世川行介放浪日記

日々の雑感。
昔話。
時事問題への言及。
歌謡曲篇。文学篇。
漫談。
たまに女篇。
2年に1度は愛欲篇

青山敏夫君。またまた出ました。お家芸の「仮差し押さえ」!

2017年06月17日 03時13分16秒 | 港区詐欺集団の解明


    あの青山敏夫君。またまた出ました。お家芸の「仮差し押さえ」!




 深夜2時までマージャンを打ってきた。

よく遊んで、とっても楽しかったのだが、


なんと、皆様方よ。
あの、ナイルスナイルグループの総帥青山敏夫君が、
またまた、
彼の大好きな「仮差し押さえ」というお家芸をやってきたよ。

裁判で喧嘩の最中であるのだから、
裁判の判決が出るまで待ってりゃいいだろうに、
待てなかったんだなあ。


毎度毎度ながら、
内緒で、
こっそりと、
別のネタを作って、
仮差し押さえ、なんてのをまたまたやって来たのだよ。


笑ってやってくださいな。


今度は、
なんと、
彩雲出版の僕の印税に仮差し押さえをやって来たのであった。
「本能寺奇伝」と【世川行介放浪日記」の印税の差し押さえ!と来たもんだ。


彩雲出版の高山社長が、
「世川さん。
これ、何ですか?」
と訊くので、
「こんなことに巻き込まれたあなたが、僕の本を出版する気をなくして、
青山敏夫のことを書く、次の「我が闘争篇」が、本で出ないようにしたいんじゃないんですか?
やらしておきなさい。
気にせずに、裁判が終わるまで、僕の印税を積み立てておいてくださいな。
あいつのことを書いた本で入る印税を仮差し押さえ、なんてことになったら面白いですね。」
「なんだ、そんなことですか。」
「放っておきなさい。
仮差し押さえは、あの男の大好きなお家芸ですから。
この間は、2枚証文。
今度はどんなネタなんでしょうね。
佐賀先生にファックスしておいてくださいな。」


以下省略。
また、後日書こう。


読者諸氏。

これがあの、青山敏夫君のやり方だよ。

僕を兵糧攻めにする気で、必死に考えたのだろうけど、
毎回、毎回、飽きもせずに、よくやるもんだ。
見上げたもんだぜ。風呂屋の煙突。


受けて立ってやるから、
もう一発戦おうぜ。

頑張れよ。





『社会』 ジャンルのランキング
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 完全な二日酔いだ。 | トップ | ナイルスナイル青山俊夫、今... »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

港区詐欺集団の解明」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL