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WEB-NILEオーナー青山俊夫の詐欺行為は弾劾されるべきである。



   WEB-NILEオーナー青山俊夫の詐欺行為は弾劾されるべきである。




 昨夜はかなりくたばっていて、
 借りてきたDVD『真田太平記』を流すなり眠りに落ち、
 4話流れていたみたいだが、全然見ずに、昏々と眠り続けて朝8時半だった。
 寝具が、ベッセルインのベッドから部屋のソファに変わったが、
 やっぱり、眠り慣れたソファの方が、僕にはいいな。


 さて、
 ナイルスコミュニケーションズのオーナーであり、
 WEB-NILESや雑誌ナイルスナイルの総帥である青山俊夫こと青山敏夫についてだが、


 今日までは、2枚証文にからんだ民事訴訟を継続してきたが、
 今回の500万円に対する仮差押え請求を実施したことで、
 この青山俊夫こと青山敏夫の犯罪性がきちんと認識されたので、
 世川行介、
 これまでのように言葉を控えた主張は、もうやめて、
 これからは、堂々の主張をさせてもらう。


 僕は、
 ナイルスナイルグループのオーナーである青山俊夫こと青山敏夫が、
 275万円という、
 当時の僕や青山俊夫にとって「微々たる金額」で仮差し押さえ請求をやってきた時、
 僕はこの男のやり口は知っているので、
「ここで、面倒くさがって、275万円をただでくれてやったら、
 この男は、それに味をしめて、
 山口昭さんの時と同じく、
 必ず、その次は、また詐欺を恥じず、もっと多額の金額を請求してくるにちがいない。
 株式売買で何千万円も儲けさせてやって、報酬金をいまだもらっていないのは僕の方だから、
 ここは徹底的に戦ってやろう。」
 そう決めて、
 この一年間、民事訴訟で戦ってきたわけだ。


 そして、
 その時、僕が考えたのは、
「この男が、
 僕に、次に多額の金を詐欺行為で請求してくるネタとして使って来るのは、
 きっと、あの500万円ネタだろう。
 あそこで、必ず、詐欺行為を打って出てくるぞ。」
 ということで、
 僕の弁護士先生にも、
「見ていてくださいよ。
 いつか、青山俊夫が、そのネタで詐欺行為をおこなってきますからね。」
 と伝え、
 黙って眺めていた。


 やっぱり、これでやって来た。


「思っていた通りだな。
 さもしい詐欺行為ばかりやるやつらだな。」
 東京で仮差押え請求が実際に出された、と知った時、
 あまりにも予想通りの行動をとってきた単純さに、僕は笑った。


 もう、民事訴訟の段階は終わった。


 これは、
 もはや、
 青山俊夫こと青山俊夫と、
 WEB-NILESと「ナイルスナイル」を発行するナイルスコミュニケーションズ社長福田智子や弁護士を含んでの、
 犯罪行為である。


 僕は明日、滋賀県警に行って、
 青山俊夫こと青山敏夫とその弁護士の石黒一利の「詐欺」に対する告訴を、
 滋賀でやったのがいいのか、東京でやったのがいいのか、
 相談に行って来る。


 僕が、ここにこれだけのことを書くからには、
 僕なりのものを持っている、ということだ。


 「真実は一つだけ。」が持論の青山俊夫こと青山敏夫だそうだから、
 反論があるなら、何でもやってきたらよろしかろう。
 何なら、名誉棄損でも打って来るか?


 しかし、
 こんなに読みどおりの単純な詐欺行為をやって来る男だとは思わなかった。
 人を騙してでもカネをむしり取ろうとする男たちというのは、
 実に醜いな。


 こんな連中が、
 自分の素性を隠して、
 「年収2500万円以上の富裕層のため」なんて雑誌を出して、
 それを信じる富裕層が少なからずいるというのが、
 僕には不思議でならない。
 ネットというシステムの隙間の脆弱さだな。
 「今日も富裕層のことを考えていました。」なんてセリフが笑わせる。


 だれか、警視庁に知り合いでもいたら、
 「青山敏夫」という人物の過去を照会してもらったらどうだ?


 青山俊夫こと青山俊夫。


 これからは、ネットビジネスによる被害者を守るための「公共的行為」だ。
 そのためには、
 今までは「武士の情け」で、秘してきてやったお前の過去も日本社会に公表されてしかるべきだろう。

 これからは、民事訴訟なんてまどろっこしいものではなく、
 ネットででも、書籍ででも、警察ででも、遠慮なくやるから、
 お前も、日本社会に堂々とその正体を明かして向かって来るといい。


 死ぬまで受けて立ってやろうじゃないか。





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