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来週からは、本格的な、対Webナイルス青山俊夫篇だ。



  来週からは、本格的な、対Webナイルス青山俊夫篇だ。




 本当は、今日の午後からは、マージャンの予定だったが、
 昨日、電話があって、
「人が集まらないので、中止。」
 とのことで、
「やっぱりマージャンは東京だな。」
 と思った僕だった。
 来週はほとんどを東京で過ごさなくてはならないので、
 一週間、彦根での1年分くらいのマージャンを打って来ようか。


 マージャンがなくると、
 やることといったら、パチンコだけだ。
「今日も行くのかよ…、」
 と思う心がないでもないが、
 僕の人生から勝負事をとったら、何も残らない。
 4時になったら、また向かおう。


 僕の「~備忘録」の会員読者諸氏は、
 紳士淑女というのか性格温和というのか、
 そういう人たちが多く、
 僕は数カ月かけて「貧乏歌舞伎町篇」を編集して、
 彼や彼女たちには、13日に渡してあるのだが、
 誰一人、感想のウンもスンも返ってこないものだから、
 よかったのやらつまらなかったのやら、
 さっぱりわからなくて、
「ふ~む。」
 の僕だ。


 相手の気持ちを慮りすぎる紳士淑女連というのも、
 ちょっと問題だな。
 だからといって、
 この間のHN二つ名三つ名の阿呆幽霊なんかとはつき合いたくもないし、
 とかくにこの世はままならぬ。
 結構必死に作業をやった作品なので、
 一人くらいは読後感を聞かせてもらいたいものだ。


 なんて書くと、
 あの阿呆幽霊のことだから、
 5つ目くらいのHNで、
 無学丸出しの落書きを書いて来るんだろうな。
 バレないように、ちゃんとした名文を書いてこいよ。
 阿呆落書きは、タイトルだけで即刻削除だからな。
 阿呆、山門に入るを許さず。


 最近、外の光が強いものだから、
 一日中、カーテンを閉め切って、パソコンを打っているのだが、
 日にちの感覚がなくなり、今日が金曜日だと、
 さっき知った。
 原稿書きに苦しんでいると、
 本当に時間の流れが速い。
 この調子だと、あっという間に、65歳だな。


 ナイルスナイルグループ総帥の青山俊夫と、
 その青山俊夫が、
 「俺の女だから、悪口を書くな。」と言ったナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子、
 この二人相手の本の原稿を拾い集めているのだが、
 この二人については、
 この「放浪日記」だけではなく、
 「新放浪日記」にも「~備忘録」にも、
 嫌というほど書いて来ていて、
 一冊にまとめるのがかなりの難事業で、
「フ~。」
 ため息を洩らしている僕だ。


 その青山俊夫君が、
 東京地裁の強い勧告で、
 とうとう、
 2013年11月12月の野村證券口座の取引経過書を出してきた。
 

 ハハハハ。


 これは、非常に笑える内容なので、
 来週から、
 ゆっくりと、
 詳細に、
 ここで解説文を書いてあげる。


 いくら請求しても、
 隠して見せたがらなかったはずだということが、
 読者諸氏にも、よ~く納得できることであろう。

 どうか、お楽しみに。





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