても、家庭からの目線ではなく、企業目線になります。あるいは、お上目線になります。「子育て」という最も基礎的・人間学的な問題を、この省庁が管轄していること自体を問うことの必要性を感じているので、あえて、そう言わせてもらいます。単純な話、労働と子育て(あるいは社会福祉)を同じ省庁がやっている、ということはおかしいのでは?、と。

このポスターで訴えているのは、「虐待を見つけたら、すぐに通報してね」、ということ。つまり、虐待するほどに追いつめられている母親目線ではなくて、その追いつめられた母親の住む住居の近隣の人々(一般市民)に呼びかけているんです。

完全に、母親・父親は、「悪者扱い」。悪人である前提で、これは書かれています。

これ、いったい、誰に呼び掛けているんでしょうかね?

「緊急の相談に真摯に応じます」、というような一言がない。「困っていませんか」という呼びかけもない。ポスターの一番下に、小さく「児童相談所や市町村の相談窓口では、子育てに関する相談はなんでも受け付けています。出産や子育てで気になることがあったら、相談窓口にご連絡ください」、と書いてあるだけ。こんな適当で、愛のない言葉を見て、誰が相談すると思いますか? むしろ、相談しないでね、というメッセージにさえ見えてきます。本来であれば、この文字が一番中央に来るべきです。しかも、「なんでも受け付けています」、という言葉に、何とも言えない「投げやり感」を感じます。

「なんでも」って何ですか? 「気になることがあったら」って何ですか?

虐待する親の気持ちを考えて、このポスターを作っていますか? 虐待している親がこのポスターを見たら、どう思うと思いますか? それこそ、「社会的想像力」をもって、このポスターを眺めてみてほしいです。

それとは対照的に、大きな文字で、ポスター中央に、「あなたの一本のお電話で救われる子どもがいます」、と書いてあります。

ええ。確かに、虐待からは救われるでしょうね。そして、保護されて、児童福祉施設等に連れていかれて。つまりは、親と引き離されて生活することになります。日本は、里親制度が充実してませんから、ほぼ施設行きになります。里親の種類はいっぱいありますけどね…。

親から引き離されることを、そもそも望む子どもがいると思いますか? たとえどんなに酷い虐待を受けても、子どもはそれでも(意識的・無意識的に)「親」を求め、「親的存在」を必要とします。だから、一番救わなければいけないのは、虐待してしまう親であり、ここで「加害者」と想定されている「弱者」です。最も弱い存在であり、最も愛おしい存在である赤ちゃん・子どもに手をあげなければならないくらいに、(自分が追いつめられていることさえ気づけないほどに)追いつめられている親たちです。

そういう視点が、このポスターにはまったくない。愛情の欠片もない。

*[追記]もちろん、子どもの命を守ることが、第一優先であることは言うまでもありません。目下、虐待を受けている子どもの保護も言うまでも最重要なことです。ただ、このポスターでは、そのことを一般に訴えつつ、小さな文字でホンキを感じない支援を呼びかけている点に問題を感じるのです。また、このポスターに、見事に日本の支援の課題が示されているのです。

ただ、子どもたちが根本的に望むのは、虐待する親から引き離してもらうことではなく、親が虐待しないような人間になってくれることです。それ以外にはありません。昔のように、笑顔で自分に接してくれる「やさしいお母さん」、「やさしいお父さん」に戻ってくれることです。(やさしいお父さん、やさしいお母さんを嫌う子どもは、(反抗期の子どもを除いて)まず、いないと思います。)

また、本当に子どもを殴ったり、蹴ったり、罵倒したり、ネグレクトしたりすることを心からの喜びと感じている親がいたとしたら、その人は虐待する親ではなく、「マゾヒスト」であり、「常軌」を逸しています。でも、そんな「変質的な親」は、そうそういるものではありません。みんな、したくてしているわけじゃないんです。

(注:ここは注意深く示す必要があります。親子に限らず、常識的には、人を殴ったり、蹴ったり、あるいは無視したりすると、その後で嫌な気持ちになったり、反省したり、後悔したり、自分を責めたりします(DVも同じ構造か?!)。そういう意味で、「したくてしているわけじゃない」という意味を捉える必要があります。「したくてしているわけじゃないけれど、(じぶんでもよく分からないまま)してはいけないことをしてしまうことの苦しみ」、それが「虐待する親」と呼ばれる人の抱えている問題だと思います。ドラッグにも通じる部分があります。断定はできませんが、その最中(虐待している時)は「快」を感じており、その後に激しい「自己嫌悪」に陥るというメカニズム等。)

そういう視点で、こちらに注目してみてください。

相談じゃなくて、連絡は匿名で行えます、と。

ドイツの匿名支援を研究している身としては、もうびっくり仰天です。(ま、分かっている話ではありますが)

「匿名相談」についてはこちらも是非

連絡=通報は匿名で行える、と。

でも、相談のところには、匿名と書いてない。

そう、これが、日本の現実。

あくまでも、「通報」に頼っているのが、この国の虐待対策。

母親(父親)の匿名での相談・支援なんて、最初から考えていないんです。

考えていたとしても、匿名相談・匿名支援(それから匿名出産)については、全く議論されていません。

分かってもらえますかね?! 

日本のこの虐待防止ポスターは、完全に、訴える対象を間違えています。

最も訴えかけなければいけない相手は、通報してくれる人ではなくて、虐待してしまって苦しんでいる親たちであるはずです。(*しかも、深刻なのは、当の親たちが、その苦しみを苦しみと思っておらず、つまり、自覚しておらず、ブレーキさえかけられない状況下にある、ということです)

 

最後に、ドイツやオーストリアのポスターを見てください。

地下鉄の車内に掲載されているポスターです。

妊婦さんへの呼びかけですが、目線が、親目線です。

「私たちは匿名で確実にあなたを助けます」、と書いてあります。

なんで、日本の厚生労働省は、こう、書けない?! 

書けないとしたら、なぜ?!

さらに、もう一枚。

ウィーン市内を走る地下鉄の駅(ほぼ全ての駅)に掲げられています。

「あなたは望まない妊婦ですか?」、と書いてあります。

こちらも、目線はお母さんです。お母さんへの呼びかけになっています。

虐待のポスターも同じです。

「あなたは苦しんでいませんか? 匿名で相談に応じます」、と堂々と書きます。

なぜ、そういう愛のある言葉を、この国の行政は書けないのでしょうか?

 

だから、この国の福祉は、いつまでたっても、当事者目線にならないんだ、と思っています。

根本的に、「やってやってる」、という目線なんですよね。お上目線。

行政と市民がパートナー関係、友愛関係になっていない。

 

とりあえず世の中が「虐待!虐待!」と騒いでいるから、作ってみましたっていう感じがまるだし。やっつけ仕事丸出し。

このポスターを作るのに、いったいどれだけお金を使っているんでしょうね?! 

もちろん税金です。

 

「こういうのを作っておけばいいでしょ?!」的な気持ちで作っていたとしたら、、、

僕はもう、今の政治には1%も期待していません(あえて言えば、、、)。

だから、官庁にはしっかりしてもらわないと、と思います。本当はもっと政治家のみなさんが、頑張ってもらわないといけないはずなのですけど。

 

 

少しでも、「このポスター、変だな?!」、と思っていただけたら幸いです。

 

PS

このポスターに出てくる赤ちゃんは、何にも悪くないです。ただ、内容が酷すぎます。

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麺やだいご@四街道 実は千葉市のお店。現在提供中止中のつけ麺を頂きました!

2014-10-13 23:55:28 | 千葉 総武本線(成田 銚子)

2014年、僕個人的に一番輝いている新店、『麺やだいご』!!!

早速2度目の訪問。

しかし、辺鄙な場所にあります。ここで成功できたら、ホント凄いと思います。

応援してくれるフリークさんも多いし、頑張ってほしいです。

この世界、厳しいですからね。頭をいっぱい使わないと、、、

さて、メニュー。

あれれ、限定の「つけ麺」がなくなってる?!?!

どうやら、厨房の環境上、つけ麺を提供するのが困難になってきたんだとか、、、

というわけで、現在、提供を止めておりますが、、、

「お・ね・が・い♡」と言ったら、「わかりました!」、と。

すみません、、、汗

 

こちらが、現在提供中止中の「つけ麺」です。

いやー、これが、もしかしたら一番、ド・ストライクのメニューかもしれません。

濃厚でトロトロな豚骨醤油つけ麺。

全メニューの中で一番、修業先の味に近いというかなんというか。

でも、修業先よりも、悪魔感はなくて、しっとりとした味わいになっていました。

これは、単純に旨い。今の僕にとって、ちょうどジャストにいい感じの濃厚つけ麺。

ある意味で、「家系風つけ麺」ともいえるのかな。

というよりは、和歌山系? 岡山系? そんな感じでした。

意外とありそうでないタイプの味かも?!

いずれ復活するかもしれませんので、その時はこれを是非注文してもらいたいです。

単純に、旨いです!!

それから、前回食べなかったメンマごはん。

ラー油味でお願いしました。(もう一つ、違う味のメンマごはんもあります)

うん、こちらは完全にラーメンのサイド飯、ですね。

これだけだとちょっと寂しいかな。けど、ラーメンのおまけとして食べる分にはこれで十分。

けど、あとひと手間、ふた手間かけられるかな、と。

ラーメンの世界には、「答え」はないですからね。

追求すればするだけ、いいお店になっていきます。

期待してます。


 

一応、全メニューをいただきましたが、現時点で一番僕がいいなあと思ったのがこちらの「黒」。

煮干しの風味ががつんと効いた真っ黒いラーメン。

若干、悪魔感もあります。

とにかく煮干の風味が炸裂している醤油ラーメンで、やみつき感があります。

次来たら、多分これを注文するかな、と。

なんか、もっと悪魔な感じになると、やみつき度が増すんですけどね。

是非、オンリーワンのブラックラーメンを完成させてほしいです。

こちらの白も十分に魅力的です。

黒ほどの中毒性はありませんが、一見さんにはおススメかも?!

いわゆる「淡麗系ラーメン」で、スタイリッシュです。

あっさりしてるけど、なかなかパンチもあります。

レベルも高いです。

こちらも、もっともっとブラッシュアップできると思います。

もっともっと魅惑的な白ラーメンにしてもらいたいですね。

「あー、すぐにまた食べたい〜〜〜」とは、まだ思えないかな、と。

ただ、きっと好きな人はこれが好きだと思うので、分からない程度に味を改善していってもらえれば、と。

半チャーシュー丼は、もうずば抜けて美味しいです。

これはもう「マスト・メニュー」ですね。

必殺です。

名前がさらにもっと魅力的になるかもしれません、、、


今日は、某I氏とお邪魔しました。

この人も、ホントラーメンが好きなんだなぁって思いました。

あまり褒めたくはないですが、ホント、すごい男だな、と。

是非、将来の「ラーメンの鬼」になってもらいたいなぁ、、、と。

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頑々坊子@千葉 「変わらないために変わり続ける」をここで心底実感…

2014-10-13 22:43:01 | 千葉市 中央区

はい。

いつもの「頑々坊子」でございます。

8月以来2か月ぶりくらいの訪問?! ドイツ行く前に行ったきりだ、、、。

今回は、超スタンダードの「とんこつ醤油らーめん」(690円)をいただきました。

厳しい(?)ドラムのレッスン前の腹ごしらえ♪

 

もうね、うっとりさせられまくり、です。

なんですか、これは。。。

もう数えきれないくらいにこのお店でラーメンを食べてますけど、、、

いつ食べても、「旨い!」と叫びたくなります。

「変わらず美味しい」、そう、心から思います。

けれど、頑々坊子の味って、常に変わり続けているんです。

考えたら、オープン当初の味って、今と全然違うんですよね、、、

変わらず美味しい、といわれるために、変わり続けているお店、それが頑々坊子なんだ、と。

もう、何がどう美味しいとかって、どうでもよくて。

一言、「あいかわらず、うまいね〜」、と。

だから、ずっとお客さんに愛され続けているんですよね。

この日も、満員御礼でした。常時、人が集まってきます。

千葉で最も愛されるお店の一つなんじゃないかな?!

しかも、マニアな人にではなく、普通の人に。

そういえば、店長さんは、「凡事徹底」という哲学をもった方でした(山路さん曰く)。

ホント、石橋を叩いて、じっくりと歩む御方です。(知っている人は苦笑してください、、、苦笑)

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千葉市内某店で食べた<裏>のカレーまぜそばは驚愕のベヤング味?!

2014-10-13 17:03:21 | 千葉市 若葉区 稲毛区

 

先日、千葉市内某所で、メニューにはないカレーまぜそばを頂きました。

これが、いやー、凄かった。

まさかまさかの「ベヤング味」のカレーまぜそば。

っていうか、まぜそば風やきそば。ベヤング味。

ジャンクで、やみつき度の高いシンプルなまぜそばでした。

この画像で、どのお店か分かったら、相当のマニアですね。

でも、分かる人には分かるんだろうなー。

また食べたいなぁって思いました。

さすがでした。

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