世川行介放浪日記

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そうだぞ。蓮舫。「ごめんなさい」は大切だ。

2017年05月12日 09時27分49秒 | 日々のニュースに


   そうだぞ。蓮舫。「ごめんなさい」は大切だ。




 昨夜は、すきっ腹にわずかな酒で、
 酔っぱらって、すぐに眠った。
 岡山の妹尾さんの電話で眼が覚めたら、朝8時だった。
 今日は、お誘いを受けているので、
 11時半には、ここを出なくてはいけない。
 いま、風呂のセットをした。


 蓮舫お笑いショーはまだ続いているらしく、
 今度は、ベストマザー賞の授賞式で、


      「ありがとう」と「ごめんなさい」を
       ちゃんと教えて。


 と、
 自分にそれを教えずに育てた母親への恨みを述べていたらしい。
 ホント、
 そういう基本的なことを教えないと、お前みたいな子に育って、どうしようもなくなるな。
 わかったら、お前も少しは、「ごめんなさい。」を口にするようにしろよな。


 しかし、
 自分では死んでも「ごめんなさい。」の言えない女が、
 子供に「ごめんなさいを言いなさい。」という教育ができるものだろうか?
 僕も昔は、3人の子の父親だったことがあるが、
 人は、自分のできないことや気づかないことを子に教えられない存在だな、と、
 その子供らの母親を見て思ったものだった。

 この蓮舫という女、
 自分の子供たちから、
「じゃあ、お母さんも、たまには「ごめんなさい。」って言ってごらんよ。」
 と言い返されたことはないのだろうか?
 どうも、不思議だ。


 朝日新聞とかまぐまぐニュース(これは何なのだ?)とか、それに加えて民進党とかが、
 いまだに籠池ネタを騒いでいる一方、
 森友学園に、7月1日での「営業停止」が出るらしい。
 ウサギと亀の「どちらが先に駆け着くか勝負」は、
 地獄を見るのは、森友学園の方が早かったみたいだ。
 誰が見たって品のない怒声と言い訳三昧を続けたこの夫婦を利用しまくった朝日新聞や民進党は、
 森友学園の経済支援運動でもしたらどうか。


 録音データがどうのこうのと、
 証拠としての存在感が希薄なものを、言説で強引に証拠にしようというのは、
 それは、僕の裁判でのナイルスナイル青山俊夫みたいな話で、
 僕などは、笑うだけだ。
 それでやれるのは、精々、財務省のキャリア役人の減俸か左遷くらいのことだ。


 今朝の東京株式市場は、
 日経平均2万円を前にしてのユラユラ状態で、
 まあ、こんなものだろう。





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