世川行介放浪日記

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固定文章 これがナイルスコミュニケーションズ青山俊夫の「2枚証文詐欺」だよ。

2017年07月28日 10時10分11秒 | 港区詐欺集団の解明


   これが、

  ナイルスコミュニケーションズ青山俊夫の

  「2枚証文詐欺」だよ。




 すでに披露した「港区詐欺集団」の「500万円詐欺」で、
 あの詐欺師連中が、
「篠崎・進士法律事務所」の弁護士たちを法廷戦士にさせて、どんな法スレスレの詐欺をやっているかが、
 多くの皆さんに理解できたことと思う。


 ここで大切なのは、
 港区虎ノ門の「篠崎・進士法律事務所」は、単なる法的代理人ではなく、
 むしろ、積極的に詐欺を推進している詐欺集団の司令塔である、
 という事実だ。
 僕が、「篠崎・進士法律事務所」を「ネット世論の良識」によって廃業に追い込むべきだ。と訴えるのは、
 そこに理由を持っている。


 法に疎い庶民の法的弁護をすべき使命を負った弁護士が、
 詐欺集団の司令塔と化して、
「堤重役」のような無辜の庶民を詐欺被害者にしようとする姿勢は、
 これは断じて許されない。
 「篠崎・進士法律事務所」と、そのボスである進士肇から、弁護士資格をはく奪するまで、
 僕たちは闘い続けねばならない。
 と思っている。


 「500万円詐欺」で、少しはやつらの詐欺の手口の学習ができたと思うので、
 今日は、275万円の「2枚証文詐欺」について書く。


 僕はこの詐欺については、民事訴訟を起こしていて、
 最後に、こちらから、
 相手が出してきた275万円を大きく超える、かなりの額の「株式売買報酬金」を請求することにしていたので、
 最初はやつらに好き勝手をやらせておいて、
 最後に隠してきた証拠を出して、やつらの詐欺を暴いてやろう、と考えていた。
 民事訴訟に勝てば、僕にかなりの額のお金が入って来るからね。


 しかし、
 この間、「堤重役」のなさけない泣きべそ顔を見て、
 それはやめた。
 民事訴訟のことはこっちに置いて、
 この日記に事実を披露し、
 皆さんの拡散によって、
 ナイルスコミュニケーションズというネット虚業の、
 たった二人しか取締役がいない会社で、
 その二人の取締役、
 「自称青山俊夫」こと青山敏夫と福田智子が、
 阿吽の呼吸で詐欺行為をおこなっている事実を世に知らしめ、
 あの二人の詐欺師の被害に遭う人間を無くす方が大切だ、
 と思うに至った。


 本題に入ろう。


 これが、
 ナイルスコミュニケーションズオーナー青山俊夫こと青山敏夫が、
 2枚証文によって275万円の仮差押えを請求し、東京地裁が認可し、
 「篠崎・進士法律事務所」の石黒一利が出した説明書の写真だ。







 さっきから証文のコピーを探すけど、見つからない。
 明日にでも取り寄せて掲載するので、今日はごめん。


 この「証拠説明書」の右側を拡大すると、
 2013年12月3日に、
 支払期日を翌年1月31日とする125万円の借用書が書かれ、
 同じ日に、支払期日を2月28日とする150万円の証文が存在することがわかるだろう。







 これは、以前にも書いたとおり、
 最初、ナイルスコミュニケーションズオーナー青山敏夫が、
「どうせ、来月(2014年1月)は株式売買の報酬金が沢山入って来るんだから、
 今まであんたにあげてたお金の125万円は、借金にして、相殺ということにしようよ。」
 と言ってきて、
 その段階で、僕は、青山敏夫の野村證券口座で1000万円を超える利を上げさせていたので、
 それは、400万円以上になるはずだったので、
 それの利益金との相殺ならいいか、と思い、
「ああ。いいですよ。相殺にしましょう。」
 と証文にサインした。

 すると、
「あんた。年末まで食うのが大変だろう。
 あと25万円、明日送っておいてやるから、
 150万円に書き換えろよ。」
 と言ってきて、
「でも、二カ月の間に何が起こるかわからないから、
 1月末じゃちょっと不安だから、
 念のために、期日は2月末にしてくださいよ。」
 と言い、
 150万円の証文にサインした。


 これが同じ日に、支払期日の違う証文が2枚誕生した理由だ。


 その時、
 今はナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子が、
「世川さん。
 その125万円の法の証文はシュレッダーにかけておいてあげますから。
 お先に青山社長と食事に向かってください。」
 と、125万円の証文を持って行った。


 僕は、その時点で125万円の証文はこの世から消えてなくなった、と信じていたのだが、
 それが、
 なんと、
 二年後に再び姿を現し、
 仮差押えの根拠になったのである。


 やつらは、
 総額275万円を貸した。と言い張っている。


 今までなら、
 ここまで書いても、
「ひょっとしたら、世川は、本当は、証文を2枚書いていたんじゃないのか?」
 という疑いを持つ人もいたかもしれない。
 しかし、
 「堤重役」に対するナイルスコミュニケーションズ社長福田智子の巧みな詐欺行為を知った後では、
 僕の言を信じてもらえることだろう。


 その人たちは、正しい。

 僕は、まあ、
「2~3年後にはあいつらから売買報酬金はきちんともらうか。」
 と考えていて、
 これを民事訴訟で出す気でいたので、
 あいつらの裁判での主張を、
「今のうちに何でも好き勝手言ってろ。」
 と、笑って聞いてきたが、
 「ネット世論の良識」を大切にしたいと思うので、
 ここに一枚の証拠書を掲載する。


 見てくれ。

 これは、僕が内々にゆうちょ銀行から取り寄せた、
 「通常貯金預払い状況調書」というものだ。







 二枚証文を書いた翌日の12月4日と翌々日の12月5日に、
 青山敏夫は、
 ナイルスコミュニケーションズの名での10万円の送金と、
 僕から取り上げたゆうちょ通帳で15万円の入金と、
 総額25万円を僕に渡しているのだよ。

 150万円引く125万円は、
 25万円だ。


 おわかりか?
 これが、はからずも、2枚証文詐欺を証明している。
 125万円の借用書を破棄させた後、
 150万円に匹敵する25万円を送金したのだ。
 つまり、
 証文は150万円の一枚だけが正しく、
 125万円の証文は無効だ。


 しかし、
 こいつは、
 野村証券口座で僕が儲けさせた数百万円は、1円も報酬金を寄越さず、
 2枚証文を出して来て、275万を請求し、
 突然の仮差押えをやってきたというわけだ。
 

 こいつらは、今も、当時の僕のゆうちょ貯金通帳を持ったままだから、
 僕が何も知らないだろうと思って、
 好き勝手な詐欺をやっている。


 これが、「港区詐欺集団」の詐欺の手口だ。
 二つの詐欺を見れば、皆さん、理解できるだろう。


 一連の詐欺の首謀者は、
 もちろん、
 ナイルスコミュニケーションズオーナーの青山俊夫こと青山俊夫。
 実行犯は現ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子。
 法律上の司令塔は、
 港区虎ノ門にある「篠崎・進士法律事務所」のボス、進士肇弁護士だ。


 こいつらを許してはいけない。


 青山俊夫など、法と「ネット世論の良識」で罰せられるのは当たり前のことだし、
 青山と組んで、こんな詐欺を何度でもやろうとしたナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子など、
 犯罪者として裁かれるべきだ。


 そして、
 こんな詐欺集団のボス弁護士が、傲慢にも、東京弁護士会の会長になりたいなど、
 断じて許してはならない。
 進士肇に与えるのは、弁護士廃業という処置でなくてはいけない!


 「篠崎・進士法律事務所」の弁護士たちは、法知識だけは豊富だから、
 こいつらにこのまま弁護士家業を続けさせたら、
 「堤重役」のような被害者が何人も出てくる。


 「篠崎・進士法律事務所」を、
 「ネット世論の良識」によって、
 廃業に追い込まなくてはならない。


 僕は、強く、そう思っている。






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