Dr.keiの研究室2−Contemplation of the B.L.U.E-

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2020-03-04 19:02:28 | あてどなき日々(日記)

−きっと誰もが楽しく生きられる・・はず-

Welcome to Dr.keiの研究室2
【contents:Philosophy,Education,Welfare,Ramen,Tusk,Visual-kei,German+Dialy】
 

    

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本ブログにお越し頂き誠にありがとうございます!こちらは、若輩教師/研究者(教育学・社会福祉学・解釈学)のkeiによる気ままなバーチャル研究室でございます。日々の研究の成果をご覧くださいませ。なお研究室なのにラーメン記事が多いのは気のせいですのでご了承ください。
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中華 龍之介@作草部 祝再開1周年!硬派でぶれない地元で人気のお店!

2014-04-19 16:26:40 | 千葉市 若葉区 稲毛区

久々に、龍之介に行きました。

むっちゃ、久しぶり!

2009年7月ぶり、という、、、汗

約5年ぶり、、、って、、、汗

http://blog.goo.ne.jp/sehensucht/e/05b309eb40ab60abf45219881866019c

この間にも、何度か来てはいるのですが、お休みだったり、休業していたりして、ご無沙汰していました。

思えば、これまでの10年で、本当にたくさんの学生とここに来ましたねー。

当時はまだ20代でした。。。

さて、メニューです。

 

ちなみに、5年前のメニューはこちら

「あいかわらず」といえば、あいかわらず。

何気に魅力的なメニューがいっぱいなんです。

今回は、基本に戻って。

 

ラーメン!、といきたいところですが、ちょっとお肉モードだったので、チャーシューメンを♪

基本中の基本のラーメンのお味、という感じですかね。

これがラーメンでしょ!?っていう。

そんな信念が伝わってきます。

正直、ラーメン業界の潮流をひっくり返すようなラーメンとは真逆のラーメンではあります。

きっと、誰が食べても、「ああ、普通のラーメンだな」と思うと思います。

流行りの淡麗系ともほど遠く、ごく普通の当り前のオーソドックスなあっさり醤油ラーメンそのものです。

でも、今となっては、実はこういうラーメン自体が珍しくなってきている、とも言えなくもない。

守りたい味、になりつつあるのかも?!

そんな感じでした。

あと、チャーシューの味が結構濃い目で、強烈でした。 

そして、僕的に、ずっとイチオシの「ネギつけめん」です。

なんか見た目的に、前より華やかになっている気がするんですけど。。。

つけスープの器が変わったからかな?!

昔の姿

なんか、ますます迫力が増しているような。

これは、ホント、すごいですよ。

突き抜けていますからね。

スープも、しつこくないし、くどくないですが、結構濃厚です。

濃厚っていうか、なんていうんだろうなー。パンチがある、というか。

他に類を見ないつけめんなだけに、何とも言えません。

このつけめんはもっともっと評価されていいと思うし、話題になってもいいと思う。

っていっても、このお店は、無敵の人気を誇っているので、余計なお世話なんですけど。。。

辛ネギが入っているので、徐々に刺激的になっていくのもまた魅力かな?!

で、こちらが、オリジナルのゴマからしラーメンです。

担々麺に限りなく近い龍之介オリジナルの辛ラーメンです。

とはいえ、こちらには激辛ラーメンもあるので、まだまだ序の口ですが。

何気に、このからしラーメンもまた、強烈な個性をもっています。

でも、あれかな。普通に食べたら、「担々麺だなぁ」って思うかな?!

是非、味わってもらいたいですね。

色々と意見が分かれそうです。

***

相変わらずの龍之介でした。

何も変わらず!といったところか。

メニューは若干変わっていますが、メインは不動、ですかね。

寡黙+硬派+イケメンな店主さんも健在でした。

そして、相変わらずの人気でした。

目の前にはこんな人たちがいました(笑)

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ショップ化する学校、無力化する教師。

2014-04-18 23:44:56 | 教育と保育と福祉

 

今、公教育を担う「学校」が、本当に窮地に立たされている。

これまでの教育の歴史を考えても、かつて一度も遭遇したことのない危機的状況にある、と言っても過言じゃないかもしれない。

簡単に言えば、今、学校は、「公共教育施設」から、「サービス施設」になり下がろうとしている。

今や、「教師」は、ショップの店員状態。お客様は、子どもではなく、親(あるいは親子)。

これは二つの意味で、大きな問題がある。

一つは、「お客様」に対して、店員である教師は逆らうことはできず、お客様の顔色をうかがいながら、日々の教育活動を行わなければならない、という問題だ。お客様が望むことを、サービスとして提供しなければならない。サービスである以上、お客様の「満足」を提供しなければならない。怒ることも許されないし、何かお客様から文句を言われたら、謝罪するしかない。謝罪することは、店員である以上、必然であろう。

それより深刻な問題がある。

それは、教師はもはや子どもに対する教育ができず、虚無感に包まれ、子どもを放置することになり、その結果、一見ソフトに見える教育活動だけれど、冷血で、ドライで、ビジネスライクで、深い関係性のない教育活動が展開されてしまう、という問題である。

政治的にも、どんどん一教師の自律性ははぎとられていき、「とにかく問題を起こさないこと」だけに終始してしまうことになる。お客様の顔色をうかがい、また、オーナー(校長〜教育委員会〜国家)の意向にただただ追従するだけになりつつある。

教師の自律性や主体性が失われるということは、そういう人間に、自分の大切な子を託す、ということになる。自律性や主体性をもたぬ教師に、いったいどんな教育ができるというのか。

他律(校長〜教育委員会〜国家)に屈した教師は、問題を起こすまい、そして命令にただ従えばよい、と考える。そこに、もはや「教育愛」はない。ルーティンワーク化され、ただ与えられた任務を無感情にこなすだけである。いってみれば、ロボット化、ということだ。

実際に、現場の教師や保育士たちは、研修と称して、接客サービスの指導を外部の人間から受けている。「クレーム処理能力の向上」が目指されている。こうした研修は、「教師の教育力」を向上させるものではなく、「店員としての基本的態度」を身につけさせるものであり、それこそ、教師の自律性や主体性や自信や自尊心を破壊させるものであり、ますます硬直した教育実践が展開されることになってしまうだろう。

これは、僕だけの意見ではない。

***

現在、店頭に出ている「現代思想」4月号に、とても興味深い論文が掲載されていた。

赤田圭亮さんという方が書いた「『いびつ』な学校に臨んで」、という論文(というか記事)だ。

この論文は、2012年9月に起こったとある事件を事例にしながら、今日の学校の危機的状況を伝えるものだった。

その事件とはこちら


 横浜市教委は27日、女子生徒の体を触り不快感を抱かせたとして、市立中学の40代の男性教諭を減給10分の1(3カ月)の懲戒処分に[…]した、と発表した。

 市教委によると、運動部の顧問だった中学校教諭は2012年9月16日から13年9月24日までの間、計3回にわたって熱中症などで具合が悪くなった女子生徒の首や脇、太ももを氷を当てながら手で触るなどした、という。

 周囲にいた女子部員が女性教諭に相談し発覚。教諭は「救護措置のために触ったが、生徒に嫌な思いをさせたのは申し訳なかった」などと話しているという。


この事件は、僕もうっすらと覚えている。これを読んだとき、「あー、またそういう事件か…」と思って、読み流した。

今、この文章を読んでも、数多ある「教師のセクハラ事件」としか読めない。

しかし、赤田さんの文章を読むと、全然違う事件だったんだということが分かる。

倒れた女子生徒は、「熱中症」ではなく、「過呼吸」(「熱中症」である可能性も含めつつ)。しかも、「手で触る」というのも、対応マニュアルにそった的確な措置だった。

上の運動部顧問の教師は、弁明することすら許されず、その後最後まで担任クラスに戻ることができなかった。校長らも、女子生徒とその親の「証言」を鵜呑みにし、いわば「お前がやったんだろう。白状しろ」的な、悪質な事情聴取を繰り返し、その「罪」を「白状」させた。(その後、無実を主張し、戦ったけれど、結局は最後まで戻れず)。

赤田さんは、この教師に最後まで寄り添い、共に戦った。

そんな赤田さんは、今日の学校教育について、次のように語っている。


 …実のところ強く気にかかるのは、今私たち教員が行っている教育という労働が、あたかも「聖職サービス業」のようになりつつあることだ。…

 …学校は、コンビニやファミレスのように、顧客へのサービスを提供する機関となりつつある。保護者や児童・生徒は、より付加価値のあるサービスを学校に求めてくるし、学校もまた児童・生徒、保護者に対して、クレームを恐れ、とりあえず謝っておこう的な対応に終始するようになっている。この「事件」でも、管理職は、教員のアイデンティティであるその指導の内実を問わずに、顧客のクレームをそのまま受け取り、処分へと向かった。

 …今、多くの学校で、教員が自信をもって児童・生徒に向かえない大きな理由は、自らのアイデンティティが、学校の中で認められないことだ、と私は考えている。

(現代思想、2014.4.p.108)


この文章は、まさに見事に現在の学校の状況の証言となっている、と思った。

学校現場は、もう、顧客、つまり親や子のクレームを恐れて、子どもたちとまともに向き合えなくなってきている。

教師たちは、子どもたちと向き合うことを放棄し出している(のかもしれない)。

親が、学校に対して、無理難題、無茶な要求、過剰な反応・攻撃、そういうものを与えれば与えるほど、教育の質はどんどん下がっていく。「店員さん」になってしまえば、もう余計なこと(不快を生み出す指導や教育)はしなくなる。頑張って言えることは、「この教育内容が現在人気ですよ」、「この教育内容が、お客様にはぴったりですよ」、というセリフくらいだろう。もちろん教師がその「教育内容」を認めたわけじゃない。不特定多数の別の人間集団に受け入れられていますよ、という程度のこと。

そうなってしまっていいのだろうか。

学校というのは、親からしてみれば、「子どもを必ず行かせなければならない場所」である。自分たちがそれまでたくさんの時間と愛情をかけて育ててきた大切な大切な子どもだ。そんなかけがえのない大切な子どもを、そういう場所に何年ものあいだ、通わせてよいのだろうか。

覇気もなく、やる気もなく、自律性もなく、ただ上の言うことに従って、自分たちの顔色をうかがって、最低限度のことしかやらない先生のクラスに、そんな我が子を入れてよいのだろうか。

学校は、お店ではなく、必ず行かせなければならない場所だ。それを親が怠れば、法律違反である。学校は、通うことが義務化されている場所であり、行っても行かなくてもよい「お店」とは、根本的に違っている。

でも、時代の流れには逆らえない。

学校は今や、恐ろしいほどのスピードで、ヒエラルキー構造に巻き込まれ、どうにもこうにも動けなくなりつつある。そうした傾向を作っているのは、もちろん国家でもあるのだけれど、実際には、親、子たちでもあるのである。

学校と親の関係性が問われてもいるだろう。

 

 

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つじ田奥の院@飯田橋 あのつじ田があのラーメンの味(オトナ様味)を都内で見事に再現!

2014-04-18 13:32:11 | 東京 中央 港 千代田

「大人のゼイタク、オトナ様味」

遂に出ましたよ〜。

こういうお店♪

若者向けじゃない、落ち着いた感じの新店!!

こういうお店、できないかなぁって思っていたのです。落ち着いた雰囲気で、高級感のあるお店。

しかも、一杯2000円とか3000円とかそういう奇抜なラーメンじゃなくて、普通のラーメンで。

現在、ラーメンフリークさんたちの間でも話題になっています♪

場所は飯田橋の「つじ田」の裏手。

隠れ家的なお店になっています。

ね。なんか、シックというか、和的というか。

落ち着いた雰囲気がビンビン伝わってくる外装です。

凝ってますねー。

券売機を見ると、「煮干蕎麦」がメインで、並と上があります。

わー、和風和風!!!

でも、これ、知らない人からすると、「蕎麦屋か!?」って思われそうで。。。

煮干ダシのお蕎麦屋さんと勘違いして入ってきたお客さんのリアクションはいかに?!

お値段も、並で780円。

ちょっと高額ですけど、1000円を超えるわけでもない。

まさに、らーめん好きの大人のちょっとしたゼイタクって感じがしますね。

煮干蕎麦、いったいどんなラーメンなのでしょう?!

  

こちらが、「煮干蕎麦 並」です。

美しいヴィジュアルです。もう、芸術作品って言っていいような(苦笑)。

うっとりさせられます。

で、お味ですが、、、

一口スープを飲んで、「なるほど〜!」、と思いました。

「マニアックなラーメンフリーク」なら、「よくぞ、この味を都内で!」、と喜ぶと思います。

濃厚な煮干しラーメンは、近年の主流ラーメンの一つですが、その本場といえるあの場所のあの味は首都圏で再現できていないなぁ、と思っていました。が、ここにきて、遂に、その味に限りなく近づいたように思いました。

思わず、お店の人に、「このラーメンって、あの町のあのラーメンの味ですよね?」、と尋ねてしまいました。そうしたら、なんとなんと、「そうなんです。強い影響を受けています」、とのことでした。

僕としては、もう大喜びですよ。

あのマニアックなラーメン(その地域のラーメン)が都内で味わえるんですから。

…と、もったいぶっていますが、もったいぶらせてください★

とにかく煮干風味炸裂です。良くも悪くも炸裂です。

苦手な人には、これは無理だろうな、というレベル。食べられないかも?!

でも、好きな人にはたまらない。明らかに「食べ手」を選ぶラーメンといいますか。

さすがは、都心の最も難しいエリアで勝ち続けている「つじ田」ですね。

恐れ入りました。

ちなみに、こちらが「煮干蕎麦 上」です。

上というから、さらに高級なラーメンなのかと思いきや、、、、

いわゆる「特製系」ですね。

トッピングが多くなっているだけでした。

チャーシューが増えて、煮玉子が入る、という。

スープ的には同じです。

サイドメニューもチェック♪

珍しかったので、「ねぎとろ丼」を。

こちらは、普通のねぎとろ丼でした。ラーメン屋さんならでは、というものではありませんでした。

癖の強い煮干ラーメンには、意外といいのかも?!

珍しいミニ丼、ということで。

オトナなラーメン屋さん。

新しいコンセプトかな、と思いました。

アラフォーにさしかかる僕としては、もう少しオトナなラーメン店でもよかったかな、とも。

とてつもなくマニアックなラーメンを、静かで、広々としたところで、ゆったりと食べたい。

なお、このお店自体は、結構狭いです。

あと、BGMが京風でいいんですけど、音量が大きすぎます。オトナ的にはもう少し音量を絞った方が、、、

色んな意味で、突っ込みどころ満載、ですかね。

いいんです。このお店は、きっと、つじ田の「実験店」なのでしょうから。

実験はもっともっとやってほしいです。

答えがないのが、ラーメンの世界ですからね。

だんだん動きが固定化されてきているようで、懸念しています。

もっと、面白くて、驚くようなラーメンに出会いたいんです。

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めっちゃタンメン@目黒 目黒B級グルメ「納豆タンメン」がかなり凄い!破壊力満点!

2014-04-17 01:26:18 | 東京 目黒 世田谷 品川 杉並 大田

なんとも、目黒に、納豆を活用した新たなタンメン専門のお店があると聴き、、、

やってきました。

「めっちゃタンメン」!

納豆のラーメンがあると知れば、行かないわけにはいきません。

これまでのキャリア(?)で僕が一番感動したのが、今は無き池袋のケン・シロー

それから、新宿の佐高の納豆つけラーメン

あと、納豆+味噌ラーメンで有名な盛岡の柳家

さらに、四街道の麺処まるきの納豆味噌ラーメン

でも、まだまだ「納豆ラーメン」は、マイナーなジャンルで、今なお日陰の存在です。

それをブラッシュアップして、しかも目黒の新ご当地?B級グルメ化しようとしているのがこのお店。

わくわくするじゃないですかー。

 

満腹ヘルシーって。

矛盾する二つの言葉が、、、汗

いったいどんな納豆のラーメンなんでしょう?!?!

 

こちらが、目黒名物B級グルメ(?!)の納豆みそタンメンです!

これまた、なんともボリュームたっぷりな、、、汗

二郎クラスの野菜たっぷりラーメンです。

そして、中央には、大きな粒の納豆がたっぷりと、どーんと。

お味も、なかなか斬新で、パワーがあって、濃厚で、野菜の甘みも加わった個性的な味わいです。

こりゃ、クセになりそう。。。 想像以上の美味しさにビックリ!

豚バラ肉と野菜がこれでもか!っていうくらいにいっぱい入っています。

凄いです。。。

これ一杯で、たしかに「満腹」になりますね。

それでいて、「ヘルシーさ」も感じられます。

ラーメンでスタンダードのトッピングはなく、野菜と肉がたっぷり。

そして、、、

この極太の平打ち縮れ麺!!!!

浅草開化楼の麺のようですが、これまた文句なし!!

最初は、フォーの麺にしようとしていたとか。。。

悩みに悩んで、この麺に決まったそうです。

量も半端ないです。ボリュームたっぷり。

納豆と味噌の相性もばっちり。

聞けば、こちらの店主さんはもともと焼肉屋さんを運営していたようで。。。

韓国の料理に、納豆を入れた味噌鍋料理があるんですって。

そこから着想を得たんだとか。

いやー、もう、カンゲキでした。

ありきたりなラーメン店が多い中、よくぞ、ここまで差異化を図れましたね。

ここはまた来たい!って思いました。

ちょっと、なんか怖いけど、、、苦笑

夜は飲み屋さんっぽくなるそうです。

夜に来て、呑みながら、ここでまったりしたいなぁー。。。

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