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小説『本能寺奇伝』  彩雲出版 税込み価格1944円



    

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コメント ( 4 ) | Trackback ( 0 )
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コメント
 
 
 
白い月のお礼 (名無しで申し訳ありません。)
2016-02-03 16:37:53
知らぬ間に追加されていたブックマーク『白い月』
どさくさに紛れいつから・・・?
ご紹介いただきありがとうございました。
 
 
 
名無しのコメント2 (名無しで申し訳ありません。)
2016-02-15 17:32:37
また、お淑やかにブックマークが追加されていました。

自分が経験した事実の、一面的即物性のみ目を奪われるのでなく、苦しいかもしれないですが、そこに内在する本質まで思いを馳せることができるようになったらと、日記を読みながら考えています。

新ブックマークのヒーメロス通信から一部抜粋し、下記に転載しました。

悦ばしい老いを迎え入れるため

隷属から解き放たれなければならぬ

時間を微分すれば 一瞬のうちに永遠を垣間見るだろう

澄んだ鏡面の淵を雲が流れていく

(流れゆくものは流れゆくままにせよ)

そして それら一つ一つに名を与えなければならぬ

(法の支配の外延で世界の構造を探索せよ)

私ひとりを乗せた舟は 雷鳴と烈風に勝ちながらえ

故郷の港に停泊しては ふたたび海水を切り裂いていく



航路の果てに見えてくる岸辺

死を迎え入れ消滅のときがくるまで

私は鏡に写った男の傷の痛みを耐えなければならぬ

遠い岬に ともに向かう唯一の友であるがゆえに


 
 
 
ご無沙汰です。 (三木です。)
2016-03-19 14:36:00
世川さん
大変ご無沙汰してます。
相変わらずお元気に活躍されてますね。
来週、日本に行きますので、時間があれば
ぜひ名古屋で一杯やりませんか?
 
 
 
本能寺奇伝おもしろかったです。 (いい名前が浮かばない。)
2017-02-09 21:16:56
本能寺奇伝面白かったです。
一気に読んじゃいました。

Amazonのコメントで興奮気味に改行ミスの人と同じで、よかったです。応援したくなっちゃいました。

でもコメントする場所を探しても、ファイティングポーズ丸出しだったり、難しかったり・・・・。しっとりしてたり・・・・。

ここでよかったのかしら?

直道と五右衛門、宗兵衛と正姫、光秀とお玉、信長と光秀と秀吉(パトロン宗易)、五右衛門とお玉・・・・。

これ以上言ってはいけないですよね。

はかないな信長と光秀。悔しかっただろうな五右衛門とお玉、徳川家康と高山右近はこの先どうなっちゃうの?

Amazonの人の借りものだけど、その時代の日本は、様々な思考を持っているものの存在を許した誇るべき時代だったのかもしれないなと感じました。

そんな気がしました。

でも学生時代に日本史選択していて、そんなときに読んでたら、テスト困ったかもしれない。

とっくに終わってラッキー。

このブログ、立派な人ばかり読んでるの?

場違いだったら、ゴメンナサーイ。
 
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