Dr.keiの研究室2-Contemplation of the B.L.U.E-

■教育/福祉/哲学/恋愛 千葉のラーメン×世界のラーメン VISUAL系×ロック ドイツ/オーストリア/スイス+日記■

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2020-03-04 19:02:28 | あてどなき日々(日記)

-きっと誰もが楽しく生きられる・・はず-

Welcome to Dr.keiの研究室2
【contents:Philosophy,Education,Welfare,Ramen,Tusk,Visual-kei,German+Dialy】
 

    

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本ブログにお越し頂き誠にありがとうございます!こちらは、若輩教師/研究者(教育学・社会福祉学・解釈学)のkeiによる気ままなバーチャル研究室でございます。日々の研究の成果をご覧くださいませ。なお研究室なのにラーメン記事が多いのは気のせいですのでご了承ください。
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頑々坊子@千葉 知っていますか?日曜日だけ実はラーメンが違うことを…!?

2017-03-27 00:19:23 | 千葉市 中央区

はい!

いつもの頑々坊子です!!

でも、いつもとちょっと違うんです!!!

何が違うかというと、、、

日曜日にやってきたんです!!

まぁ、といっても、日曜日に来たことはあるんですけどね、、、

主観的な印象でいうと、平日よりはわりと入りやすい気がしました。

(が、お店を出る時は、ほぼ満席状態でしたが、、、)

頑々の厨房には、新しい若いスタッフも加わっていて、若々しかったです。

(石橋さんがいなかったからかな!?苦笑)

メニューです!

今回は、普通のレギュラーのラーメンを頂きました。

で、あと、辛味噌ラーメンも注文しました。

いつもの頑々のラーメンを想像していたら、、、、

こんなラーメンが出てきました。

ジャジャーン!!!

いつもの頑々じゃない、、、

そう、まさかまさかの、、、

六厘舎スタイル!!!

のりの上に魚粉!!!

「えええ!?!?! 何これ!?」

そうしたら、お店の人から、「日曜日だけ、ちょっと違うんですよー」とのこと。。。

ほへー!?!?

日曜日だけ、ラーメンが六厘舎スタイルに変貌しているんですって、、、

知ってました!?!?

ゆえに!!!

日曜日だけ、頑々坊子のラーメンは「魚介豚骨ラーメン」になるんです。

いつから、そうなのかは分かりませんが、今はそうなっています。

ただでも美味しい頑々のとんこつラーメンですが、

いつもと違うテイストを楽しむことができますよー!!!

麺はこんな感じです。

細いストレート麺ですね。

これもまた、頑々の一つのポイントかな!?

あまり、千葉では見ないタイプの麺になっています。

で、こちらが、「とんこつ辛味噌」です!

見ての通り、「辛い味噌ラーメン」ですね。

でも、あれ!?

僕が前に食べた辛味噌と違う、、、汗

あれれ!?

あ、「辛さ増し」と言うのを忘れてた、、、

辛さ増しにしないと、普通の辛味噌ラーメンのヴィジュアルになるんですね、、、

ヴィジュアル的には普通ですが、美味しい辛い味噌豚骨ラーメンですよ。

でも、やっぱり「辛さ増し」の方が、エンタメ性が高いかな、と。。。

麺は、こんな感じです。

とんこつ醤油と同じ「細いストレート麺」ですね。

このボソボソっとした食感が、僕的にはとてもドキュンです。

辛い味噌ラーメンに、細いストレート麺。

最後まで美味しく(辛さ控え目で)食べることができます。

さすがは、バランス系の王者。。。

***

頑々坊子。

このエリアでは、圧倒的な人気を誇る中堅店かな、と思われます。

このまま、千葉を代表する老舗ラーメン店への道を歩んでほしいなぁと願います。

また、新しいスタッフも増えて、活力ある人気店になっています。

今年は、どんな面白いラーメンを出してくれるかな!?

これからも、僕は頑々を応援します☆

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ラーメンあや@千葉 実に7年半ぶり!噂の「のりマヨラーメン」とは!?

2017-03-26 00:19:54 | 千葉市 中央区

かなりかなりかなりかなり

久々に、

ラーメンあや

に行きました!

いやー、めちゃめちゃ久々だ、、、

前に来たのは、、、、2009年8月、というから、、、

実に、7年半ぶり、という(;´・ω・)

流れる月日の早さに驚かされます。。。

7年以上、来てなかったのか、、、

これだけ食べていると、再訪しなきゃいけないお店も増えていくわけで…

ホント、大変です、、、

7年半ぶり。。。

そういえば、ラーメンあやは、娘さんの名前を店名にする面白いお店なんです。

最初は「二郎インスパイア系」で始まりましたが、徐々に個性的なお店になっていきました。

今は、もう、「ラーメンあや」としかいいようがないお店になっています☆

メニューです。

もう既に「中堅店」となるラーメンあやだけあって、

種類も豊富です。

カレーライスもありました。

今回は、密かに噂の「のりマヨラーメ」(800円)を頂きに来ました!

あと、記憶になかったので、「つけ麺小200g」も頂きます☆

のりマヨラーメン、なんて魅力的な名前なんでしょう!!

いったいどんなラーメンなのか!?

ワクワクしながら待ちます。

ジャジャーン!

こちらが、噂の「のりマヨラーメン」です!!!

凄い、、、、

白いつぶつぶみたいなのが、スープ表面に浮いています。

マヨネーズを入れた白濁白湯スープ、かな!?

で、、、

粉上になったもみのりがのりの上に盛られています

少し息をかけるだけで、のりが宙を舞います。

zoom up!

この「粉のり」がとても印象的でした。

で、味にも大きな影響を与えていました。

マヨネーズが入っているからか、普通の豚骨スープよりも白いです(汗)

なんだ、このラーメンは!?!?

たっぷりののりとマヨネーズの入った不思議な新感覚ラーメン

これは、他にはないラーメンだぞ、、、(;´・ω・)

お味は、微妙に「白湯スープ」っぽい感じです。

クリーミーで、豚骨スープっぽい感じ。

でも、ドロドロ系ではなく、あくまでもマヨネーズ白湯スープという感じ。

それだけでも面白いのに、このラーメン、のりまみれなんです。

のりまみれのラーメンって、それなりにありますが、、、

ここののりらーめんは、かなり美味しい部類に入るのでは!?!、と。

麺はこんな感じです。

粉のりが麺に付着していて、麺を食べるとのりの香ばしい味が感じられます。

まさに「のりラーメン」になっています。

チャーシューも、大きくて薄くて、特徴的なチャーシューになっています。

デフォで、煮玉子も半分付いています。

で、、、

続けて、つけ麺!

こちらも、いわゆる「二郎インスパイア系」の範疇を飛び越えたつけ麺になっています。

(本当は牛すじラーメンを注文したかったんだけど、売り切れていて食べられなかったんです。そうしたら、少しだけ残った牛すじをつけ麺に入れてくださいました。ありがとうございます!!!涙)

ここのつけ麵、かなり僕的に好みかも!?

旨さがつまった濃厚なつけスープが美味しくて、感動しました。

それほど突出しているわけではないですが、食べやすくて程よく濃厚な魚介系スープ。

これなら、いくらでも麺が食べられるかな、と。

そこに、大量の野菜が入り、また、肉厚なチャーシューも入り、、、

あっぱれ!でした。

麺の方には、こんなにトッピングが乗っています。

チャーシューも大きいのが二枚も乗っています。

きざみのり、きざみネギ、メンマ等々。

麺は、ばっちり「太い縮れ麺」です☆

麺の上だけじゃなくて、、、

スープの方にも野菜が入っています。

うーん、もう、幸せ((´∀`*))

スープも、二郎系の要素は薄まり、独自のこってり豚骨醤油味。

程よく濃厚で、食べやすいつけ麺になっています。

この「程よさ」が、今のあやのポイントかな!?

野菜もいっぱい入っているので、さらっと食べられます。

このつけ麺、お世辞抜きで、個性的で、かつ美味しいです。

いやー、独自の路線を築きつつあるなぁ。。。

七年半ぶりのラーメンあやでしたが、、、

めちゃめちゃ感動しました。

今や、中堅の人気ラーメン店。

次から次に、お客さんがやってきていました。

もう、心配することはありませんね。

しっかりと「常連さん」の心をつかんでいることが分かりました。

今こそ、「ラーメンあや」でラーメンを食べる価値があるかな、と。

多分、「あやはご無沙汰だなぁ」って人も多いと思います。

よければ是非、また、あやに行って、今のあやのラーメンに触れてほしいですね。

奥様の対応もとってもいいですよ!!!!

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ラーメンのおいしい喫茶店ばんばん@安房鴨川 え!? エビフライラーメンにオムレツラーメン!?

2017-03-25 00:04:32 | 千葉 外房線

安房鴨川で、とっても素敵なお店を見つけました。

その名も、

ラーメンのおいしい喫茶店ばんばん

です!

素敵な店名でしょ!?!?

しかも、

ラーメンのおいしい喫茶店」って、、、

もう、たまらないじゃないですか!?

らんちばさんも色んな意味で感動しているようでした

…しかし、らんちばさんも僕も、かなり記事の更新が遅れているぞ…(;´・ω・)

メニューです。

もともと「洋食好き」の僕にとっては、もう「神」のようなお店です。

パスタがあって、洋食メニューがずらりとならんで、

さらには、「ドリア」「マカロニグラタン」まである、という、、、

もちろんラーメンも各種あります。

さて、では、何を食べましょうか!?

らんちばさんと激しい議論を交わします。

で、ばんばんラーメンと、厚焼ラーメンを注文することにしました。

ばんばんラーメンは、なんとエビフライ入りなんだとか。

そして、厚焼は、チャーシューなどラーメンの具を入れたオムレツラーメンなんだとか。

洋食とラーメンが優しくkissをした!?

期待度maxです。

喫茶店ですからね。

こんな定番ドリンク等も用意されています。

僕は、熱狂的なコーヒー信者なので、コーヒーを。

らんちばさんは…、らんちばさんのブログを見てください(苦笑)

この人、ラーメンをぺろりと平らげた後に、甘い物もペロリですから。

ホント、凄いお方ですよ、、、(;´・ω・)

じゃ、レポ、行きますよ。

凄いですからね。

天ぷらラーメンよりもぶっとんだ、

エビフライラーメンですよ!!!

ジャジャーン!!!

来ました!

エビフライがどかーんと乗った「ばんばんラーメン」!!

こんがりと揚がったエビフライに、アツアツの唐揚げが乗っています。

ひゃー、凄い凄い!!

そこに、わかめ、メンマ、なると、チャーシュー、玉子が入ります。

なんだ、このカラフルなラーメンは!?!?、と。

zoom up!

スープは、あっさりとした醤油スープ。

シンプルで王道の味わいですが、、、

そこにエビフライと唐揚げの「揚げた香ばしい風味」が漂います。

香味油的な役割を果たしている、というか。

なんてことないシンプルなあっさりスープが実に香ばしく感じられるんです

これは、とても面白い、というか、効果大というか。

揚げラーメンと言ってもいいかもしれない。

エビフライの衣の味のするラーメンというか。

これは、面白い発見でした。

麺はこんな感じです。

うん、こちらは「千葉クオリティー」な感じの麺です。

でも、このエリアだと、こういう麺が「主流」なので仕方ないかな!?

それに、昔の人は、こういう麺を食べてたわけで、、、

このお店の客層を考えると、こういう麺がBESTなんだろうな。

麺って、難しいっす、、、

で、エビフライ♡

エビフライを超える料理があったら教えてください(苦笑)

エビフライは、もう日本の心ですよ。

(きっと教科書検定をしたら、エビフライで引っかかるんだろうけど…苦笑)

欧州のレストランで、日本のエビフライはまず見ないもんなぁ。

(それに近い海老のフライはあるけれど、、、)

天ぷらラーメンも美味しいけど、エビフライラーメンも素敵です。

うーん、ラーメンの可能性はやっぱりやっぱり無限大なんだなぁ、と。

最近のラーメンとは、対極的にあるラーメンだろう。。。

イマドキのお店ほどの「おいしさ」はないかもしれない。。。

けど、イマドキのお店にはない「面白さ」がある。

ラーメンって、もっともっと面白い食べ物なはず。

僕的には、こういうラーメンともっともっと出会いたいんです。うん。

欲を言えば、エビフライに「タルタルソース」がかかっていたら、最高だったかな、と。

で、こちらが「厚焼ラーメン」です。

googleで検索しても、厚焼ラーメンを出しているお店はなさそうです。

唯一無二のラーメンがここにある!!(苦笑)

この「厚焼」をどう解釈するかにもよりますが、、、

僕的には、「ラーメンにオムレツが入っちゃった!」系。

オムレツラーメンなんて、、、聴いたことも食べたこともない。

滋賀県にオムレツを乗せたラーメンを出しているお店がありますね

渋谷の武骨外伝でも限定で「オムつけ麺」を出したことがあるみたいです

高知県でも「オムレツラーメン」を出すお店がありました

日本全国、まだまだ面白いラーメンを出すお店がいっぱいあるんですね。

そう考えると、流行りのラーメン店がどれほど「つまらない」か。

千葉の安房鴨川にもオムレツラーメン、ありますよー!」って叫びたい(苦笑)

zoom up!

こちらも、スープはオーソドックスな昭和の醤油ラーメン。

このスタンダード感こそ、ばんばんの魅力とも言えるかも!?

そこに、オムレツが入るわけですねー。

結構しっかりと焼いてあるので、トッピングとして食べられます。

ラーメンと一緒に食べるトッピングのオムレツ。

不思議な感じです。

僕的には、もっとバターを入れて、「バター醤油ラーメン」に変化させたいところ。

是非、どこかのお店で、この厚焼ラーメンをインスパイアしてほしいなぁ、と。

オムレツ入りのバター醤油ラーメン

魅力的なメニューになると思いませんか!?!?

麺はこんな感じです。

普通のストレート麺です。

このラーメンには、ストレート麺が合うかなぁって思いました。

やっぱり、このラーメンには、バターが欲しいなぁ。

***

うん。

このお店は、僕的には「夢とロマンを感じるお店」でした。

洋食とラーメンの融合の可能性を確かに感じました。

洋食とラーメンがもっともっとつながっていったら、どれだけワクワクするか。

エビフライラーメンに、オムレツラーメン。

このアイデアは、他のお店でも、色々と試してもらいたいなぁと思います。

上にも書いたけど、ラーメンって、もっともっと面白い料理なはず。

色々と試して、失敗して、偶然面白いラーメンが見つかって、、、

そういう繰り返しこそが、ラーメンの歴史だったと思います。

味噌ラーメンだって、最初は、「なんじゃこりゃ!?」だったはずなわけで。

今みたいに、ラーメン停滞期だからこそ、もっともっと面白いことにチャレンジしてほしいな、と思います。

音楽にも言えるけど、、、

なんか、みんな「真面目」なんですよね。

真面目からは何も生まれないんです。

遊びやバカなことの中から、新たなスタンダードが出てくるわけで。

2017年は、もっともっと面白いラーメンを探る一年にしていきたなぁ、と。。。

このブログも、最近「真面目」になっちゃってて、、、

少しずつ、脱構築していくぞー、と。。。

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麺's らんぽ@安房鴨川 ん!? 夜だけの営業…か!?それとも休業か!?

2017-03-24 20:37:44 | 千葉 外房線

安房鴨川には、まだまだ行ったことのないお店がいっぱいあります。

で、長年の「宿題店」だったこちらのお店に来たものの、、、

営業している気配はありませんでした。

色々聞き込みをしましたが、、、

「最近、営業しているのを見たことがない」、という声も。。。

ただ、別の人からは、

「夜しか営業しないお店だよ」、とも。

どちらの意見にしても、、、

お昼にここで食べることはできなさそうです。

夜に安房鴨川かー。。。

なかなか来られないだろうなぁ、、、、汗

このサイトだと、11時~ってなってて、昼もやってるっぽい

っていうか、、、

らんちばさん、、、

既に、このお店に来ているじゃないですか、、、(汗)

ん!?

「移転」!?

このお店は、もしかして、「移転前」の店舗なのかも、、、

でも、住所で検索しても、この場所しか出てこないぞ、、、汗

(移転前の住所は、こことは別の場所だったので、こちらが移転後のお店ですね)

知りたいのは、このお店の「らんぽ」は、江戸川乱歩から来ているのかどうか。

どういう意味で、この店名を付けたのかな、、、

気になるなぁ気になるなぁ。。。

今も営業しているのかどうか。

また、いつか来たいと思いますが、、、いつになることやら(;;)

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つくもラーメン@君津市平田 内房醤油ラーメン×絶品チャーシュー丼!

2017-03-24 00:01:46 | 千葉 内房線

とっても素敵なお店と出会えました☆

そのお店は、君津市の平田という場所にありました。

google map情報はこちら

最寄り駅は…

最寄り駅と呼べるような駅はないのですが、

強いて言えば、内房線の上総湊駅か、久留里線の上総松丘か

ちょうど上総湊と上総松丘の中間地点にあります。国道465号線沿いです。

で、そのお店は…

つくもラーメン

と言います!!!

昔は、「ラーメンとうなぎ つくも」と言っていたようですが、、、

今は、ラーメン一本に絞り、ラーメン専門店として営業しています。

このお店が、とてつもなく素晴らしかったんです!!

ラーメンも美味しかったのですが、、、、

何よりもチャーシュー丼が破格に美味しかったんです

もー、惚れましたね。

つくもラーメンの外観はこんな感じです。

なかなか渋いですよね。

創業30年以上の老舗店で、歴史的な重みも感じさせます。

30年続けることがどれだけ大変なことか、、、(;´・ω・)

お店に入ると、こんな文言が、、、

「…楽しさみたすお手伝い 九十九ラーメン味は一〇〇(イチ)」

「お待ちしてます 静かな平田(サト)で」

素敵ですねー。

厨房には、おばちゃんがお二人で切り盛りしていました。

二代目店主さんが30年続く味を守り続けているようです。

現在のメニューです。

随分と絞り込んでいる感じがしました。

ラーメン、みそラーメン、チャーシューメンに、

チャーシュー丼、親子丼、カレーライス、と。

昭和のテイスト感満載ですよね。

もつ煮、イカ焼まであるところがまたローカルで素敵です。

らんちばさんと協議して、ラーメンとチャーシュー丼を注文することにしました。

さて、どんなラーメンでしょう!?!?

ジャジャーン!!!

こちらが、つくもラーメンの「ラーメン」であります!!!

美しくてキレイでシンプルなラーメン、、、ですね。

お味は、、、

うん、これまた、昭和スタイルの濃い醤油ラーメンになっています。

内房ということで、竹岡ラーメンっぽさも感じなくはないですが、

お店的には、「竹岡ラーメンの影響は受けていない」とのことでした。

むしろ、昭和の「東京ラーメン」の影響を強く受けたラーメンのようでした。

ただ、醤油×生玉ねぎということで、竹岡っぽさもなくはないかな、というところかな!?

しかも、チャーシューもまた破格に美味しいので、、、困りますね。

竹岡ラーメンではないにしても、竹岡ラーメンの良いところと重なるんですねー。

スープの味は、竹岡ほどには濃くなくて、バランスのよい醤油スープになっていました。

麺はこんな感じです。

麺も、千葉では珍しい「縮れ麺」になっていて、よかったです。

もう少し細くて、縮れていたら、僕的にはたまりませんでしたね。

でも、これでも十分に美味しく頂けました。

基本のスープが美味しく、またチャーシューも美味しいので、

麺もどんどん進みます。

あっという間に、食べ尽してしまいました。

で、こちらが、チャーシュー丼です!!

単品でチャーシュー丼、というのは結構珍しいかもしれませんね。

味噌汁も、なんかレトロな食堂の美味しい味噌汁って感じで、100点以上の出来でした。

家だと作れない、あのノスタルジックな味わい、、、

嗚呼、、、

zoom up!

分かってもらえますかねー!?

このチャーシュー丼の類まれなクオリティーの高さを。。。

チャーシューとタレとお肉だけなんです。

ともすれば、すぐにキツくなるのがチャーシュー丼。

でも、こちらのチャーシュー丼は、お肉が美味しいので、

特に、味付けがとてもよいので、

一度食べたら、やめられない、とまらない。

これは、是非一度食べてもらいたい逸品であります。

感動しました。

中毒性、高いですよ、これは。。。

君津市平田。

そこは、千葉とは思えないほどに、静かで、自然豊かなエリアでした。

この静かでローカルな場所で、ハイクオリティーのラーメン等を出しているのが、

こちらの「つくもラーメン」ですね。

本当に本当に、素敵なお店だなぁ、、、と心から思いました。

このエリアでは、やっぱり人気店らしく、、、

どんどん人が集まってきていました。

ラーメン好きの人には、是非とも行って楽しんでもらいたいなぁって思います。

僕は、こういうお店と巡り合うために、日々食べ歩いているんだよなぁ、、、と。

再認識しました。

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たか山@東千葉 創業65年!430円と激安のわかめが主役のラーメンとは!?

2017-03-23 22:02:59 | 千葉市 中央区

僕的には…

東千葉=長寿庵院内店

という法則が強くあったんですが、、、

東千葉で、もう一軒、欠かせないお店があるんです。

そのお店の名は、

お食事処たか山

であります!

東千葉駅から徒歩で2分くらいのところにあるお店で、

もともとは「お肉屋さん」だったお店です。

僕も既にレポを書いています

2012年7月以来かー。。。

嗚呼、過ぎる時間の早さに倒れてしまいそう、、、

15時~17時までは、「中休み」になっています。

ご注意を!

店内は、まさに「昭和の古い食堂」という感じ。

簡素なテーブル席がいっぱいありました。

既に65年ほどの歴史をもつ「たか山」。

メニューもい~~~~~っぱいあります!

どれを注文したらいいのか、、、

気になったのは、「わかめラーメン」。

なかなか、「わかめラーメン」を出すお店ってないですよね、、、汗

「只今ヒット中 カツカレーラーメン」って書いてあります。

こちらも、なかなかの人気のメニューなんだとか、、、

定食も各種そろっています。

すごいレパートリーだなぁ、、、汗

というわけで、、、、

ジャジャーン!!!

こちらが、「たか山」のわかめラーメンです!!!

本当に、わかめがどっさりです。

チャーシューも入っていないんです。

まさに、わかめを食べるためのラーメン、という感じ。

ここまでわかめが主役になっているラーメンって珍しいかも!?

zoom up!

スープは、結構濃い茶色のスープになっています。

鶏と豚のみで取ったスープに、醤油タレが加わったシンプルなラーメン

構成はシンプルなんだけど、味わい的には少し複雑な感じがします。

豚のパンチのあるコクに、鶏のやわらかい美味しさが合わさった感じ!?

これで、430円は安いなぁ。。。

それでいて、「手作り感」が満載です。

麺は、老舗店らしく、こんな威風堂々とした麺になっていました。

歯ごたえもよくて、「ここは千葉だよなぁ…」、と思うほどのレベル。

一つ前に、自家製麺の「長寿庵」に行ったのですが、そこに負けないくらい。

でも、なんといっても、わかめ!

わかめがどっさりで、さらっとした豚骨醤油系スープによく合っていました。

お見事です!!

最後に、三代目の店主さんとお話できました!

創業者は三代目のおじいさま、らしいです。

最初は、精肉店だったらしいですが、その後に食堂も始めたんだとか。

お肉屋さんということで、鶏・豚を使ったラーメンとなったみたいです。

三代目は、僕より少し上くらいの年齢かな!?

若い方なので、これからもまだまだ営業してくれますね。

千葉市内では、僕もかなり気になっているお店なので、、、、

今年は、このお店のレポも継続的にやっていきたいなぁって思いました。

次は、絶対に「カツカレーラーメン」だな☆

カレーラーメンは小見川だけじゃないぞ!、と。

ここ、たか山のカレーラーメンも注目したいところです。

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CAFE WIEN@千葉 三越内にこんな素敵なウィーンのレストランがあったなんて…

2017-03-23 12:42:14 | 千葉市 中央区

遂に、、、

千葉三越が、この3月20日に閉館したもようです。

こちらのサイトを参照

遂に、千葉三越もなくなってしまったか、、、

パルコもなくなり、三越もなくなり、、、

千葉駅前にはもう「そごう」しかなくなってしまった、、、

とはいえ、三越なんて、ほとんど行かなかったんですけど、、、

なので、この閉館に特別な思いはありません。

が…

後悔しています。。。

千葉三越に、とても素敵なウィーン風のカフェがあったんですから

最後の最後になって、こんな素敵なお店があることを知りました。

名前も、、、

CAFE WIEN

英語表記の「VIENNA」じゃなくて、ドイツ語の「WIEN」ですからね。

カフェスタイルですが、食事もしっかりできます。

こんな素敵なカフェ・レストランが三越内にあったのかぁー、と。

知らなかった自分が悲しくなりました。

メニュー表記も、ドイツ語でした。

Großartige Speisekarte。

ちゃんと「形容詞の語尾変化」もしていました(苦笑)

großartigは、hervorragendと同じ意味で、ausgezeichnetという意味(苦笑)。

つまりは、「素晴らしく卓越したメニューたち」、と。

看板メニューは、グーラシュとハンブルクステーキ(ハンバーグ)。

それに、ハンブルクステーキのオーブン焼きがありました。

どれも美味しそう♡

ハンブルクステーキ、という表記が面白いなぁ。。。

ハンブルクの肉料理というと、「ラプスカウス」が思い浮かびますが、、、

日本では、ハンブルクの肉料理というと、「ハンバーグ」でしょう。

ハンバーグは、Hamburg、つまりハンブルクの英語読みなんですよね。

だから、「ハンバーグ大好き」というのは、「ハンブルク大好き」って意味で…(;´・ω・)

まー、どうでもいいでしょう(苦笑)

さらに、素敵な料理が並びます。

チキンカツレツのサラダというのも気になりますねー。

ちゃんと、Huhn Schnizelとドイツ語も書いてあります。

というわけで、、、

ジャーン!

こちらが、「鶏肉のグーラシュ」です!

ひゃー、美味しそう!!

グーラシュは、一般的には「グラーシュ」って呼ばれますが、そこはこだわっているっぽい。

お味は、玉ネギをいっぱい使った洋風オニオンスープみたいな感じ!?

美味しいです。ご飯にも合いますねー。

ミニキャベツもまた印象的でした。

zoom up!

これですよー。

普段、ラーメンしか食べてないけど、やっぱ洋食も大好き!

一応、ウィーン風にはなっていますが、お味は日本人に合わせてます。

あっちの料理の味付けとはやっぱり違うわけです。

でも、グラーシュとしてはなかなか凝ったスープになっていたと思います。

で、こちらが、ハンブルクステーキ。

つまりは、デミグラスソースのハンバーグ。

こういうハンバーグって、ドイツやオーストリアではほとんど見ない気もしますが、、、

まぁ、その辺は、、、(;´・ω・)

フライドオニオンも付いていて、なかなかワイルドなハンバーグでした。

デミグラスソースが旨い!!!

ウィーンの味そのものって感じではないけど、とっても美味しいです。

で、こちらが、「ハンバーグステーキのオーブン焼き」です。

もう、まさに、「洋食ど真ん中」、ですね。

ヨーロッパ風の日本の肉料理。

ゆえに、僕ら日本人の心を打ちぬいてくれます。

お肉も当然、ジューシーで、やわらかくて、美味しいです!

で、こちらが、僕の大好物「シュニッツェル」です☆

通常は、豚肉を叩いて薄くしたカツレツなんですけど、ここのは鶏肉でした。

サラダに合わせてのことだと思われます。

シュニッツェルは、たしかにウィーンの名物。

このブログでも、ウィーンの人気店のシュニッツェルをいっぱい紹介してきましたね。

それが、まさか千葉三越で食べられたなんて、、、

知らなかった、、、

知っていたら、もっと来ていたのに、、、(;;)

***

というわけで、、、

千葉三越の中に、実は「ウィーン風カフェレストランがありました!」というレポでした。

残念ながら、もう三越は閉館してしまったので、このお店もなくなったと思いますが…

でも、、、

きっと、千葉の人なら、このお店の存在くらいは知っている人も多いのでは!?、と。

こんなお店だったんですよー!!!、と。

そう、お伝えできれば幸いです。

ドイツやオーストリアの料理が食べたいなぁ、という人は、是非、

稲毛にある「バーデンバーデン」に行ってみてくださいねー

一番のおススメは、グループで行って、シェフのオススメコースをお願いすることです。

事前に、3000円のコースでお願いします、と言えば作ってくれると思います。

このブログの話をすると、話は早いかもしれません。

もっともっと、ドイツやオーストリアの料理も知ってもらいたいなぁ、、、

と、ずっと強く思っています。

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■愛するということ■スティグレール■「われわれ」の「分解」「分裂」の時代に…

2017-03-22 21:52:01 | 恋愛と性と結婚

結構前に書いたものですが…

****

恋愛論は、現代思想の中心である! 緊急の課題である! 

恋愛論なくして、現代論はありえない! 

そう思っている僕ですが、すごい有力な本が出ていました☆

『愛するということ-「自分」を、そして「われわれ」を』

著者は、なんとデリダのお弟子さんのフランス人で、ベルナール・スティルレールという人物です。

デリダ以後の哲学者として、注目されている哲学者の一人だそうです。

この本は、かなり強烈です。現代社会を踏まえた上での意見表明書なので、かなりの説得力があります。2003年に書かれたものですが、すでに、今の「保守思想」の萌芽もこの本で確認できます。

(僕的に)この本のポイントは、これまで否定的にしか使われなかった「ナルシシズム」を、ある種(意図的・戦略的に)よきこととして語っている点にあります。ナルシシズムは、基本的には、伝統的な恋愛論では批判の対象でしかなかったのですが、これを敢えて、肯定的に捉えようとしているんですね。

スティグレールによれば、現代という時代は、「『私』を愛し、『われわれ』を愛し、そして、『われわれ』の中で生きる『私』を愛するという人間にとって根本的に必要なナルシシズムが頓挫する時代」(p.26)なんだそうです。

彼に言わせれば、、、

ナルシシズムは、「人間にとって根本的に必要なもの」だということなのでしょう。フロム的な「エゴイズム=利己主義」という意味とはかなり違っているようにも思えますが・・・ スティグレールは、根本的に「ナルシシズムの能力が構造的に剥奪されていること」を警告しています。<「私」の「私らしさ」が消える>、とさえ言います(p.28)。「私」を見失い、そして、「私」を愛せない人が増えている、というのは、僕自身もすごく強く実感することであります。

僕自身は、(ある種健全な)ナルシシズムの塊みたいなものですが、たくさんの若者に触れている身としては、「みんな大丈夫か?」、と心配になるほどに、自分を愛していないのです。自分勝手・自分本位という意味では、エゴイズムであふれかえっている恐れはあります。

エゴイズムが蔓延している一方で、ナルシシズムが剥奪されている?!

スティグレール、いいこといっぱい言ってます。

現代日本を考える上でも、結構参考になるような…

「技術のシステムが変化するとき、既成の社会システムとのあいだでずれが生じ、不安定な状態が引き起こされます… ややもすれば激しい争乱として現れます。しかし… この混乱の過程が、『私』のナルシシズム的なポテンシャルエネルギーの破壊によって生じる個体化の衰退と組み合わされるとき、…社会における調整の狂いは限界に至るのです」(p.32)。

スティグレールは、「個体化の衰退」を懸念しているようです。

「ナルシシズムの頓挫」とセットになっている概念です。

「文化産業にコントロールされることで、暦と地図のシステムは今や形骸化しつつあります。そしてその結果、先に述べた本源的なナルシシズムが破壊されていき、個体化が阻まれてしまうのです。暦と地図のシステムは、計算可能性を超えた何ものかに関わるものです」(p.45)

かなり独特な言い回しだけれど、スティグレールはどうもこのナルシシズムと個体化の危機をやはり強く意識しているようです。

最後に、9.11のことに触れ、「悪」について、こう述べています。

「悪とは何よりもまず、悪を告発するだけで思考しなくなることであり、『われわれ』というものの未来を憂えるような「われわれ」を「われわれ」が諦めてしまうこと、批判やあらたなものの創出、すなわち取り組んで闘うことを「われわれ」が放棄してしまうことなのです」。

これは、今の日本においても、よく当てはまる指摘じゃないかな、と思います。

***

どうして、保守主義が世界的にこんなにも広がってしまったのだろう!?

そのことを考える上で、とても参考になる本のように思います。

この本では、「われわれ」の分断の話がたびたび出てきます。

日本でも、どんどん「われわれ」が分断されつつあるように思います。

(ネット上では、常に、そういう分断が無数に行われています)

これからの時代を考える上で、非常に示唆的な本であります。

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餃子の王将@都賀 今年も3月31日まで!「春の野菜煮込みラーメン」旨い!

2017-03-22 00:04:20 | 千葉市 若葉区

はい、餃子の王将です。

餃子の王将、細目に色々と「変化」を繰り返しています。

お客さんに飽きられないための「努力」を厭わない姿勢には好感がもてます。

昨年もレポしましたが、、、

少し昨年と違っています。

昨年のレポはこちら

昨年は、「野菜煮込みラーメン」でしたが、

今年は、「春の野菜煮込みラーメン」と、「春の」が付け加わっています!

今年も31日までの「限定ラーメン」。

しかも、30円は熊本地震の義援金になる、という。

餃子の王将も、色々と頑張っています☆

というわけで、、、

こちらが、「春の野菜煮込みラーメン」です!!

…ん?

春の野菜、入っているのか?

そもそも、「春の野菜」って何だ!?(;´・ω・)

調べてみると、、、

あしたば、うど、かぶ、からしな、カリフラワー、キャベツ、水菜、クレソン、しいたけ、春菊、せり、セロリ、玉ネギ、菜の花、ニラ、パセリ、ふきのとう、ブロッコリー、みつば、ゆりね、わけぎ、わらび…

…ほとんど入ってないぞ、、、(;´・ω・)

…なーんていう、突っ込みは止めましょう、、、

資本主義のこの国では、「イメージ」が大事だから。

内容はぶっちゃけそれほど重視されず、イメージが大事だから。。。

それに、ちゃんと「キャベツ」は入ってますからね☆

でも、「春の」を取っちゃえば、野菜がいっぱいのラーメンです。

(そもそも煮込んでないだろうし、、、汗)

で、味的にも、とっても美味しいです!!!

名前をさておけば、とっても美味しい野菜醤油タンメン、ですね。

ホント、普通にかなり美味しいです。

適度に濃厚で、適度にパンチがあって、適度にジャンク。

で、野菜がもりもり食べられます!!

麺は、まさに「王将クオリティー」(苦笑)。

庶民的でオーソドックスな普通の麺です。

なので、これはこれでOKかな、と。

麺のすべてにおいて、「平均的」な感じ!?

つまりは、誰にでも受け入れられる麺、という、、、

餃子の王将らしい、といえば、らしい。。。

で、何気に感動したのがこちら。

おつまみメニューだったかな!?

キムチ豆腐です。

これ、めっちゃビールに合う~♡

家でも作れそうだから、今度作ってみようっと!!

チャーハンはもう、たまりませぬなぁ~♪

盛り方もとってもキレイでキレイで、、、(;;)

餃子は、いつもの王将の餃子でした。

というわけで、春の野菜煮込みラーメン、

3月31日までの提供となっています。

餃子の王将の中では、かなりかなりパンチのある美味しいラーメンになっていると思います。

都賀店では、ちゃんと31日まであるそうですので、、、

是非☆

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