Dr.keiの研究室2-Contemplation of the B.L.U.E-

■教育/福祉/哲学/恋愛 千葉のラーメン×世界のラーメン VISUAL系×ロック ドイツ/オーストリア/スイス+日記■

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2020-03-04 19:02:28 | あてどなき日々(日記)

-きっと誰もが楽しく生きられる・・はず-

Welcome to Dr.keiの研究室2
【contents:Philosophy,Education,Welfare,Ramen,Tusk,Visual-kei,German+Dialy】
 

    

【ご挨拶&MORE】

本ブログにお越し頂き誠にありがとうございます!こちらは、若輩教師/研究者(教育学・社会福祉学・解釈学)のkeiによる気ままなバーチャル研究室でございます。日々の研究の成果をご覧くださいませ。なお研究室なのにラーメン記事が多いのは気のせいですのでご了承ください。
Danke dafür, diesen blog zu besuchen! Dieser Blog(Weblog) ist ein eigensinniges virtuelles Laboratorium von kei als einem japanischen jungen Forscher(Fach:Pädagogik Sozialarbeit Hermeneutik) und einem Lehrer von Deutsch. Blick auf Ergebnis eines täglichen Studiumsbitte. Außerdem, bitte verstehen Sie, daß es Humor ist, daß dieser blog viel ramen-Artikel hat. Danke!  kei.

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→次回は、2017年4月22日(土)16:00~です!

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千座の岩屋@東神奈川 ニュータンタンメンの進化系?の黒豚魚介タンタンメン!

2017-04-26 00:09:15 | 神奈川

「らぁめん夢」を出た後、もう一軒行けるな、と判断しまして…

まぁ、月曜日は、お仕事の後のラーメンツアーですからね。

(とはいえ、今は二杯でMAXだな…汗)

らぁめん夢の近くに、ちょっときになるお店があったんです。

それが、、、

千座の岩屋

というお店でした。

千座の岩屋といえば、まずは種子島の洞窟が思い浮かびます

こちらのお店は、2006年創業ということなので、11年の歩みがあります。

僕の定義だと、「中堅店」ですね。

中堅店のラーメンは美味しい、という定説はここでも通用するか!?

メニューはこんな感じです。

黒豚とんこつラーメンが主みたいです。

で、、、

その中で、一際目立っていたのが、、、

これです!

そう、「タンタンメン」。

横浜~川崎でタンタンメンと言えば、「イソゲン系」のあのタンタンメン。

石神さんも認めた地ラーメン、

川崎ニュータンタンメン

であります!

しかし、いわゆるイソゲン系の直営店とか、インスパイア店ではなさそう。

そうではなくて、ニュータンタンメンの進化系?とも言うべきタンタンメンみたいでした。

なんといっても、

豚骨×魚介のタンタンメン

ですからね!

これには、テンションが上がりました。

ジャジャーン!!

こちらが、千座の岩屋のタンタンメンです!!

ひゃー、美味しそう!!

まず、確実に、従来の陳さん風の担担麺とは異なります

また、勝浦タンタンメンとも明らかに異なります。

川崎ニュータンタンメンらしく、卵とじになっています。

挽肉がいっぱい入っているのは、他のタンタンメンと同様。

ニンニクの風味も強くて、ジャンク感もたっぷり。

辣油の辛さだけでなく、複雑な辛さを感じます。

その上で、魚介のいい香りも立ち込めてきます。

こりゃ、旨い。

強いていうなれば、また千葉人的にいうなれば、

MASTERPIECEのタンタンメンを川崎風にした感じ!?

MASTERPIECEほどスタイリッシュではありませんが、、、

ニュータンタンメンを更に「当世風」にした印象はあります。

何にしても、11年間営業してきたお店なだけに、土台がしっかりしている気がしました。

もう、ビックリ!!

麺はこんな感じです。

それほど印象に残るような麺ではなかったけど、

もっちりしていて、程よく弾力性があって、よかったです。

違和感なく、最後まで食べられました。

量も適量だし、いい感じでした。

チャーシュー等はありませんでした。

挽肉はいっぱい、どっさりでした♪

***

千葉に、勝浦タンタンメン+アリランラーメンがあり、

神奈川には、ニュータンタンメンイソゲンがあり、、、

ラーメン文化においては、神奈川と千葉は対等に戦っている気がします。

もちろん、横浜家系ラーメンを考えれば、神奈川の方が圧倒的に強い気もしますが…

でも、ローカルラーメンという点では、互角に戦えているかな!?、と。

こっちには、神奈川淡麗系やサンマーメンなんかもありますけど、

千葉にも、竹岡ラーメンがあり、我孫子カレーラーメンがあり、船橋ソースラーメンがあり…

地ラーメンの多様性という点では、いい勝負になっていると思います。

しかし…

やっぱり家系ラーメン文化を考えると、神奈川はやはり強いです。

なんてったって、「横浜家系」ですからね。横浜が首都圏のラーメン界を支配したわけで…

特にこの数年、横浜家系ラーメンブームともいうべき現象が起きていて、、、

首都圏のラーメン界は、家系(風)ラーメンに全面支配されたと言っても過言じゃない。

けど、ここ横浜では、ニュータンタンメンムーブメントみたいなものがあって、

あちこちで、このニュータンタンメン(インスパイア含む)が出されています。

この辺りも、しっかり押さえていきたいなぁと思います。

素直に、また来たいなぁって思ういいお店でした!!

寡黙な店主さん(!?)も素敵でした♪

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[V-CLASSIC] Tinker Bell / An Evanescent Peaceful Sleep 90年代テイスト満載!

2017-04-25 08:48:08 | Visual-Kei/J-ROCK

歴史に、「もし」はない。

それでも、「もし」を考えてしまうのが、ロゴスをもった人間だ。

Visual系の世界においても、「もしかしたら…」というバンドは少なくない。

もしGLAYの前に、MASCHERAがデビューしていたら?

もしDIE IN CRIESが大ブレイクしていたら…

もしかしたら、あのバンドも売れていたのでは?

もしかしたら、あのバンドはダメだったかも!?

今回ご紹介するTinker Bellは、「もしかしたら」のバンドの一つだった。

バンド名にまず、華があった。

Tinker Bell

ですよ。

カッコよくないですか?!

妖精ですよね。

バンドって、ある種、バンド名で決まっちゃうようなもので…

売れてるバンドの名前はそれも個性的でカッコいい。

最初、LUNACYって聴いた時、なんだなんだ!?って思いましたし、

黒夢やLA'rc en cielも、バンド名に華がありました。

Tinker Bellも、当時、とても印象的なバンド名で、輝いていました。 

メンバーはこんな感じでした。

ボーカルの名前は、MADOKA。

男性ですよ(苦笑)

MADOKAを名前にするかー!?って驚いた記憶もあります。

***

An Evanescent Peaceful Sleepは、3曲+1曲入りのミニアルバムでした。

1998年の作品で、当時のヴィジュアル系の世界観や雰囲気がぎゅっと詰まっています。

Tinker Bellは、MADOKAの甘いVOICEとわりとテクニカルなツインギターが特徴的。

この作品に限っては、初期ラクリマ・クリスティ、デビュー時のラルクに似た感じかな。若干、SHAZNAみたいな感じも… 

今のヴィジュアル系とは全くもって全然違うのが、なんか不思議…。

①のHIDE and SEEKは、「かくれんぼ」がテーマとなった妖艶でメロウな曲。妖しさと暗さがどーんと押し寄せてくる感じで、空前のヴィジュアル系ブームの最中のバンドだったことが窺い知れます。ギターのリフは、若干初期MASCHERAみたいな感じで、面白いです。ラクリマ×マスケラ×LUNACYって感じ!?

②のこもれびは、ラクリマというよりは、当時のラルクに似た感じの曲です。イントロのギターだけだと、ラルクの曲か!?って思うほど。ただ、こういう曲は、ボーカルの歌唱力や表現力がめちゃめちゃ問われるので、若干、表現しきれてない気もしなくもない。当時のラルクも得意としていたボサノバ調の楽曲で、リムショットが印象的。

③のWinding Staircaseは、イントロからして、なんとも妖しげ。今井さんが弾きそうなノイジーなギターに、SUGIZOが弾きそうな退廃的なリフが乗っかります。このイントロ、覚えてるなぁ。曲自体は、デカダン系というか、ポジパン系で、暗いです(苦笑)。でも、この曲も若干ボサノバのリズムを取り入れていますね。サビは、まさに90年代王道のヴィジュアル系ソングに大変化します。ギターの音が今と全然違うんだなぁ。クリアな音も歪んだ音も、今と全然違う。弾き方も違いますね。ゴリゴリのリフは一切ありません。

一応、クレジット上は、この三曲のみの収録なのですが、、、

当時のヴィジュアル系バンドって、「シークレットトラック」をCDにしけこませて、ファンを驚かせ、楽しんでいました。色んなやり方がありましたよね。CDをコンポに入れると、3曲なはずなのに、99曲になっていたり。あるいは、10曲入りのアルバムの10曲目の曲が終わっても、終わらない。で、10分くらい過ぎたら、突然曲が始まる、みたいな。

今のヴィジュアル系バンドのCDには、そういうのってないんじゃないかな!? 「おお!」がない。

この3曲入りのアルバムは、3曲目が終わった後、すぐに4曲目が再生されます。

それが、タイトルでもある④An Evanescent Peaceful Sleepでした。この曲、大好きだったなぁ。打ち込みのダークな曲に、切ないアコギが不気味に鳴り響く。美しさと儚さと退廃感が半端ない「どんより系」の曲になっていました。今のヴィジュアル系バンドに比べると、音圧こそ弱いものの、はるかに雰囲気やイメージを大事にしていた気がします。

速い曲や重い曲に関しては、今の方がずっとスピーディーでヘビーになっています。けど、雰囲気や退廃感や妖しさや妖艶さ、つまり、「イメージ感」でいうと、90年代の方がはるかに優れていたように思います。当時のラルクも、そういう「雰囲気」を全面に押し出すバンドだったし、初期のラクリマもそうでした。

***

この作品は、なかなか入手困難だと思いますが、是非一度聴いてもらいたいなぁ。

特に今、ヴィジュアル系バンドをやっている人には、聴いてもらいたい。

多分、色んな「ヒント」が隠れているんじゃないかな!?

「手詰まり感」を感じたら、「過去にさかのぼる」。

今に囚われていないで、歴史的地平に手を伸ばしてみる。

そうすることで、「地平の融合」が起こり、新たなやり方が見つかるかも!?

そうやって、人類は発展してきたんですよね。解釈学的には(苦笑)。

この作品は、過去と現在の間の「溝」がはっきりと見えて、勉強になりそうです。

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らぁめん夢@東神奈川 注射器が出てくる謎のラーメン店はあの名店出身だった!

2017-04-25 00:04:19 | 神奈川

神奈川ラーメン巡りの日々が始まっています(苦笑)。

本当は非常勤の講義なんだけど、、、

心の中は、「神奈川のラーメン~♪」と、心躍っています♪

非常勤の方は、ちょい久々ということもあって、なかなか苦労しています(汗)

今後、どうなることやら…

で、、、

講義が終われば、ラー活、ラー活♪

ホントは「地球の中華そば」に行こうかと思っていたのですが、定休日ということで…

東神奈川駅近くにあるユニークなお店、

らぁめん夢

に向かいました。

このお店は、このエリアの超人気店ですよね。

既にリサーチ済み♪

まずは、このお店を見つけるのに要注意。

油断していると、通り過ぎます(苦笑)

僕も一度通り過ぎました(汗)

店内は、かなり狭いです。めちゃめちゃ狭いです。

L字カウンター席のみで、6人~7人で満席になるかな!?

そこに、次々に人が集まってきます。

実力派人気ラーメン店なのが窺われます。

このお店の店主さんは、もともと、、、

僕もかつて大好きだった「白河手打ち中華そば一番いちばん」で修業された方だとか…。

僕は、梅ヶ丘の「一番・胤暢番時代」に、よく行っていましたねー。

その後、町田に移転したんですよね…(;;)

おばあちゃんが生きていた頃、その帰りに何度か行きましたね。

しかし、こちらの「らぉめん夢(ムー)」、噂によると、、、

なんとなんと、、、

注射器

を出してくるんですって!!!

注射器ですよ、、、汗

怪し過ぎる、、、

でも…

神奈川の名店、「能登山」では、昔、注射器でダシを卵に入れてましたし…

注射器文化(なんやそれ…汗)は、あったのでしょう。

なんとも、「煮干し油」が注射器に入っているんだとか…

もう、そりゃ、テンションMAXですよ。

メニューです!

シンプルですねー。

どうも、「わんたんらーめん」(950円)が人気みたいなので、、、

ドキドキ。

(店主さんはとても寡黙な感じで、一人静かに集中してラーメンを作っています)

ジャジャーン!!!

こちらが、「らぁめん夢」のわんたんらーめんです!!

凄いヴィジュアルだ、、、汗

豪華過ぎる、、、というか、、、なんというか…

うっとりする綺麗なラーメンでありますこと、、、

zoom up!

ひゃー、凄い。。。

見事に美しい醤油ラーメンだ。

で、スープを飲むと、、、

「うわ~、なんじゃ、こりゃ!?」、、、と。

いわゆる白河ラーメン、ないしは「一番いちばん」とは微妙に違うような…

神奈川淡麗系のラーメンと一番いちばんのラーメンが融合した感じ!?

極上の淡麗醤油ラーメンがここにありました!(という感じですかね)

こりゃ、そりゃ、人気でるわ、、、と。

仕上げの最後に入れていた鶏油(!?)の影響もあり、ですかね。

あっさり系の清湯スープなのに、心地よいファット感がありました。

麺はこんな感じです。

麺も、しっかりしていて、ラーメンを美味しく食べるための麺になっていました。

違和感がないので、あまり意識しないで、最後までぺろりと食べちゃいました。

チャーシューも色んな部位?種類?のものを使っていて、しっかりしていました。

なんか、「一番いちばん」を思い出すようなチャーシューも入っていました。

 

ワンタンも、完璧でしたね。

ワンタンの具もいっぱいでしたし、ワンタンそれ自体もぷりぷりで、、、

さすがはワンタンで人気のお店であります。

煮玉子はこんな感じでした。

ぬかりなし、ですね。

半熟で黄身もトロトロで、とっても素敵でした。

で!!!!

注射器、です!!!

これです。

これを途中でスープにかけるわけですね。

注射の中は煮干しオイル(らしいです)。

いやー、面白いなぁ面白いなぁ。

これを、ちゅーーーーってスープに注入すると、、、

味が見事に、煮干しラーメンに変化しました!!!

まぁ、それだけといえばそれだけなのですが、、、汗

面白かったです。

飛び過ぎにご注意を♪

駅方面から来ると、お店の看板も見えず、本当に通り過ぎてしまいます。

ご注意あれ!

それにしても、見事なラーメンだったなぁ。。。

さすがは神奈川、、、(汗)

これからが楽しみだ☆

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バーデンバーデン@稲毛 2016年度LAST、涙の最終バーデンバーデン(;;)

2017-04-24 19:45:21 | 千葉市 稲毛区

過ぎゆく時は早いです、、、(;;)

どんどん内的な時間のスピードは上がっているように思えてならない。

10代の頃は1年が異常に長く感じたけど、今は違う。

1年があっという間。あっという間すぎて、このスピードに心がついていかない。

なんなんだろう…。

***

2016年度もあっという間に過ぎ去ってしまった。

そして、ドイツ語のメンバーもみんな社会に飛び立っていった。

恐ろしいほどのスピードで、みんな、消えていった(;;)。

残された僕は、また慌ただしい新学期に追われている。

もちろん、心はついていってない。。。

(そして、レポもついていっていない、、苦笑)

去ってしまった学生たちを思い出しながら、レポを書こう。

バーデンバーデンは、創作欧州料理のお店。

とはいえ、ベースは「ドイツレストラン」。

ドイツ料理といえば、やはり「ソーセージ」。

ドイツ語だと、Würst。

このWürstの発音が難しい。ヴゥーrスt…

ドイツ語で「ソーセージ」と言えれば、それだけでとりあえず…

食べられます(苦笑)

続いて、バーデンバーデンオリジナルのシュニッツェル。

Schnitzelも、やはり発音は難しい。

ドイツ語が分からない人だと、どう読むんだろう。スクニツゼル?!

ここのシュニッツェルは、ドイツ~オーストリアのとはかなり違います。

なんというか、「よりドイツっぽい」「よりオーストリアっぽい」というか。

本場のシュニッツェルは、もっとシンプルで、味のないうすべったいカツレツというか。

こちらは、しっかり味がついていて、かつしっとりとしています。

ここでしか味わえない唯一無二のシュニッツェルかな、と。

こちらは…

多分、初めて食べます。

ムール貝、、、です。なんていう料理なんだろう!?

日常、あまりムール貝って食べないから何とも言えないけど、、、

意外と癖がなくて、さらっと頂ける貝でしたね。

マングローブ貝よりは食べやすい(苦笑)

ただ、やっぱり…、貝は苦手だ、、、(;;)

そして、大好物のバーデンバーデンオリジナルのドリア♪

ドリアを死ぬほど愛している僕的には、涙涙の瞬間です。

ああ、これは、誰にもあげずに、一人で全部平らげたい…(無理無理、、、笑)

ホワイトソースもホント美味しくて美味しくて、、、

焦げもほどよくあって、香ばしさもしっかり感じられます。

クライマックスは、ドイツ料理の中でも一番大好きなシュペッツレ!!

シュペッツレは、ドイツ風ヌードル料理。

しかも、バーデンバーデン自家製麺なんですから!!!

このシュペッツレが食べられるのは、ここだけです!!

オリジナルのソースも抜群に破格的に美味しいです。

毎度毎度、このソースはどうやって作っているんだ!?と悩ませられます。。。

いつもいつも、ありがとうございます(;;)

これ、是非、このブログの読者のみなさまにも食べてもらいたいなぁ、、、

店主の河合さんも、このブログのことは十分に知っているので、

もし興味がある人がいたら、電話で「keiが食べてるシュペッツレが食べたいです!」と言ってください。

多分、、、作ってくれると思います。ただし、要予約ですよ!!

2016年度のドイツ語のメンバー(の一部)と一緒に♪

この人たちで、10代目であります。

ドイツ語クラブも始まってから10年が経ったんですねー。

11年目は、どうなることかな!?

今年度は、学生を連れてドイツに行けたらいいなぁ、、、(切実)

9年目、10年目と、学生をドイツに連れていけなかったから、、、

もちろん、またこちらのバーデンバーデンにもお世話になります!!!

DEAR NEXT!

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満来@新宿 やっぱりここは新宿の名店なり!麺の量が半端ないです(;;)

2017-04-24 00:05:52 | 東京 新宿 中野

先日、新宿に行きました。

日本で最も利用客の多い新宿駅界隈は、常にラーメン激戦区

浮かんでは消え、浮かんでは消え…

寄せてかえす波のように、ラーメン店も立ち現れては消えていきます。

このエリアに住んでいない身としては、この流れには乗れない。

とすれば、新宿の名店の味を楽しむことが最善の策。

僕的には、思い出横丁の「若月」が新宿のオンリーワン店

新宿のラーメン店といえば、僕は真っ先に若月を紹介します。

それから、もう一店、絶対に欠かせないのが、今回ご紹介する

満来

であります!

前回は、2014年12月でした

1年4か月ぶりの訪問となります。

こちらも、新宿を代表する老舗の名店中の名店ですね。

現在は、二代目店主さんが切り盛りされています。

また、このお店のすぐ近くに「らぁめんほりうち」があって、

こちらのお店でも、古き良き「満来」の味が楽しめるようになっています。

メニューです!

今回は、「チャーシューざる」と「納豆ざる」を頂きました。

チャーシューざるは、1350円。尋常じゃないですよね、、、汗

まずは、そのチャーシューざるから!

ジャジャーン!!

来ました来ました、新宿の名所、名物、

チャーシュードカ盛りの超ボリューミーなつけ麺

これを食べ切ってこそ、漢の中の漢!

厚さ1cmを超える分厚いチャーシューがどどーんと入っています。

量的には、もう、半端ないです。

これだけあれば、1250円でも、誰も文句を言うますまい…。

しかし、ここのざる(つけ麺)は、スープも絶品なんです。

いわゆる清湯スープなんですが、シャープでキレキレな味わいです。

どかっと盛られた麺も、ぐんぐんなくなっていきます。

旨さ、しょっぱさが強くて、物足りなさは一切なし。

今の時代にあって、全く色褪せないキレキレのざる(つけ麺)でした。

麺は、もう、文句一つありません。

完璧な麺ですね。

若月と同じく、麺の存在感が圧倒的なお店であります。

東北の麺に近いタイプの麺で、そのルーツはお蕎麦なのかな?と思わされます。

300g以上あるんじゃないか、という麺は、あっという間に消えていきます。

意外と軽い麺なんですよね。

チャーシューは、とにかくぶっとい、分厚いです。

大きくて、分厚くて、お腹パンパンになります。

味的には、薄味?で、パサパサしています。

チャーシューに関しては、質というよりは、量かな!?

好きな人は好きでしょうけど、僕的には、1枚でいいかな!?(汗)

でも、一度はチャレンジしたいメニューですね!

で、、、

ジャジャーン!!

こちらが、「納豆ざる」です!!

僕は、満来の「納豆ざる」が大好きです!!

久々のご対面となりました。いやー、旨い!!

納豆たっぷりの元祖「泡系ラーメン」ですよー。

今、一部のフリークの間で、泡系ラーメンが流行っていますが、、、

こちらのお店では、ずっと昔から泡系納豆つけ麺を出しているじゃないですか!

この納豆ざるも、清湯系スープで、さらっとしています。

麺は、上のチャーシューざると同じですね。

やっぱり旨いです。

この麺、いつまでもいつまでも食べ続けたい麺であります。

この独特なトロトロ感がたまりません。

いつまでも食べ続けたい納豆つけ麺でした(;;)

***

久々の満来。

大満足でした。やっぱり旨いです。

新宿は、それこそ「カオス」で、当たり外れ、というか、、、

外ればかりで、当たりはほとんどない、という印象があります。

地価も高いので、値段が高いだけで、大したことがないお店ばかり、というか(汗)…

こちらのお店も決して安くはないです。

が、この量、ボリューム、質を考えると、満足到来、です。

このサイトを見ると、新宿にも色々といいお店もあるんです

僕も、このサイトに出ているお店はほぼ食べてます。

でも、どこも「新店」か「中堅店」なんですよね。

老舗店がない。あるいは、老舗名店がない。

新宿には、まだまだ老舗の名店の絶品ラーメンってあるはずなんだよなぁ、、、

その辺は、今後、頑張って探していきたいなぁって思います。

今度はいつ来られるかな!?

その日まで、さようなら。

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杉田家@東千葉 やはり本家本元の「家系ラーメン」は絶叫するくらいに旨い!

2017-04-23 11:40:57 | 千葉市 中央区

冬も過ぎ、ようやく愛車キャサリンの季節となりました。

「梨の花」に続いて、、、

2016年10月以来、実に半年ぶりに、

ラーメン杉田家

にやってきました。

紛れもなく、正真正銘のホンモノの家系ラーメンを出すお店です。

家系総本山吉村家の直系の味となっています!

千葉で家系ラーメンを楽しむなら、まずはここ!というお店です。

(あと、末広家、武蔵家、千葉家が有名ですね)

営業時間も長くて、また定休日も月曜のみ。

いつでも美味しいホンモノの家系ラーメンが食べられるんですから!!

 

今回は、お腹ペコペコ×栄養不足だったので、

チャーシューメン(並)+ニンニクの芽+青菜増しで♪

ジャジャーン!!!

来ました来ました!

これが、「本家」「直系」の家系ラーメンですよ。

いやー、儲け主義のニセモノの家系もどきのラーメンとは全然違う!!

違い過ぎる、、、

「普通に美味しい」とか、そういうレベルじゃない。

「ぐわっ!!!」って感じ!?

「ひでぶ~!!」って感じ!?

なんか、ボクサーにボコボコに殴られる感じ!?

本当に美味しい家系ラーメンって、そういう味わいなんですよね。

「普通に美味しい」なんて、余裕ある発言なんてでてくるわけがないんです。

やはり、本家本元の家系ラーメンは絶叫するくらいに旨いんだ、と再確認しました。

ゆえに、「家系もどき」の拝金主義的な家系風(ニセモノ)ラーメン店は許せない…(苦笑)

ラーメン(並)で、670円。やはり、700円以上はありえない…。

(僕個人の見解なので、悪しからず…)

麺はこんな感じです。

やっぱりやっぱり、家系ラーメンに合う麺ってあるんですよね。

なんでもいいってもんじゃない。

こういうわりと太くて、ぷるっとした麺がいいんだ。

チャーシューも、ほんのり燻製っぽい香りがして、ヤバウマでした。

美味しいチャーシューっていうのは、こういうチャーシューなんだよなぁー、と。

ほうれん草は、結石に苦しむ僕にはNGの食材なんだけど、つい…。

ニンニクの芽も、家系ラーメンにはよく合います。

野菜の補充も大事♪

***

うん。

やっぱり、家系ラーメンは、本来的には、叫びたくなるくらいに美味しいラーメンなんです。

そして、誰にでも簡単に作れるわけじゃないんです。

美味しい家系ラーメンは、どこでも食べられるわけじゃない

まず、僕らはそのことを認識すべきかな、と思います。

そして、本来の家系ラーメンは、決して高くない。

「高い家系ラーメン」というのは、「安いフォアグラ」くらい「危険」です(苦笑)

そう考えると、本来の家系ラーメンのお店って、とっても良心的ですよね。

よくぞ、あんなに安い値段で、僕らにラーメンを提供してくれていますよね。

感謝しなきゃって、改めて思いました。

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との山@みつわ台(都賀) 築200年の旧家を活用した素敵なレストランを発見!

2017-04-22 23:18:55 | 千葉市 若葉区

都賀とみつわ台のちょうど間くらいのところに、

なにやら素敵なお蕎麦屋さんがあると聞きまして、、、

向かったのが

との山

というお店でした。

結構、知っている人も多い気もしますが、、、

このエリアで、グルメな人なら知っているはず。

こちらのお店、面白いんです。

入ると、こんな感じで、、、

なんか、日本庭園の中を歩いているような気分。

「え? ここ、本当にお蕎麦屋さんなの!?!?」、と。

少し歩くと、なんだか、すごいお屋敷?が見えてきます。

「なんだなんだ!?!?」。。。

なんか、すごいお屋敷なんですけど、、、

で、お店の正面に辿りつくと、、、

ひゃー、、、、

こりゃ、なんだなんだ!?!?

すんごい建物なんですけど、、、

いったい何年前の建物なんだ!?

まるで、江戸時代にタイムスリップした気分になりました。

入る時も少し、ドキドキします。

ほー。。。

彩り弁当(週替)ですか、、、

いったいどんなお店なんだか、、、

との山の紹介文が入口に書いてありました。

なんとなんと、、、

築200年の旧家

を改装してオープンしたんだとか、、、

築200年って、、、

1815年くらいにできた建物!?

やっぱ、江戸時代!?

ちょっと衝撃なんですけど、、、

でも、なんとも、、、

お蕎麦の提供は終了したそうです。

ずっとお蕎麦を打っていた方が体調を崩してしまったらしく、、、

今後は、お蕎麦ではなく、「うどん」とその他の「料理」で営業を続けるそうです。

ネットでは、「お蕎麦屋さん」として紹介されていますが、

現在は、お蕎麦は提供されていないので、ご注意を!

こちらのお店の一つの大きな特徴がこれ。

築200年の重々しい邸宅にて、ドリンクバー!!

コーヒーも紅茶もジュース類も充実しています。

美しい庭園を見ながら、いくらでも飲み物が楽しめるんです。

お蕎麦を楽しみにしていたのですが、お蕎麦はなし。

でも、もう一つの「ねらい」がありました。

そのねらいとは、、、

豚炙り焼丼です!!

こういうお店の豚丼、、、

いったいどんな丼なんだろう!?

元祖B級グルメマニアとしては、ワクワクしちゃいます。

さらに、チキンカレーに、自家製ミートソースもあったりします。

ピザまでありますねー。

さらに、「うどん」も各種取りそろえられています。

鶏南蛮、福豚のハリハリうどんは、気になりますねー。

さて、、、

ジャジャーン!!

こちらが、「豚炙り焼丼セット」(1350円)です!

豚炙り焼丼に、サラダとミニうどんが付いています。

セットだと、1350円でも、「高いなぁ」とは思わないんですよね。

不思議なことに。。。

zoom up!

こちらが、との山の豚炙り焼丼であります。

いやー、なんか、贅沢な感じ♡

ラーメン屋さんの豚丼とは少し違う感じ!?

味がジャンクじゃなくて、落ち着いた味わい、というか。

お肉も結構厚みがあって、食べごたえもよかったです。

少しリッチな豚丼♪という感じでした。

サラダは、見た目的には、思いっきり洋風な感じだったかな!?

彩り鮮やかで、おしゃれなサラダでした。

味は、さっぱりしたほんのり酸味のある味で、手作りの味わいになっていました。

この素朴な感じがいいなぁ。。。

で、うどんです。

あまり、普段うどんを食べない僕には、なんか新鮮でした。

中華麺よりも、はるかにライトというかなんというか。。。

うどんの麺としては、わりとオーソドックスな麺だったかな!?

ダシはさすが!という感じでした。

うどんとお蕎麦のつゆの違いがよく分からないんだよなぁ、、、

で、こちらが、おススメの「冷やし山菜」です!

こちらは、かつお節と山菜と大根おろしが印象的なうどんでした。

もちろん冷たい麺に、冷たいタレです。

ラーメンフリーク的には、とてつもなく優しい味わい。

こんなに優しい味わいでよいのか!?と思うほど。

zoom up!

山菜がなんとも、美味しいですねー。

かつお節のおかげで、和風感がかなり増しています。

わさびを入れると、そこに刺激が加わり、いい感じになりますねー。

いやー、新鮮だわ~!!

で、こちらが、「せいろ」です!!

850円と少し高いですが、ドリンクバー付きなので、これはこれでよいのかな?!、と。

プリプリっとした麺を、旨みの強いタレでズルズルと食べるうどん。

たまには、こういうのもイイですね~!

麺は、こんな感じです。

なかなかの量であります。。。

素朴な麺だなぁ、という印象が残りました。

きっと、それがいいんだろうな、このお店の場合。

シーザーサラダです。

こっちは、思いきり、欧風のサラダになっていました。

もう、なんでもあり!っていう感じで、、、

こういう和洋カオスな感じ、僕は好きですね。

食後のデザート・甘味も色々とありました。

こちらも、完璧に和洋折衷型のデザートですね(苦笑)

との山。

とても面白くて、ユニークなお店でした。

このお店の近くには、なんと「乗馬クラブ」もあったんです。

馬がいっぱい走っていました。

こういうことをしている人もいるんだー!?、と目が点でした。

都賀界隈で、落ち着いて、食べながらお話したい人向けのお店ですね。

よろしければ是非!!!!

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吉野家@天台 ニンニク炸裂!「豚スタミナ丼」はパンチある豚丼でした!

2017-04-22 09:01:42 | 千葉市 稲毛区

いつからだろう。。。

「スタミナ~」というメニュー名に惹かれるようになったのは…

ラーメンの食べ歩きをした頃は、「スタミナ~」と聞くと敬遠していたと思う。

でも、徐々に、「スタミナ~」という言葉に惹かれるようになっていきました。

まぁ、「スタミナラーメン」に惹かれただけなんですけどね(苦笑)

とはいえ、別に「スタミナ」を付けたいとか、そう思ったわけじゃなくて…

「スタミナラーメンって、『当たり』が多いなぁ」って思うに至り…。

津々浦々のスタミナラーメンを食べてきました。

***

この度、なんと、吉野家でも「豚スタミナ丼」が登場したのです。

大好きな吉野家で、スタミナ丼、、、

そりゃ、気になるわけですよ。

いったいどんなスタミナ丼なんだろう!?って。

これです!

豚スタミナ丼、並盛450円。

豚スタミナ定食というのもありました。

僕はなんといっても「丼」が好き♪

というわけで、豚スタミナ丼をセット付きでお願いしました。

ジャジャーン!

来ました来ました。

「うわー、いつもと違う光景だあ~♪」と、テンションはMAX。

生卵は別皿になっていて、黄身だけを取り出せるようになっています。

豚丼も、いつもと違うのが一瞬で分かります。

これです!

タレの色がとても印象的でした。

いつもの牛丼や豚丼とは異なることが分かります。

一口食べると、

「うおー! ニンニク炸裂!」

って感じで、、、

かなりキツい味わいになっています。

攻撃的です。

パンチ炸裂!

見た目じゃ分からないと思いますが、かなり強烈です。

通常の牛丼や豚丼がいかに「やさしい味わい」かが分かるかと思います。

ただ、不思議なことに、あまりご飯が進まなかったなぁ。。。

お味はいいんだけど、ご飯との相性はどうなんろう!?、と。

生卵の黄身を投入すると、こんなヴィジュアルになります。

これは、もう、、、ハートどっきゅん♪ですね。

味的には、黄身を入れても、ほとんど変わらず。

とてつもなくパワフルな豚丼でした!

いやー、、、、

面白かった♪

これは、日々食べる丼というより、、、

たま~に、刺激が欲しいときに、食べたいメニューかな!?

元気な時じゃないと食べられないかも!?、、、

それくらいパワフルでした!

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梨の花@東千葉 現在のこってりの定番は「牡蠣醤油背脂ラーメン」!

2017-04-22 00:30:38 | あてどなき日々(日記)

ですねー!!!

春ですよー!!!

春になると、僕が目指す先はただ一つ、

千葉最狂の悪魔のラーメン店(だった)、

梨の花

でありますよー!!!

車のない僕には、極暑の夏と激寒の冬には来られないお店です。

前回来たのは、2016年11月でした

およそ5カ月ぶりの再訪となります。

が、梨の花とはもう長い長いお付き合いなので、、、

いつもの感じで向かいました。愛車キャサリンで♪

早いもので、梨の花が八街の沖交差点に現れたのが今から10年前。

梨の花の歴史も、もう10年なんです。

立派な「中堅店」ですね。

八街時代からのファンとしては、これからもただただ通うのみ☆

メニュー(お昼バージョン)です。

今年は、10周年ということで、もう一度梨の花の全メニューを制覇するぞ、と。

そう、心に決めました(苦笑)

(できるかどうかは分からないけれど、、、)

左上の法則に従い、こってりの「牡蠣醤油 背脂ラーメン」を♪

ジャジャーン!

こちらが、梨の花(昼)のこってりの定番、「牡蠣醤油 背脂ラーメン」です!

うーん、無駄が一切ないシンプルな背脂醤油ラーメンですよ。

スープは、牡蠣醤油×ガラスープ×背脂のミックス系。

もう、絶妙なバランスの上に成り立つスープの美味しさですね。

甘さもあり、旨みもあり、しょっぱさもあり、、、

このバランス感は、さすが千葉の人気店!というだけあります。

かつては、「横浜ラーメン」が定番でしたが、今は違います。

「背脂」を基調とした「絶妙なバランスのラーメン」を提供しているんです。

麺はこんな感じです。

細くて、わりと固いタイプのポキポキ麺でした。

この麺、京都の有名な製麺所の麺かと思われますが、、、

これがとにかくスープによく合うんです。

チャーシューもやわやわでトロトロ。

のりもデフォで結構多く入っています。

それから、、、

アツシ君特製の韮醤油を使った豚しゃぶ御飯があったので、、、

これまた、なんとも魅力的な名前なんだか、、、

ひゃー!!!

韮が乗った豚丼ですよー!!!!

個人店が提供する手作りのミニ丼、これがダメなわけがありません。

いわゆるチェーン店にはない、素朴だけどシンプルに美味しいミニ豚丼になっていました。

あー、これは、もう、、、

幸せだ、、、としか、言いようがありません。

あっという間に、ペロリと平らげてしまいました。。。(;´・ω・)

(ちなみに、ご飯は少な目でお願いしました)

***

梨の花(昼)の定番ラーメン、

さすがは梨の花、でした。

絶妙なバランスの上に成り立つ背脂醤油ラーメン。。

参りました…

今年は、梨の花のアニバーサリーの年でもあります。

みなさんも是非、梨の花に行ってみてくださいねー。

今の梨の花は、どこまでも輝いていますよ♪

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