世川行介放浪日記

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休む間がない。

2017年08月05日 17時09分57秒 | 近況報告篇


       休む間がない。





 あっという間に午後4時半だ。
 やっと、『豊臣奇譚』、二回目の推敲が終わった。
 460ページもあるので、
 あと一回で終わりにするつもりだが、
 毎回、推敲にかかる度に、手直しする箇所がいくつも出てきて、
 僕は、もう、「フ~。」って状態。

 今から、「ICHIBAN」に行って、
 少し気分転換をしよう。


 今日は一歩も外に出ていないが、
 窓から外を見ると、
 彦根は今日も暑そうだ。


 僕はこの数十年、
 知り合いの医師から、
「酒は、ビールと日本酒とワインは、絶対に呑むなよ。
 焼酎だけにしておけ。」
 と言われて、
 ビールというものを呑まずに来たが、
 1カ月前ほどから、缶ビールを1缶呑む癖がつき、
 なかなかやめられず、どうもいけない。
 毎日、
「今日こそは。」
 と思うのだが、
 深夜になると、
 ちょっと一口喉に注ぎ込みたくなる。
 意志薄弱の典型みたいな男だ。


 今夜は、19日のパーティーの出席者のチェックをしなくてはならない。
 40~50人の規模になると思うけど、
 会場や宿泊の人数確認をしなくてはならない。
 これも徹夜仕事に近くなる。
 結構忙しい僕だ。


 週明けには、
 あの名古屋のマザコン弁護士山谷彰宏相手の裁判があり、
 今週後半は、その準備書面作成関連の作業もあって、
 僕の税務を全部やってくれている堀田税理士先生との事実照会作業を電話で何度もやり、
 忙しかった。


 こっちの方も、
 これからは、今まで伏せて来たこちら側の証拠を出していく。
 ここに報告するから、
 読んでやってくれ。


 亭主が、
「今までは夫婦の恥なので、隠してきましたが、
 うちの家内は精神異常者ですから、
 世川さん。早く岐阜のその部屋を出てください。」
 と打ち明けて、奨めるので、
 その忠告に従って、岐阜の部屋を出て、
 同じ岐阜市内にある都ホテルに一か月住んだ。
 もちろん、そのことは、亭主には連絡してある。
 それを、
 裁判になったら、
 その亭主包山春吉は、
「世川が連絡もなく、岐阜を出ていき、
 それからどこにいたか知らなかった。」
 などと主張している。


 こいつらも、
 詐欺師青山俊夫と一緒で、
 僕には証拠がない。と思って、好き勝手な嘘を言って来る。


 阿呆じゃなかろうか。


 まあ、それは、次の裁判が終わってしまってから、ゆっくり書くね。


 こんなのにばっかりまとわりつかれて、
 昨年今年の僕は、大変だ。


 やっぱり、
 気分転換に「ICHIBAN」に行ってこよう。





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