世川行介放浪日記

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固定文章1  しっかりと読んで拡散してくれ。虎ノ門「篠崎・進士法律事務所」の「500万円二重取り詐欺」の実態

2017年07月28日 11時16分35秒 | 港区詐欺集団の解明


   「篠崎・進士法律事務所」の

    「500万円二重取り詐欺」の実態





 さて、
 今日から、
「自称青山俊夫」とナイルスコミュニケーションズ社長福田智子、
 そして、
 詐欺集団の作戦本部「篠崎・進士法律事務所」進士肇弁護士一族、
 こいつらのやった「500万円二重取り詐欺」の実態を、
「ネットの世論の良識」を生きる皆さんたちに、
 詳細に、時間をかけて、紙面数を惜しまず、
 僕が、説明していく。


 これから数日かけての僕の詐欺解明文を全文読み終わって、
 僕の主張に納得なさったら、

 どうか、
 皆さん。
 詐欺実行犯ナイルスコミュニケーションズ社長福田智子を、
 詐欺計画を立案し、法廷にまで提出した、虎ノ門の「篠崎・進士法律事務所」
 そして、一番の張本人、「自称青山俊夫」こと青山敏夫
 この「港区詐欺集団」弾劾の声を、
 一人でもいいから上げてくれ。


 特に言いたいのは、

 無辜の国民がこれ以上の被害に遭わないためにも、
 詐欺の立案をして恥じない「篠崎・進士法律事務所」のような背徳弁護士事務所を、
 この国に存続させてはいけない。
 東京都弁護士会に、
 この「篠崎・進士法律事務所」と、
 そこを運営している進士肇の弁護士資格を返却させるよう求めてくれ。



 前置きは、それくらいにして、
 本論に入る。まず状況説明からだ。

 まず、初稿写真1~3を掲載するので、
 よくご覧になってほしい。






 この証拠書を提出したのは、
 「篠崎・進士法律事務所」の小間使い弁護士石黒一利だ。
 明記されているので、確認してくれ。

 そして、
 その石黒一利が、
 「自分が青山敏夫に聴き取り調査」をした、
 と明言している。
 これも、しっかりと記憶しておいてくれ。
 何故なら、
 これ以降の主張の責任を、石黒一利を雇っている「篠崎・進士法律事務所」が引き受けた、ということだからだ。







 600万円と書かれているが、
 それはこいつらの作文だから、
 500万円と読み換えればいい。


 そして、
 三枚目の写真に書かれた、
 僕に何度も600万円を請求したが、その度に、お金がない、と、僕に逃げられ、いまだに返してもらっていない、という趣旨の文章。
 これが眼目なので、
 しっかりと、記憶してくれ。







 すでにお分かりと思うが、
 もちろん、そんな請求をされたことはただの一度もないし、
 何よりも、請求される理由がない。



 この仮差押え請求が、

 同じ内容を別の法廷で民事訴訟を展開中で、
 しかも、
 この請求が出される直前、
 青山敏夫の野村証券口座の当時の取引経過が明らかになり、
 僕が従前より主張してきた、
「日本農薬と、大幸薬品とクラリオンとガンホー、
 この4銘柄の売買を指示した。
 2ヶ月間での儲けは1000万円を超えているはずだ。」
 という主張が、
 全部裏付けられる内容であった。

 しかも、
 青山敏夫は、自分自身の口座ではなく、
 ナイルスコミュニケーションズの会社名義の口座で売買し、運用益を得ていた。


 そういう状況下で、別の場所にこっそり出された、
 という事実をよく考えてくれ。


 ナイルスコミュニケーションズの得た利益に関して、
 「篠崎・進士法律事務所」は、
 クラリオン株の場合と同じく、
「これには契約書が交わされていないから、
 世川に報酬金を払う必要はない。」
 と主張した。


 どこの世界に、
 4割の報酬金をもらう約束で売買しているのに、
 別口座の取引には、
 報酬金なしの指示する、
 そんな人間がいるものか。
 青山敏夫にそんな親切や無償奉仕をする義理なんぞ、僕にはない。
 報酬金が必要だったから、
 僕の知識と経験と売買技術を有償で提供したのだ。
 そんなこと、常識的に考えればわかることだが、
 「篠崎・進士法律事務所」はそれを言い張った。


 「500万円二重取り詐欺」は、
 そうした状況の中でおこなわれた。


 何度も言うが、
 張本人は、「自称青山俊夫」こと詐欺師青山敏夫だが、
 「篠崎・進士法律事務所」の進士肇弁護士以下、何人かの弁護士は、
 この詐欺の共同正犯だ。



 これから、このクズ詐欺師たちのやった卑劣は、随時解説していくが、
 この恥ずべき背徳弁護士たちを、僕たちは許してはいけない。
 ましてや、
 東京弁護士会の会長の座など、未来永劫、与えてはならない。
 むしろ、この進士肇という岳父篠崎芳明の七光りを生きている弁護士には、
 弁護士資格を返却させるべきなのだ。




                (次回に続く)






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