世川行介放浪日記

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固定文章3 しっかりと読んで拡散してくれ。ナイルスコミュニケーションズ取締役二人の 500万円詐欺の真相だ。

2017年07月28日 11時04分26秒 | 港区詐欺集団の解明


 ナイルスコミュニケーションズ取締役二人の

 500万円詐欺の真相だ。





「・・・、」
 「堤重役」は、数分間、
 僕が、
「おい。」
 と声をかけても何一つ答えることなく、
 視線を宙に漂わせて、
 呆然とし続けた。
「おい。しっかりしろ。」
 と言うと、
「頭の中が真っ白で・・・。」
 と言った後、
「世川さん。
 あいつら、
 3年前のあの時から、もうすでに、私をハメる準備をしてたんでしょうか?」
 そう訊き返してきた。
「甘そうだから、いつか詐欺のネタになると思っていたんだろうな。」
「私ネ、
 人間というものが怖くなってきました…。」
 泣きそうな声だった。


 皆さん。
 ナイルスコミュニケーションズ社長福田智子とオーナーの自称青山俊夫がやった今回の500万円詐欺の真相がご理解いただけただろうか?


 あいつらは、
 僕と株式売買代行の契約し、
 2013年10月に、株式投資の元金500万円を僕の松井証券の口座に入れていた。
 それを、翌年1月からは青山敏夫口座でやってくれ、という要請を受けて、
 僕は、松井証券にあったお金を、僕のゆうちょ口座に、何度かに分けて送金させ、
 それを青山俊夫に渡した。
 全額で500万円だ。


 その500万円の実際の払い出しを、
 あの二人は、言葉巧みに、「堤重役」にやらせて、
 今、
「そんな500万円は、自分たちはもらっていない。
 堤が勝手に下して、盗ったんだろう。」
 という主張をしてきたわけだ。
 その詐欺の実行犯は、
 下北半島出で青山敏夫の「俺の女だ」の、
 ナイルスコミュニケーションズ社長、福田智子だ。

 何が、「富裕層のためのWEB-NILEです。」だ。
 社長がこんな詐欺をやってる会社から、「あなたは富裕層です。」などとおだてられて、喜んでいる人がいる光景が滑稽だ。


 僕が、名古屋の昭和警察署に相談せず、何の事前対策もしていなかったら、
 きっと、この主張に狼狽したことだろう。


 何故なら、
 現実、500万円は僕の通帳口座にあり、
 僕自身は、それを下していないので、
 僕が、「500万円は返した。」と強く主張すればするほど、堤重役が詐取犯になっていくからだ。
 案外、
 あの時期の取引が記載された通帳を持っていない僕は何も知らない、
 と思い込んでいたあの詐欺集団は、
「世川が自分で下したじゃないか。」
 とでも言うつもりだったのかもしれない。


「次はどんな詐欺をやって来るのか?」
 と待ち構えていたから、僕は驚かずに済んだ。
 その意味では、名古屋市の昭和警察署の刑事さんに、深く感謝している。
 

 (株)ナイルスコミュニケーションズの、
 二人しかいない取締役の二人が、
 相謀って、この詐欺を行い、
 この詐欺集団の作戦本部である「篠崎・進士法律事務所」の進士肇は、
 小間使い弁護士石黒一利に、「聞き取り調査した」とまで書かせ、東京地裁に書面を出させた。


 この詐欺師たちは、
 もはや、人ではない。
 人間の皮をかぶった「けだもの」たちだ。


 皆さん。

 皆さんは、
 放心の表情で空(くう)に視線を漂わせていた堤重役の姿が想像できますか?
 自分とは何の関係もないと思っていたのに、
 ある日突然、500万円もの詐取犯にさせられた驚き、
 その悲しみの姿が、想像できますか?


 僕は、あの時、あの瞬間、
 人でなしの「港区詐欺集団」と、
 たとえ殺されてもいいから戦い続ける。
 そう決心した。


 喧嘩相手の僕になら、どんな詐欺を仕掛けてきてもいい。
 しかし、
 堤重役が、やつらに何をしたのだ?
 彼は、ただの善良で無関係な無辜の民に過ぎないではないか。
 そうした無辜の民に、
 僕が何も知らないと思って、
 詐欺師と弁護士が組んで、500万円の詐欺を企て、
 その詐欺責任を堤重役に押しつけようとする。
 あいつらは、人を殺して恥じない人非人集団だ。


 皆さん。

 お願いだから、
 「富裕層のため」だとか、「虎ノ門の弁護士」だとかの見栄えのいい旗を振った連中の、
 この500万円詐欺の真相を、広く拡散してくれ。
 一人でも多くの人に拡散してくれ。

 そうでなければ、
 堤重役が、「第二の山口昭さん」になってしまう。
 山口昭さんのような悲しい犠牲者を、これ以上増やしてはいけない。


 詐欺の本拠地、
 南青山骨董通り全菓連ビル2階
 ナイルスコミュニケーションズ、
 オーナーの青山俊夫こと青山敏夫と、社長の福田智子。
 この二人の人でなしの詐欺行為を、
 広く社会に拡散してくれ。


 そして、
 この500万円詐欺を立案して裁判所に仮差押え請求を提出した詐欺集団の作戦本部、
 虎ノ門の「篠崎・進士法律事務所」と、
 その実質的リーダー進士肇弁護士。
 詐欺集団の核であるこの背徳弁護士たちのことを、
 広く、社会に拡散してやってくれ。
 こんな、無辜の民を殺して恥じない人間に、
 弁護士の資格など与えてはいけない。


 今、僕は、
 熱い気持ちで、皆さんにそれを訴える。


 そして、
 今の僕の訴えに、少しでも共鳴してくれて、
 「堤重役」を可哀想に思う人がいるならば、
 そういう人たちに、お願いがある。


 堤重役は、いま、必死で、独りの戦いをやっている。
 自分の身の正しさを証明してもらおうと、いくつかの場所を歩いている。

 その中の一つが、
 杉並警察署知能捜査班だ。

 どうか皆さん。
 FAXでいい。
 杉並警察署知能捜査班宛てに、


    堤重役を救ってやってくれ。
    詐欺の実行犯である
    ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子を、
    徹底的に取り調べて、
    事の真相を明らかにしてやってくれ。


 そんな趣旨のFAXを送ってやってくれ。

 たとえ一人二人でも、そんな支援があったなら、
 人間に不信感をもちかけた「堤重役」も、
 また、人を信じられる気持ちに戻れるかもしれない。
 たった一人でも二人でもいい。
 お願いします。


    杉並警察署
    知能捜査班  椋木係長

      FAX 03-3318-5870






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